Movenpick(俺のセブ島留学)|ビーチ

セブ島留学サポートセンターは、数あるエージェントの中でも「政府の創業補助金支援認定指定機関」ということで、厚い信頼を寄せられていますね。
http://cebu-support.jp/

この留学エージェントを運営しているのは株式会社DELPO。
セブ島留学を専門的に扱っている企業であるようですから、かなり詳しい可能性がありますね。
拠点は東京三鷹市、まだ比較的新しいエージェントではありますから今後にも期待されるでしょう。

まずこのサイトを見てビックリしたのは、ファーストウェルネス(FEA)の僕が知っている先生たちがトップページに載っていた事です。FEAと契約している留学エージェントは少ないのですが、珍しくこちらは提携しているようです。

セブ島留学専門ではありますが、ネグロス島の語学学校も扱っています。契約している語学学校数はそこまで多くない印象。

一例を挙げますと、先ほどのFEAを含めてCPILS、PHILINTER、CGなどといったところです。
どこも独特の特徴があり、日本人留学生からも人気の学校ばかりですよ。

本社は東京三鷹市ということで、そちらのほうで月に1~2回のペースで無料留学説明会が行われています。
また1カ月以上の留学希望者が5人以上確保できていれば、セブ島留学サポートセンターの代表者が出張説明会を行ってくれるという点は良心的ですよね。

このところで、口コミ評判の方はどうなのでしょうか?ここではセブ島留学サポートセンターの口コミ評判をご紹介していきます。

「自力で海外生活してみることを考えていましたが、セブ島留学サポートセンターにお願いして良かったです。英語に1日どっぷりと浸かることができ、リスニングもスピーキングも伸びましたし、初めてのフィリピンだったのでサポートしてもらえて安心できました。学校スタッフが空港まで出迎えてくれるので、何も心配いりませんでした。」

「英語初心者で、何も準備をせずに行きました。エージェントの方はそれでも大丈夫とおっしゃってくださいましたが、やっぱり多少は勉強していった方がよかったですね。せめてもうちょっとボキャブラリーを増やしておけば、最初の辛さを軽減できたのでは…。」

「楽しい留学生活を満喫できました。自分のペースで勉強したかったので、カリキュラムにゆとりがある学校を選んでもらいました。休みの日には浜辺で遊んだり、ショッピングモールで買い物をしたりおいしいものを食べたりして過ごせました。」

と評判が良いようです。サイトも見やすいですね。


フィリピン留学ネットが格安な理由とは?

今話題のフィリピンセブ島留学を考える方たちにとって、数多くあるエージェントの中からひとつを選ぶのは本当に難しいものですよね。
フィリピンセブ島留学には韓国資本と日本資本の語学学校という言葉もつきものです。
そういったものも含めて安心できるセブ島留学エージェントを探したいものです。

さてそんなフィリピンセブ島留学エージェントの中のひとつであるフィリピン留学ネットの評判はどうなのでしょうか。
まずはやはりその価格が魅力であるようですね。

と言いますのも、フィリピン留学ネットでは他社に見られる留学サポート費用を徴収していません。

そのため渡航費、学校でかかる授業料などの最低限必要な経費ですむというわけです。
ですがその反面人件費などの削減のため、やりとりがほぼメールを通して行なわれることに不安を感じている利用者もいるのは確かなことです。
体験談を参考にしながら、その点はよく考慮して検討していく必要がありますね。

安心して留学に臨むコツは?

また中にはこの低価格を利用して、2カ国留学を果たしている方たちも少なくありません。

このプログラムは好評で、今流行のワーキングホリデーに向けた英語学習をフィリピンセブ島で行なうという感覚のものです。
ワーキングホリデーと並行して学習するよりもずっと効率がよく評判が良いようですね。
また手続きはネット上が多くなるものの、説明会は随時開催されていますので、それを上手に利用されている方も多いようです。
契約前に国内でこういったものに参加できるとぐんと信頼度もアップするでしょう。


フィリピン留学ネットの口コミ評判

フィリピン留学ネットの特徴は?
フィリピンセブ島留学は欧米諸国への留学に比べて3分の2程度の費用で済むというのに、授業時間は多いというより効率のよい英語学習ができるのがメリットのひとつでしょう。

そこでフィリピンセブ島留学を考えるならぜひ何かと手続きがスムーズなセブ島留学エージェントを探したいもの。
その一つであるフィリピン留学ネットをご紹介しましょう。

フィリピン留学ネットは10校の提携校があるセブ島に加えて、マニラなどフィリピンの様々な地域で留学を斡旋している業者です。

このフィリピン留学ネットの最大の特徴は無料のエージェントであるということ。
つまり各語学学校の代理店的な存在で、学校とエージェント間での取引きによって成り立っているため生徒とエージェント間の留学サポート費用がかからないということです。

そのため格安である反面手続きはすべてネットを通してという不安はありますが、日本国内で毎週末説明会も行なっていますので、そこで悩みや疑問を解消していくことも可能でしょう。

フィリピン以外にも留学できる?

またフィリピン留学ネットは2カ国留学もおすすめしています。

フィリピンセブ島留学に加えてカナダ、イギリス、オーストラリアといった人気の国々でのワーキングホリデー。

フィリピンセブ島留学で基礎が身についていますから、その後のワーキングホリデーもより有益なものとなりますね。

ちなみにフィリピン留学ネットでは定期的に説明会を開催しています。
少人数制を採用しているため、気軽に参加できて納得のいくまで疑問や不安も解決できるのが魅力的ですね。


留学@フィリピンの人気の秘密は?

急激な人気ぶりを見せているフィリピンセブ島留学ですが、やはりどのようなエージェントを選ぶかによってもその留学の充実度も左右されるようですね。
もちろん最終的にフィリピン留学を成功に導くのは自分自身ですが、人気で安心できるエージェントを探してこの留学を実りあるものにしたいものですよね。

さてそんなフィリピンセブ島留学エージェントの中のひとつ、留学@フィリピンをご紹介しましょう。
留学@フィリピンは比較的評判の良いエージェントで、これまでに多くの日本人が利用しています。

口コミ評価などを見てみますと、手厚いサポートがあるのが人気の秘密であるようです。

メールでの質問も迅速な回答が得られ、また定期的に開かれる説明会は少人数で行なわれるため疑問を解消しやすいとも言われています。

勉強だけが留学じゃない!?

そして一番気になるのが、本当に英語力をアップさせることができるのかという点ですが、体験談などによりますと自信を持って話せるようになったなどの声がよく見れます。

このフィリピンセブ島留学をバネにその後オーストラリア留学やワーキングホリデーを満喫している人たちもたくさんいます。また中には勉強以外でもフィリピンセブ島を満喫できたとの評価もありますよ。

フィリピンセブ島留学というまだまだ日本では馴染みのない英語学習方法を成功させるためにも、まずはこういったエージェントに相談してみるのも手です。

ただし、事前に韓国系ばかりではなく、日本人経営者の学校もチェックしましょう

留学@フィリピンの特徴は?

日本人にとって馴染み深いフィリピンでは英語が共通語として話されています。
そして現在主に韓国人そして日本人によってこのフィリピンセブ島留学が注目されているんですよね

そのためフィリピンセブ島への留学者の増加に伴ってそれを斡旋するセブ島留学エージェントの数も急激に増えてきています。
その中のひとつであるのがこの「留学@フィリピン」なんですよ。

留学@フィリピンはフィリピンの大人気リゾート地であるセブ島に約15校の語学学校との提携を持つほか、マニラなどのフィリピン主要都市の学校と提携を結んでいます。

それぞれの学校の特徴を上手くしかもシンプルにまとめているため、公式サイトは学校選びの際に重宝することでしょう。

その他に人気の留学プランは?

また留学@フィリピンは全国の主要都市において毎月少人数での説明会を開いているという特徴もあります。
フィリピン留学に不安を抱いている生徒にとって心強い存在かもしれませんね。

さらに留学@フィリピンは日本人と比較したときの韓国人の英語レベルの高さに注目し、韓国人の間で大人気のフィリピン留学とオーストラリア留学またはワーキングホリデーの2カ国留学プランも用意しています。

やはり欧米留学の夢をあきらめることができない人にとって、より充実した留学生活にできるこのプランは魅力的でしょう。
いずれにしても留学@フィリピンは様々なサポートにおいて無料で行なってくれるため、安心して利用できます。

こちらも合わせてお読みください

徹底比較!セブ島にある日本人経営と韓国人経営の語学学校をまとめました。

フィリピンセブ島留学エージェントまとめ!代理店はこの中から選ぼう!

【まとめ】セブ島にある有名・評判な語学学校の一覧表

当サイトの管理人
2012年に初めてセブ島に留学。以降今までに複数の語学学校に留学&訪問。フィリピン留学を通じて「英語が伝わる楽しさ」をより多くの方に体験してもらいたいと思い、このサイトを立ち上げました。

英語留学前の方はもちろんの事、留学中の方、留学後の方にも役に立てる情報の提供を目指しています。なお、基本的にはセブ島ではなく、東京(高田馬場)にオフィスを構えて働いています。

何かご質問ございましたら、コメント欄かinfo@ceburyugaku.jpまでお願いします。

・TOEIC(R):805点(L 430 R 375)
・TOEIC SW:280点(S 130 W 150)

コメント

この記事、あなたはどう思いましたか?ぜひご感想をください。