IT留学

10年前まで、いや5年前までは全くと言っていいほど世の中に浸透していなかったセブ島留学。今ではだいぶ留学=セブ島といっても過言ではないほど留学といえばセブ島というイメージが世の中に定着してきたのではないでしょうか?

アメリカやカナダ、イギリスに留学に行く方ももちろん多いですが、費用と日本からの距離などからいって、セブ島での留学は本当におすすめです。

ところで、セブ島留学といえば英語を学びに行く…というイメージだったのですが、最近よく耳にするのがセブ島IT留学!

そう、セブ島でITを学ぶというプログラムがあるらしいのです。なぜ?ITをセブ島で学ぶのか?いや、日本でいいじゃん…と思う方が大多数だと思います。私もそのうちの1人でした。

ですが、実際にいくつかの学校でIT留学を体験しましたが、想像していた以上にセブ島でITを学ぶメリットがありました。

今回はセブ島でITをなぜ学ぶのか、セブ島にあるITが学べる語学学校、そしてプログラミングを学ぶ上で役立つサイトなどを紹介していきたいと思います。

セブ島でITを学ぶという意図は色々あると思いますが、今回は私の切り口として紹介させていただきます。私なりの見解と想いと実体験に基づき、この記事を作成しています。

なぜ今、セブ島でIT留学なのか

一般

なぜセブ島でIT…つまりはプログラミングを学ぶのか?日本ではダメなのか?または他の国でもいいのではないか…様々な疑問が浮かぶと思います。もちろん日本でプログラミンを学んでもいいと思います。ですがセブ島で学ぶメリットがいくつかあります。

1.挫折率を少なくさせる

プログラミングを学ぶにあたって1番の問題は、挫折率です。

プログラミングを1人で勉強しようと思うと、半分以上の確率で挫折する人が多いのではないかと私は思います。専門学校やスクールなどでも講座式で教えてくれるところが多くありますが、プログラミングはどうしても自分との戦いです。

わからないところは聞いて進めて行きますが、基本的には自分で考え、調べてひたすら書いて失敗して調べて…の繰り返しです。そこで挫折する人はかなり多いです。見えない無限ループにはまっていきます。

挫折率の高いプログラミングの勉強ですが、「新しいことをはじめるには環境を変えなさい」とどこかで聞いたことがあるように、日本で1人で勉強するのではなく、環境を変えてひたすら打ち込むととてもいい効果が出ます。また仲間がいるので続けやすいです。

2.暖かい気候と緩やかな環境でストレスゼロ

セブ島は常夏の国です。夏は30度以上、冬の時期でも常に25度前後はあるので、とても過ごしやすくストレスを感じにくい環境にあります。プログラミングの勉強というのはどうしても部屋に閉じこもって1日パソコンに向かうことになりがちですが、セブ島では適度にリラックスできる環境にあります。

カフェでは電源・Wi-Fi完備は標準なので、環境を変えて勉強することもできます。タクシーに乗って30分走れば青い海を望むことができます。実はプログラミングの勉強をするのに南国はぴったりな環境です。

私も日本の石垣島でプログラミングの勉強をしましたが、本当にストレスがなく、しかもしっかりと学べる上にのんびりとできるのでおすすめです。日本の現在住んでいるところでは誘惑が多いですよね。私も東京で勉強しようにも他にもやりたいことが多すぎて集中できません。

場所を隔離させ、しかも常に暖かい南国で勉強するのは実はとても効率がいいのです。また、南国は基本遊ぶ場所も少ないのでなにかに集中しやすい環境です。

3.フィリピンには優秀なエンジニアが多い

フィリピン人といえば、働いてなさそう…や、テキトーな人が多そうなどマイナスのイメージを持つ方が多いと思います。フィリピンタイムという言葉があるくらいですから、フィリピン人は怠け者!と思っている人が多いです。

ですが、フィリピン人は実は優秀なエンジニアがたくさんいます。また、フリーランサーという世界最大規模のサイト利用者の第3位はフィリピンです。なぜフィリピン人がインド、アメリカに次ぐ第3位なのか?

フィリピンは小学校から英語を学び、授業はすべて英語で行われます。なので英語が主であるプログラミングを学び理解する能力が高いのだと思われます。

なぜ英語も一緒に学ぶのか

英会話スクール
http://www.scorp.co/english-language-courses/

フィリピンセブ島留学でやっているIT留学は、IT×英語が基本です。細かくいうと英語の授業が1日3〜4時間、ITの授業が1日3〜4時間というスタイルです。ITの授業だけという語学学校はありません。

まぁ、それだと本当に日本でスクールに通った方がいいということですよね。

ではなぜ、英語の授業も一緒に学ぶのか?その答えは、プログラミングは英語でできている、そしてグローバル化が進む世の中、英語が必須になってきているということです。

プログラミングだけではなく、英語も一緒に学ぶことで理解度はもっと深まります。英文のエラーを理解することができたり、わからないことを日本語で検索すると3000件程度の検索結果が、英語で検索すると10000件以上の検索結果が出ます。

日本語だと知りたい情報がない場合も、英語だとすぐに解決できる場合があります。なので、英語を一緒に学ぶことによって会社のグローバル化に対応できたり、外資系に就職できたりするだけではなく、知りたい情報を英語ですぐに理解することができるのです。

フロントエンド、バックエンド、アプリ開発

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セブ島でIT×英語が学べる語学学校を紹介する前に、受講できる講座の種類を先に説明しておきたいと思います。

基本的には、フロントエンドエンジニアコース、バックエンドコース、アプリ開発コースの3つのコースがあり、語学学校によりフロントエンドのみであったり、2つから選べたり出来ます。

ではそれぞれのコースでは何を学んでどういった人を目指すのかを説明していきます。

フロントエンドエンジニアコース

フロントエンド側を担当するエンジニアです。フロントエンド(front-end)とは、ユーザーと直接データのやり取りを行う要素のことで、Web制作ではWebブラウザ側(クライアント側)を指します。

フロントエンドエンジニアは、Webデザイナーのデザインをもとに、HTML、CSS、JavaScript(jQuery)、PHPの設計や実装、WordPressなどのCMS(コンテンツマネジメントシステム)構築やカスタマイズを担当します。

HTMLの設計を主に行うマークアップエンジニアに対し、フロントエンドエンジニアはHTMLの他にCSSやJavaScript、PHPのコーディングを行う点が違いです。参照:インターネットアカデミー

主に習う言語は、HTMLやCSS、JavaScript、WordPress、Bootstrap、PHPなどです。その他にフォトショやイラレも基本的な部分を学ぶことが多いです。主にクライアント側を担当し、目に見える部分を作ることが多いです。

バックエンドエンジニアコース

バックエンドエンジニアはWebサイト構築におけるサーバ側やデータベースのシステム構築を行う職種です。特徴としてハードウェアをアップグレードし新たなソフトウェアをインストールするなど環境を変更する権限を持っていることが挙げられます。

例えばECサイトなら、ユーザーの注文や買い物カゴの処理、商品データベースの設計、不正アクセスの処理などがバックエンドエンジニアの担う業務となります。

バックエンドエンジニアはJavaやC・C++などのコンパイラ言語やPHP・Python・Perlなどのインタプリタ型言語を用いてコーディングを行います。

またバックエンドエンジニアはサーバーサイドのプロフェッショナルとしてサーバーの要件定義・設計・構築を担うことから、「サーバーサイドエンジニア」と呼ばれることもあります。参照:レバテック

主に習う言語はJava、PHP、Ruby、JavaScript、SQL、HTML、CSS、XML、Linux、jQueryなどです。主に目に見えない裏のシステムを作ることに特化し、フロントエンドがショッピングカートなど見た目部分を作るのに対し、バックエンドはそのショッピングカートがきちんと作動するようにプログラムを作ることです。

アプリ開発コース

iPhoneやアンドロイド用のアプリを開発するコースです。現在セブ島の学校ではiPhoneアプリ開発のみなのでiPhoneアプリで説明していきます。

主に習う言語は、ひと昔前まではObjective-Cという言語でしたが、現在ではSwiftが使われています。iPhone用アプリの設計から開発、申請し実際に使えるようになるまでを学ぶことが出来ます。

セブ島でIT×英語留学が出来る語学学校

それでは実際にセブ島でIT留学が出来る語学学校を紹介します。以下の学校はすべて日本人経営の学校ですので、日本語でサポートを受けることが可能です。

NEXSEED(ネクシード)

Nexseed(ネクシード)エンジニア留学|俺のセブ島留学

▶︎NEXSEEDの公式HPへアクセスする

対応コース:iOSコース、WEBコース
授業と英語比:プログラミング授業1日3時間+英語の授業1日3時間
受講期間:基本3ヶ月(12週間)、最短3週間〜。

まずご紹介するのがネクシードです。校舎はアヤラモールから徒歩3分ほどの場所、宿舎はITパークから徒歩3分ほどの場所にあります。

ネクシードのIT留学の特徴は、iOSコースがあるところです。iOSコースはiPhoneアプリを作るコースです。他の学校にはないので、アプリ開発をしたいのであればネクシードだけとなります。

また、WEBコースはPHPを基本としたバックエンドエンジニアを目指すコースとなっています。HTMLなど基本的なことを最初に勉強してから、その後はPHPでがっつりと開発していきます。期間も基本的に3ヶ月なので、じっくりと開発し身につけていくことができます。

授業数は3時間ですが、しっかりと勉強する仕組みをしっかりと確立しています。詳しい内容は私の体験留学の記事を参照してください。

この学校は英語の授業はフィリピン人講師、プログラミングの授業は日本人講師が日本語で教えてくれます。だいたい10名前後の生徒と一緒に3ヶ月間一緒に学んでいくスタイルです。

Kredo(クレド)

9校目:英語力0!29歳女子に優しい語学学校探し【Kredo】

▶︎Kredoの公式HPへアクセスする

対応コース:基本的にフロントエンドエンジニア
授業と英語比:プログラミング授業1日4時間+英語の授業1日4時間
受講期間:3ヶ月推奨(平均7週間〜)

次に紹介するのはKredoです。校舎・宿舎共にITパーク内にあります。Kredoの特徴としては、フィリピン人エンジニア講師による英語でのプログラミング授業です。ネクシードは日本人講師による日本語での授業ですが、Kredoでは英語になります。

英語レベルはTOEIC350以上推奨となっています。ですが、多少プログラミングをかじっている人であれば英語力はもう少し低くてもなんとかなります。実際に私も体験留学しましたが、英語力はありませんがITの語句が理解できるので授業についていくことは出来ました。

また、クラスもだいたい3〜4名ほどなので、英語力は低くても先生のきめ細かい対応がしっかりと受けられるので安心です。授業としては1ヶ月までは全員同じカリキュラム。その後、もっと知識を深めるのか、PHPをがっつりやりたいのか生徒によって変わってくるそうです。

英語の授業に関しても、内容は生徒それぞれに合わしており、上級者にはビジネス英語、初心者にはカランメソッドや日常英会話を中心に勉強していきます。詳しい学校内容は私の体験談をご覧ください。

卒業後の就職先斡旋などもあります。

AHGS(アーグス)

AHGS

▶︎AHGSの公式HPへアクセスする

対応コース:テスター(プログラマー)
授業と英語比:プログラミング授業1日4時間+英語の授業1日4時間
受講期間:3ヶ月

最後に紹介するのはアーグスです。アーグスは0円留学として有名な語学学校ですが、最近IT留学プランも始まりました。特徴としては、外資系企業である株式会社Framgiaと提携しているところです。

3ヶ月の受講終了後、希望があればインターンとして働くことができ、その後正社員になることもできます。また、3ヶ月でプログラマーを目指すのではなく、テスターを目指すところも他と違うところです。

テスターというポジションを活かしてIT業界に就職できる可能性が高くなります。実際に業務に就いても、「グローバルIT留学」で身につけたスキルがあれば、ある程度の即戦力となることができるそうです。

日本でプログラミングが学べるスクール

一般

日本でプログラミングが学べるスクールをいくつか紹介したいと思います。セブ島留学から帰ってきてから、追加で自分の興味があるのを勉強しても良いと思います。

例えば、フロントエンドを中心にセブ島留学時に学んできたのであれば、RubyやPHPを追加で受けるといいと思います。または、セブ島留学前に少し勉強したいなという場合でもおすすめです。

ただ、留学前に少し勉強したい程度であれば、次の項目で紹介する無料で使えるサイトを利用して勉強する方がいいと思います。

TECH::CAMP
WebアプリケーションコースとVRコースの二つがあります。WebアプリはRubyという言語を使って開発していきます。VRは今話題ですし、VR開発者はまだ少ないので勉強すると就職の幅が広がるかと思います。基本的に東京か大阪の通いの講義ですが、オンラインでも受講可能です。
*Ruby(とRuby on the Rail)は語学学校「Kredo」でも習うことができます。

WebCamp
Webデザイン、Webプログラミング、iPhoneアプリの3つの講座があります。基本的に1ヶ月で出来るようになっており、忙しい人向けに最大3ヶ月まで学習できるようになっています。1ヶ月¥118,000。基本的にオンラインで自分で進めていくタイプですが、教室を解放していて好きに通えるほか、集中講座を毎日開講していてグループで一緒に学べるようになっています。

1人だとつい挫折してしまう人にはおすすめです。

TechAcademy
全部で12もの講座があり、好きな講座を組み合わせたりもできるのが特徴。1ヶ月129,000円。受け放題というコースがここの最大の特徴で、24週間で全部の講座を好きに受けることができます。

基本的にオンライン受講で、ビデオチャットやチャットなどでわからないところは質問していくタイプです。難点はチャットサポートがあっても挫折する人が多い点です。ですが、様々な講座があるのでやりたい講座が必ず見つかると思います。

時間がある人は受け放題で、24週間がっつりプログラミングを勉強するのもアリかと思います。

ITブートキャンプ
私が実際に受けたことがある講座です。今は廃校になりましたが、私はここで石垣島ITブートキャンプを1ヶ月やりました。今は島根校で受け付けており、1人では挫折する人のため、合宿みたいな感じで受講生複数と一緒に勉強します。

合宿以外にもオンラインで受講可能です。フロントエンドコースとRubyコースがあります。合宿型はセブ島でのIT留学みたいと思われがちですが、基本はテキストに沿って各自で進めていくタイプで、講義型ではありません。

上記で挙げたサイトは、基本的にオンライン受講タイプで、PDFなどのテキストが配られて各自でテキストを進めながら手を動かしてプログラミングをしていくタイプです。最近では挫折する人が多いのか、教室を解放していたり週に1回は講義などというタイプも増えてきました。

セブ島IT留学を終えて、まだプログラミングについて学びたい方はこういった講座をうまく利用して勉強してみてください。

本格的に学ぶ前に!無料で使えるおすすめサイト

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プログラミングを学びたいけど、お金をかけずに勉強したい。でも独学だけでは限界がある…そう思っている人は、以下の無料で使えるプログラミングの勉強サイトで勉強していくことをおすすめします。

無料ですがどのサイトもかなり詳しく説明しており、動画を用いているのでとてもわかりやすいです。この言語について学んでみたいけど、本格的に学ぶかどうかわからないけどどんなものか見てみたいというときでもおすすめです。

ドットインストール
プログラミングを勉強している人は利用している人が多いかと思います。HTMLやCSSの他にもPHPやRubyなど様々な言語を取り扱っています。ひとつひとつの講義が3分以内となっているので、ちょっとした隙間時間に勉強することが可能です。

主に無料公開しているのは初心者向けの動画で、一部プレミアムとなっている中上級者向けの講座は有料です。月額980円で全ての動画を見ることができます。

progate
このサイトは無料で公開されていますが、無料とは思えないほど作り込まれたサイトです。主にイラスト中心のスライドショーでわかりやすくプログラミングの説明がしてあり、演習に入ると実際に画面にテキストエディタが表示されて、横に書いてある説明書きを見ながら実際にコードを書いていきます。

間違えた入力をすると日本語で何が間違っているのか解説され、一個一個手順を踏んで学べるサイトになっています。動画解説を見るだけでは手を動かしていないのでダメです。このサイトは実際に手を動かしていくのでおすすめです。

paizaラーニング
こちらのサイトはドットインストールと似ていて、3分前後に動画がまとめられており、手軽に毎日勉強できるサイトになっています。イラストや可愛い絵を使用しているので見た目がとても可愛くまたわかりやすいです。

就職・転職に直結したカリキュラムになっているのが最大の特徴です。

Webクリエイターズチップス
主にフロントエンド向けのサイトです。HTMLやCSSの他、イラストレーターやフォトショップなどの動画が無料で公開されています。フロントエンドエンジニアを目指す方は、フォトショップやイラストレーターは必須なので、こういったところで学びましょう。

実演デザイン講座ベーシック
こちらはフォトショップ・イラストレーター専用の勉強サイトです。バナーやヘッダーデザイン、ランディングページなどのデザインの作り方を詳しく説明しています。フロントエンドエンジニアがここまで出来る必要はないかもしれませんが、出来ることに越したことはありません。

また、フリーランスとして活躍したい方は絶対に身に付けたいスキルなので勉強してみてください。

番外編
以下二つは、無料ではありませんがプログラミングを学ぶ上でおすすめするサイトです。

Schoo
プログラミングやデザイン関連、英語やビジネスなど様々な動画を配信しているサイトです。生放送で見る場合は無料ですが、その他録画されている動画を見る場合は月額980円のプレミアムプランに入る必要があります。

プログラミングだけではなく、社会人として役立つ動画がたくさんあり面白いです。

Udemy
プログラミングを学んでいる人は利用している率が高いのがUdemyです。講座を買うタイプで、定価ですと1万円前後ですがキャンペーンでうまく買うと1万円の講座が1,200円前後で買えたりします。

私もここでWebデザインコースやCSSの講座をかなり安い値段で購入して見ています。かなり質が高く、内容も豊富なのでもしキャンペーンをやっているのであれば購入するべきです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?セブ島でIT留学も面白いですね!

特に文系に通う大学生におすすめしたいのがこのIT留学です。大学在学中にセブ島へ語学留学へ行く方は多くなったのですが、英語を学ぶのもとても重要ですが、そこにプログラミングがあると就職にもっと有利になります。

最近では休学を選択する大学生も増えてきています。実際に出会う大学生は休学をして色々と経験をしている方が多いです。特に、大学休学中にプログラミングを学ぶ人は多いです。それを就職に直結させるかはわかりませんが、その知識は絶対に将来役に立つはずです。

また、大学生の次に多いのが、社会人3年目や30歳目前の方々です。転職としてプログラミングを学ぶ人が多い印象です。

もし、大学生で就活やこれからの人生に悩んでいる方、すでに社会人で転職やスキルアップを目指している方がいるのでしたら、セブ島でのIT留学をおすすめします。

英語とプログラミングを同時に学べ、就職の幅がぐっと広がるはずです。

Kredoでしたら、就職前提なら0円で留学することが可能ですし、語学留学だけでもアーグスは0円で留学することが可能です。もしも費用面で悩んでいるのでしたら、そういったコースもあるので是非検討してみてください。

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【まとめ】セブ島にある有名・評判な語学学校の一覧表

マクタン好きのプロダイバー
月1セブを目指しながら東京とセブの往復をしている美穂です。

----現在訪れたダイビングスポット----
サイパン・グアム・パラオ・プーケット・バリ島・セブ島

沖縄本島・石垣島・宮古島・奄美大島・小笠原諸島父島・大島・神津島・三宅島・八丈島・御蔵島(スノーケル)・伊豆半島・葉山

などなど...タンク本数はトータル300本前後です。
現在ダイビングCカードのランクはダイブマスターという、プロの仲間入りのランクです。
ダイビング始めて5年!まだまだ世界の海を潜り尽くしたい!

私運営のセブ島情報HPあるのでよければ見てください。
http://tabi-jyoshi.com
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