多数の有名大学で導入されているオンライン英会話【QQEnglish】

*この記事は2015年8月1日に投稿した記事を、再編集しお届けしています。

はじめに

こんにちは、QQイングリッシュ代表の藤岡頼光と申します。

私の名前は変わっていて「らいこう」と読みます。「QQイングリッシュのらいこう」と覚えていただければと思います。

遅ればせながら「俺セブ」に寄稿させていただくことになりました。

セブを代表するそうそうたるメンバーがいる中でのコラムなので、少し違った切り口でセブのことやQQイングリッシュについてお話しさせていただければと思います。

QQイングリッシュは「日本人経営としてセブ島で、いえフィリピンで最初の本格的語学学校」と言ってよいと思います。そして教師900人を抱える最大の英語学校でもあります。

セブ島留学とともにオンライン英会話も手がけていることが、QQイングリッシュの特徴です。【セブ島留学 + オンライン英会話のコラボレーション】により、創業以来多くの生徒さんに「ほんとに英語が話せるようになった!」という感動を味わっていただくことができました。

今回は、私がなぜセブに来たのか、なぜQQイングリッシュを始めたのかについて紹介したいと思います。

まずはじめに、私と英語との関わりからお話ししましょう。

英語力ゼロの私が40歳すぎてから英語に挑戦

留学先にイギリスを選ぶメリット・デメリット10選

私の英語力は限りなくゼロに近かった

教師の数においてセブ島最大の英語学校を経営していると話すと、多くの人たちは「かなり英語をペラペラとしゃべれたのでしょうね」と感心した眼差しを私に向けてきます。

英語力が際立って高いからこそ英語学校をはじめたのだろう、と考える人が多いからです。

そんなとき私は正直に答えます。

「いえいえ、英語学校を創立したのは私が40歳を過ぎてからのことです。40歳になるまでの私は、実はカタコトの英語さえ話せませんでした」

すると、みなさん一様に驚かれます。なかには私が謙遜(けんそん)して控えめに言ってるだけだろうと勘違いされる方もいますが、これは本当のことです。

私は大の英語嫌いでした。もちろん学生の頃は英語を習ったはずですが、あれからすでに十数年が過ぎ、簡単な英単語さえ記憶に残っていませんでした。なにせhaveやmakeのスペルさえ思い出せなかったほどですから……。

つまり、当時の私は中学1年生で習う英語さえ、まともに理解できていない状況でした。まさに英語力ゼロです。

そもそも私はバイク便の経営者に過ぎず、英語とは無縁の生活を送っていました。働く上でも生活する上でも、英語を使う場面などまったくなかったのですから、英単語にしても文法にしても覚えているわけがありません。

ところが、そんな私に「どうしても英語で話したい!」と激しく思うことができてしまったのです。

私は決意しました。英語を話せるようになろうと!

私がそのことを話すと、友人たちは腹を抱えて笑いました。私の英語力が低いことを、彼らはよく知っていたからです。

「そんなの無理だからやめておけって!」
「40過ぎてから英語を習うなんて無茶だよ」

友人たちは私をいさめましたが、私の決意は揺るぎませんでした。なぜなら私は、できるかできないかという可能性の問題にはまったく興味がなかったからです。私はどうしても英語を話せるようにならないといけなかったのです。

それから私は必死になって英語を学びました。いろいろな挑戦と失敗を重ねるなかで、これだと思える学習法を自分なりに確立することができました。

そして、私が英語を話せるようになろうと決意してから10ヶ月後、私の英語力は驚異的に伸びたのです。カタコトの英語さえおぼつかなかった私が、英語でビジネスの話ができるまでに成長していたのですから!

それを目の当たりにした友人たちはみんな驚きました。まさに、口をあんぐり開けた状態です。彼らの驚き喜ぶ顔が、今も忘れられません。

英語力ゼロだった私が40歳を過ぎてから英語を学びはじめ、わずか10ヶ月で英語を話せるようになったことは、一般的な常識から見ると「奇跡」に近いことなのかもしれません。

しかし、実際に自分自身が体験したことだからこそ、はっきりと言い切れます。私にできたことは、あなたにも必ずできます。

私の身に起きたことが奇跡ならば、あなたの身にも必ず奇跡は起きます。あなたの今の英語力は、少なくとも当時の私よりもはるかに上ですよね? だったら今から1年もすれば、あなたも当然英語で会話ができるようになっているはずです。

では、私がどうやってわずか10ヶ月で英語をものにしたのか、私がやったすべてのことを、これからあなたにお話ししましょう。

なぜ今さら英語を?

短期間で英語力をつけるために、まず大切なことは目的を設定することです。ただなんとなく英会話ができるようになりたいと思い描くだけでは足りません。

英語はあくまでコミュニケーションのためのツールに過ぎません。英会話ができるようになってなにをしたいのかという目的こそが、モチベーションを維持するためには絶対に必要なのです。

私の場合、イタリアでスクーターを作っている会社のオーナーと話したい、ともに大好きなバイクについて語り合いたいという強い願望がありました。

輸入スクーターの仕事を新たに始めようとした私は、とあるイタリアの会社のスクーターに惚れ込み、なんとしても日本に輸入したかったのです。

しかし、当時の私の拙い英語力ではまともな会話が成立するはずもなく、悔しい思いをしました。

なんとしても英語を覚え、オーナーに私の思いを伝えたい、心を開いてオーナーと語り合いたいと、私は切実に願いました。

そうした思いがあったからこそ、10ヶ月もの間私は英語に集中できたのです。

どこで英語を習うべきか?

とりあえず私は東京の英会話スクールに通い始めました。グループレッスンを行う、よくある普通の英会話クールです。

しかし、通い始めてすぐに気がつきました。このままここで学び続けたのでは、一生かけてもオーナーと英語でしゃべれるようにはならないと。

私は今すぐにでもオーナーと話したかったのです。ちまちまと文法や日常英会話を学んでいる暇などありません。

そこで私は、どっぷりと英語に浸かれる環境に身を置かないとダメだと考え留学を決意しました。でも本業があるだけに、まとまった長期留学や遠い欧米へは行けません。

いろいろと調べているうちにフィリピン留学があることを知り、私は仕事の合間に日本とフィリピンを往復するようになったのです。

どのように学ぶべきか?

フィリピン留学では、フィリピンの先生のホスピタリティに感動しました。フィリピンの先生は自分自身が苦労して英語を身につけているため、ネイティブとは違って英語をマスターすることの大変さを理解しています。それだけに教え方も丁寧で、こちらが何度同じ間違いをしてもニコニコしながら正してくれます。

マンツーマンのレッスンだけに、これで英語力も上がるに違いないと思ったのですが……。

一ヶ月ほど経っても、私の英語力はほとんど変化していませんでした。フィリピン留学をしてフィリピンの先生とマンツーマンのレッスンを受けても、それだけでは英語力が上がらないことに、私はようやく気がついたのです。

私に欠けていたもの、それはインプットです。マンツーマンのレッスンはアウトプットの場です。いくらレッスンを受けていても、インプットがなければ効果など出るはずがなかったのです。

インプットは誰かに教えてもらうのではなく、自分自身で行うよりありません。そこで私は定評のあった「Duo select」を選び、そこに掲載されている377本の例文を必死の思いで丸暗記しました。

40歳を過ぎてからの丸暗記はさすがに苦労しました。いくら覚えてもすぐに忘れてしまいます(苦笑)。それでもフィリピンの先生に手伝ってもらいながら何度も反復することで、いつのまにかすべての例文を頭のなかにインストールできたのです。

インプットとアウトプットが噛み合うことで、英語力が確実についてきたことを実感できました。帰国後もこの状態を維持するために、私はSkypeの利用を思いつきました。

今でこそSkypeを使ったオンライン英会話は当たり前になっていますが、当時はまだそんなサービスを提供している会社はひとつもありませんでした。

フィリピンの先生にパソコンと通信環境をプレゼントすることで、帰国後もSkypeを使ったレッスンを受けることができたのです。

夢が叶った! 英語が話せる!

こうして10ヶ月が経ったとき、私の英語力は驚異的にアップしていました。念願のオーナーとのバイク談義も、英会話でスムーズにできるようになったのです。

「以心伝心」という言葉はありますが、実際には言語というツールがないと、なかなか互いの思いは伝わりません。英語を通して、私たちははじめて友情という絆を手にすることができました。このときの感動は、生涯忘れることはないでしょう。

こうした実体験を通して私は確信しました。たとえ現在の英語力がゼロでも、何歳になっても、効率的な学習環境をつくって学びさえすれば、誰でも短期間で英語がしゃべれるようになると!

この思いを一人でも多くの人に伝えたいと、私は切に願いました。

英会話学校の創立を決意

企業のイメージ

起業家マインドに火がついた

私は根っからの起業家です。バイク好きが高じてバイク便を起業しました。当時、東京には10社ほどのバイク便がありましたが、業界3~4位にまで成長させることができました。

英会話学校の事業に集中するためにバイク関連の事業は売却しましたが、バイク屋として培ったマインドと経験は、現在の事業にも受け継がれています。

実はフィリピン留学中にも起業しています。私が通った英語学校は韓国系のため、食堂で食べられるのは韓国料理ばかりでした。さすがに毎日韓国料理ばかり続くと、さすがに飽きてしまいます。

とはいえ、学校の近くにはレストランがありませんでした。「韓国料理以外のメニューが食べたい、でも近くにレストランがない!」、そんなときあなたならどうしますか?

私はすぐに決めました。ないなら、自分で作ってしまえばよいのだと。

そこで私は語学学校のすぐ隣にレストランを作り、開業しました。もちろん私自身が料理したわけではありませんよ。きちんとコックさんを雇いました。

レストランを開業したことで、毎日韓国料理を食べ続けないといけない苦痛から解放されたのです。幸いレストランは好評を得て、連日大はやりでした。

こうした起業家マインドの延長として、伝えたい思いに突き動かされるままに、私は自らの手で語学学校の設立を決意したのです。

なぜ私の起業家マインドに火がついたのかについて、紹介しましょう。

3つの伝えたい思い

私が英会話学校の創立を決意したのは、3つの伝えたい思いがあったからです。

しかし、さすがに英会話学校ともなると、その規模や必要となる資金にしてもレストランの比ではありません。日本人が経営する語学教室などセブにまだ1つもなかっただけに、成功するか失敗に終わるかは未知数です。

周囲からもかなり反対されました。けれども私には、どうしても伝えたい3つの思いがあったのです。その思いを届けるためには、どうしても起業せざるを得なかったのです。

その3つの思いとは……。

1.英語が話せると人生が変わる

ビジネスであれ、日常会話であれ、英語は人とコミュニケーションをとるための1つのツールに過ぎません。

ではコミュニケーションをとる上で言葉がどれだけ大切なのかと言えば、わずか7%です。このことは、有名な「メラビアンの法則」で明らかにされています。

「メラビアンの法則」によると、聞き手に対する話し手の印象を決めるのは、話し手の見た目や表情・動作などの視覚情報が55%、声の大きさや質・話し方などの聴覚情報が38%とされています。残りの7%が言語による情報です。

ということは、コミュニケーションをとる上で英語という言語が果たす役割は、全体の1割にも満たないと言うことです。

ですから英語を話せたからと言って、それだけでスムーズなコミュケーションが図れるわけではありません。

しかし、英語という互いに理解し合えるツールがなければ、お互いの意思を通わせることさえできないこともまた事実です。

たとえば言葉が互いに通じなくても、相手の身振り手振りや声の調子を観察するだけで、その人が怒っているのか、笑っているのか、泣いているのかの判断はできます。

けれども、言葉で伝えられなければ、相手がなぜ怒っているのか、なぜ笑っているのか、なぜ泣いているのかが、さっぱりわかりません。これでは困ります。

人と人とのコミュニケーションは常に、「はじめに言葉ありき」なのです。

でも逆に、こうも考えられます。英語は完璧でなくても、なんら構わないってことです。

コミュニケーションのツールとして英語を使いたいのであれば、文法にしても単語にしても発音にしても、100%に近い完璧な英語を話す必要などまったくありません。

メラビアンの法則を思い出してください。相手になにかを伝えるためには、相手に理解できる言語は最低限必要ですが、言葉がすべてではありません。たとえ英語が下手でも、身振りや手振り、声の調子や話し方を通していくらでも補うことができるのです。

大切なのは完璧な英語を話そうとすることではなく、下手でもかまわないから英語を使って実際に会話をしてみることです。

もちろん、はじめの一歩を踏み出すには勇気がいることでしょう。「通じなければどうしよう!」とか「恥をかきたくないなぁ」という思いがあるのは当然です。

それでもあなたがもっている今の英語力のままで構いませんから、とにかく外国人と英語で話してみるのです。

そのとき、世界が変わります。英語を使ってコミュニケーションをとろうと、あなたが重い扉を開けた瞬間に、世界が変わります。

なぜなら、あなたが開けた扉は、あなたが活躍する地理的フィールドを確実に広げるからです。日本だけに留まっていたあなたの思考が、地球全体へと張り巡らされるのです。

英語というコミュニケーションツールが、あなたの人脈を広げ、あなたにチャンスをもたらします。

そのことは私自身がまさに体験したことだからこそ、自信をもって断言できます。

現に英語を通して私の人生は大きく変わりました。日本でのビジネスしか頭になかった私が、世界を舞台にビジネスをしてみようと思ったのも、英語というコミュニケーションツールを手にしたからこそです。

現在、私はQQイングリッシュの事業を広げるために世界中を飛び回り、多くの人たちと英語でコミュニケーションをとっています。

英語が話せると人生が変わるというこの体験を、私は一人でも多くの人に実感していただきたいのです。

 

2.英語力を伸ばすためには正しいやり方がある

私は自分の実体験から、短期間で英語力を上げるためには、それなりの効率的な学習方法があることを学びました。

効率的な学習ができないと、どれだけがんばっても英語力が伸びずに挫折してしまいます。
かつての私がそうでした。こんな思いを味わう人を少しでも減らしたいと、私は思っています。だからこそ、この英語学習方法を一人でも多くの人に伝えたいのです。

自らが体験して効果のあったこの英語学習法を、私は「英語革命」と呼んでいます。

英語革命とは、フィリピン留学とオンライン英会話を組み合わせた学習法のことです。

インプットをしっかりと行ったあとに、フィリピン留学でマンツーマンのレッスンを受けることで、誰でも英語力を飛躍的に伸ばすことができます。

先にも説明した通り、マンツーマンのレッスンはアウトプットに最適の場です。インプットとアウトプットが噛み合うことで、はじめて英語力が身につくのです。

さらに留学のよいところは、1日24時間ずっと英語漬けでいられることです。レッスンが終わっても、海外から集まった留学生たちと話す際に使うのは、もちろん英語です。食事をする際も、ちょっとした買い物の際も、英語を使わないといけません。

こうした理想的な環境は、留学しなければ得られないものです。24時間英語漬けの毎日を過ごすことで、嫌でも英語脳へと切り替わっていきます。

ただし、問題は帰国後です。せっかく英語力を底上げして英語脳へと切り替えたのに、帰国してしまうとアウトプットの場をなくしてしまいます。インプットは続けられてもアウトプットができなくなってしまうと、英語力はたちまち落ちてしまうのです。

「継続は力なり」という諺(ことわざ)があるように、語学は毎日少しでもよいから続けることが大切です。ですから帰国後も、アウトプットの場を失うべきではありません。

では、どうすればアウトプットの場を帰国後も設けることができるのでしょうか?

その答えが、Skypeを利用したオンライン英会話です。日本とフィリピンと距離的には離れていても、Skypeを活用することでフィリピン留学のときと変わらないマンツーマンのレッスンを受けられるのです。

さらに理想を言えば、オンライン英会話はフィリピン留学でマンツーマンのレッスンを受けたときと同じ先生に教えてもらうべきです。そうすれば先生はあなたの弱点を理解しているため、効率的なレッスンを受けることができます。自宅にいながら、フィリピン留学していたときと同じ環境でレッスンを続けることができるのです。

こうして英語学習に最適な環境をつくる英語革命こそが、私の目指した理想です。しかし、そのような環境を提供してくれる語学学校はひとつもありませんでした。

「なければ創ればよい」、それが私のポリシーです。

英語革命を実現して、一人でも多くの人に英語ができる楽しさを実感してほしい!
英語で人生を変えてほしい!

そうした思いから、QQイングリッシュを立ち上げたのです。

 

3.フィリピンに恩返しをしたい

https://homelesschildwelfare.wordpress.com/2012/06/24/exploring-global-child-homelessness-the-philippines/
https://homelesschildwelfare.wordpress.com/2012/06/24/exploring-global-child-homelessness-the-philippines/

私が語学学校を創立した3つめの理由は、「フィリピンに恩返しをしたい」という思いがあったからです。

私はフィリピン留学によって生まれ変わることができました。もし私がフィリピン以外の国に留学していたとしたら、今の私はありません。果たして英語を話せるようになっていたかどうかも怪しいところです。

フィリピンに留学したからこそ、わずか10ヶ月で英語を話せるようになったのです。だからこそ私は、フィリピンという国、そしてフィリピン人に感謝を伝えたい気持ちでいっぱいでした。

私はフィリピンが大好きです。しかしフィリピンには、貧困の格差という大問題が横たわっています。セブにしてもちょっと路地裏に踏み込めば、貧しさがあふれています。

こうした貧困問題を解決するために、私に何ができるのかを考えました。すぐに思いつくのは寄付です。けれども寄付によって貧困をなくすことができるのかといえば、答えはNOです。

私が寄付できる金額などたかが知れています。寄付によってスラムに住む子供たちの空腹を、いっときは満たせるかもしれません。でもそれでは、子供たちをほんとうに救ったことにはなりません。

大切なのは食べ物やお金を与えることではなくて、子供たちが大人になったときに働くことのできる場所を用意してあげることです。貧困から抜け出せない原因のひとつに、雇用の受け皿がないことがあげられます。働く気は満々なのに、働き先がないためにいつまで経っても貧困から抜け出せないのです。雇用さえあれば、彼らは貧困から抜け出せます。

「ないなら創ればいいじゃないか」
このときも私は、いつも通りの結論に達しました。

フィリピンのために私ができること、それは一起業家として、フィリピンに雇用を創出することだと気がついたのです。

私は決意しました。QQイングリッシュを立ち上げることで、10万人の雇用を生み出そうと! そのためには年商1000億円規模の企業を育て上げなければいけません。

年商1000億円を達成し、10万人の雇用を創り出すこと、それが私の目標です。

10万人の先生がいれば、毎日100万人の生徒が英語を学べるようになります。そうすれば世界中の多くの人たちを、英語というコミュニケーションツールで結ぶ手助けができるはずです。

 
世界中の人が英語で直接話せるようになれば、誤解や憎悪が消えることで紛争や戦争もなくなり、世界がより良いものになっていくと私は信じています。
 

今回は私がなぜQQイングリッシュを立ち上げたのかについて紹介しました。
QQイングリッシュが提供する英語革命を通して英語を話せるようになってもらい、少しでも多くの人たちに人生をより良いものに変えていただきたい、そしてフィリピン10万人の雇用を生み出したいのです。

私は「英語学習の革命を起こし、QQEnglishに関わる全ての方が豊かになってもらいたい」と思っています。

QQEnglish
代表 藤岡頼光

QQEnglish公式サイトはこちら

「毎日コラムを書いています。良ければ読んでみてください」

QQEnglish藤岡頼光ブログ

▶︎https://qqenglish.jp/owner-blog/

【まとめ】セブ島にある有名・評判な語学学校の一覧表

QQイングリッシュの代表
(QQEnglish)

フィリピン・セブ島に拠点を置く英会話学校「QQイングリッシュ」を経営。
約800人の教師が、年間5000人の語学留学生と1万人を超える世界中 の生徒にオンライン(スカイプ)で授業を提供している。1992年バイク便のキュウ急便設立後、2000年バイクショップのコネク ティング・ロッド設立。

2005年フィリピン・セブ島に留学後、2009年オンライン英会話事業のQQイングリッシュを開始。2010年には留学事業も開始。

「QQイングリッシュ」は現在、東京、セブ、上海、ソウル、サンパウロ、テへランでも展開。2016年現在、フィリピンでNo.1(留学者実績、教師数)の語学学校に成長し、NHK「おはよう日本」、朝日新聞 「フロントランナー」でも取り上げられた(https://qqenglish.jp)。

藤岡 頼光氏の記事一覧はこちら

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