セブ島留学 レストラン

フィリピン留学中は「どのぐらいマンツーマンを入れたら良いか」、「どのぐらい自習をしたら良いか」、「講師と食事する機会があったら行くべきか、それとも自習にするべきか」、それから「土日は勉強するべきか」・・・etc

こういった事で悩む方も出てくると思います。

そこで、フィリピン留学中にご自身で英会話力がアップした(TOEICではなくて)と実感した方を集めて、アンケートで3つのご質問をしました。

1,1日8時間英語勉強をすると仮定すると、マンツーマン授業と自習の割合はどの程度にするべきか?

2,平日の夜は自習する時間を削ってでも、講師たちと食事する機会があったら出かけた方が良いか?

3,土日もマンツーマンの授業を受ける機会があったら、取った方が良いか?

どのぐらい英会話力がアップしたのはか、こちらで計測が難しいので分かりませんでしたが、少なくとも経験者のアドバイスは参考になる部分も多いかと思います。(読んで損なし!)

以下でご紹介します。

フィリピンの1ヶ月留学で英語力を伸ばす方法

1,1日8時間を授業とすると、マンツーマンと自習の時間比率をどのぐらいにしますか?
私はマンツーマンを6時間、自習を2時間の比率で行います。
それは、私の留学経験からいえることですが、英会話とは教科書を読んで、フレーズを覚えて伝わったかどうかではないからです。

大事なことは、とっさに自分の思っていることや、相手が予想もしない問いかけに対して正しく理解できるかが重要だからです。

そのため、マンツーマンで勉強をする方が生きた英語を耳に入れることができます。
さらに、自分の中で疑問に思っている単語の意味や、表現方法を英語会話者の考えかたから説明をきくことができるので、日本人の感覚ではなく正しい英会話を理解でき、その結果英会話力も上がると思うからです。

自習時間を短くしたのは、その日に学んだことを、自分の意思で記憶を呼び覚まして確認作業をすることが頭に長く定着します。繰り返しの勉強は重要なことだと思います。

2,平日の夜は自習する時間を削ってでも、講師たちと食事する機会があったら出かけた方が良いと思いますか?
出かけた方がいいと思います。

フィリピンにいるからこそ、様々なシチュエーションで使う英単語を耳にするチャンスがあるからです。
注文の仕方や、トッピングの伝え方や、お会計の時のマナーなど、日本のお食事時のマナーとは違う世界のマナーを食事の中でも学び取れるので、積極的に参加するべきだと思います。

3,土日もマンツーマンの授業を受ける機会があったら、取った方が良いと思いますか?
土日もマンツーマン授業を受ける機会があったとしても私は、取らない方がいいと思います。

なぜなら、平日にみっちり勉強をしたので、今度は一人で街へ出て学んだ英会話を試して見ることがまた勉強だと思うからです。

自分が土日にしたことを、実際に留学した時には、月曜日の授業で「土曜日は海に行った」「日曜日は教会についていった」など、自分のプライベートは自分しかしらないわけなので、人に伝える方法として英語をひねり出して相手に伝える英会話力がつくからです。

また、勉強のリフレッシュにもなるでの、土日はマンツーマン授業は取らない方が経験上いいと思います。

フィリピン英語留学を終えて思うこと

フィリピン留学に行く前の私の英語力は中学英語も怪しいくらいの出来でした。一応英語圏ではないですが、海外に半年程度住んでいた経験があったため、片言のなんちゃって英語を使えるくらいの英語力です。

それではまずいと思い、留学前に中学英語を一から勉強しなおして、しっかり準備をして留学をしました。私の目的はTOEICやTOEFL、英検などの資格目的でも、仕事で使うビジネス英語でもなく、近い将来海外に移住や就職、旅に必要な会話力をつけるための留学でした。

まず、1日8時間を授業とすると、マンツーマンと自習の時間比率をどのぐらいにしますか?の私の答えは、マンツーマン6自習2です。

その理由は、インプットよりもアウトップが大事だからです。前提として中学英語くらいは日本で勉強してきてから留学することを強く勧めます。自習は授業の復習と予習を中心にやります。

あと私がやってたことは先生が話したわからなかった単語、フレーズなどをメモして、自習の時間に調べる事と毎回聞きたいことを準備して、習った単語やフレーズを使って質問することです。

二つ目の、平日の夜は自習する時間を削ってでも、講師たちと食事する機会があったら出かけた方が良いと思いますか?の答えはイエスです。

その理由は、いくら机に向かって何時間も勉強していても英語を話せるようにはならないからです。

学校のテストのための勉強なら何時間も勉強してた方がいいかもしれませんが、学校のテストではないので絶対に食事などに積極的に行くべきです。

なぜなら先生や友達と話したり、メールのやり取りでも同じですが、ある程度の会話のパターンがわかってくるのです。また会話の瞬発力やリスニングにも最適で、中で一人で勉強するよりもずっと効果的です。

三つ目の、土日もマンツーマンの授業を受ける機会があったら、取った方が良いと思いますか?の答えはノーです。

その理由は、土日にもマンツーマンを受けたら、外での学びの機会が少なくなるからです。平日に8時間程度授業を受けてたら十分です。

土日にも授業を受けていたら授業自体もマンネリ化してきてつまらなくなります。土日は先生や友人と遊びや旅行に行くべきです。リフレッシュにもなりますし、そこでの出会いもあるので確実に会話の量は増えます。

また週明けの先生との話のネタにもなります。というのも遊びに行かないで一人で勉強ばかりしてると、会話のネタがだんだん無くなるのです。

一方で休日をアクティブに過ごしている人は、会話のネタが豊富で、その時に起きたこと、疑問なこと、日本との違いなどを、週末の遊びから発見できるのです。

もちろん座学も大事ですが、海外留学するなら積極的に外に飛び出してアウトプットすることが大事です。

留学で英会話力を磨いた方法と経験談

1,1日8時間を授業とすると、マンツーマンと自習の時間比率をどのぐらいにしますか?
マンツーマンを7時間、自習時間を1時間にする方がいいと思います。
なぜなら、イングリッシュスピーカーの生きた英語に勝る教材はないからです。

せっかく、1ヶ月のフィリピン留学を行っているにもかかわらず教科書の単語を丸暗記して、フレーズを覚えるのでは日本にいる時とかわりません。

それだと英会話力は伸びません。

一番の方法は、自分お口から英語を吐き出す、アウトプットだと思います。

言い間違いでもいいです。伝わらなくてもいいです。ただ、伝えようと必死に知っている単語をつなぎ合わせて伝える姿勢の積み重ねこそが英会話力のアップになります。

なので、日本は少ない英語を母国語(フィリピンでは正確には第二外国語ですが)にしてる方々と会話ができるチャンスは多めに取った方がいいと思います。イングリッシュスピーカーの真似をすることが、一番成長だと思います。

2,平日の夜は自習する時間を削ってでも、講師たちと食事する機会があったら出かけた方が良いと思いますか?
ぜひ、講師たちと一緒に食事をする機会に出かけるべきだと思います。

まず、海外の人と食事をする機会なんて、自分から飛び込まなければ二度とないかもしれません。
そして、講師たちのオーダーしたメニューに関して、なぜそれをオーダーしたか?など、気軽に質問しても、綺麗な文章で自分の意思を伝えてきます。

日本人に多いのは、「なんとなく」とか理由のないことが帰ってきますが、海外の人々は必ず理由をもっているもの。
文脈も勉強になりますし、人に自分お考えかたを伝える勉強にもなります。

なので、講師たちの行っていることがわからなくても、わからない部分を質問すると別の言葉に言い換えてくれることもあります。

それもまた、新しい単語を知るきっかけになりますし、なにより生きた英会話は頭に思い出とともに定着しやすいので忘れにくいというメリットもあります。

なのでぜひ、講師たちと一緒に食事へいくといいと思います。

3,土日もマンツーマンの授業を受ける機会があったら、取った方が良いと思いますか?
土日に関しては、取らない方がいいと思います。

理由としては、土日になると教会がオープンしてることが多いです。教会には、いろいろな英語を話す人たちが居ます。是非講師に連れて行ってもらいましょう!

なので、講師たちの話になれるだけでは十分ではないので、人によって表現方法も異なるので、いろんな英語に触れ合うとより英会話力が伸びるので、ぜひ、土日はプライベートな時間をもって、英語の世界に自分の意思で飛び込むことをおすすめします。

したがって、土日は、マンツーマントレーニングは不要と思います。

フィリピン短期留学経験談からの英会話習得

1,1日8時間を授業とすると、マンツーマンと自習の時間比率をどのぐらいにしますか?
私は、マンツーマン授業を5時間。自習の時間は3時間で行います。

理由は、マンツーマンで生きた英語を聞いて、自習の時間で、自分の勉強の中から気づいた英語の疑問を次の授業で質問するという方法が一番伸びると思うからです。

自習というと、習ったことを復習して終わってしまっては、習ったことだけで終わってしまいます。

英語にはたくさんの「なぜ」があります。

自分の「なぜ?」と思ったことは、自分の英語で現地の人々に答えを求めると印象にも残ってきっと忘れません。
そして、相手に自分の疑問を伝えようとするアクション事態が英語会話力を伸ばすことにつながります。

すぐに日本で質問したいことを考えてしまううちは英語脳にはなれません。一番大事なのは、その場で思ったことが、反射的に発すること。

日本語でも一度頭で、日本語から英語に変換していては、会話はままなりません。なので、自分の疑問を英語で伝える直接の会話は重要な場です。

なので、マンツーマン授業で質問をして新しいことを学んで自分の英語に対する疑問を解決して、自分のペースで学んでいくことが楽しく英語を早く習得できます。

2,平日の夜は自習する時間を削ってでも、講師たちと食事する機会があったら出かけた方が良いと思いますか?
講師たちとはぜひ食事に行くべきです。

講師たちは、メニューをオーダーする際に、現地の人と英語を使ってコミュニケーションをとるはずです。
どのような単語を使って伝えているのか?それと、ウエイトレスの質問の際に使う文章なども、客観的な目で英語と触れ合うのは大事です。

1対1だと、聞き取ることに必死で、伝え終わったら、頭はいっぱいいっぱい。それよりも周囲の英語を聞いてたくさんインプットするチャンスはぜひチャレンジするべきだと思います。

3,土日もマンツーマンの授業を受ける機会があったら、取った方が良いと思いますか?
土日に関しては、私は、受けるといいと思います。とるなら、土日は4時間でいいと思います。

日本にはないものがフィリピンにはあります。

それは、現地の英語がきちんと話せる人たちに囲まれた環境であること。
この土地をいかさなければ、いった意味がないのでマンツーマンでできる可能性があるのであれば大いに利用するべきだと思います。

自身のフィリピン留学経験からおすすめの習得法

私自身の英会話習得経験に基づいて回答させていただきます。TOEICを受験した経験がありますが、スコアは800点台をうろうろしており、今のところ900点突破が目標です。私の場合、英文読解よりも英会話のほうが得意で、TOEICのリーディングがスコアを下げる要因になっています。

1.1日8時間を授業とすると、マンツーマンと自習の時間比率をどのぐらいにしますか
マンツーマン9割、自習1割です。

留学経験して分かりましたが、英会話は実際に英会話をしないと身につきません。つまり相手がいないと英会話にはならない。しかも、マンツーマンの授業では発音、リスニング、リーディング、スピーキング、ビジネス英会話、文法、ライティングなども網羅できます。

英会話しながらこれだけの英語の知識が学べるのなら一石二鳥というものです。マンツーマン重視のほうがよいと思います。

2.平日の夜は自習する時間を削ってでも、講師たちと食事する機会があったら出かけた方が良いと思いますか
その講師と授業時間外でもお付き合いをしたいかにもよりますが、その日にとても疲れていたりしてゆっくり休みたい、というような状況でなければ出かけます。

授業時間外であってもそれだけで英会話の練習になります。最短で英会話力を身につけることが目的ということなので英会話の機会はできるだけ多く取るべきだと思います。

また、場所がフィリピンということですので、フィリピンの文化を体験する良い機会にもなるでしょう。

3.土日もマンツーマンの授業を受ける機会があったら、取った方が良いと思いますか?
これはその日の体調によると思います。授業を受けたければ受けたいだけ受けますし、休みたいと思ったら決して無理はしません。

私たちはノン・ネイティブ・スピーカーなので、英会話というのはかなり頭を使うものです。相手の話は注意深く聴かなければいけないし、自分が話すときはじっくり考えなければなりません。

あまりに過度な負担を自らに課すと挫折しかねません。土日の授業を受けるかどうかは、自分自身の体調に配慮して決めます。

Study Hard Play Hard

フィリピンには本当に多くの語学学校があり、どの学校も複数のコースを用意しているので自分にあった場所を選ぶことができます。

私の場合は、「スパルタ」とあまりにも強要されると逆にやる気がなくなってしまうので、セミスパルタな学校を選び通いました。

加え自分で勉強するのが苦手で、すぐ携帯をいじったりと勝手に自由時間を作ってしまうので、自習時間はとらず全てマンツーマンの授業を選びました。

集中力というのはやはり途切れてしまうもので、昼食の後などは特に眠くなってしまったりしました。ですがマンツーマンの授業ですので、「I’m sleepy.」といえば先生もそれを考慮して授業の仕方を変えたりと集中力を取り戻すような授業をしてくれるので、自分に甘える時間を作らず勉強が出来ます。

さて授業後ですが、毎日宿題がでたり次の日の予習など毎晩自習が強いられます。
ですがたまには先生と食事に出かけたり、友達と出かけるのも必要です。それが平日だろうと授業のない週末だろうと。せっかく海外にいるのだから、そこで出会った人とその土地へ出かけるのは素敵な思い出になります。

ただそれだけではありません!自習よりも先生方との食事を優先するのは、自分の英語力の向上につながるからです。授業中ではテキスト、ノート、辞書を使用し、頭も授業モードにフル回転しています。

授業では何となくキャッチボールできていても、いざ授業外で話そうと思うと単語がスムーズでにでてこない。なぜか。それは、授業ではトピックがきまっていたり、ある程度的がしぼられて会話が進んでいくのに対して、授業外ではフリートークとなります。

なので今日習った単語だろうが一週間前に習った単語だろうがランダムに出てきます。良い実践の機会です。また更に外出することで先生との距離も近くなるので、話しやすくなり、喋りたいことなどが増えてきます。

そうすると自然とその会話を成り立たせるのに必要な単語や文法が増えていき、どんどん語学力が豊かになります。本当に宿題に追われていてなど、無理してまで行く必要はありませんが、息抜きをかね楽しい時間をすごしながら英語を学べていると思うと一石二鳥です。

語学は数ヶ月で完璧に身につくものではないので、出来る限り授業をつめて英語づけにしたいところですが、私の経験上土日は授業をとる必要はないと思います。

生徒たちは1泊2日の旅行に行ったり、土曜日に飲んだくれて日曜日は午後に起きてみたり、買い物行ってご飯に行く、お別れ会に行くなど毎週のようにイベントを楽しんでいました。

そんな楽しい経験を見過ごしてまで授業をとる必要があるのか。授業のコマ数、時間数が英語力に比例するわけではないので、遊ぶときは遊ぶ、勉強するときはするで、私はけじめを大事にしていました。

フィリピン留学経験を通じて学習方法のアドバイス

1,1日8時間を授業とすると、マンツーマンと自習の時間比率をどのぐらいにしますか?
マンツーマン6時間・自習2時間で、できるだけマンツーマンの時間を多く取るのが良いと思います。

理由は、日本の学校教育では、中学3年・高校3年の合計6年間英語を習っているにも関わらず、英語が全く話せないのが良い例で、英語を話さないと話せないからです。会話ができるようになるには、できるだけ話す機会を増やし、その中で必死に考え、とりあえず話してみる事が重要だと思うからです。

もし、考えた言葉が間違っていれば先生が訂正してくれますし、その事がすぐに分かる方が効率が良いからです。

逆に、自習ばかりにしてしまうと、間違いになかなか気が付く事ができず、間違えたまま覚えてしまうと、それを直すのに時間がかかってしまうので、非効率だと感じます。

そのため、自習は単語や文法を覚えたり、授業で間違えた所を復習する程度にした方が良いと思います。

2,平日の夜は自習する時間を削ってでも、講師たちと食事する機会があったら出かけた方が良いと思いますか?
自習よりも講師たちとの食事に参加する事を強く勧めます。

理由は、授業と違って自然な英語を聞く機会が増えるからです。講師たちの英語でのやり取りを聞いていると、どのような場面でどんな言葉を使っているのかが分かり、自分もそれまねる事で新たなボキャブラリーを習得することができたからです。

机に向かっているだけでは、自然な会話が身につかないので、自習より講師たちとの食事の方が会話を身につけるには適していると思います。

3,土日もマンツーマンの授業を受ける機会があったら、取った方が良いと思いますか?
疲れていたりリフレッシュしたい時は取らない方が良いと思います。

私は、毎日マンツーマンレッスンを5時間・グループレッスンを2時間取っていて、自習を1時間しましたが、結構疲れました。この事から、休みの日は無理をせずに休んだ方がやる気が長続きすると感じました。

毎日これをしていると英語の勉強が嫌になると思います。英語を勉強するには、話したいという気持ちや楽しいという気持ちが大切なので、やりすぎはその気持ちを削いでしまうので良くないと思います。

なので、土日は現地の人と遊んだりするように、普通の会話をする中で英語の勉強をする事をお勧めします。マンツーマンレッスンが楽しいから毎日やりたいと言う人はマンツーマンレッスンを平日と同じように受ければ良いと思います。

土日は基本リフレッシュデーなので、無理をしない事が肝心だと思います。やる時はやる、休む時は休むのメリハリが大切です。


というわけで、今回はフィリピン留学経験者から意見を頂きました。

ちなみに、僕個人の意見は・・・

1,マンツーマンと自習の比率は、フルマンツーマンです。(河合さんと同じで、自習をやるのが苦手だから)

2,講師との食事は、学ぶ事が多いので行くべきだと思います。講師との食事は授業の一貫だと思って気持よく払います。特に1対1や2対2なら授業と変わらないのでベストな環境ですね。留学前にこの分もしっかり予算を作っておくといいと思います。そのぐらい価値があります。(あ、ちなみに僕は平日は全然講師と当時でかけていませんでした。留学中は授業後→ジム→仕事の毎日だったので。土日は特別クラスを取っていたので、毎回食事をしていましたが。)

3,土日の授業、僕は授業推奨派です。

全体的な共通点としては、
1,英会話はやっぱり英会話のレッスンを多めに取った方がよい
2,講師との食事は自習よりも優先した方がよい
3,休日の授業はやらない方が良い(ただし、英語を使わないという意味ではなく、授業以外で英語を使う練習をするという意味で答えている人が多かった)、もしくは体力見て少し。」

といったところでしょうか。

フィリピン留学の際、ご自身の勉強スタイルのご参考になれば幸いです。

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【まとめ】セブ島にある有名・評判な語学学校の一覧表

当サイトに不定期で寄稿しているゲストライターさんの記事です。

様々な職業や経験を持ち合わせた方から寄稿頂いているので、ぜひチェックしてみてください。

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