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みなさん、どんなきっかけで世界一周を考えるようになりましたか?

テレビ、雑誌、インターネットの記事に影響された方、経験者から話を聞いて憧れるようになった方、小さなころからの夢だった方。様々なきっかけがあると思いますが、映画に影響を受けた方も沢山いると思います。

本などと違い、映像を目で見て、旅のイメージしやすい映画。映画そのままの大スペクタクルな旅行はできなくても、新しい世界に飛び込んでみたくてうずうずしている時に、背中を押してくれる作品は沢山発表されています。

このページでは、旅行気分を味わうことができる映画を、選んでみました。世界一周にでるきっかけや勇気をもらったり、イメージ作りをしたい方はぜひぜひ鑑賞してみて下さい。

今すぐ旅に出掛けたい!旅行気分が味わえる映画9選

1.INTO THE WILD

旅に出るのを後押ししてくれる!旅がテーマの映画9選!

〈引用〉https://www.amazon.co.jp
2007年公開
監督:ショーン・ペン
主演:エミール・ハーシュ

作家、ジャーナリストでありさらに登山家であるジョン・クラカワーによる、1996年のノンフィクション作品の「荒野へ」原作はが原作の映画です。筆者も世界一周前にこの映画を見ましたが、かなり衝撃的でした。

映画の中での旅があまりにも苛酷で、旅行に出るのが不安になるほどでしたが、22歳の主人公に共感できる部分も多かったです。

映画では2年間の放浪生活と、この状況に至るまでの主人公の過去が交互に説明されていく事で、彼がなぜ苛酷な大自然であるアラスカを目指したのか、真実が徐々に明らかになっていきます。

若さゆえに純粋で、未熟さが残る主人公が、孤独の中で何を想うのか。誰もが経験する青臭さが、ほろ苦く描写されています。若い方には特に見ていただきたい一作です。

【あらすじ】
大学を優秀な成績で卒業し、スポーツマンで優等生、ハーバードのロースクールの進学も決まっていた主人公は、将来を期待されたエリート中のエリートの22歳。ところがある日突然、周りの人間に何も告げずに名前を変え、$24000の預金を全額すべて慈善団体に寄付。自分の車と持ちものをほとんどを処分して、財布にあった現金もすべて燃やしてしまう。そして輝かしい経歴もすべてなげうって、文明も何もない大自然のアラスカへ向けて旅に出ました。これが主人公の真実を探すという過酷で壮大な旅の始まり…残酷なまでの大自然が残る北の大地アラスカで、彼が見つけた真実とはなんだったのでしょう。実話を元にした、彼を追った物語。

2.マイ・ブルーベリー・ナイツ

旅に出るのを後押ししてくれる!旅がテーマの映画9選!

〈引用〉https://www.amazon.co.jp
2007年公開
監督:ウォン・カーウァイ
主演:ノラ・ジョーンズ

巨匠であるウォン・カーウァイ監督、アカデミー賞で8巻に輝いた世界の歌姫、ノラ・ジョーンズが主演して歌った事で話題になったラブストーリー作品です。1シーン1シーンすべてがゆったりとした時間が流れていて、お洒落で、見ていてため息が出ます。

約1年ほど時間をかけてアメリカ大陸を横断するエリザベスの旅は、失恋から次の恋までの距離と時間、空間の表現がとてもリアル。

1人の女性が、旅を通してたくましくなっていく様子が独特の色彩感で描かれている作品です。

シンプルな構成の映画なのですが、さりげなく核心に迫るセリフがちりばめられていて、哲学書を読んでいるような言葉の世界観があります。主人公は、失恋というありがちな理由で旅にでるのですが、男女問わず共感できる方も多いのではないでしょうか?

旅は失恋の痛みも、癒やしてくれるのだと気づかせてくれる映画ですよ。

【あらすじ】
ニューヨークに住んでいるエリザベスは、恋人の心変わりで失恋してしまい、ひどく落ち込んでいました。彼の家の近くにあるカフェテリアに足しげく通うようになったのは、オーナーであるジェレミーがブルーベリーパイをふるまってくれ、話し相手になってくれたから。ジェレミーの優しさにふれていくうちに、だんだんと前に向きなり始めたエリザベスですが、どうしても元恋人を忘れることができずに、突然一人旅に出ます。ラスベガスやメンフィスでウエイトレスなどのアルバイトをして働きながら、旅を続けた彼女は、さまざまな恋愛の事情を抱えた男女に出会います。別れた妻への未練を断ち切ることのできずアルコールに溺れる中年男と元妻、もう誰も信じないとつぶやく若く美人のギャンブラー・・・。彼らとの出会いを、エリザベスはジェレミーへ手紙をしたためます。一カ所に留まり続けるジェレミーと、”何か”を求めて彷徨い続けるエリザベスの物語。旅で起こる様々な出会いや経験を通して成長する彼女を、彼は静かに待ち続けるのですが…2人のしっとりとした恋愛模様は必見です。

3.80日間世界一周

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〈引用〉https://www.amazon.co.jp
1956年公開
監督:マイケル・アンダーソン
主演:デヴィッド・ニーヴン

80日間世界一周は、ジュール・ヴェルヌ(Jules Verne)の同名小説が原作になっています。主人公は大金をかけた賭けに勝つため、気球や蒸気船、鉄道などを駆使して、80日間で世界一周をめざします。

当時としては新しい技術でワイドスクリーン撮影された大作になっていて、世界各国の多彩な美しい風景をカラー撮影で楽しめる仕上がり。有名俳優が数十人、部分部分に入れ替わり立ち替わり登場しているので、そんなスターたちを探すのも楽しいです。

全編通してエキストラの数は69000人、動物数34種類9000頭、衣裳数74000着、ロケ隊が移動した飛行距離はなんと600000キロとどれも当時の記録破り。こんなに贅沢な映画はそうそうお目にかかれないでしょう。

まだ飛行機も飛んでない時代に、80日間世界一周旅行というのは画期的な着想でした。

イギリスから気球で出発し、フランスに着いたと思ったらスペイン(!)だったり、でたらめでゲーム感覚、適当な彼らのスタイルが旅感があってワクワクします。

彼らは日本にも訪れていて、当時の日本は外国から見たらこんなイメージだったんだなぁ、と感じるのも楽しいです。この映画で、世界一周旅行に対する憧れが強くなること間違いなし!

【あらすじ】
舞台は1872年、まだ飛行機も開発されていない時代。イギリス、ロンドンの社交クラブで、英国紳士であるフォッグはひょんな事から「80日間あれば世界一周できる」という賭けにのってしまいます。なんと20000ポンドという大金を賭け、自ら実証する為に大冒険に出ます。さっそくフォッグはパスパルトゥーを仲間に加え、ロンドンを出発する。マルセイユへ向かう途中に、汽車が動かなくなってしまい、2人はなんとか気球を用意して先を急ぎます。ところが、気球は風に流されてしまい予定外のスペインへ…。ロンドン→スエズ→ボンベイ→カルカッタ→香港→横浜→サンフランシスコ→ニューヨーク→…を旅する、無謀と言われた80日間での世界一周旅行ははして成功するのでしょうか。

4.食べて、祈って、恋をして

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〈引用〉https://www.amazon.co.jp
2010年公開
監督:ライアン・マーフィー
主演:ジュリア・ロバーツ

全世界で合計700万部を売り上げている、回想録「食べて、祈って、恋をして 女が直面するあらゆること探求の書」が原作のヒューマンドラマです。

夫とうまくいかず離婚して、新しい恋人ともうまくいかなくなり、例えようのないもやもやしたストレスを抱えた主人公が一念発起、1年間の放浪の旅に出る映画。女性が憧れる内容ですが、男性が見ても楽しめると思います。

イタリアでお腹いっぱい食べて、インドで静かに瞑想し祈って、バリ島で恋をする、この三段リラックス法でだんだんと自分を解放していく主人公。題名通り、いままでやってみたかった事を実行する主人公の姿は、旅行したいけど…と悩んでいる方々の背中を押してくれると思います。

純粋に”やりたいことをやる”という、芯の強い生き方を見ることができますよ。イタリアにインド、バリ島でロケを行ったとても美しい風景も見どころの一つです。なんにも縛られずに旅するってステキだな、と思わせてくれる作品です。

【あらすじ】
ライターであるリズは、旅行先のバリ島で、手相を見ることができる薬剤師を訪れます。その人のよさそうな薬剤師から”生涯に2回結婚して、1回は短く、1回は長い。半年から1年の間にすべてを失ってしまうが、その後再び取り戻せるから、安心しなさい”と占われました。そこから帰国したリズは、夫との価値観の違いから、将来に激しい不安を抱いてしまいます。そしてリズは、初めて真剣に神に祈った結果、離婚を決意。家でて、離婚協議を進めていると、28歳のハンサムな俳優と出会います。2人は付き合いはじめ、彼のアパートに転がり込むが、夫を忘れる為の恋は次第にうまくいかなくなってしまいます。すべてがが良くない方向に向かい、途方に暮れたリズはバリで出会った薬剤師の言葉を思い出し、1年間をかけてずっと行ってみたかったイタリアをを巡り、ヨガの導師を訪ねインドを経由、最後にバリの薬剤師に会いに行く長い旅の計画を考え始め、周囲の反対を押し切って、自分を見つめ直す旅に出発します。様々な国で出会い、別れ、新たな自分を見つけ、リズは何を思うのでしょうか・・・?

5.LIFE!

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〈引用〉https://www.amazon.co.jp
2013年公開
監督:ベン・スティラー
主演:ベン・スティラー

この映画は、1939年に刊行されたジェームズ・サーバーの短編小説”ウォルター・ミティの秘密の生活”(The Secret Life of Walter Mitty)が原作の、映画”虹を掴む男”のリメイク作品。

出版社で働く平凡で地味、妄想力は人一倍だけど全く冴えない主人公が、ある出来事をきっかけに未知なる場所へ旅にでる、ヒューマンドラマです。

職場で、あるはずの担当雑誌のの表紙ネガが見つからず、焦った主人公は、その写真家を追いかけて世界中を駆け巡ります。その道中も現実と空想とが入り混じって、彼の瞳に映る世界は不思議でとってもキレイ。

ニューヨークからグリーンランド、アイスランド、さらにはヒマラヤへと、奇想天外な冒険の数々が人公の人生を変えていきます。この作品を見ると、広い世界を自分の目で見たくなり、さらには人生をも変えたくなります。

誰しもが持っているであろう妄想を主人公が叶えてくれ、平凡な日常に満足できなければ動けばいいんだ、旅への後押しをしてくれる映画です。

誰でも最初の1歩を踏み出してみれば、違う世界を見ることができると教えてくるような作品なので、旅に今一歩踏み切れずにいる方に、特におススメします。

【あらすじ】
主人公は『世界を見よう、危険でも立ち向かおう。それが人生の目的だから』というスローガンを掲げている伝統的なフォトグラフ雑誌、”LIFE”編集部のネガフィルムを管理する部門で真面目に働いている、妄想癖で凡庸な冴えない男。想いを寄せている同僚に声を掛ける勇気もないが、得意の空想の世界では時には勇敢な冒険者時にはアクションヒーローとなって、同僚に情熱的な愛の台詞を言うことも出来ました。しかし所詮、空想の世界の中の出来事でしかなかったのです。ある日主人公は、LIFE誌のための撮影フィルムがかけていることに気づきます。フィルムの所在を推理すると、そこはニューヨークから遠い遠い場所、グリーンランド。気がつけば主人公は会社を飛び出して、飛行機に飛び乗っていました。このときから主人公の、空想の世界ではなく、現実の世界での壮大な冒険がはじまります。同時にこの長い旅は、主人公自身の人生の転機や、今までに会った事のない、思いがけない人々との出会いの旅となるのでした・・・。

6.奇跡の2000マイル

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〈引用〉https://www.amazon.co.jp
2013年公開
監督:ジョン・カラン
主演:ミア・ワシコウスカ

奇跡の2000マイルはオーストラリアで作成されたドラマ映画。1977年に、愛犬1匹とラクダ4頭を連れて、オーストラリアの西部にある砂漠2000マイル(約3000キロ)の横断に挑戦した女性、ロビン・デヴィッドソンの自伝小説「Tracks」が原作になっています。

もし都会の生活に虚しさを感じていたとしても、ここまで思い切った行動に出るなんて!と誰もが思う所ですが、鉄の意志を貫き通し、無謀な冒険にたった1人で臨む姿は清々しく美しいです。

月1回ほどの取材以外は誰とも言葉を交わさず、砂漠の灼熱の太陽に身を焼かれながらの7カ月間は、とにかく過酷。それでも、日々目の当たりにする手つかずの風景は圧倒的で、砂漠の地平線に沈んでいく太陽の美しさに息をのみます。

野生動物との命がけのやりとりや、生と死の現実を綺麗事に収めない表現はとても力強く、心に響きます。そうそう簡単に真似はできない事ですが、かけがえのない何か手に入れる為には、極限まで自分を追い込む事も必要なのかもしれません。

【あらすじ】
都会からたった1人で、オーストラリア中央部の砂埃が舞う町にやってきた女性。彼女がここを訪れた理由は、広大な砂漠地帯を踏破して、インド洋を目指す旅に出ることでした。パブで働きつつ牧場でラクダの調教を学んで旅への準備を整えた主人公は、愛犬、それから荷物を運ぶ為の4頭のラクダを連れて出発します。1日約32キロのペースで歩いて、7カ月かけて砂漠2000マイル横断する無謀な旅で、主人公は人生において宝物になる様な出会いと経験を重ねていきます。他者との関わりを拒んでいた主人公が本当の孤独を味わって揺れ動く心模様、先住民のアボリジニへとの、言葉の壁を超えた共感、そして彼女は得たものとは何だったのでしょうか。

7.ザ・ビーチ

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〈引用〉https://www.amazon.co.jp
2000年公開
監督:ダニー・ボイル
主演:レオナルド・ディカプリオ

ザ・ビーチは、アレックス・ガーランドの小説、The Beachが原作のサスペンス・ロマン映画です。バックパッカーとなった主人公が、タイにあるバックパッカーの聖地カオサンから、伝説の楽園といわれる島へと向かっていきます。

そこで若者達が魔訶不思議な共同生活を送っていく様子は、ある意味で理想郷に近いのかもしれません。しかしそこには、楽園であるが故に隠された影も。

自由を求めて流れ者となった主人公の青年が、様々な人間模様のある出会いや貴重な経験を積み重ね、旅の終盤には本当の楽園の在り処に気づくというストーリー。

タイ好きなバックパッカーにとっては理想形のような映画で、鑑賞後に行ってみたい、と思わずにはいられません。特にこの映画の素晴らしい所は、島の自然の美しさです。とにかく、ため息が出るほどまぶしく、綺麗!一生に一度は行ってみたい!そう思わせてくれる舞台に、引き込まれること間違い無いでしょう。

【あらすじ】
何かを求めるようにバックパッカーになった主人公はタイを旅している最中、『伝説のビーチ』の話を耳にします。そこは美しすぎるほどに美しい、夢の楽園だそう。主人公はビーチの存在に半信半疑でしたが、不可解な出来事からその楽園を探す旅へ出かける事になります。その道中で知り合った旅行者たちからも、ビーチは外界から完全に遮断された場所にあって、どこまでも透き通った綺麗な海、さらには真っ白な砂浜と大麻が大量に茂っていて、朝から晩まで吸い放題だという、伝説のビーチの噂を聞かされます。しかしその事が後々、狂気に満ちた世界のはじまりだとは知る由もなかったのでした…。

8.モーターサイクル・ダイアリーズ

旅に出るのを後押ししてくれる!旅がテーマの映画9選!

〈引用〉https://www.amazon.co.jp
2004年公開
監督:ウォルター・サレス
主演:ガエル・ガルシア・ベルナル

モーターサイクル・ダイアリーズは革命家である、チェ・ゲバラの若き日の南米旅行記”チェ・ゲバラ モーターサイクル南米旅行日記”をもとに、映画化されました。

主人公の若者が、「自分のいる小さな世界から脱出して広い世界を見てみよう」という欲求を抑えきれず旅にでる、という爽やかな青春ロードムービーです。 若さゆえにある暴走や親元を離れた時の、自由な爽快感。

そして旅では楽しいだけでなく、だんだん社会には”ひずみ”がある事に気づいていった時の心のゆらぎ。この2つの主題をバランスよくまとめている作品だと思います。

アルゼンチン→チリ→ペルー→コロンビア→ベネズエラと進んでいく、長い旅路を1台のバイクで走り抜けていく様はまさに自由そのもので、観ているだけで開放的な気分になります。

途中でヒッチハイクしてみたりと、若くエネルギッシュだからこそできる旅を見せてくれ、鑑賞中もぐいぐいと引き込まれる映画になっています。南米の壮大な自然の美しい映像は、間違いなくみなさんを旅に駆り立てるでしょう。

【あらすじ】
時は1952年、アルゼンチンのブエノスアイレスで、喘息持ちながら理想と好奇心溢れる、23歳の医学生の主人公は、陽気な友人と南米大陸の冒険旅行に出ました。ブエノスアイレスからパタゴニアへ、さらにアンデス山脈を越えてチリの海岸線に沿って北上し、最終的には南米大陸の北端にあるベネズエラのカラカスを目指します。友人所有のボロボロバイクを移動手段に使い、少しの所持金と貧弱な装備だけの彼らにとっては、あまりにも無鉄砲な計画です。当然、彼らの行く手にはさまざまな困難が待ち受けていました…。

まとめ

旅に出るのを後押ししてくれる!旅がテーマの映画9選!

昨今、レンタルDVDやインターネットでの配信サービスの普及によって、映画は数年前よりかなり身近なものになっています。なので、旅行の勉強をするぞ!と息巻いて鑑賞する方は少ないかもしれませんが、映画は観た人に与える影響は意外に大きいようです。

旅行をしてみると、どうして世界一周に出ることにしたの?と聞かれることが多いのですが、様々な理由の中で思い返してみると、”あの映画で見た場所に行ってみたかった、旅映画の世界に憧れた”という思いが少しのきっかけになっている事もあります。

旅先で、旅人同士話をしていると、ほとんどの方が有名どころの旅映画は見ていて、話が盛り上がります。そういった意味で、やはり少なからず影響力はあるのです。

旅をしたいなぁと漠然と思っていても、行先が思いつかない時には、こんな映画を端から観ていくのもいいですね。なかなか世界一周旅行への最初の1歩を踏み出しづらい方も、何かヒントがもらえるかもしれませんよ。

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世界一周トラベラー
音楽と甘いものと、カラフルなものが大好き。
ステキな海と、たのしそうなお祭りの情報がはいれば、すぐに飛んでいきます。
英語語学留学から、世界一周旅行を終えていったん日本に帰国したけど、すぐに飛び出しまだまだ旅は続きそう。
のんびりぼーっとしてるのでトラブル続きの毎日ですが、世界中のひとたちに助けられ、今日も元気に生きています。
なんとかなるっしょー!で乗り越えてきたわたしの経験談。
少しでもお役にたてればいいなと思います。

私の世界一周ルートはこちら
http://ceburyugaku.jp/40237/

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