フィリピン留学が就転職に有利な3つの理由

現在、社会人のフィリピン留学が年々増えています。

これは多くの方が英語力を鍛えることの重要性を認識し始めている、つまりは「英語力によって年収に差が表れてくる」事を肌で感じつつあるのではないでしょうか。

転職期間中に留学をする人は、数年前より圧倒的に増えてきています。十分に時間のある転職期間中は、社会人が留学をする絶好のチャンスといえるでしょう。

しかし、実際にフィリピン留学が就職・転職に有利なのかどうかは気にかかる部分ですよね。

そこで、今回はフィリピン留学が就職・転職に有利な理由と、なぜ今後ますます英語力が必要になってくるのか、についてご紹介したいと思います。

果たしてフィリピン留学には、あなたの貴重な時間を割くだけの価値があるのでしょうか?

その答えはYesです。

フィリピン留学が就職・転職に有利な3つの理由について紹介します。

英語力に比例して年収は上がる

統計上明らかなこと

フィリピン留学が就転職に有利な3つの理由
フィリピン留学であなたが手にするもの、それはまず「英語力」です。マンツーマンで1日に何時間も英語レッスンを受けられるため、英語力が上がるのは当然です。

「レッスン」と聞くだけでなんとなく尻込みしてしまう人もいるかもしれませんが、フィリピン人の先生によるマンツーマンレッスンはとても楽しいと評判ですから、心配することはなにもありません。

あなたが何度間違えても、何回同じ質問をしても、フィリピンの先生は笑顔を絶やすことなく丁寧に教えてくれます。

ですからレッスンを受けることは、ちっとも嫌なことではありません。世界一ともいわれるフィリピン人先生のホスピタリティによって、楽しみながらレッスンを続けられます。これで英語力が上がらないはずがありません。フィリピン留学の期間に応じて、あなたの英語力は必ず伸びます。

では英語力が上がれば、あなたにどんな得があるのでしょうか?

その1つの答えが年収です。

ダイジョブ・グローバルリクルーティング株式会社がまとめた統計を見てみましょう。バイリンガルのための転職・求人情報サイトDaijob.comに登録しているユーザーと、掲載されている求人情報を元に、企業スカウトを受けたユーザーの英語レベル別年収を比較したのが下記のグラフです。

まずは、男性の英語力別・年代別年収の比較です。

ダイジョブ・グローバルリクルーティング株式会社から引用

左の濃い青色がビジネス英会話レベル以上の人の年収を表し、真ん中の水色が日常英会話レベル以下の人の年収、右側の緑色は比較の対象として国税庁の職員の年収を表しています。

どの年代でも、ビジネス英会話以上の人の年収が、日常英会話レベル以下の人の年収を上回っていることがわかります。

ことに年代が上がるにつれて、英語力のあるなしによる年収差は明らかに広がっています。

次に女性の英語力別・年代別年収の比較を見てみましょう。

ダイジョブ・グローバルリクルーティング株式会社から引用

左の濃いオレンジ色がビジネス英会話レベル以上の人の年収を表し、真ん中の薄いオレンジ色が日常英会話レベル以下の人の年収、右側の黄緑色は比較の対象として国税庁の職員の年収を表しています。女性でも、英語力が年収に影響を与えていることがはっきり見てとれます。

ことに女性でも40代以上になると、英語力の差がそのまま年収の差として広がっていることがわかります。

女性の50代では年収に与える語学力の影響がさらに目立っており、3倍近い年収差となって表れています。男性よりも女性の方が、英語力による年収差がより大きいといえるでしょう。

英語を話せなくてもなんとかなる時代は終わった!?

この現状をどう思いますか?

「たかが英語力の差が、これほどダイレクトに年収の差として反映されるなんておかしい!」と思う人もいるかもしれませんね。

しかし、日本を離れて世界に目を移せば、どうでしょうか?

「英語力の差がそのまま年収の差へとつながる」、それは世界の常識です。日本国内にいると「たかが英語力」ですが、日本を一歩飛び出せば「されど英語力」の世界です。

世界各国では「英語ができないと良い仕事に就けない」ことは、当たり前すぎるほどの常識です。だからこそ非英語圏の人たちは、良い仕事に就くために必死になって英語を勉強しています。

日本人の多くが英語を話せないことを、外国人からはとても不思議に思われています。たしかに日本では、高学歴の人でもほとんど英語を話せません。

もちろん、日本人が英語を話せない背景には、日本語自体が世界から見てあまりにも特異な言語であること、また日本の英語教育が文法と読解力ばかりを重んじるため、話す力と聞く力がまったく育たないことなどの問題が横たわっています。

しかしもっと現実的な視点で考えれば、日本人が英語を話せない本当の理由は、英語を話せなくても良い就職先がたくさんあり、英語を使わなくても良い暮らしができたからです。

つまり、英語が話せないとまともな職に就くことさえできず、貧困から抜け出せない外国人ほどの切羽詰まった事情が、これまでの日本人にはなかったのです。

でも、これからは違います。

これまで日本人が英語と無縁でも豊かな生活を維持できたのは、日本の企業が国内市場を相手にするだけで十分に儲かっていたからです。経済的に豊かな1億人を超える人口を抱える日本は、内需だけで企業経営が成り立つ恵まれた国でした。

ところが世界がグローバル化の大波にさらされるなか、内需に頼るだけでもやっていけるという日本の特殊な経済事情は、すでに失われつつあります。長引く不況により国内市場が行き詰まりを見せるなか、多くの日系企業は海外進出の動きを加速させています。

最近になって盛んに「グローバル人材」という言葉が聞かれるようになったのも、国内の多くの企業が海外に目を向け始めたからこそです。

今、日本経済の構造が大きく変わろうとしています。これまではトヨタやソニーなど一部の巨大企業だけが、世界を相手にビジネスを展開していました。しかし、これからは中小企業といえども生き残るために、世界と否応なしに関わらざるを得ません。

このような状況から、ひとつの事実が浮かび上がってきます。それは、「英語を話せなくてもなんとかなる時代は、すでに終わった」ということです。

下がり続ける日本の実質賃金

国内企業の多くが海外に目を向けている今、求められているのは何を置いてもまず英語に長けた人材です。

これからは日本も世界各国と同様に、英語を流暢に操れることが良い就職先に就くための絶対条件となり、英語力によって明らかに収入に差がつくようになります。世界の常識が日本の常識になる日が、もうすぐそこまで来ています。

先駆けとしてそのような動きは、すでにマネジメント職で始まっています。国内企業の多くで海外とのやり取りが増している現状を反映し、マネジメントの現場では今、なにより英語力が求められています。

こうした状況を具体的に表しているのが、先に紹介した「英語力による年収差」です。

でも「マネジメント職なんて狙っていないから」と、呑気に構える方もいるかもしれませんね。では衝撃的なデータを紹介しましょう。

下の図は、1997年の実質賃金を100とした場合の実質賃金の推移を、先進各国で比較したものです。

http://blogos.com/article/270315/?p=2 より引用

グラフをひと目見ればわかる通り、他の先進国の実質賃金が明らかに右肩上がりなのに比べて、日本の実質賃金だけはゆるやかに下降しています。

1997年といえばバブル崩壊によるデフレ不況が続いていたにもかかわらず、橋本政権が消費税を5%に引き上げ、緊縮財政を強行した年です。それ以後、日本はさらなる深刻なデフレに陥り、国民の暮らしぶりは一気に苦しくなりました。

安倍政権によるアベノミクスも、実質賃金の上昇にはつながっていません。第二次安倍政権が発足した2012年と2017年の給与を比較してみると、およそ5%の低下が見られることから、安倍政権下で国民の5%が貧困化したと酷評する評論家もいます。

もっとも上記のデータは非正規雇用者数の増加や失業率の低下などによって、賃金が低下している影響もあるかと思います。

総務省統計局 最近の正規・非正規雇用の特徴
総務省統計局 最近の正規・非正規雇用の特徴より引用

日本では叩かれることが多いアベノミクスですが、実は世界的には高い評価を受けています。たとえばノーベル経済学賞受賞のスティグリッツ教授は、アベノミクスについて「日本は自信を取り戻しつつあり、経済大国復活の原動力となる」と述べています。

とはいえ、いずれにしても世界的にはそれなりの評価を受けているアベノミクスをもってしても実質賃金は上がっていないだけに、この先も日本の実質賃金が上昇する可能性は、現実的に見てかなり厳しいと言わざるを得ません

つまり、この先も日本の賃金はゆるやかに下降を続け、アメリカやドイツなどの先進国の賃金はどんどん上がり続けるってことです。あなたが国内に留まっている限り、あなたが手にする給与と先進諸国の人々が受け取る給与との差は、これから先どんどん広がっていくことになります。残念ながら相対的に見て、日本の貧困化は避けられそうにありません。

現に今、あなたの周りを見渡してみてください。月に30万円以上稼げている人は、どのくらいいるでしょうか? 経済大国日本の豊かなイメージは、もはや過去のことになろうとしています。

日本国内でも二極化していく中で、グローバルスタンダードに合わせることができない方は、満足な給与を受けることが出来ず、日々の生活に更に苦しさを感じていくかもしれません。

すでに始まっている日本の貧困化

日本人の貧困化が進行していることは、エンゲル係数を見るだけでもわかります。エンゲル係数とは「出費に占める食費支出の割合」を示したものです。

エンゲル係数が表すのは、その国の国民の貧困さです。どれだけ生活が苦しかろうとも、生きるために食費は欠かせません。出費に占める食費の割合が高いほど生活に余裕がないことを示し、貧困の度合いが増していることを意味します。

そのため、国民の貧困さが目立つ発展途上国ほどエンゲル係数は必然的に高くなり、裕福な国民が多い先進国ほど低くなります。

日本のエンゲル係数の推移を表したのが、下のグラフです。

https://www.nikkei.com/article/DGXLASFS17H4O_X10C17A2EE8000/ より引用

消費増税が強行された2014年以降、エンゲル係数が急上昇を描いていることに注目してください。現在の日本で急速に貧困化が進んでいるという事実を、エンゲル係数が教えてくれています。

このまま歯止めがきかなければエンゲル係数はますます右肩上がりとなり、日本の貧困化は急速に進むことになります。

海外に出て就職するか、国内で外資系に勤めるか

では、この先いったいどうすればよいのでしょうか?

その答えは世界を見渡してみれば、自ずと見えてきます。国内の産業が斜陽化しているとき、国内企業だけに頼っていたのではどうにもなりません。でも視線を海外に向けることで、見えてくる光景は一変します。

日本で得られる賃金が安くて生活が苦しいのであれば、賃金が高い海外で働けばよいのです。年代によって景気の良い国と悪い国は変動します。日本経済が低迷するなか、復活のときまで海外で職を得ることができれば、豊かな生活を維持できます。

そのためには、まず第一に英語力を身につけることです。英語さえ自由に操ることができれば、あなたの選択肢は世界に広がります。同時に、給与の高い良い職に就くチャンスも無限に広がります。

あるいは、どうしても日本から離れたくない場合は、外資系企業に就職する手もあります。国内企業に比べて外資系企業の給与は高めです。その差は今後、次第に広がっていくことでしょう。

たとえば2017年、中国のハイテク企業として世界的に有名な通信機器大手ファーウェイ(華為技術)が日本で大卒エンジニアを募集するに際し、「初任給40万円」を提示して話題になりました。

2017年度の日本における大卒初任給の平均は20万円ほどです。日本では大卒の初任給はエンジニアであろうと一般事務職であろうと、さほど変わりません。

ところがファーウェイは、大卒初任給の平均である20万円の倍にあたる40万円を掲げて採用市場に乗り込んできたのです。そのインパクトは絶大で、「ファーウェイショック」と称されました。

参照▶︎PRESIDENT Online 日本人エンジニアの給料が上がらない理由
大前研一氏の記事によると、

さすがに初任給で2倍の差がつくとなると、腕に覚えのある大卒エンジニアの多くがファーウェイへの入社を希望します。「優秀な人材をすべて採られてしまう」と日本企業からは悲鳴が上がりました。

それに対してファーウェイ・ジャパンの広報は「優秀な人材を採るためのグローバルスタンダード」に従ったまでと応えています。日本の給与はグローバルスタンダードから、すでにかなりかけ離れているといえるでしょう。

日本人とインド人で何が違うのか?

日本平均の2倍という高給を提示されるだけでも驚きですが、ファーウェイが中国国内でエンジニアに対して用意している年収を聞くと、さらに驚かされます。その額は一千万を下ることはありません。

それを知ると、日本で提示された大卒エンジニア初任給40万円という額が、逆に安すぎるとさえ思えてきます。「日本は給与が安いから、平均の2倍も出しておけば十分に優秀なエンジニアが集まるだろう」というファーウェイの思惑が、透けて見えてきます。日本もずいぶん、見下されたものです。

実はIT系のエンジニアは世界的に不足しており、どの国でも破格の高い給与が提示されています。先進国のなかでは日本だけが、世界規模の動向から取り残されています。

フィリピン留学が就転職に有利な3つの理由
GoogleにしてもAmazonにしても世界を代表するIT系グローバル企業では、国籍にかかわらずに優秀な人材を積極的に採用しています。早くから国をあげてITに取り組んできたインドが、このところの注目株です。インド最高峰であるインド工科大学の優秀な学生は、15万ドル(約1,660万円)ほどでグローバル企業に引き抜かれています。

シリコンバレーのIT系エンジニアの平均初任給は 15万~16万ドル(1,660万~1,770万円)です。ここでもインド人のエンジニアが大活躍しています。

インド人に比べると日本人エンジニアがグローバル企業に採用されるケースは、極めて少ないのが現実です。

では、なにが両者を分け隔てているのしょうか?

エンジニアとしての能力の差において、インド人も日本人も大差はありません。しかし、決定的に差がついている能力が別にあります。

それは、英語力です。インド人の英語には独特な訛りがあることが知られていますが、ビジネスの場において完璧な発音で英語を話せるかどうかは大した問題ではありません。もっと大切なことは、コミュニケーションが完璧にとれるかどうかです。

日本人のほとんどは英語を使ったコミュニケーションをまともにとることさえできません。しかし、高学歴を誇るインド人であれば英語を自由に操れます。たとえ世界一訛りがひどくても、コミュニケーションがまったくとれない日本人よりも、英語能力に優れたインド人の方が企業にとってはるかに役立ちます。

さらに、マネジメントができるかどうかで給与には大きな差が生じます。英語で顧客と交渉し、プロジェクトを組んだなら英語を使って仲間に指示を出し、全体の進捗を管理する能力がマネジメントでは問われます。

残念ながら日本人の平均的なビジネス英語力では力不足で、マネジメント業務を行うことなどできません。英語に堪能なフィリピン人やインド人がマネジメント職に就く可能性の方がはるかに高い、という現実があります。

つまり、英語を使う事が当たり前の企業内では、英語能力の低い日本人はいつまで経っても使われる側に過ぎず、使う側には回れないということです。使う側と使われる側で給与に差がつくのは、当然といえるでしょう。

「IT × 英語」を学ぼう!

海外を見てみるとIT系の能力があり、なおかつ英語力に優れた人材は、ガッツリと高収入を得ています。たとえばフィリピンのIT系エンジニアを見渡してみても、そのことがはっきり見てとれます。

彼らの平均的な給与は、日本のIT系エンジニアの10分の1ほどです。しかし、英語力に長けた優秀なエンジニアは国内の安い給料で働くのではなく、アメリカから直に仕事を取ってきます。その場合の給与は、日本人エンジニアの数倍に達することも珍しくありません。

IT系能力と高い英語力が備われば、世界を相手に自分を売り込むことができます。少なくとも収入の面から見て「これほど高いコストパフォーマンスを誇る能力は他にない」といっても間違いではありません。

なぜなら、どちらの能力にしても手が届かないほど難しいことではないからです。司法試験に合格しろといっても能力的に無理がありますが、IT系能力や英語力の習得に当たっては特別な才能や資質など不要です。もちろん努力は必要ですが、がんばれば誰でも身につけられます。

では、短期間で効率よくIT能力と英語力を身につけるにはどうしたら良いのでしょうか?

国内でそれぞれのスクールに通う方法もありますが、私はフィリピンでのIT留学をおすすめします。独学のために書籍や教材を買い込む、両方のスクール代を払うことを考えれば、料金的にもはるかにリーズナブルです。

人生のなかのわずかな数ヶ月をフィリピン留学に費やす価値は、充分すぎるほどあります。今後受け取れる収入のことを考えても、これほど見返りの多い投資はないといえるでしょう。

フィリピン留学で英語とITを学ぶのであれば、Kredoがおすすめです。
参照:kredoIT留学最新レポ!話題のセブ島ITブートキャンプ

ただし、上記の学校はITを英語で学ぶため、英語力が初心者の方には向いていません。
その場合は、まずは英会話を片言でも良いので自信がつくまで学び、その後、IT留学されることをおすすめします。

いずれにしてもIT系に限らず、なんらかの能力や資格などを目指すのであれば、英語能力を鍛えることも並行して行うとよいでしょう。社会がますますグローバル化するなか、英語圏の仕事が手に入る人、英語圏の情報にリーチ出来る人は、今後はどんな仕事であっても多く稼ぐことができ、生活も安定します。

もう一度いいますが、英語ができなくてもなんとかなる時代は終わりを告げました。これからは英語力に応じて、就職先にも収入にも大きな差が生じてきます。

今からでもけして遅くはありません。勝ち組に入りたいのであれば、英語によるコミュニケーション力を身につけてください。フィリピン留学で英語力をアップできれば、あなたも将来、高収入を期待できるようになります。

英語をツールとして使う機会を増やせば、あなたの人生は確実に良い方へと切り替わります。

フィリピン留学を起点に、活動の選択肢を広げよう!

日本に留まっている限り、頭のなかには日本地図しか描けません。なにをするにしても、その発想はすべて日本国内に限定されます。

しかしフィリピン留学によって世界に触れ、英語力を上げることで、頭のなかに世界地図を描けるようになります。それはそのまま取りうる選択肢の広さの違いであり、人生の可能性の差でもあります。

言葉の壁が消え、世界中の誰とでもコミュニケーションができるスキルを身につけることで、世界を舞台に活動できるようになります。

学びたいことがあるなら、世界のなかからその最先端の場所に行って学べばよいのです。やってみたい仕事があるなら、世界中から探せばよいのです。国境を越えて選択肢が広がることで、さまざまな可能性が開けます。英語というパスポートを手にすることで活躍できるフィールドが地理的に広がり、新たな世界が開けるのです。

フィリピン留学で海外生活をしてみると、最初は不安だったにもかかわらず意外と適応できる自分に気がつくことでしょう。フィリピンが大丈夫であれば、他の東南アジアにも住めるかもしれません。その後にワーホリや欧米留学をすれば、そこでも案外適応できる自分がいるかもしれません。

そうなれば、国内企業に就職した場合でも、出張や海外転勤に積極的に臨める自分になっているはずです。

フィリピン留学は日本から世界へと、あなたの選択肢を広げ、あなたの可能性を広げます。

その第一歩はあなたの決断から・・・

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俺のセブ島留学 編集部
俺のセブ島留学 編集部チームでは「英語が伝わる楽しさをより多くの方へ」をモットーに日々情報発信を行っています。 私達は自分たちが経験してきた「フィリピン留学」「セブ島生活」「英語学習」を通じて、新しい楽しみをあなたにご提案したいと思います。 引き続きお楽しみに!

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