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【リモートワーク】英語でのビジネスミーティングにおすすめのウェブ会議ツール20選

新型コロナウイルスの影響で急速に広まったリモートワークという働き方。皆さんの中にも現在リモートワーク中という方も多いのではないでしょうか。

自宅で作業するのはいいものの、進捗状況の確認や打ち合わせなどで顔を合わせながら会議しなければいけない場面も出てくると思います。

そこで登場するのがWEB会議ツールです。

この記事では、手軽に誰でも無料で使えるツールから、企業でしっかりとリモート会議を取り入れる場合に利用したい有料ツールまで幅広くご紹介します。

リモートワーク中の会議・打ち合わせに!おすすめWEB会議ツール20選

1.Zoom

WEB会議ツール1
Zoom公式HPはこちら

料金:基本無料
参加可能人数:100人
お試しプラン:なし
使い方:ツールをダウンロード

とにかく大人数での会議が必要な場合によくおすすめされるサービスです。ただし無料プランでは3人以上の会議になると40分までという時間制限つきなので注意が必要です。

そのため100人を超えるもっと大人数での会議がしたい場合、時間無制限が良い場合など、有料プランを選択すると良いでしょう。月々2,000円または2,700円程度です。契約者のみアカウントが必要で、その他の参加者はツールをダウンロードするだけです。

バーチャル背景機能は、部屋を映したくない人にぴったりの機能です。

2.Lite FreshVoice

WEB会議ツール9
Lite FreshVoice公式HPはこちら

料金:初期費用10万円+月々15,000円から
参加可能人数:1IDにつき5人、1000IDまで契約可能
お試しプラン:14日間無料
使い方:Goole Chrome

ダウンロード不要で、Google Chromeを使用してすぐに使えます。コロナウイルス対策支援のため4月30日まで初期費用10万円が無料になるキャペーン開催中。1つのIDで5人までの同時接続が可能で、必要人数に応じてIDを契約していくシステムです。

3.Calling Meeting

WEB会議ツール5
Calling Meeting公式HPはこちら

料金:初期費用10万円+5ルーム59,000円、10ルーム99,000円、20ルーム180,000円/月
参加可能人数:30人(1ルーム)
お試しプラン:30日間トライアル期間
使い方:URL

アカウントを1つ作成するだけで、参加者はURLをクリックしすぐに会議に参加できるのでとても便利です。5ルーム=5回線からの契約となっており、1ルームには最大30人もの人が入室できるので、大人数での会議にも適しています。会議終了後に参加者にアンケートを実施するユニークな機能があり、フィードバックとしても活用できます。

4.FaceHub

WEB会議ツール2
FaceHubの公式HPはこちら

料金:初期費用(設定や環境によって変わる)+月々10,000円から
参加可能人数:5人(月額10000円の場合、追加料金で最大5000人まで可能)
お試しプラン:14日間無料
使い方:URL

ビデオ通話用のURLを使用するので、ダウンロードやアカウント作成の必要がありません。基本的な機能は無料で使えます。ただ1対1や1対複数人という使い方は無料でも、会議のように同時に複数人との対話になる場合には有料オプションの域に入ってくるので注意が必要です。

5.bellFace

WEB会議ツール8
bellFace公式HPはこちら

料金:初期費用30万円+月々10万円から
参加可能人数:10人まで(11人からは1人増えるごとに追加料金が発生する)
お試しプラン:あり(期間不明)
使い方:パスワード、URL

コロナウイルス対策支援のため5月31日まで無料提供中(申し込みは4月末まで)。

主に商談に使われるツールで、使い方もユニークです。まず顧客に電話し、bellFaceのサイトに入ってもらいワンクリックでパスワードが発行できるようになっているので、そのパスワードを会社側で入力することでビデオが開始されます。音声はそのまま電話を使用するので安定しており、聞きやすくなっています。なお複数と同時に利用するときも、発行されるURLをGoogle Chromeで使用するのでスムーズです。

6.LoopGate

WEB会議ツール7
LoopGate公式HPはこちら

料金:要問い合わせ(拠点数やIDの数で料金が異なる)
参加可能人数:4地点までと5地点以上の2種類のプランがり、それぞれ金額が異なる
お試しプラン:7日間無料
使い方:専用機導入

導入にあたり専用機を購入し設置するタイプで、テレビ感覚でリモコン操作するだけなので、使いやすさが魅力的でしょう。料金の詳細は要問い合わせのため不明ですが、365日早朝からつながるサポートデスクへの問い合わせサービスも含まれているので、万が一のトラブルにも安心です。

7.LiveCrowd

WEB会議ツール4
LiveCrowd公式HPはこちら

料金:2,000円〜/1人(月々)、料金プランは要問い合わせ
参加可能人数:8人まで(1ルーム)
お試しプラン:14日間無料
使い方:カレンダークリック、またはURL

カレンダーが表示され、いつ会議があるかわかりやすくスケジュール管理しやすいのに加えて、ビデオ通話を開始するにはそのカレンダー上の会議をクリックするだけなのでかなり楽です。IDを持っていない人(例えば顧客)のような人にはURLを送るだけで参加できるので、ある意味セキュリティ対策にもなります。

8.CanSee

WEB会議ツール11
CanSee公式HPはこちら

料金:例)5IDパッケージ:初期費用38,500円+40,000円(月々)
参加可能人数:25人(1ID)
お試しプラン:14日間無料
使い方:URL

もちろんリンクをクリックするだけで会議を始められるのでとてもシンプルなのですが、会議毎に参加者の管理をするのもとても簡単なので招待もしやすいです。ただ最低1年間の契約が必要でそれ以前は解約金が発生します。無料体験でしっかり見極める必要があるでしょう。

9.Microsoft Teams

WEB会議ツール10
Microsoft Teams公式HPはこちら

料金:基本無料
参加可能人数:10,000人
お試しプラン:なし
使い方:URL

Microsoft社が提供するweb会議ツールというだけあり、WordやExcelなどMicrosoft製品ともスムーズな連携を実現させているのも大きな特徴の一つかもしれません。Office 365にすでに含まれているサービスなのでそれを契約している場合はすぐに無料で始めることができます。基本機能は無料なのでお試しとしても使えますが、例えば会議の録音機能であったりさらに高度な機能を使うには有料プランの契約が必要です。

10.Cisco Webex

WEB会議ツール6
Cisco Webex公式HPはこちら

料金:基本無料
参加可能人数:50-200人(1主催者につき)
お試しプラン:なし
使い方:URL

基本的な機能は無料で利用できますが、参加人数や機能の種類、ストレージ容量などによって有料プランの選択も可能です。最大でも月額3,000円程度(1主催者につき)です。現在有料プランを選択すれば1ヶ月無料のキャンペーン中です。

11.Remo

WEB会議ツール14
Remo公式HPはこちら

料金:例)50ドル/月(一番安い)
参加可能人数:50人
お試しプラン:14日間
使い方:URL

https://remo.co/conference/

バーチャルオフィスのような感覚で気軽に雑談にも使える手軽さが、最近大人気のツールです。適宜話したい人のテーブルを選択して話せるので、聞かれたくない人には聞かれない、そんな環境を作ることも可能です。さらに高い有料プランになると参加人数が800人までに増えます。ちなみに主催者側になるにはお金がかかりますが、参加者側はお金がかかりません。

50ドルプランでは1時間15分という時間制限もあるので注意が必要です。こちらのサービスはまだ日本語に対応していない点も考慮すべきでしょう。

12.Hangouts Meet

WEB会議ツール13
Hangouts Meet公式HPはこちら

料金:例)680円/月(1ユーザー)
参加可能人数:100人
お試しプラン:14日間無料
使い方:URL

プランの料金によっては最大1ユーザーに対し250人まで会議に参加することも可能です。また680円のプラン以降はGoogleドライブのクラウドストレージが無制限になったり、またセキュリティ面でより強化されるなどの特徴があります。

13.ZOHO Meeting

WEB会議ツール12
ZOHO Meeting公式HPはこちら

料金:1,200円/月(1ホスト)
参加可能人数:100人
お試しプラン:14日間無料
使い方:URL

年間契約にすると月あたり960円になるのでさらにお得です。特に時間制限もなく使えるところが良いでしょう。

14.Skype

WEB会議ツール3
Skype公式HPはこちら

料金:無料
参加可能人数:50人
お試しプラン:なし
使い方:アプリインストール

言わずと知れたアプリですが、1対1の会話だけでなく、最大で50人とのオンライン会議を行うことが可能です。完全無料ですが、アプリのインストールが必要なのと、Microsoftのアカウントを持つ必要があります。

15.LiveOn

WEB会議ツール15
LiveOn公式HPはこちら

料金:初期費用78,000円(1拠点)、月々3,000円(1拠点)
参加可能人数:無制限
お試しプラン:14日間無料
使い方:ブラウザでIDとPW入力

1拠点(1モニターやPC)ごとに契約するので、主に会社内の支店同士をつなぎ全体会議などで活用されているようです。初期費用が拠点ごとにかかりますが、次年度からは月々の支払いのみですのでお得です。

16.Houseparty

WEB会議ツール追加2
Houseparty公式HPはこちら

料金:無料
参加可能人数:8人
お試しプラン:なし
使い方:スマホ・PC(Chrome app)アプリインストール

無料で多数とビデオ通話が可能です。制限時間もなく、ずっとビデオ通話できるのが魅力。また、スワイプするだけで別の部屋に移動できるので、気軽に色々なグループ通話することが可能です。

17.Webex Meetings

WEB会議ツール追加1
Webex Meetings公式HPはこちら

料金:無料から月額2,980円まで
参加可能人数:100人〜200人
お試しプラン:なし
使い方:URL

一つの会議に100〜200人まで同時に会話できるほか、24時間まで利用でき、回数無制限なので使いやすいです。

18.GoToMeeting

GoToMeeting
GoToMeeting公式HPはこちら

料金:月額12ドル(年間契約)
参加可能人数:150人
お試しプラン:14日間無料
使い方:Android or iOSアプリ

月額12ドルで最大150人の同時通話が可能。ビジネスプラン16ドルでは、最大250人まで可能。大企業で導入するのであれば、なんと最大3,000人が接続できる「Enterprise」も。

19.Join.me

Join.me
Join.meの公式HPはこちら

料金:無料
参加可能人数:3人
お試しプラン:14日間無料
使い方:URL

無料版は3人まで誰でも無料で利用可能です。有料プランは月額10ドルで5人まで、月額20ドルでは最大250人の接続が可能。無料と有料プランではビデオは利用できませんが、音声のみでいいという方にはおすすめ。

20.Intermedia AnyMeeting

Intermedia AnyMeeting
Intermedia AnyMeeting公式HPはこちら

料金:無料
参加可能人数:4人
お試しプラン:2021年までproプランまで無料
使い方:アプリ

無料のプランは4人までの参加に加え、音声のみなら最大200人まで接続可能。それに加え、2021年まではproまでの有料プランが無料なので、試しに使いたい人はぜひ使ってみよう。

まとめ

無料で今すぐに手軽に始められるツールから、企業向けのしっかりとした有料ツールまで紹介しました。

一時的なリモートワークであれば無料や期間限定無料を利用してみるといいでしょう。

今回初めてリモートワークを取り入れて、今後ともリモートを考えている企業は有料のしっかりとしたツールを取り入れるといいと思います。

有料版のほとんどは無料体験期間を設けているので、体験してみましょう。

マナビジン編集部
マナビジン編集部
マナビジン編集部チームでは「英語が伝わる楽しさをより多くの方へ」をモットーに日々情報発信を行っています。

私達は自分たちが経験してきた「フィリピン留学」「セブ島生活」「英語学習」を通じて、新しい楽しみをあなたにご提案したいと思います。

引き続きお楽しみに!

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