写真は留学後に初めて受けたTOEICの点数

セブ島留学でTOEICの点数は伸びる!

僕はこのセブ島留学を通じてTOEICの点数が350点から705点までアップしました。

ファーストウェルネス(FEA)|留学後に受けたTOEICのスコア
ギリギリ700点突破。特に自慢できる点数ではないが、
留学しなければ取れる点数ではなかった。
ちなみに、4月に受けた2回目のテストは715点。

同様に、僕と一緒にファーストウェルネス(FEA)に留学した仲間もTOEIC380点から770点までの約400点、それからもう一人は470点から675点までの約200点、点数がアップしました。

ここでは僕と仲間の留学生の体験を元に、元々そこまで英語力のない3人が「どのようにしてTOEICの点数を伸ばしたのか、留学で英語力をどのように高めていったのか」をご紹介したいと思います。よかったらご参考にしてください。

スピーキングが出来るようになると、TOEICの点数は伸びる!

TOEICは、リーディングとリスニングの2つのテストになっています。
そのため多くの受験生はリーディングとリスニングの問題を解くことにフォーカスが当たっているはずです。

もちろん、これらの事をやることはTOEICの点数を伸ばすために非常に重要だとは思うのですが、これを続けるとテクニックだけが身につき、「TOEICの点は高いんだけど、うまく話すことができない」という典型的な例になってしまう可能性があります。(ご存知の通り、TOEIC900点取れても英語が話せない方はごまんといます。)

なので、TOEICの点数を上げつつ、英会話力も同時に上げていくことは、実践で英語を使うためには必須でしょう。

そしてTOEICは、自分の経験上からリスニングやリーディングの代わりに、スピーキングを鍛えることによっても点数を上げることが出来るとわかりました。(特にリスニング)

なぜ英会話が出来るようになるとTOEICの点数も上がるのか?

実際に英語で話すということがどういうことか?僕なりに考えてみました。

英語が喋れるようになるというのは、英語を頭から意味を伝えれるという事になります。よく、中学、高校の勉強でならった、スラッシュを入れながらセンテンスを区切っていくあのイメージです。

I really wanted to go to that restaurant which is near my house.

こういう文章があったとき、頭の中で組み立てる時はこんな感じになります。
1,I really wanted / この辺りで言いたいことを最初に言う。会話によってはここだけでも意味が通じる。

2,to go to that restaurant / その後、さすがに上記だけでは情報が少なすぎるので、追加の情報をtoを使ってつなげる。この後の文章のwhich以下はここまで言った段階で考えていない場合もある。

3,which is near my house.もう少し詳しく説明したいな~っていう場合に追加するだけ。

要は日本語のように最初から完成したセンテンスを言うのではなく、重要なことから重要じゃない事へっと、言いながらセンテンスを完成させていくイメージなんですよね。

英会話が上達していくステップも一緒で、最初は1、続いて1+2が言えるよに、その次に1+2+3が言えるようになってきます。日本で英語を学習していたころは1+2+3を全部暗記しようとしていたのですが、そうではないんです。

この感覚を身についけてからは文章の組み立て方に、非常に幅がでるようになってきました。

TOEIC700点ちょっとの僕がこういう事を言うとかなり胡散臭いんですがw、自分でこうした文章が自然と作れるようになると、文頭から話すことに慣れるので、リスニングでもすんなりと理解することができるようになります。
自由に組み立てることができるようになるので、今まで知らないパターンの音についても比較的聞きやすくなってくるんですよね。

関係代名詞を使った英会話はかなり難しいですが、実際の会話でこれを使うことが出来るようになると、リスニングで関係代名詞が入った文章が出てきても、本題を見失わなくて済むようになります。

リーディングにおいても「読む、読解する」というようなか感覚から外れ、文章を一つの型として捉えることができるようになるので、理解するスピードが上がると思いますよ。

あとは日本語だと訳しにくい、MakeやLetなど使役動詞の理解が早くなったり、toと~ingの使い方がわかると、この文章はニュアンスとして未来を伝えたいのか、過去を伝えたいのかが見えてきたりします。

留学中にスピーキングを鍛えるメリット

1,英会話能力が上がり、外国人とコミュニケーションが取れるようになる。
2,点数を上げにくいTOEICのリスニングパートの点数が特に上がる。

英会話(スピーキング)の練習は一人では難しい

スピーキングの練習、これは恐らく日本で一人で勉強することは難しいでしょう。
これには2つの理由があります。

一つ目はイメージが出来ないこと

場面をイメージして喋る必要がありますが、僕みたいにそもそも外国人とほぼ話したことがない方は、どんなシチュエーションで使うかをリアルにイメージすることができません。
逆に、一度でも海外の留学経験があれば、日本に戻ってから単語や熟語を見た時に「あ、これはこういう場面で使えそうだなぁ~」っとリアルにイメージができるため、吸収力が違ってきます。

留学後はイメージが鮮明なのでスピーキング練習も飽きにくいでしょう。

2つ目の理由は他の練習方法に比べて疲れるため

リスニングやリーディングに比べてると、自分で文章を作ってしゃべることは圧倒的にエネルギーを使います。シャドーイングの5倍はエネルギーを使います。(当社比w)

つまり、スピーキングの練習は非常に疲れるため、誰もやりたがらないんです。読んでいたり、聞いている方がラク。だからこそ、「音楽を聴くように英語を聞き流すだけ」「1000時間ヒアリングマラソン」みたいな教材がめちゃめちゃ売れるんです。

でも、想像してみて欲しいのですが、、、、

ゴルフを全くやったことがない人が一番売れてる最高のゴルフDVDを買って、何千回もフォームをチェックするだけで、ドライバーをいきなり使えるようになるでしょうか?

少し難しそうですよね。

同様に最高の英語教材を使ったとしても、ただ聞いているだけでスピーキングが上達するとは思えません。急に突然、口から英語が出るようになって気づいたらしゃべれるようになっていた・・・なんて夢の様なことは、1000時間どころか2000時間聞いたって起こり得ないと思います。

自分で文章を作れるようになるためには、シャドーイングやリピーティングではなく自分の頭で文章を作る練習をしなければ、いつまでたってもしゃべれるようにはなりません。僕はそう思ってます。

そして、その練習は非常にタフ。。。

そう、めちゃめちゃ疲れるんですよ・・・・

セブ島留学で8時間英語をしゃべり続けていると、最後の授業が終わる頃にはみんなグッタリ(笑)でも一緒に留学した周りの留学生のレベルアップを見ても、これが英会話が出来るようになる一番の近道だと思いました。

ちなみに、スピーキングの練習をしていると文法がとても重要だということに気づきます。僕みたいに文法力が足りていない人は再度勉強することになるので、TOEICのパート5,6の文法問題にも活きてくるでしょう。

セブ島留学中に意識していた勉強法、帰国後に行ったTOEIC対策

僕は留学中はTOEIC対策のための勉強はしていませんでした。というのはTOEICテストを帰国後に受けるつもりが当時はなかったからです。なので、僕が留学中に目指していたのは完全に、英語が喋れるようになれるような授業スタイルでした。

逆に770点取った留学生は、最初からTOEICで700点以上取ることを視野に入れており、ファーストウェルネス(FEA)滞在時は、TOEIC対策に強い先生をつけてバシバシやっていました。

このように、行なっていたことはお互い多少違っていましたが、中には共通していた事もいくつもありました。そして、それらが点数をアップさせる事ができた要因じゃないかと思います。

それが以下です。

ファーストウェルネス(FEA)に留学中に行ったこと。

1,土日や平日にオプションで授業を入れる+自習もやった。

2,3人とも2ヶ月以上のセブ島留学だった。

3,文法を疎かにせず、1日に最低1コマないしは2コマ入れた。

4,自分がしゃべる時間を意識的に多く取った。

5,各個人で工夫して時間を作った

セブ島留学後に、日本に帰ってからTOEICのためにやったこと

1,TOEICの問題集を解き傾向を知った。

2,スカイプ英会話を続けて、英語力が落ちないようにした。

3,時間を測ってテストをし、TOEICに慣れる練習をしてた。

ファーストウェルネス(FEA)に留学中に行ったこと。

1,土日や平日にオプションで授業を入れる+自習もやる

他校でも可能な学校はあるかと思いますが、ファーストウェルネス(FEA)では土日や平日に授業を増やすことが可能です。
そのため、僕は金曜日~日曜日まで授業を増やし、もう二人は土曜日に入れたり、9時間目に授業を入れたりしていました。

とにかく英語に触れる時間を少しでも長くしようとしていました。「仮にその授業や自習が全然集中できなかったとしても、何もやらないゼロよりはマシだ!」っと思っていたんです。

僕の場合は仕事をやりながらの留学だったため、平日にこれ以上授業を入れることはできませんでしたが、その分、金曜日の半日で終わるときや土曜日、日曜日などに出来るだけ入れて、平日と同じようなスケジュールになるように心がけてました。

その代わり僕は自習をほぼやっていません。なぜならすぐにだらけてしまうから(笑)結構意思が弱い人間なので、自分で自習をしないことがわかっていました。なので、強制的にやらざるを得ないように授業を埋め込んで対応していましたよ。
宿題でさえやりたくなかったので、先生には宿題を出さないようにお願いしていました 笑

他の二人はオプションでクラスを取るのはほどほどにして、空いた時間は自習をしていましたね。ファーストウェルネス(FEA)の周りにはカフェが夜遅くまでやっているので(そして夜遅く帰ってもかなり安全なため)、みんなそれぞれの場所に出かけていたと思います。

実際、何時間英語を勉強していたか?

具体的な数字では僕は1週間で50クラスを取っていたので、50分×50クラス=42時間+α分は英語に関わっていました。
もちろん、日常会話で終わってしまったり、半分眠りながら授業をやっていたクラスも多々ありましたが、それを差し引いたとしても1週間で英語に触れている時間は他の学生よりもかなり多かったと思います。1か月後ぐらいに英語で夢をみるようになりました。

他の二人についても月曜日から金曜日までの通常の36時間+数時間の追加授業を入れていましたので、約40時間+自習時間(5時間ぐらい)が彼らの1週間の英語の勉強量だったと思います。

そのようなわけで、まず大前提として

「英語力を高めるために、英語に費やす時間を多くすること。例えそれが土日であったとしても!

ということだと思います。

2,3人とも2ヶ月以上のセブ島留学だった。

これは別に留学期間が長い=TOEICの点数が上がる!という事ではありません。

留学期間が長い=英語を集中砲火浴びせる時間が長い、スピーキング出来るチャンスが多い=TOEICの点数が上がる! という事だと思います。

僕は4ヶ月ファーストウェルネス(FEA)に留学していましたが、学生の二人は学校がある関係で約2ヶ月の留学でした。それでも1週間で45時間勉強出来てたとすると、8週間で360時間勉強できたことになります。

僕の場合は理論上は45時間×16週間=720時間英語に触れることができました。

よって、TOEIC350点~500点ぐらいの人がTOEIC700点前後を取るためには360時間ぐらいはかかるということです。(まあ、僕みたいに倍かかる人もいるかもしれませんが。)

これを一つの目安にして留学が1ヶ月前後の方は、この差の時間を日本に帰国してから埋めることによってTOEIC700点が見えてくるでしょう。リスニング、リーディングだけでなくオンラインスカイプをやってスピーキングの練習を断続的に行う事をおすすめします。

3,文法を疎かにせず、1日に最低1コマないしは2コマ入れる。

小さい子ならまだしも、我々大人は既に脳が出来上がってしまっているので、文法なんて分からなくてもやっているうちに自然と身についてくる!・・・・というのは、多分ないですw

セブ島に留学して一番痛烈に感じたのは、文法力の無さです。
文法力がないために文章を組み立てることができず、最初の頃は中学1年、2年生で習う英語をしゃべるのに非常に苦労しました。

いや、本当は最後まで苦労していましたw

あまりに出来ていなかったので、授業数を途中から1コマから3コマに増やしたほどです。

ファーストウェルネス(FEA)には幸いなことに文法を詳しく解説できる教師が、20人中4人~5人いたので、それらの先生に授業中に終わらなかった部分は、エクストラの授業でお願いをしていました。

文法の出来る先生はほぼ間違いなく、レベルの高い先生です。何故なら英語を元から話せるということに甘んじず、自ら文法を勉強する努力が必要だからです。(基本的に文法の出来る先生は教えることが上手なので、学校内で人気の教師になるでしょう。)

二人の学生も追加で取った授業はこの4人~5人のうちの誰かでした。

なお、僕は他の生徒が帰国して空いたスペースに、その文法の先生を入れてもらうようにお願いし(むしろ懇願し!w)、最終的に8コマ中6コマを上記で書いた文法ができる先生方にして頂きました。長く留学できる人の特典ですね(笑)

とにかく、僕達は文法というものをとても大切にしていたのは間違いありません。

他の生徒さんに聞いても、「やはり英語を話すためのキモは文法だ!」という意見が多く「受験勉強でやっといてよかった~」という声が多数ありました。

1ヶ月以内の短期留学の場合

短期留学の方は文法を一つ一つやり始めるときりがないので、逆にスピーキングのみにしたほうが良いかもしれません。もしくはTOEICだけにこだわるのであれば、思い切ってTOEIC対策でフル授業にするのもいいかもしれないですね。

4,授業中に喋る時間、文章を作る時間を多くとる

これは特に僕だったのですが、喋る時間を授業中に意識的に増やせるように工夫しました。
それもただ喋るというのではなく、与えられたお題(例えば、becauseとwhoを使って文章を作る、whenと過去分詞を使って文章を作る)に沿ってセンテンスを作るという勉強方法で自分が喋る時間、考える時間を多くとろうとしていました。

このお題作成問題はかなり効きます!相当効きます!

これを毎日やると本当にしゃべれるようになってくると思います。(自信ありb)

予め先生に上記のようなお題の紙を複数用意してもらって、そこから目をつぶってお題を引き当て、自分で考えるというやり方です。
文法をひと通りやり終えた方には是非おすすめしたい、スピーキング学習方法です。

5,その他各個人でやってたこと。

・留学生の一人は、最後の1ヶ月はスピーキングを減らし、TOEICのリスニングに重点を置くようにしていました。(ただし毎日1コマか2コマぐらいだったと思います。)
最初やり始めた頃は3割4割だったのが、毎日続けることによって7割~8割り程度まで伸びたそうです。

・もう一人の留学生は部屋での自習が大好きで、結構な頻度で引きこもっていました(笑)
昼の食事もサンドイッチ2切れ~4切れで5分位内で食べ、ささ~っと部屋に戻って学習していました。
たまに寝てしまい、午後からの授業を寝過ごした事も数回あったそうです。(笑)

・他の記事でも書いていますが、僕はタクシードライバーやカフェの店員さん、それからホテルスタッフとよく話をしていました。タクシーは慣れたら運転手の隣に座るといいですよ。より会話が弾みます。

相手が何しゃべっているか良くわかない事が多かったですが、「ハハハ」と笑いながら矢次に

「how long have you worked this job?」
「Do you have children?」
「Where is your country?」
「How many hours do you work every day?」
「Before you work here,what did you do?」
「Is this time heavy traffic?」

という文章を、ひたすら毎日違うタクシードライバーに同じ質問をしていました(笑)

今思えば、これが意外とTOEICリスニングのパート2に活きてきたかなっと思ってます。割とバラバラな解答をしてくれてたので(笑)

セブ島留学後に、日本に帰ってからTOEICのためにやったこと

これはシンプルです。

1,TOEICの公式問題集を解き、傾向を知った。

日本に帰ってきてから3ヶ月後にTOEICのIPテスト(TOEICと同じ難易度の団体申込み版)というのを受けたのですが、そのテストの結果は640点でした。

その後、TOEICの公式問題集を購入し、傾向をしっかり勉強。
ひと通り終わった後にもう一度TOEICのIPテストを受けてみたところ、700点オーバーに!

やってみて思ったのは、TOEICはTOEICなりの傾向がありそのための勉強が必要なんだ、ということです。

なので、全く公式問題集を解いたことがない方は、公式問題集をしっかりやるだけでも点が伸びるのではないかと思います。どこに何分時間をかければいい、どのような問題が出されるのか、ディレクションは無視していいのか?などなどが分かります。

770点まで伸びた彼は、しっかり対策していました。逆に675点の彼は全くやっていませんでした(笑)

TOEIC公式問題の対策をせずに、留学だけで英語力を高め650点ぐらいまで上がってしまえば、あとは公式問題集をきちっとやると700点まで到達すると思います。。。。多分。

2,スカイプ英会話を続けて、英語力が落ちないようにした。

お金はかかりますが、1日最低1時間は英語を使うようにスカイプ英会話をしていました。
これは僕だけでなく3人ともやっていました。

なお僕は時間が許す限り1日2時間の英会話を今でもやっています。

3,テスト慣れをした。

このへんは完全にTOEIC対策ですが、やっぱり時間を測ってテストすることは大事だと思います。
一人でやることが難しいようであれば、どこかのTOEICスクールなどの直前講座などに申込みましょう。そうすればIPテストを受けることができると思いますよ。

短期的な集中が必要

TOEICで700点は僕の知人の例から、2ヶ月あれば届く可能性は十分あります。
ただし、留学中は1週間で45時間ぐらいは勉強する必要がありますが・・・

授業以外の時間帯や土日をフルで遊んでいてはTOEIC300点~400点から700にはならないでしょうし、英語も話せるようにはならないでしょう。

留学期間が短ければ短いほど、知人たちの誘いを断ってでも勉強をする覚悟が必要になってきます。

セブ島留学のエージェントや各学校の関係者はもしかしたら「セブ島留学するだけで話せるようになる」という感じの甘い言葉を言うかもしれませんが、それはやはり幻想でしょう。

そもそも、海外に1年、2年いて初めてまともに会話が出来るようになってくるのを、1ヶ月~4ヶ月程度でマスターしてしまおうなんて、ちょっと虫が良すぎます。。。

ということに、留学してから初めて気づきました(爆)

短期留学ももちろん効果はありますが、僕と同じような地点からスタートするのであれば、留学期間が短い分、日本に帰ってからスカイプ英会話などを通じて英語勉強を続けていく必要があると思いますよ。

まとめ

留学中はスピーキングとそれに必要な文法を身につけることで、TOEIC650点(+英語がしゃべれる状態)を目指す。(残り50点は公式問題集をやればアップする)

どのぐらいのスピーキング力かというと、過去分詞やbe suppose to do、関係代名詞やeventhough, Whileやwillとbe going toの違いを理解し一瞬で判断して使い分ける、makeやletが使えるぐらいのレベルじゃないかと思います。(すごいざっとですいませんw)

このへんの使い分けが出来るようであれば、350点~400点ぐらいに到達するのではないかと思います。

是非、留学でTOEIC+英会話の両方の目標を達成してください!

英会話習得の秘訣のカテゴリーに戻る

【まとめ】セブ島にある有名・評判な語学学校の一覧表

当サイトの管理人
2012年に初めてセブ島に留学。以降今までに複数の語学学校に留学&訪問。フィリピン留学を通じて「英語が伝わる楽しさ」をより多くの方に体験してもらいたいと思い、このサイトを立ち上げました。

英語留学前の方はもちろんの事、留学中の方、留学後の方にも役に立てる情報の提供を目指しています。なお、基本的にはセブ島ではなく、東京(高田馬場)にオフィスを構えて働いています。

何かご質問ございましたら、コメント欄かinfo@ceburyugaku.jpまでお願いします。

・TOEIC(R):805点(L 430 R 375)
・TOEIC SW:280点(S 130 W 150)

コメント

この記事、あなたはどう思いましたか?ぜひご感想をください。