民泊の受け入れで英語力を伸ばす!?民泊英会話学習法のメリット・デメリット(1/3)

以前、ホームステイを受け入れることで、英語力を上げる方法について記事を書きました。
日本に来ている留学生をホームステイさせると、24時間英語漬けの環境になります。基本的にボランティアなので食費や光熱費などかかってしまうのですが、英会話スクールに通うよりはるかに安くなります。

ただし、ホームステイは家族の了承が必要だったり、団体の細かな規定や滞在期間など制限がありました。

今回は、ホームステイと並ぶもうひとつのマイホーム留学として、民泊のホストを務める方法について紹介したいと思います。

「民泊」とは、個人宅の一部やマンションの空室を提供して外国人ゲストなどに宿泊させることを指します。

民泊のホストには、ホームステイの受け入れとは違った魅力とリスクが同居しています。

1.民泊受け入れで英語が上達する理由

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民泊のホストになれば、自宅に外国人が毎週のように宿泊するようになるかもしれません。日本とは文化も価値観も異なる外国人とふれあう時間は、とても刺激的です。

宿泊した外国人と交わす言葉は、そのほとんどが英語です。単純に考えても英語を使ってコミュニケーションをとる時間が増える分、英語力がアップするのは当然のことです。

でも、民泊受け入れで英語が上達する理由は、それだけではありません。民泊受け入れには、あなたの英語力を劇的に上げるための様々な要因が詰まっています。

1-1.毎日英語でコミュニケーションをとる時間が増える

英語力を上げるための方法はさまざまですが、もっとも大切なことは英語にふれる時間を増やすことです。

1週間に1~2時間程度学ぶだけの英会話スクールに何年通っても英語を喋れないのは、英語にふれる時間が決定的に不足しているからです。

英語にふれる時間を増やすためには、洋画を見たり洋楽を聴いたり、あるいは英会話教材に耳を傾けるだけでもそれなりの効果はあるでしょうが、実はインプットだけをいくら繰り返しても効果が薄いことは、よく知られています。

英語習得のためには、アウトプットの量が重要だからです。通常の英語学習の場合、単語や熟語を覚えて文法を理解したとしても、それを実際に試す機会がほとんどありません。

ところが民泊を受け入れることによって、英語学習のための理想的な環境がたちまち完成します。英語でコミュニケーションをとる時間が自然に増えることで、英語のアウトプットができるようになるからです。

たとえば、新たな単語や表現を覚えたとき、それを英会話のなかに挟むことで、すぐに試すことができます。相手の反応を伺えば、通じたのかどうかはすぐにわかります。

「覚えたばかりの単語が通じた!」といった喜びは、英語を学ぶ上でのモチベーションを上げてくれることでしょう。

英語を喋れるようになるために必要な英語学習時間は、およそ二千時間以上だとよく言われています。民泊を受け入れ、外国人観光客と英語で話すことによって、英語習得のために必要な学習時間を自然に消化できます。

1-2.嫌でも英語対応を迫られる

外国人ゲストを宿泊させるとなると守るべきルールを説明したり、様々なトラブルに応えたりと、嫌でも英語での対応を迫られます。

普通に英語学習をしている場合であれば「今日は気分が乗らないから勉強するのはやめよう」、「仕事で疲れてるからしばらく休もう」と気楽に怠けることができます。

ただし、なにかをマスターしようと思ったなら、継続して取り組まないとなかなか上達しません。英語も同じです。一度でも中断してしまうと、英語力は目に見えて落ちてしまいます。だからこそ、いかにモチベーションを保つかに多くの人が悩むわけです。

その点、民泊のホストとなればモチベーション云々で悩んでいる余裕などありません。ボランティア主体のホームステイとは異なり、民泊はビジネスとしての面も併せもっているからです。

外国人ゲストに対しては、お金をちょうだいしている責任が常に伴います。気分が乗っていなくても本業がどれだけ忙しくても、お金を受け取って宿泊させている以上は、責任をもって英語で対応しなければいけません。

民泊を受け入れることで、強制的に英語漬けの環境に身を置けるようになります。

1-3.無料で英語が学べるどころか報酬までもらえる

英語を喋れるようになるためには、継続して学べる環境を作ることが大切です。しかし、学ぶためにはお金がかかるという現実が、重くのしかかってきます。

英会話スクールに通うにしても、欧米に海外留学するにしても、かなりの費用がかかります。費用の捻出がままならずに、英語学習をあきらめるケースもよくあります。

ところが、民泊受け入れによる英語学習には、費用がほとんどかかりません。無料で英語学習のための理想的な環境を手に入れられます。

しかも、無料どころか民泊であれば、1泊2,500円程度の宿泊料(もちろん金額の上下あり)を受け取ることができます。英語が上達するための至れり尽くせりの環境のなかに身を置け、しかも収入まで得られることは、民泊による英語学習の最大のメリットです。

1-4.生活に必要な実践的な英語が身につく

日本人であれば通常は6年間、学校で英語を習います。しかし、それらは日常生活でよく使われる英語ではありません。ネイティブの人たちさえ使うことのない難しい単語や、熟語をテストのために覚えさせられますが、欧米圏の家庭で毎日のように使われている簡単な英単語や表現については教えてもらえません。

日本の英語教育は受験のための読み書きが中心です。英会話については、ほとんど対策が為されていません。

実際に民泊のホストを始め、外国人ゲストと英語を通して話すようになると、日常にありふれた物を英語で言い表すことができなかったり、簡単な動作を英語で表現できなくて悩むことが多いものです。

しかし、民泊のホストを務めるとなると、必要に迫られることで日常生活に関連する英語を自発的に学ぶことになります。民泊のホストという責任上、どうしても外国人ゲストに理解させなければいけないこと、コミュニケーションをとらないといけないことがあるからです。

わからない単語を調べ新たな表現を学び、それをすぐに外国人ゲストにぶつけることで、生活に必要な実践的な英語力がメキメキと上がっていきます。民泊のホストになることで、極めて実用的な英語力を身につけられるのです。

1-5.必要に迫られて使う英語は記憶に残りやすい

英語のテスト対策として英単語や熟語を覚えたり、文法を学んだことは誰でも経験があるはずです。でも、無理して覚えた知識ほど、記憶には長く残りません。

ところが、必要に迫られて覚えた知識は、不思議と記憶に残ります。海外に住むことで英語をいち早くマスターできるのは、毎日必要に迫られて英語を使うことで、英語の知識がしっかりと記憶に刻まれるからです。

民泊を受け入れることで、これと似たような環境を築けます。海外に住んでいるわけではないものの、民泊のホストとして外国人ゲストを対応しなければならないため、自主的に英語を使わざるを得ません。必要に迫られて英語を使う環境を築けるため、あたかも海外在住をしているも同然といえるでしょう。

英会話スクールに通うよりも独学よりも、民泊受け入れで学ぶ英語は何倍も効率よく記憶に残ります。

1-6.収入につながるため長期間続けられる

継続して英語を学ぶ環境を得ることは、英語上達のためのキーポイントです。英会話スクールに通ってみても、オンライン英会話を試してみても、あるいは高額な英語教材を買って独学してみても、英語学習を続けることができなくてやめしまった経験は、多くの人がもっていることでしょう。

英語を学ぶモチベーションを保ち続けることは、本当に難しいことと言えます。

ところが民泊受け入れによる英語学習は、この難題をたやすく解決してしまいます。なぜなら民泊受け入れには、収入という要素が入ってくるからです。

いくら効果があるからといっても、毎日英語の勉強を強要されたのでは参ってしまいます。でも、そこに収入というプラスアルファがあれば、話は別です。活きた英語を学びながら、お金までもらえるとあっては、黙っていてもモチベーションは上がります。

結果として民泊受け入れによる英語学習は、長期間続けられることが多いのです。

2.民泊のメリット・デメリット

民泊受け入れによって英語が上達することはもちろん、民泊には様々なメリットがあります。しかし、良いことばかりではありません。民泊には実は大きなリスクが潜んでいるからです。

英語学習のための理想的な環境を築けるからと安易に民泊を受け入れると、取り返しのつかない事態に追い込まれるかもしれません。民泊のメリットとデメリットについて、見比べてみましょう。

2-1.民泊のメリット

2-1-1.利用者との交流を楽しめる

民泊を受け入れることによって、毎週のように外国人ゲストを自宅に招くことになります。民泊では基本的に自宅の一室を宿泊用に提供するため、あたかも外国人の友達が遊びに来たような感覚で接することができます。

民泊を利用する外国人ゲストは、だいたいが社交好きです。コーヒーや紅茶をふるまえば、旅の話などですぐに盛り上がることでしょう。

外国人ゲストとの交流は、刺激的で楽しいものです。会話に興じたり、一緒に食事をしたり酒を酌み交わす時間は、あっという間に過ぎていきます。

英語を学ぶことを民泊受け入れの目的とするのであれば、外国人ゲストはまさにホームティーチャーです。英語を学んでいることを意識することなく、ともに楽しい時間を過ごしながら自然に英語力が上がっていくとあっては、文句のつけようがありません。

さらに民泊であれば、家族全員で外国人ゲストと交流できます。ホームステイのように留学生の日本語上達のために英語を控えて日本語で話しかける、といった遠慮も必要ありません。はじめから終わりまで、家族全員が英語を使ってコミュニケーションを図れます。

一人のホームティーチャーとの交流を通して、家族全員の英語力を上げることができるのです。

2-1-2.空き部屋を活用できる

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民泊には、現在寝起きしている住宅の空き部屋を活用する方法と、空き家を利用する家主不在型民泊があります。英語を学ぶ目的で民泊を受け入れるのであれば、当然ながら空き部屋を活用するタイプになります。

空いている部屋があるなら民泊用に解放することで、すぐにでも外国人ゲストを迎え入れることができます。それによって英語を学ぶこともできれば、収入にもつながる上に人助けにもなるとあっては、空き部屋をこれ以上に有効活用する方法など見つからないでしょう。

2-1-3.ビジネスあるいは副業として取り組める

自宅の空き部屋を民泊用に提供する場合は、1泊あたり2,500円ほどの宿泊料を見込めます。立地条件にもよりますが、宿泊料を少し下げることで、1ヶ月のうち10日程度は埋まることが一般的です。

自分の家の一部を貸し出しているに過ぎないため、家賃を新たに払う必要もなく、掃除なども自分で行えるため、出費も手間もほとんどかかりません。一部屋だけを貸し出す場合の利益は薄いかもしれませんが、空き家を利用する家主不在型民泊とは違って、ホームステイ型民泊は常に黒字をキープできる強みがあります。

つまり、副業としても十分に魅力的なのです。

今の時代に確実に黒字を出せると思われるビジネスや副業は、なかなかありません。日常の生活の延長上に収益を設定できる民泊は、数少ない美味しい副業のひとつといえるでしょう。

空き部屋が多い場合は、副業を超えてビジネスとして成り立たせることも可能です。

2-1-4.設備投資がかからない

副業としての魅力に加え、簡単に始められることも、空き部屋を活用する民泊ならではのメリットです。

今は空き部屋でも、たいていの場合は以前に誰かが使っていた部屋であることが一般的です。ベッドや寝具、基本的な家具などが揃っているのであれば、あとはベッドシーツやバスタオルなどを2~3枚買い足せば事足ります。

設備投資にお金をかけることなく手軽に始められるのが、民泊の良いところです。

2-1-5.外国人の友達ができる

民泊のホストとして外国人ゲストとの交流が深まることで、すっかり仲良くなることもよくあります。そうなるともはやゲストとホストといったビジネス上の関係ではなく、友達になれます。

友達としての信頼関係を築ければ、外国人ゲストの帰国後もSNSなどを通して交流が続くものです。海外に友人ができれば、その後も様々な楽しみが広がります。

ゲストの国に旅行に行くこともできれば、逆に家に泊めてもらえるかもしれません。外国人の友人を通して英語を学び続けることもできます。海外のいろいろな拠点にできた人脈は、あなたにとっての大きな資産になることでしょう。

2-2.民泊のデメリット

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空き家を利用する家主不在型民泊に比べると、空き部屋を活用するホームステイ型民泊では、外国人ゲストとのトラブルで犯罪に巻き込まれるケースがかなり減ります。

しかし、民泊ならではのリスクが解消されるわけではありません。民泊のリスクについては、しっかりと押さえておく必要があります。

2-2-1.近所から苦情が寄せられる

ニュースでも度々取り上げられていることからもわかるように、民泊を始めると不特定多数の外国人ゲストが訪れることで、近隣住民とのトラブルが相次ぐことがあります。

近所から寄せられる苦情のなかで、もっとも多いのは騒音です。自宅の空き部屋を利用する民泊の場合は、騒音がした時点で注意ができるため、近所からの苦情を最小限に抑えられますが、何度も注意しなければいけないとなると、かなりのストレスです。

民泊を利用する外国人といえば、どうしてもバックパッカータイプに偏りがちです。すると、人との交流を大切にする社交的な人が多いため、お酒が入るとついつい陽気にはしゃぎがちです。

どこまでが許されて、どこからが許されないかという「騒ぐ」といった感覚は、人によって異なるため、あらかじめ言い聞かせることも大変です。

夜遅くまで大声でしゃべり、笑い、踊って騒いでいるのに、本人にしてみれば「気の合う仲間とディナーを楽しく食べていただけなのに、どうして怒られるのかわからない」といったことも起きがちです。

文化の違いやモラルの違いは国によって開きがあるため、説得するにも苦労することでしょう。

マンションであれば、共有スペースに外国人ゲストが入り込むことで生じるトラブルがあとを絶ちません。オートロックが施された高級マンションでは、不特定多数の外国人が出入りするだけでも、セキュリティに対する不安から苦情が寄せられることも多々あります。

裸同然の姿で廊下に出て大声で電話をしたり、ベランダから生ゴミをポイ捨てするなど、日本人では考えられない行動をとる外国人も数多くいます。

民泊のホストには、近所から苦情が出ないように外国人ゲストを管理する責任が、常についてまわります。

2-2-2.部屋を汚されたり、設備が壊されることもある

日本人のモラルの高さは海外でも、よく絶賛されます。しかし、そのことは裏を返せば、外国人ゲストに対して平均的な日本人のモラルを期待できないことを意味しています。

なかでも唖然(あぜん)とさせられることが多いのが、外国人ゲストが出て行った後の部屋の状態です。日本人であれば、借りた部屋は綺麗に使わなければいけないといった常識がありますが、外国人にそれを期待することには無理があります。

掃除に入ってみると、いったいどう使えばこれだけ散らかせるのかと首をかしげたくなるほど部屋が汚れていることも、それほど珍しいことではありません。

ティッシュや紙コップなどの備品にしても、日本人であれば必要な分以外は使いませんが、外国人ともなると根こそぎ使いまくったり、あるいは持ち去ることも日常茶飯事です。

家電品や家具などが壊されていることもあります。大切にしていたものが壊されたときのショックは大きいため、そもそも壊されて困る物は部屋に置かない方がよいでしょう。

民泊の利用者は善良な旅行者ばかりではありません。部屋が原状回復できないまでの状態にされるリスクは、民泊では避けようもありません。

2-2-3.犯罪に使われる可能性もある

日本人はなにかと性善説でものを考えがちです。しかし、外国人ゲストのなかには宿泊以外の目的で部屋を借りる人もいるかもしれません。もし、その部屋で不法行為が行われたとき、「貸しただけだから関係ない」では済まない可能性もあることに注意してください。

実際のところ、民泊を悪用した犯罪は相次いでいます。民泊を利用して滞在している外国人ゲストが、偽造カードでATMから現金を不正に入手する窃盗(せっとう)を繰り返していたり、覚醒剤を密輸のために大量に隠し持っていたりして逮捕される事例などが報告されています。

身元確認が緩い民泊では、ホテルや旅館に比べて足がつきにくいため、外国人犯罪者に利用される率が高い傾向にあります。

善良に見える外国人ゲストが犯罪者である可能性も、民泊では捨てきれません。

2-2-4..掃除やゴミの分別が大変

日本でのゴミの分別は、世界一厳しいと言われています。たしかに、日本ほどゴミ捨てに関するルールが細かな国は、海外にはないでしょう。

外国人ゲストのなかには、そもそもゴミを分別する習慣のない人が多くいます。そのため、いくら宿泊前にゴミの分別をお願いしても、きっちり守ってくれる外国人はほとんどいません。

そうなると、外国人ゲストが出した大量のゴミの分別は、民泊のホスト側で受け持つよりありません。

また、宿泊に使われた部屋を掃除するにしても、自分たちが使った部屋を掃除する感覚では済まないことが一般的です。信じられないほど散らかっていることもあるため、掃除には時間と手間がかかります。

民泊を受け入れる以上、掃除やゴミの分別が大変になることは覚悟した方がよいでしょう。

2-2-5.性にまつわるトラブルが起こるかもしれない

毎回顔ぶれが異なる外国人ゲストが宿泊に訪れることは楽しい反面、見ず知らずの他人を自宅に招き入れるリスクも、当然ながら毎回のように抱え込まないといけません。

ことに性にまつわるトラブルは、よく発生しているだけに注意が必要です。出張などが多く、家のなかが女性だけになるような家庭であれば、男性客をとらないようにする配慮も必要です。世界的に見渡してみれば、民泊を利用した性犯罪も起きています。

さらに海外では、日本に比べて同性愛者が多いことにも注意が必要です。男性同士だから、女性同士だから安全とも言い切れない面があります。

警戒心だけは怠らない方がよいでしょう。

2-2-6.マニュアルなどの作成が面倒

外国人ゲストとのトラブルを防ぎ良好な関係を築くためには、詳細なマニュアル作りが欠かせません。

文化も価値観も異なる外国人ゲストを対象に作るマニュアルは、日本人を対象に作るマニュアルとはかなり勝手が違います。日本では常識の範囲に収まることでも、マニュアルに書かれてない場合は守ってもらえないことが多々あるからです。

マニュアル作りは何度か改訂する必要があるため面倒ですが、英語を学ぶためにも辞書を片手にコツコツとがんばるよりありません。

今回は民泊を受け入れることで英語が上達する理由と、民泊のメリット・デメリットについて紹介しました。簡単に始められる民宿ですが、トラブルも多いためよく吟味しなければいけません。

次回は、それでも民宿を始めたい人のための、民泊の具体的な始め方について紹介します。

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斉藤 淳
当サイトの管理人 2012年に初めてセブ島に留学。以降、今までに複数の語学学校に留学&訪問。フィリピン留学を通じて「英語が伝わる楽しさ」をより多くの方に体験してもらいたいと思い、このサイトを立ち上げました。 英語留学前の方はもちろんの事、留学中の方、留学後の方にも役に立てる情報の提供を目指しています。 ・TOEIC(R):805点(L 430 R 375) ・TOEIC SW:280点(S 130 W 150)

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