日本で英語学習を提供して50年以上の実績がある、ECCグループが運営している語学学校。

安心安全をコンセプトにしているため「はじめて留学する」方や、高校・大学・企業から海外語学研修先として選ぶ方が増えているようです。また業界では珍しく、小学生専用のコースもあるので、親子留学やおじいちゃんあばあちゃんと行く3世代留学も増えてきました。

学校公式サイト

▶︎https://www.lets.ecc.jp/SGC/
ECC 海外留学センターLET’S

電話:0120-144-012 受付11:00-19:00(日祝除く)
Email:ryugaku@ecc.co.jp
(「セブ島留学マナビジン」を見たと伝えて頂くとスムーズです。)

ECCセブ校の5つの魅力

1. ECCだから安心

ECCセブ校
はじめての留学でも安心して生活してもらえる環境を整えました。空港間および寮宿舎間の送迎(到着時と帰国時)、日本食レストランでの食事の提供、完全一人部屋のベットルームなどを完備し、ストレスなく生活出来ます。

また、学校には常に日本人スタッフがいますので、生活面、学習面の相談もできます。

2. ECCオリジナルの「クリフエッジプログラム」

ECCセブ校
ECCセブ校では、限られた留学期間の中で生徒の力を最大限に出してもらうために「クリフエッジプログラム」を用意しています。「クリフエッジプログラム」とは、毎週金曜日にプレゼンテーションを実施することです。月曜日にタスクを与えられて、自分で考え文章を作り発表の練習を重ねます。

その他に社会人向けのビジネスコースや学生・転職のためのTOIEC®コースなども人気です。

3. ECCクオリティの講師陣

ECCセブ校
フィリピン人講師の質の高さも評判です。ECCの採用基準をクリアした講師たちが親身になってレッスンを行います。

「先生がすごく良かった!」「◯◯先生だったから頑張れた!」と帰国者のアンケートに多くコメントがあるほど、鍛え抜かれた講師が教えてくれます。

4. ECCで航空券の手配が可能

一般の語学学校は旅行業のライセンスを持っていないため、航空券の手配が出来ませんが、ECCでは航空券の手配もまとめて対応してもらえます。

現在、日本とセブ間の直行便は

・成田:フィリピン航空、セブパシフィック航空
・関空:フィリピン航空
・名古屋:フィリピン航空
です。

初めての留学時は自分で手配するのは、何かと大変ですので航空券まで手配してもらえるのは大変ありがたいですね。

5. フィリピンの祝日にも授業がある

フィリピンは祝日が年間で20日以上あります。祝日は授業がお休みになってしまう学校もありますが、ECCセブ校ではフィリピンの祝日も関係なく、授業を行います。

どの時期に留学しても、同じコマ数のマンツーマン授業+グループ授業を受けられるため安心して計画が立てれます。
※クリスマス、年末年始の祝日は除く。

ECCセブ校の立地

ECCセブ校の外観” width=
ECCセブ校は、GAGFAというオフィスビルの7階に校舎を構えています。


場所はこちらです。大きなショッピングセンターやマクタン島にも行きやすい場所に位置しています。学校の徒歩圏内にもレストランを中心とした商業施設がある便利な場所です。

授業施設

ECCセブ校
こちらがECCセブ校の学校のエントランスです。

日本人スタッフが常駐しており、何かあればすぐ相談できますよ。

ECCセブ校
生徒さん用のロッカー。学校で常時使うものは持って帰るのが面倒ですよね。ECCセブ校ではそういったものをロッカーに入れておけます。
お昼ご飯を食べる時も入れておけるので、便利ですね。

特に親子留学の方には、お子さん用の持ち物も多いと思うので助かります。

ECCセブ校
カフェテリア。授業の合間の休憩場所としても使われています。

マンツーマンブース

ECCセブ校のマンツーマンブース
ECCセブ校のマンツーマンブースは横並びタイプです。学校によっては向かい合うタイプの席もありますが、この横並びタイプだとホワイトボードやテキストを講師と一緒に見やすいというメリットがあります。

それと、椅子が良い!これ結構大きなポイントです。と言うのは学校によってはプラスチックの椅子のところもあるのですが、ああいったタイプだと長時間座っていると、おしりや腰が痛くなってくるんですよね。

その点、ECCセブ校は腰を痛めやすい方にも、安心してオススメできます。

ECCセブ校のマンツーマンブース
マンツーマンブースはこんな感じで並んでいます。

完全個室ではないので、他のブースからの声も聞こえてきますが、各ブースが広々としており、パーテーションも高いので全く気にならないレベルです。静かすぎるより、多少声が聞こえるほうが適度な緊張感があって良いと思います。

グループレッスンルーム

ECCセブ校のグループレッスンルーム
こちらはグループレッスンルームです。広々とした部屋です。

キッズルーム

ECCセブ校のキッズルーム
キッズルームです。部屋はガラスばりなので、親御さんが授業の様子をのぞくこともできます。

壁にはアルファベットや数字、色などの英語のポスターがたくさん貼ってあり、楽しい空間になっています。さらにこの部屋は絨毯が敷いてあって、靴を脱ぐことになっています。

ECCセブ校のキッズルーム
ガラスに落書きしている!!のではなく、もともとホワイトボード代わりに作ってあるそうです。水性ペンなのですぐ消えます。

授業という印象を子供に持たせず、楽しみながら英語を勉強しようという工夫です。

2. 授業・カリキュラム

ECCセブ校には4つのコースがあります。

対象コース名内容授業数
中学生以上General English CourseECCセブ校の一番ベーシックなコース。リスニング、スピーキング、ライティング、グラマー、単語などをバランスよく学びます。8コマ
中学生以上Business English Courseビジネス場面に即したケーススタディで実践力を養い、ディスカッションや交渉ができるように目指します。8コマ
中学生以上TOEIC®︎ L&R Course試験の4カテゴリごとに解法のコツを学ぶます。コース開始時と終了時に模擬試験もあります。
※クリフエッジプログラムはなし。
8コマ
小学生Kids’ English Course児童英語教育に強いECCメソッドで、話したいと気持ちを引き出し、表現力を育てます。8コマ

留学前にプレイスメントテストを受けます。事前にレベル判定をすることで、限られた留学期間を有効に使うことができます。

ECCセブ校のテキスト
テキストはECCオリジナルのテキストの他、TOEIC®︎用のテキスト、ビジネス用の名著マーケットリーダーまで、レベルや目的に合わせて様々なテキストを用意しています。

ECCセブ校のテキスト
本棚には色々なテキストがぎっしり。これでも半分です。

強み1:クリフエッジプログラム(Cliff Edge Program)

ECCセブ校のクリフエッジプログラム

クリフエッジ・プログラムの発表。講師が説明している様子。

ECCセブ校のオリジナルプログラムです。クリフエッジとは日本語では「崖っぷち」のこと、自分を追い込むことによって大きく成長するということです。

このクリフエッジ・プログラムが大きな成果を出している理由は、自分で自分を追い込みながらしっかり勉強する環境が整っているということ。

プログラムの内容は、月曜日にプレゼンテーションのテーマを決め、金曜日に数グループに分かれて他の生徒さんや講師の前で発表をするというものです。

このプログラムでは英語力、特にスピーキング能力を大きく伸ばせることができます。さらにプレゼンに対する自信もつきます。

毎週行うので、もし3ヶ月留学する人なら12回発表をすることになります。

月曜日:プレゼンテーションのテーマを決める
火水曜:プレゼンの原稿作成、添削
木曜日:リハーサル
金曜日:発表本番

ECCセブ校のクリフエッジ・プログラム

クリフエッジ・プログラムの発表の様子。

実際の発表を見学せてもらいましたが、すごい!生徒さんの英語力に差はありますが、1週間しっかり準備したというのが本当によく伝わってきました。多くの生徒さんはメモを見ずに前を見て、何十人もの生徒さんや先生の前でしっかりと発表しています。

後ろから講師が盛り上げながら聞いてくれるので、ほどよい緊張感がありながらも良い雰囲気の発表会です。講師はメモを取りながら発表を聞いていて、後でフィードバックをしてくれます。

見学させてもらって、フィリピンだからこそできるプログラムだな、と感じました。フィリピン人のプレゼン能力は日本人より圧倒的に高いです。自信を持って、時々笑いも取りながら飽きさせることなく、しっかりと自分の意見を言えます。聞く側にまわっても、「これでもか!」というぐらい盛り上げながら聞いてくれますので、はじめはプレゼンに自信がない方がほとんどだと思いますが、毎週繰り返していくうちに上達しますよ。

強み2:100時間以上の研修を受けた講師

ECCセブ校
ECCセブ校の講師は採用された後、まず100時間以上のECCオリジナルの指導法の研修を受けます。他校で10年以上の経験がある講師でも、全員例外なく研修を受けるそうです。

他の学校でも採用後トレーニングはありますが、100時間は長いです。実際に採用後、この研修段階ですぐ退職してしまう講師もいるほど厳しい研修だそうです。

ECCセブ校
ちなみにこれは講師向けに授業の進め方や教え方をまとめたECCメソッドが詰まったファイル。もちろん中身は極秘なので撮影できません。

食事

留学中の平日朝食、昼食は留学費用に含まれています。

食事は学校があるGAGFAというビルの1階にある日本食レストラン「悟空」で提供されます。メニューはECCセブ校の生徒さん向けのオリジナルメニューで、日本食やフィリピン料理です。

新メニューを作った時には必ずECCセブ校の日本人スタッフが試食をして、OKが出たメニューを生徒さんに提供しているそうです。

ECCセブ校の昼食
実際に昼食を頂きました。日本と同じクオリティの日本食で美味しかったです。お米も日本米です。

なお、平日の夕食は追加オプションで頂くことができ、夕食後でも学生寮までのスクールバスがあります。

周辺環境

ECCセブ校周辺の日本食レストラン
平日朝食・昼食を提供してくれる日本食レストラン「悟空」。

ECCセブ校周辺のカフェ
学校が入るGAGFAビルの1階にあるカフェ。WIFIあります。

ECCセブ校周辺のコンビニ
学校が入るGAGFAビルの1階にあるセブンイレブン。

飲み物や軽食、お菓子を買うことができます。

アヤラモール
さらにセブ島の2大モールであるアヤラモール、SMモールへもどちらも車で10分ほどの好立地なので、週末はショッピングモールに行って、買い物、ランチ、カフェで勉強なんてこともできますよ。

宿泊施設

2つの宿泊施設があります。ECCセブ校の宿泊施設の特徴ですが、どちらも建物丸々1棟、学生寮として契約しています。つまり、生徒さん以外に住んでいる人はいません。

PPRS Residences

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
学校からは徒歩だと10分ほどの距離で、サブディビジョンと呼ばれる塀で囲まれた住宅街の中に宿泊施設があります。

サブディビジョンの入り口にはガードマンが24時間います。夜間にはこの建物1階にもガードマンが常駐し、ゲートを施錠します。

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
階段を上がり、各階にはさらに扉があります。

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
鍵はなんと4つがセットになっています!それだけセキュリティがしっかりしているということ。

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
廊下に設置してあるウォーターサーバー。このお水は安全です。冷水とお湯が出るので、カップラーメンや温かい飲み物も飲むことができます。

お水を入れるタンブラーを持ってくると、留学中役に立ちますよ。

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
洗濯機の使い方が日本語で書かれています。

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
洗濯機4台に

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
乾燥機も4台あります。

各部屋の共用部分

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
各個室の前には共有のスペースがあります。個室が3部屋につき、それぞれ共有部分があります。

洗面、トイレ、シャワー、冷蔵庫などは3人で共有となります。

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
テーブル。

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
冷蔵庫。

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
トイレ・シャワーもこの共用部分にあります。PPRS Residencesのトイレは、手動のウォシュレットが付いています。

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
こちらはシャワールーム。セブでは一般的なタイプです。

タイプ1

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
こちらは2人用のお部屋。他人と一緒になる事はなく、親子など2人で申し込んだ時に使うお部屋です。

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
部屋は広くないですが、窓があるのは良いですね。

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
ECCセブ校では、セブ島到着時にすぐ必要だと思われるものをすでに用意してくれています。到着してすぐ買い物に行けないこともあるので、助かります。

飲料水500ml、お菓子2種類、石鹸、シャンプー、トイレットペーパー。

タイプ2

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
ECCセブ校で最も安いお部屋です。

タイプ3

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
タイプ2より少し広いお部屋です。

ECCセブ校の宿泊施設PPRS Residences
クローゼット。

WM Residential Suits

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
ECCセブ校のもう1つの宿泊施設、WM Residential Suitsです。この建物も丸々1棟ECCセブ校の宿泊施設です。徒歩だと10分ほどの距離、車だと5分かかりません。

WM Residential Suitsの方が、宿泊施設としてのグレードはあがります。お部屋タイプは3タイプありますが、一番の特徴は、すべて個室で各部屋専用のシャワー・トイレが付いている点です。また共有部分のない完全個室タイプのお部屋があります。

なるべくいいお部屋の方が良いという方は、こちらの宿泊施設がオススメです。

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
建物のエントランスは常に施錠されていてガードマンが24時間常駐しています。

エントランスの開閉はカードキーです。

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suitsの屋上
屋上があります。広くて気持ちが良いです。

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
廊下。

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
ウォーターサーバーは完備しているので、安全なお水が常に飲めます。

タイプA・Bの共用部分

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
こちらの宿泊施設は電子レンジが用意されています。電気ケトルも完備。

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
冷蔵庫は2人で共用です。

タイプA

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
WM Residential Suitsで一番安いお部屋です。

壁がオシャレ!テレビは映りません。

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
クローゼットは広い。

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
こちらの部屋も専用のシャワーとトイレが付いていますが、場所は部屋の共用部分にあります。

タイプB

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
少し広いタイプのお部屋。

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
デスクもしっかりしたもの。

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
クローゼットは十分すぎるほどの大きさ。

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
こちらのお部屋は部屋の中にトイレ、シャワーがあります。

タイプC

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
こちらのお部屋は共用部分もなく、完全な個室タイプです。

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
デスクも完備。

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
電子レンジ、冷蔵庫、電気ケトルも専用のものとなります。

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
トイレに

ECCセブ校の宿泊施設WM Residential Suits
シャワーです。

留学費用

ECCセブ校の留学費用を抜粋しました。その他コース・留学期間の費用や諸経費は、公式サイトをご確認ください。
2019年3月1日現在の料金です。

(※) タイプ1のお部屋は、親子部屋タイプです。条件によっては親子以外での宿泊も可能です。

General English Course / Kids' English Course

 1週間2週間3週間4週間12週間
PPRS Residences
タイプ1(※)¥68,400¥99,400¥129,300¥158,700¥476,100
タイプ2¥74,200¥111,100¥146,800¥182,000¥545,900
タイプ3¥79,000¥120,600¥161,000¥201,100¥603,200
VW Residential Suites
タイプA¥83,700¥130,100¥175,400¥220,100¥660,200
タイプB¥89,100¥140,900¥191,500¥241,600¥724,700
タイプC¥93,200¥149,100¥203,800¥257,000¥773,800

Business English Course

 1週間2週間3週間4週間12週間
PPRS Residences
タイプ1(※)¥75,500¥113,800¥150,800¥187,400¥562,000
タイプ2¥81,400¥125,400¥168,300¥210,700¥631,900
タイプ3¥86,100¥135,000¥182,600¥229,800¥689,200
VW Residential Suites
タイプA¥90,900¥144,500¥196,900¥248,800¥810,700
タイプB¥96,300¥155,200¥213,000¥270,300¥810,700
タイプC¥100,300¥163,400¥225,300¥286,600¥859,800

TOEIC® L&R Course

 4週間2カ月3カ月
PPRS Residences
タイプ1(※)¥179,700¥359,400¥539,100
タイプ2¥203,000¥406,000¥609,000
タイプ3¥222,100¥444,200¥666,300
VW Residential Suites
タイプA¥241,000¥482,000¥723,300
タイプB¥262,600¥525,200¥787,700
タイプC¥279,000¥557,900¥836,900

学校詳細

設立年度
2016年
規模
70人
国籍比率
日本人99% 多国籍1%(韓国籍・中国籍)
*2019年3月時点 国籍比率は時期によって変動します。
日本人スタッフ
3名
食事
1日2回(朝・昼) 土日なし
夕食はオプション追加可能
学校施設
ウォーターサーバー、、カフェテリア、自習室、医務室(週1)、WIFI、鍵付きロッカー
宿泊施設
外部寮(徒歩7分の宿舎①(PPRS)と徒歩10分の宿舎②)
いずれも送迎あり
門限
22時(土日祝含む)
入寮・退寮日
入寮:日曜
退寮:土曜
入学日
毎週月曜日
清掃
週一回(無料)
洗濯
なし(宿舎①には洗濯機乾燥機あり、無料で使用できます。宿舎②はなし)
主な学校規則
門限や遅刻、無断欠席など
学校周辺
ECC SGCが入っているビルの1階にドラッグストア、カフェ、セブンイレブン、日本食レストランがあり便利です。さらに徒歩圏内にスーパーや両替所、飲食店にマッサージ屋があります。タクシーで10分くらいで有名なアヤラモールがあります。
場所
セブシティ

ギャラリー

学校

宿泊施設

当サイトからのコメント

ECCセブ校は日本のECCがプロデュースしているといのもあり、1,2週間の短期留学の方でも確実に英語力を上げ、自信をつけて帰国できるよう、工夫された学校です。

門限も毎日22時までと日系の語学学校の中ではかなり早く、放課後も生徒さんも皆さん自主的に毎日3〜4時間は勉強している人がほとんどで、短期留学生でも成果を上げて帰国されています。

ポイントは決して学校に強制されて勉強しているわけではないということです。

強制的では続かないですし、身にならないですもんね。自然と自分で自分を追い込んで勉強できる環境が整っているのが、ECCセブ校の特徴です。

と言っても、土日は息抜きにアイランドホッピング(船でセブ島の離島を回る日帰りツアー)やオスロブ(ジンベイザメツアー)に行くこともできますし、セブ島の魅力も満喫できますよ。アクティビティは学校の掲示板をチェックしてください。

航空券の手配もしてくれ、帰国時には空港までの送りの送迎も無料でしてくれるめずらしい学校です(帰国時は留学生によってバラバラなため、学校側は手配が簡単ではない)。

学校内でも随所に生徒さんの安心安全への気配りがあり、海外が初めての方や親子で留学される方にもオススメできる語学学校です。

ECCセブ校が気になった方は、ぜひ以下からお問い合わせしてみてください!

学校代表者からメッセージ

マネージャー
鎌田千里
ECC SGCはECCセブ校の愛称で呼ばれています。2016年12月の開校から多くの留学生がECCセブ校での留学を体験していただきました。

小学生から学生、社会人、80代のアクティブシニアまでが安心して安全に過ごせ、飛躍的に英語力を伸ばしています。またリピーター率も高く、毎年留学いただく方もいます。皆さんの卒業式を一緒に参加できるのが一番の楽しみです。

是非ECCセブ校で留学体験していませんか。

学校直接問い合わせフォーム

ECCセブ校 公式サイト
▶︎https://www.lets.ecc.jp/SGC/
ECC 海外留学センターLET’S

電話:0120-144-012 受付11:00-19:00(日祝除く)
Email:ryugaku@ecc.co.jp
(「セブ島留学マナビジン」を見たと伝えて頂くとスムーズです。)

料金のお見積もりや空き状況など、お気軽にお問い合わせしてみてください。
*ECCセブ校から直接、折り返しのご連絡が届きます!