Weblio(ウェブリオ)×SMEAGのフィリピンセブ島留学とは?

フィリピンでは流暢なアメリカ英語が話され、その上物価も安いことから英語留学に非常に適した国であるとして注目され始めていますよね。

欧米などへの留学と比べると3分の1から4分の1程度!
英語ネイティブ国への留学のためのステップとしてこのフィリピン留学を利用する人も少なくないことでしょう。
さてそんなフィリピンには外国人のためのたくさんの語学学校が存在しますが、その中でも人気校の一つとして知られるのがリゾート地、セブ島にあるSMEAGです。

このSMEAGが今回Weblio(ウェブリオ)とのコラボレーションにより新たな留学コースを提供しています。一体どのような特徴があるのか、気になるところですよね。

そもそもWeblio(ウェブリオ)をご存知の方も多いと思われますが、これは統合型オンライン辞書サービス。
日本語の辞書以外にももちろん英語辞書も豊富に登録されていますから、これまでの勉強でお世話になったという方も多いのではないでしょうか。(僕もよく利用しています。)

そんなユーザーの多い大型サイトWeblio(ウェブリオ)とのコラボで実現したのが先ほどのSMEAGでのTOEIC留学。

Weblio(ウェブリオ)×SMEAGのセブ島留学では、短期間のうちにTOEICのスコアを100点~200点アップすることに目標が設定されています。100点アップを目指す方には2週間、そして200点アップの場合には4週間の留学プログラムとなりますよ。

Weblio(ウェブリオ)×SMEAGのセブ島留学は基本的に月曜日~木曜日の間に1日11時間の英語学習時間をこなしていきます。(自習時間も含めての11時間)

その代わりといってはなんですが、金曜日は卒業式などの関係から1日2時間というカリキュラムになっていますので、リラックスタイムに使うのもいいですし、自主学習にあててもいいかもしれませんね。
早朝6:40からレッスンが始まり、終わるのは21:00。

マンツーマンレッスンも1日4コマのペースで受けることができますから、集中的に弱点の克服を期待できそうですね。

ちなみにこれらのコースの気になる費用ですが、2週間の場合は102,440円より、また4週間野場合は157,600円となっています。価格はかなり安いと思います。(最もマンツーマンがその分多いわけではないのですが・・・)

1人で申し込むより4人で申込むことでかなりの割引がありますので、友達などと一緒に頑張ってみるのもありではないでしょうか。また今回はWeblio(ウェブリオ)提供の特典としてどちらのコースにおいても15,000円の入学金が免除となっていますよ。

いずれにしてもSMEAGは日本と韓国の共同資本で経営されていることもあってか、比較的日本からの留学生も多いようですね。
また2012年に開校されたばかりですからキャンパスも気持ち良くて過ごしやすいのではないでしょうか。食事も日本人シェフによるものですから、余計なストレスを抱えずに済むかもしれませんね。
詳しくはこちら

http://achievegoal.jp/weblio/

フィリピンセブ島の有名語学学校一覧表はこちら

【まとめ】セブ島にある有名・評判な語学学校の一覧表

当サイトの管理人
2012年に初めてセブ島に留学。以降今までに複数の語学学校に留学&訪問。フィリピン留学を通じて「英語が伝わる楽しさ」をより多くの方に体験してもらいたいと思い、このサイトを立ち上げました。

英語留学前の方はもちろんの事、留学中の方、留学後の方にも役に立てる情報の提供を目指しています。なお、基本的にはセブ島ではなく、東京(高田馬場)にオフィスを構えて働いています。

何かご質問ございましたら、コメント欄かinfo@ceburyugaku.jpまでお願いします。

・TOEIC(R):805点(L 430 R 375)
・TOEIC SW:280点(S 130 W 150)

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