ウーバー

皆さん、Uber(ウーバー)ってご存知ですか?

今や海外旅行者にとってUber利用は常識とまで言われるほど、周知、浸透してきています。あまり海外へ行かれない場合は、なにそれ?と思うかもしれませんが、一度利用してみると驚きます。その快適さと便利さ、そして安心・安全さです。

特にフィリピンでのセブ島はUberが必須ともいえるでしょう。

それはなぜか?

フィリピンのセブ島では電車などの公共交通機関がないからです。ほとんどの移動はタクシーを利用するセブ島は、Uberがないと非常に不便です。セブ島には多くのタクシーが走っていますが、ここはフィリピン。

運転手の気分によって乗車拒否され、お金を持っていそう、または大人しそうな人にはメーターを使わずにぼったくりをし、挙げ句の果てにはほとんどの運転手がお釣りを持っていません。

また、セブ島のタクシーは現金のみしか使えないので、お釣りがもらえないのは困りますし、ビジネスマンにとってはいちいち領収書をもらうのも大変です。むしろセブ島のタクシーの領収書は紙に手書きで適当です。

セブ島での移動はタクシーしかほぼないのに、そのタクシーが適当すぎる!そういっても過言ではないセブ島。はじめてセブ島にきた観光客や留学生などは最初はかなり戸惑うかもしれません。

そこで私がみなさんにおすすめしたいのが、『Uber(ウーバー)』です。

今回はUberの魅力と登録方法、そして利用方法などをスクリーンショットを交えてご紹介していきます。

ちなみにセブ島では、Uberの他に、グラップタクシー、グラップカーなどがあります。グラップカーに関する記事はこちらをご覧ください。
▶︎セブ島で安全にタクシーに乗るならグラブタクシーかウーバーを

セブ島をメインに紹介していきますが、登録方法と利用方法に関しては世界共通です。他の国へ行く予定の方も、ぜひ一読してください。

Uberとは?

uber
https://www.theregister.co.uk

Uberは、東京を含む580もの世界中の都市で利用可能な配車アプリです。スマホから現在地と目的地を入力するだけで、簡単に配車することができます。GPSを使って現在地を割り出していて、車が自分の位置まで近づいてくる様子までわかります。

Uber(ウーバー)とは、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである[2][3]。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。
参照:ウィキペディア

そしてアプリ上でドライバーの顔と車のナンバープレート、車のブランド名やセダンかワゴンかなどの情報が出てくるので安心です。また、ドライバーと直接電話またはメッセージのやりとりができるようになっており、お互いがお互いを見つけられないという事態も避けられます。

先進国はもとより、後進国などでもUberは爆発的に広がり、フィリピンのセブ島でも近年Uberを利用する人が増えました。

それまではGraptaxi(グラップタクシー)が主流だったのですが、最近ではUberの方が圧倒的ですね。なぜそこまでUberが人気なのか?その理由は明らかです。それを以下で説明したいと思います。

セブ島でUberを使うべき5つの理由

フィリピンのセブ島でUberを使うべき理由は以下の5つです。アメリカなどの先進国ならまだしも、ここはフィリピンですからタクシーだと色々と不都合なことも起こります。そういった出来事を回避し、快適に移動できるのです。

1.ぼったくりの心配がない

Uberは配車を予約する時点で、いくらかかるのか値段が出てきます。それ以上の料金を請求されることはありません。料金は基本的に距離や時間、まれにUberのドライバーの数が少ないと料金が上がるようになっています。

配車予約の時点でその値段に納得できていれば、配車すればいいのです。料金はタクシーのメーター利用時とほぼ変わりません。定額制なので予想外の渋滞が起きても料金が上がることはありません。

なので、タクシーよりもUberの方がお得です。

2.クレジットカード支払いが可能で領収書または支払い記録が残る

Uberの最大の特徴といってもいいのが、クレジットカード払いが可能だということです。現金でも可能ですが、ほとんどの人がクレジットカード払いを選択すると思います。

キャッシュレスでスムーズに降車することができますし、ドライバーがお釣りを持っていないという不測の事態を避けることができます。

また、観光や留学生は関係ありませんが、セブ島にはビジネスで来られる方も多いと思います。タクシー利用では毎回現地紙幣での支払いになりますし、お釣りの問題もあります。また、領収書をいちいちもらうのも大変ですし、そろそろ紙に値段だけ書かれた領収書が通用するのかが不明です。

その点、Uberはクレジットカード支払いになるのでカードの明細で領収書代わりにまりますし、メールで毎回明細が送られてきます。

Uber

実際のUber利用した後に届くメール画面です。乗車ごとに登録してあるメールアドレスに届きます。

タクシーよりもUberの方が支払い面でも明細が残るので安心です。またスマホやパソコンから過去の明細も確認できます。

3.チップは不要

Uberではチップは不要です。提示された金額のみの支払いで大丈夫です。セブ島でもチップ大国アメリカでも、チップを別途払う必要はありません。

特にアメリカですとメーター料金+チップは必ずなので案外高くなることが多いですよね。しかもどの程度あげたらいいのか日本人にはイマイチピンときません。でもUberなら大丈夫。チップの心配は一切せずに車に乗ることができます。

セブ島ではタクシーにチップはあげなくていいのですが、チップくれと言われるとえ?と思ってもあげてしまいますよね。その点Uberなら安心です。

4.車は綺麗で新しく快適な車のみ

これは世界共通なのか、セブ島のみの規制なのか不明ですが、Uberは2013年に製造された車しか登録できないようになっています。

2013年ってことは現在2017年なので4年前の車ということです。つまり4年以上前の車は登録不可能!これには驚きです。ですが、乗っていて納得です。どの車を配車してもくるのはピカピカで新しく、乗り心地のいい車ばかりです。

セブ島のタクシーは正直言ってオンボロな車が多いので、Uberに乗っていると本当に快適です。また2013年以降の車をセブ島で所持しているということは、ドライバー自体が中流層以上の部類に入るので、ぼったくられたり危険な目にあったりということがほとんどありません。
*中には雇われUberドライバーもいます。

綺麗で快適な車内でドライバーと英会話を楽しみましょう!(笑)

5.雨の日など、タクシーが捕まらない心配ゼロ

セブ島で移動するにあたって1番の心配事が、雨の日やイベントの日などはまったくといっていいほどタクシーが捕まらないことです。大通りに出て手をあげてても本当に常に人が乗っていて止まってくれません。

セブ島ではホテルやレストランでタクシーを頼んだ場合、警備員やスタッフが大通りに出てタクシーを捕まえてくる仕組みになっているんですが、場所によっては夕方5時〜8時ぐらいは全く捕まらない事もあります。

雨の日の移動はセブ島は本当に致命傷です。また、セブシティからマクタン島への移動すら乗車拒否するドライバーが多いです。そんなときにUberがあれば、雨の日でもすぐに配車できますし、セブシティからマクタンへの移動もドライバーは知っていて来てくれるので安心です。

私がセブ島でタクシーを使うとどうなるか

セブ島渡航回数30回以上、前半はリゾート地であるマクタン島に主に滞在し、後半はセブシティで仕事をしていたのですが、そんなセブ島に行きまくっている私でもセブ島でUberではなくタクシーを使うとどうなるのか、紹介していきたいと思います。

①マクタン⇄セブシティ間の移動はタクシーは嫌がる
まずは空港のあるマクタン島と、橋を渡った先にある都会のセブシティ。ここを行き来する人は多いと思います。ですが、ここに大きな落とし穴が!ほとんどのタクシーが橋を越えての移動を嫌がります。

理由はおそらく渋滞が嫌なのでしょう。またはただ単に面倒なだけかもしれません。ですが、タクシーに行き先を言うとほぼ80%のタクシーが「遠い」「メーターではいかない」「500Pでどうだ?」などと言ってきます。

上手く交渉できたとしても、メーター+50Pがいいところでしょうか?運がよければメーターだけでいけますが、あまりそういったドライバーにあたりませんね。特にマクタン島から乗る場合は、マクタンは観光地なのでぼったくろうとするタクシーが多いです。

②いろんな勧誘を受ける
これもよくありますね…勧誘というか雑談というかなんと言うのでしょうか?笑
どこどこに行かないか?から、帰りこっちに帰るときは呼んでくれといって電話番号渡してきたり、明日の予定は?アイランドホッピングはどうだ?などなど…正直めんどくさいです。

③マクタンでタクシーに乗る場合は注意。めちゃくちゃ高い。
セブシティ間でタクシーに乗るとほぼメーターなのですが、マクタン島だけは観光客価格なのか、ものすごい勢いでぼったくってきます。マクタン島内のちょっとした移動だけで200Pぐらい取られます。

200Pならアヤラからマクタン島まで行ける値段です。基本的にマクタンのドライバーはメーターを使いません。行き先を言うと値段を言ってきます。メーターを使ってと言うと怒り出す始末…。

以上の理由から、30回以上渡航しているのにもかかわらず様々なトラブルに遭いやすいのがタクシーです。本当にタクシー移動は嫌いなので、徒歩圏内でしか移動しないことも多いです。

ですが、Uberを使い始めてから劇的に変わりました。次からはUberの登録方法や移動方法について説明していきます。

Uberの登録方法

まずはUberの登録方法を簡単に説明していきます。UberのアプリはiOS版とAndroid版両方あるのでまずはダウンロードしましょう。

Uber

▶︎iOS版をダウンロードする

▶︎Android版をダウンロードする

ダウンロードできたら、アプリを開いて必要事項を入力していきます。

Uber

アプリを起動するとこのような画面になるので、電話番号を入力します。日本のでもフィリピン現地のSIMをさしているのであれば、そっちの電話番号を入力してください。

uber-set3

次にメールアドレスです。ここに乗車の領収書が届いたりします。

Uber

入力した電話番号にメッセージが届くようになっているので、送られてきた数字4桁を入力します。

これで登録は完了です。あとは実際に現在地と目的地を入力してUberを呼ぶだけです。それではどうやって呼ぶのか、次の利用方法で説明していきたいと思います。

Uberの利用方法

それでは実際にどういった手順でUberを呼ぶのか、Uberをどうやって見つければ良いのか、乗ったらどうすればいいのか…初めて利用する際はわからないことだらけだと思います。実際のスマホの画像とともに解説していきます。

Uber
まずアプリを立ち上げると現在地と、画面のように行き先は?と表示されます。行き先の検索バーを押してください。

Uber

行き先を指定しましょう。指定の仕方は検索するか、地図上にピンを置くことでも指定することができます。

Uber

検索だとこんな感じで、「ayaramall」などとキーワードを入れていきます。英語で入力しましょう。また、細かく指定できない場合または場所がわかる場合は、ピンを置いて指定した方が簡単です。

また、GPSが調子悪いと現在地がずれている可能性が多いので、現在地がどこになっているかもしっかりと確認しましょう。現在地もピンで移動することができます。それでもわかりづらい場所にいるときは、配車してからメッセージや電話などで細かくドライバーに居場所を伝えます。

Uber

現在地と行き先がしっかりと入力できてたら確認しましょう。今回はアヤラモールからSMモールまで行きたい場合です。6分という数字は、Uberの車が現在地まで来るおおよその時間です。

運賃が85P、支払いはクレジットカードを指定してあります。これで問題なければ配車を依頼するをクリックするとドライバーを探してくれます。

ドライバーが見つかると、写真のように現在地まで着くおおよその時間と、ドライバーの情報が表示されます(この画面は前のバージョンのものなので、今は少し違います)。

ドライバーの顔と、車種、ナンバープレート、メッセージを送ったり電話をかけることができます。また、GPSで常に現在地が反映されるので、ドライバーが現在地に近づいていく様子もわかります。

*まれにうまくGPSが作動しないこともあります。

Uberを見つけるポイント
ホテルのロビーや有名なレストランなど、わかりやすいところに配車をお願いしたのでしたら、比較的ドライバーを見つけやすいのですが、そうじゃない場合はどれが配車したUberかわからない場合があります。

Uberを見つけるポイントとしては、まずはトヨタやスズキ、ニッサンなどどのメーカーの車かを確認することです。例えば上の写真だと、KIA(キア)となっています。キアは韓国メーカーの車で、セブ島でよく乗られている車です。

まずはKIAの車を探しましょう。KIAの車を見つけたら次にナンバープレートです。ドライバーの顔のところにアルファベットと数字が書かれていると思います。これがナンバープレートです。

それと照らし合わせましょう。

Uberのドライバーは車から降りてくることがないので、自分から助手席のドアに近づいてドライバーと確認します。Uberかどうか、相手にも自分の名前が伝わっているので名前を伝えます。合っていれば乗車です。

Uber

乗車中に変わると、今度は目的地までのおおよその到着時間が出るようになります。あとは特になにもすることはありません。目的地まで連れていってくれます。基本的に行き先は相手に伝わっているので、乗るときに行き先は言わなくてOKです。

たまに確認の意味で聞かれたりしたら答えましょう。

目的地に着いたらそのまま降りてOKです。支払いはクレジットカードですしなにも支払う必要はありません。こちらのスマホで特に操作もすることはないです。

Uber

下車したら、少し経つとメールアドレスに明細が届きます。明細はメールに届きますし、HPやアプリから過去の乗車履歴も見れるので安心です。

以上が、Uberの使い方です。現在地と行き先を入力して配車ボタンを押し、ドライバーが決定したらそのドライバーの情報を見て車を探します。乗車して目的地に着いたらそのまま降りるだけです。

非常に簡単でスピーディーなのでUberは本当におすすめです!

Uberにある評価制度

Uberには乗車し終わったあとに評価を入力することを求められます。星5段階+なにが良かったのかを選ぶ仕組みになっています。その乗客からの評価が常に私たちが見られるようになっています。

Uber

画面は少し前のバージョンですが、だいたいこのような感じです。星を選んで良かったサービスを選択します。

uber13

配車決定時や乗車中など、ドライバーの顔写真と名前の横に表示されている星4.5などがその評価です。今までUberをしていて評価を常にチェックしていますが、4以下の人はいません。皆さん結構高評価を入れているようです。

私もおおむね4か5を入れています。Uberを利用していて、嫌だなと思う人が全くいません。それもこの評価制度が関係しているかと思います。というのも悪い評価だとUberのドライバーを辞めざるをえなくなるためです。

なので、基本的にどのドライバーもいい人ですし、車内は綺麗で快適に保たれております。話好きの有無はありますが、過度な営業トークはもちろんないので安心してください。

余談ですが、乗車側にも評価制度があるんです…。恐ろしいですね、実はそれは最近知ったんです。まだ私の評価がいくつなのか見ていませんが、利用する我々も評価されていることをお忘れなく。

おそらく評価が悪いとドライバーが来てくれないということになると思います。横暴な態度は取らないなど、しっかりとマナーをわきまえましょう!また、適当に星2つなどに入れないようにしてください。ドライバーが職を失うことになってしまうので。

実際にUberを利用した感想

Uber
Uberのドライバーはとてもフレンドリー

はじめてUberを利用した感想は、本当に楽で早くてしかも金額もタクシーのメーターとほぼ変わらない!ということです。なんでもっと早くやらなかったんだろうと思いましたね。

今まではタクシースタンドを探すか、大きいホテルのロビーまで行くか、大通りで手をあげて流しのタクシーを捕まえるかだったのですが、それでも苦労して捕まえても行き先を告げると「いやだ」と返ってくることも…。

え?じゃぁメーター+50Pは?とか、メーター使わないでいいから300Pでいける?などと交渉しなければいけないのです。セブ島では圧倒的にドライバーの方が有利です。

特にマクタンとセブシティの移動は苦労すると思ってください。私はUberを使っていなかった頃は本当に苦労しました。メーターでいけたのは一回だけ。他は300Pや400P、最大で500Pまで払ったことがあります。

それでもマクタンに行けるならと払っていましたが、Uberを使えばセブシティからマクタンはおおむね200P以内で行けます。行き先もあらかじめドライバーは知っててきてくれるので、交渉の必要も一切ありません。

これほど便利なことはないですね。

私自身タクシー移動が面倒でほぼ徒歩で行ける範囲でしか動きませんでしたが、Uberを使い始めてから1日5回ぐらい利用したりします。セブ島なので運賃も安いですし、本当にいいことづくめです。

Uberはメリットだらけ!

①配車の予約まで出来る!
②チップ要求されることは一切なし!
③いいドライバーがほとんど!
④車が新しくて快適!
⑤クレジット支払いで現金必要なし!

配車するまでは通信できるところにいないといけないのがデメリットでしょうか。できればポケットWi-Fiや現地SIMカードを入れたスマホを利用したいところです。

注意点:Uberのドライバーからたまに言われる事として、日本で電話番号を登録してセブ島で使おうとすると、ネット環境があれば使う事自体はできるのですが、場所の細かい確認のために電話やメッセージをしても届かなく、ドライバーが非常に困るという事態があります。

もし現地のSIMがない場合は、分かりやすい場所でUberを捕まえるようにしてください。そうでないとドライバーが恐らくキャンセルすると思います。(キャンセル時に相手を評価するシステムがあり、相手から低い評価をもらってしまう)。

まとめ

いかがでしたでしょうか?Uberの快適さ、便利さ、素晴らしさを理解していただけたら幸いです。

冒頭でもお話しましたが、セブ島は公共交通機関がありません。ジプニーと呼ばれる小型バスがあるのですが、観光客やはじめて訪れた人には不向きです。行き先は書いてありますがどこを経由するかよくわかりませんし、盗難に遭う可能性が高いです。

また、車内は狭く低くクーラーはないので暑苦しいです。なのでセブ島に来るほとんどの方はタクシーを利用するかと思います。

ですが、タクシーは説明した通り、ボッタクリの心配や乗車拒否、お釣りの有無問題など様々な問題があります。そんなときはUberがあれば一発解決です!ぜひ、留学生の方も観光の方も、ビジネルで来られる方も利用してみてください。

他にもグラップタクシーやグラップカーなどがセブ島では利用でき人気です。これはまた今度別の記事でご紹介します。

ウーバーとグラップタクシーについての記事
▶︎セブ島の安全な移動手段「ウーバー・グラブタクシー」を徹底解説
▶︎GrabTaxi(グラブタクシー)でセブ島留学中のタクシーの悩みを解決!使い方をご紹介

*なお、グラップタクシーは一般タクシーとほぼ変わらないため、そこまでおすすめ致しません。

▶︎マップで見るセブ島観光スポット

【まとめ】セブ島にある有名・評判な語学学校の一覧表
美穂

俺セブ専属ライター
世界をのんびり旅しながら俺セブでライターの仕事をしています。プチノマドワーカー。

現在17カ国、42都道府県制覇。

スキューバダイビング好きで、ダイブマスター所持。

—-現在訪れたダイビングスポット—-
サイパン・グアム・パラオ・プーケット・バリ島・セブ島

沖縄本島・石垣島・宮古島・奄美大島・小笠原諸島父島・大島・神津島・三宅島・八丈島・御蔵島(スノーケル)・伊豆半島・葉山

などなど…タンク本数はトータル300本前後です。

私運営のセブ島情報HPあるのでよければ見てください。
http://tabi-jyoshi.com
http://tokyo-girls.top

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