【ついに東横インと提携!】日本クオリティーのホテルと一体型の語学学校!

ブライチャー日本人スタッフの水橋です。

昨年、フィリピン初の『東横イン』がセブ島にオープンし、この度2018年7月より正式に当校Brighture English Academyの宿泊先となりました!

19階建ての雄大な外観は、セブ島マンダウエ市のシンボル的な存在となっています。

東横イン セブは、当校と同じ『J Centre Mall(ジェイセンターモール)』に併設されており、スーパーから薬局、美容室、多彩なレストラン、フードコートなど、生活に必要なものはほぼすべて揃ってます。しかも学校まではモール内を通って徒歩3分です!

ブライチャー開校4年目にして、当初より計画していた『全てが完結する留学環境』がついに完成しました。

この実現が、生徒さん達にとってどれだけ大きなメリットをもたらすのか、伝えたい想いをご覧下さい。

東横インは実際、快適なのか?

海外留学、とくに発展途上国フィリピンへの留学でまず不安なのが、生活環境でしょう。

フィリピンが初めての方々にとっては、学習カリキュラムと同時に、「しっかり休めるのか」「騒音は大丈夫だろうか」「食べ物は合うだろうか」「髪はどこで切ろう」など、暮らしの面での不安もあるかと思います。

東横インでの生活は、めちゃくちゃ快適です!

海外へ来たという感覚が無くなってしまう住環境、「勉強に集中したいけど、生活面は本当に大丈夫なんだろうか?」 という不安がある方へは、とても安心できる環境です。

湯船で疲れを落とせる

【ついに東横インと提携!】日本クオリティーのホテルと一体型の語学学校!

まず特筆すべき点は、日本と同じユニットバスが設置されているということです。

フィリピンが初めての方には、「え?普通のユニットバスでしょ?」と思われてしまうかもしれませんが、実はこれ、非常に大きいメリットのひとつなんです。

セブ島では、豪華な一流ホテルを除くと、ほとんどのホテルにバスタブはありません。

トイレとシャワーが、カーテンで仕切られているだけのタイプが主流で、水シャワーだけのところもよくあります。

浴室環境が気になる方が多く、留学前のお申し込み者から「ホテルにバスタブはありますか?」という質問をよく頂きます。卒業生のアンケートでも「ホテルにバスタブが欲しかった」という意見が目立ちます。

毎日集中して勉強していると、身体の疲れが溜まりやすく、そう言った時に「湯船でゆっくり一日の疲れを癒やしたい」と思われる方が多いんですよね。

実際に身体の疲れが溜まっていると頭の回転も鈍くなりがちなので、湯船に浸かってしっかりと疲れを取るのは、とても大切なことです。

東横インのユニットバスについて詳しくご紹介すると、日本の東横インや他のビジネスホテルとほぼ同じ仕様で、高層階でも水圧は十分なほど高く、また築も浅いので、全体的に綺麗であり、レインシャワーまで付いています。

エアコンが静か

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東横インのエアコンは、日本で主流の『壁掛型』。室外機が離れているのでとても静かで学習の邪魔になると言うことは全くありません。新しいからというのもあるのでしょうが、ONなのかOFFなのか分からなくなるほど静かです。

なぜこれが重要なのかと言うと、セブ島の多くのホテルやコンドミニアムのエアコンは、壁や窓へ直接取り付けるウィンドクーラーのようなタイプのものが主流だからなんです。

質の善し悪しもあり、慣れによって感じ方も変わりますが、大抵の物は騒音が非常に気になりますし、強弱のコントロールも難しいです。

常夏の国フィリピンでは、エアコンは必須。部屋で自習する方や、オフタイマーを設定して寝る方にとっては、エアコンが静かなのはとても嬉しいことでしょう。

無料WiFiが安定している

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嬉しいことに、各部屋の無料WiFiが他のホテルと比べるととても安定しています。

映画やYouTubeのストリーミング再生もほぼストレスなく、ビデオチャットも問題なく行えるインターネット環境は、海外での生活に安心感を与えてくれます。

セブ島では、中心地の比較的高級なホテルでも、無料WiFiは期待できない場所が多いんです。

実は当校が以前提携していたホテルも、部屋から繋がらないことが多く、繋がったとしてもすぐに切れたり、動画はまず観れないという声を多く頂きました。

東横インのネット環境は、仕事をしながらの留学でも安心できるレベル。インターネットで辞書を使ったり、動画やWebサイトを使った英語学習も、効率良く捗ります。

広いダイニングホールで自習

【ついに東横インと提携!】日本クオリティーのホテルと一体型の語学学校!

部屋での自習に窮屈さを感じたら、6階のダイニングホールで伸び伸びと自習ができます。

部屋で落ち着いて学習できることも大切ですが、時には開放的なスペースも気分が晴れ、学習がはかどります。高椅子のテーブルもあるので、椅子を使わず立って勉強すると、意外と集中力が高まります。

ブライチャーでは、毎日読み書きの宿題に取り組んでもらうため、自習が捗る環境はとても大切だと考えています。

共用スペースでも問題なくWiFiが使用でき、セブ市の景色を見ながらのんびり勉強できるテラスは、快適な自習スペースです。

オシャレなバーでお喋り

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学校の授業や宿題が終わり、湯船でゆっくり疲れを取った後は、宿泊者のみが利用できるバーでくつろげます。

夜景が綺麗なスペースで、一杯50ペソ(約110円 2018年7月現在、以下同様)のビールを飲みながら、学校の仲間と談笑したり、ホテルスタッフと英語でお喋りするには最高の空間です。

軽いおつまみの他に、日本のうどんが一杯150ペソ(約330円)が食べられます。あっさりスープにコシのしっかりした麺は、完全に日本クオリティでした。カレーうどんもあります。

ホテル周辺は?

食事に困らない大通り

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当校が入っている『J Centre Mall(ジェイセンターモール)』のすぐ隣には、『Norkis Cyberpark(ノルキス・サイバーパーク)』という商業施設があり、そこには日本人経営の焼肉屋、その隣に「Skilet(スキレット)」という日本人経営のヘルシーな創作料理レストランもあり、モール内での食事に飽きたり、健康を気遣う方でも安心できる環境が整っています。

またホテル正面は、『A.S. Fortuna Street(エイエス・フォーチュナ)』という大通りです。

日本料理・韓国料理・台湾料理・イタリアン、それに加えてフィリピン料理やファストフードまで、食に関しては一通り何でも揃っている通りです。

この通りには、「優勝軒」という日本でお馴染み大勝軒系列のラーメン屋をはじめ、広島焼きお好み焼屋から居酒屋まで、日本人経営のお店がとりわけ多く、フィリピンでの食生活に不安がある方は特に安心できる地域です。

日本人経営の美容室

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1ヶ月以上滞在する方たちが意外と気になるのが、「髪はどこで切ろう……」という問題でしょう。

ローカルの美容室や床屋を利用すると、100ペソ(約220円)前後で切れますが、なかなか細かい部分まで注文できるかどうかが不安なところです。

男性の場合は基本的にバリカンで深く刈られるので、かなり覚悟しなければなりません。髪を切るときに着るカットクロス(首から体に巻くビニールの掛布のようなもの)も短かったり、しっかり巻いてもらえないことも多く、服が毛だらけになってしまうこともよくあります。

異国のローカルサービスで安く髪を切る経験はとても貴重ですが、やはり勇気も要るでしょう。J Centre Mall(ジェイセンターモール)1階には、『DONNA(ドンナ)』という日本人経営の美容室があります。

カットは全て日本人スタイリストが対応してくれますし、サービスも日本クオリティーです。チャレンジよりも安心を選びたい方には嬉しいお店です。

ジムを格安で利用できる

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日本でもお馴染みのフィットネスジム『GOLD’S GYM(ゴールドジム)』が、ホテルと同じ建物内にあります。

平日は朝6時から深夜0時まで営業しており、東横イン宿泊者は、通常1回900ペソのところを350ペソ(約770円)で利用することができます。

健康や学習効率を上げるために、ジョギングなどの軽い運動ををしたいという声もよく聞きます。

ジムは当校ブライチャーと同じフロア、徒歩30秒の場所に位置しています。生徒さんにとっては、授業前や放課後に気軽に汗を流せる登下校のルートはありがたいようです。

東横インで過ごす留学生活のまとめ

セブ島留学に何を求めるのか?例えば毎朝ビーチで泳ぎ、授業後は夕日を見ながらビールを飲むような南国の日々を望むのであれば、期待通りとはならないかもしれません。

リゾート気分ではなく、真剣に英語の勉強だけに集中したい方にとっては、余計なストレスを受けることが少ない環境が大切でしょう。特に下記3点は、集中学習の大きな手助けになります。

1.快適なインターネット環境
2.日本のビジネスホテルと同じ浴室
3.静かなエアコン

南国フィリピンの雰囲気を感じながらの語学留学とは違い、日本式ホテルでの宿泊はひたすら実用性と合理性に優れています。

何でも揃う環境なので、積極的に外出しなければ海外に来たことを忘れてしまうかもしれません。

当校 Brighture English Academy(ブライチャー・イングリッシュアカデミー)は、東横インと一体型のモール『J Centre Mall(ジェイセンターモール)』の3階フロアにあります。

外に出ることなく、エレベーターと徒歩で通学できる利便性は、まるで寮生活のようです。

快適なホテルの生活環境と、50人に1人の中から選ばれた、圧倒的に優秀な講師陣が、あなたのご留学をお待ちしています。

お申し込み、お問い合わせはいつでもお気軽にご連絡下さい。

Brighture English Academy
水橋 尚弘

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水橋 尚弘
Brighture English Academy スタッフ
北海道帯広市出身・釧路市育ち。スタジオミュージシャンを目指し、高校卒業と同時に上京。楽器はエレキベース。22歳でJAZZに出会い、ウッドベースを購入。 昼間は建設業界で現場管理をしながら、夜はバンド活動。以降数々のJAZZバンドに参加しながらプロを目指していたが、離婚を機に人生を考え直し、32歳で楽器を全て売り払い、英語学習を開始。憧れのフィリピン留学を経て、現在Brighture English Academyのスタッフとして働く。

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