こちらは、大東亜戦争シリーズの参考文献をまとめたページです。章ごとにまとめているので、参考にしてください。

なお、大東亜戦争シリーズは随時更新しています。こちらの序章ページから各ページへリンクされています。是非お読みください。
特集「日本とフィリピンの大東亜戦争」目次と序文

シリーズが追加されるごとに参考文献も追加していきます。

第一部:侵略か解放か?日本が追いかけた人種平等の夢

第1章 ふたつの世界地図はなにを語るか〜日本が追いかけた人種平等の夢〜

◼︎ 参照URL

大東亜戦争:wikipedia
自虐史観:wikipedia
歴史認識:wikipedia
「鬼畜米英」の誕生:探検コム
大東亜共栄圏:wikipedia
ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム:wikipedia

◼︎ 参照文献

『高村光太郎全集〈第3巻〉』高村光太郎著(筑摩書房)
『十二月八日』太宰治著(Amazon Services International, Inc.)
『閉された言語空間―占領軍の検閲と戦後日本』江藤淳著(文藝春秋)
『世界が語る大東亜戦争と東京裁判―アジア・西欧諸国の指導者・識者たちの名言集』吉本 貞昭著(ハート出版)
『語り継ぐ日本の侵略と植民地支配』赤旗編集局編(新日本出版社)
『日本の侵略と日本人の戦争観』江口圭一著(岩波書店)
『本多勝一の戦争論-「侵略」をとらえる目-』本多勝一著(新日本出版社)
『貧困なる精神-悪口雑言罵詈讒謗集-26集 「戦争」か侵略か-生命の満ちたこの星(地球)で-』本多勝一著(金曜日)
『本多勝一集 24 大東亜戦争と50年戦争』本多勝一著(朝日新聞社)
『すっきり!わかる歴史認識の争点Q&A』歴史教育者協議会編(大月書店)
『戦後日本を狂わせた反日的歴史認識を撃つ』田中英道著(展転社)
『戦後日本の歴史認識』五百旗頭薫,小宮一夫,細谷雄一,宮城大蔵,東京財団政治外交検証研究会編(東京大学出版会)
『「歴史認識」とは何か-対立の構図を超えて-(中公新書 2332)』大沼保昭著(中央公論新社)
『歴史認識とは何か-日露戦争からアジア太平洋戦争まで-』細谷雄一著(新潮社)
『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』ケント・ギルバート著(PHP研究所)
『だから、日本人は「戦争」を選んだ』岩田温著(オークラ出版)
『GHQ作成の情報操作書「真相箱」の呪縛を解く―戦後日本人の歴史観はこうして歪められた』櫻井よしこ著(小学館)
『なぜ太平洋戦争になったのか―西洋のエゴイズムに翻弄された日本の悲劇』北原惇著(阪急コミュニケーションズ)
『日本はなぜ戦争を始めたのか』益井康一著(光人社)
『パール判事の日本無罪論』田中正明著(小学館)

第2章 白人による有色人種殺戮と略奪の500年の歴史

◼︎ 参照URL

大航海時代:wikipedia
クリストファー・コロンブス:wikipedia
バルトロメ・デ・ラス・カサス:wikipedia
タイーノの悲劇:mysteryhunter
インカ帝国:wikipedia
インカ帝国:世界史の窓
サントドミンゴ:wikipedia
奴隷貿易:wikipedia
トルデシリャス条約:wikipedia
トルデシリャス条約:世界史の窓
ラドヤード・キップリング:wikipedia
人種差別:wikipedia
人種主義:wikipedia
白人至上主義:wikipedia
ロバート・ノックス:wikipedia
デイヴィッド・ヒューム:wikipedia
インディアン:wikipedia
ピルグリム・ファーザーズ:wikipedia
ポタワトミ族:wikipedia
チェロキー:wikipedia
『歴史を取り戻す~先住民ネイティブ・アメリカンの闘い』第2話
涙の道:wikipedia
インディアン居留地:wikipedia
インディアン強制移住法:世界史の窓
スー族:wikipedia
ウンデット・ニーの虐殺:wikipedia
インディアン戦争:wikipedia
マニフェスト・デスティニー:wikipedia
アボリジニ:wikipedia
ジェームズ・クック:wikipedia
ブラック・ウォー:wikipedia
香辛料:wikipedia
フェルディナンド・マゼラン:wikipedia
フランシスコ・ザビエル:wikipedia
「スペイン領フィリピン」が世界史にもたらしたもの:歴ログ -世界史専門ブログ-
オランダ東インド会社:wikipedia
イギリス東インド会社:wikipedia
イギリス東インド会社:世界史の窓
コンバウン王朝:wikipedia
イギリス領インド帝国:wikipedia
イギリスのインド植民地支配/インドの民族運動(19世紀後半):世界史の窓
阿片戦争:wikipedia
アヘン戦争:世界史の窓
ハワイの歴史:wikipedia
ハワイ併合:wikipedia
ハワイ共和国:wikipedia
カラカウア:wikipedia
ひど過ぎるハワイ併合の歴史: NAVER まとめ
ハワイ王国/ハワイ併合:世界史の窓
リリウオカラニ:wikipedia
東郷平八郎:wikipedia
米比戦争:wikipedia
エミリオ・アギナルド:wikipedia
フィリピン=アメリカ戦争/フィリピン戦争:世界史の窓
Balangiga massacre:wikipedia
アーサー・マッカーサー・ジュニア:wikipedia
布引丸事件:wikipedia
マハトマ・ガンディー:wikipedia
ジャワ戦争:wikipedia
強制栽培制度:世界史の窓
オランダ領東インド:wikipedia
レッセフェール:wikipedia
綿工業/木綿工業:世界史の窓
産業革命はなぜ綿工業の分野からはじまったのか?その理由を簡単に解説:重悟のブログ
ラース・ビハーリー・ボース:wikipedia
インド大反乱:wikipedia
インド大反乱/シパーヒーの反乱/セポイの乱:世界史の窓
ローラット法:wikipedia
ローラット法:世界史の窓
アムリットサル事件:wikipedia
アムリットサール事件:世界史の窓
ガスパール・コエリョ:wikipedia
鉄砲伝来:wikipedia
火縄銃:wikipedia
鉄砲鍛冶:wikipedia
バテレン追放令:wikipedia
ポルトガルの奴隷貿易:wikipedia
文禄・慶長の役:wikipedia
鎖国:wikipedia
皇帝:wikipedia

◼︎ 参照文献

『米英のアジア・太平洋侵略史年表-1521-1939-』柴田賢一著(国書刊行会)
『日本とアジアの大東亜戦争-侵略の世界史を変えた大東亜戦争の真実-(親子で読む近現代史シリーズ もっと日本が好きになる)』吉本貞昭著(ハート出版)
『ヨーロッパ・帝国支配の原罪と謎』大沢正道著(日本文芸社)
『破約の世界史—この1000年、彼らはいかに騙し、裏切ったか』清水馨八郎著(祥伝社)
『侵略の世界史-この500年、白人は世界で何をしてきたか-』清水馨八郎著(祥伝社)
『殺戮の世界史: 人類が犯した100の大罪』マシュー ホワイト著(早川書房)
『学校が教えてくれない戦争の真実 ─日本は本当に「悪い国」だったのか (もっと日本が好きになる親子で読む近現代史シリーズ』丸谷元人著(ハート出版)
『人種差別から読み解く大東亜戦争』岩田温著(彩図社)
『竹山道雄と昭和の時代』竹山道雄著(藤原書店)
『「構造的人種主義」の生成過程からみるルワンダの紛争要因』佐藤里香著(Pitch Communications)
『アメリカ・インディアン悲史』藤永茂著(朝日新聞社)
『アメリカ・暴力の歴史』W・E・ホロン著(人文書院)
『物語アメリカの歴史 超大国の行方』猿谷要著(中公新書)
『人種差別の帝国-アメリカ人の醜い「白人至上主義」日本人のおぞましい「外国人差別」-』矢部武著(光文社)
『ハワイ王朝最後の女王』猿谷要著(文芸春秋)
『アボリジニで読むオーストラリア-もうひとつの歴史と文化-』青山晴美著(明石書店)
『タスマニア最後の「女王」トルカニニ』松島駿二郎著(草思社)
『世界の歴史〈21〉帝国主義の開幕』中山治一著(河出書房新社)
『世界の歴史がわかる本[帝国主義時代ー現代篇]』綿引弘著(三笠書房)
『講座世界史 5 強者の論理-帝国主義の時代-』歴史学研究会編(東京大学出版会)
『少年少女おはなし世界歴史 12 帝国主義のはじまり』吉田悟郎著(岩崎書店)
『日本人だけが知らない「本当の世界史」-なぜ歴史問題は解決しないのか-』倉山満著(PHP研究所)
『世界史史料 9 帝国主義と各地の抵抗 2』歴史学研究会編(岩波書店)
『GHQ焚書図書開封1 米占領軍に消された戦前の日本』西尾幹二著(徳間書店)
『GHQ焚書図書開封2 バターン、蘭印・仏印、米本土空襲計画』西尾幹二著(徳間書店)
『インドネシアの人々が証言する日本軍政の真実−大東亜戦争は侵略戦争ではなかった。』桜の花出版編集部編(星雲社)
『なぜ大東亜戦争は起きたのか?空の神兵と呼ばれた男たち-インドネシア・パレンバン落下傘部隊の記録-』高山正之著(ハート出版)
『インドの叫び』ボース・ラスビハリ著(三教書院)
『日本人らしさの発見――しなやかな〈凹型文化〉を世界に発信する』芳賀綏著(大修館書店)
『マゼランが来た』本多勝一著(朝日新聞)
『フィリピン歴史研究と植民地言説』レイナルド・C. イレート,フロロ・C. キブイェン著(めこん)
『物語 フィリピンの歴史―「盗まれた楽園」と抵抗の500年』鈴木静夫著(中央公論社)
『歴史経験としてのアメリカ帝国-米比関係史の群像-』中野聡著(岩波書店)
『国際秩序 18世紀ヨーロッパから21世紀アジアへ』細谷雄一著(中央公論新社)
『植民地化の歴史: 征服から独立まで(13~20世紀)』マルク フェロー著(新評論)
『新 歴史の真実』前野徹著(講談社)
『人種戦争〈上〉―有色世界の抑圧と反逆 (1971年)』ロナルド・シーガル著(サイマル出版会)
『人種戦争〈下〉―有色世界の抑圧と反逆 (1971年)』ロナルド・シーガル著(サイマル出版会)
『岩波講座東南アジア史 3 東南アジア近世の成立』池端雪浦著(岩波書店)
『岩波講座東南アジア史 6 植民地経済の繁栄と凋落』池端雪浦著(岩波書店)
『岩波講座東南アジア史 7 植民地抵抗運動とナショナリズムの展開』池端雪浦著(岩波書店)
『20世紀の歴史』木畑洋一著(岩波書店)
『20世紀特派員 1』サンケイ新聞社編(産経新聞ニュースサービス)
『日米開戦の真実』佐藤優著(小学館)
『日本人を精神的武装解除するためにアメリカがねじ曲げた日本の歴史』青柳武彦著(ハート出版)
『植民地残酷物語 白人優越意識を解き明かす』山口洋一著(カナリアコミュニケーションズ)
『平和研究講義』高畠通敏著(岩波書店)
『大航海時代の日本人奴隷-アジア・新大陸・ヨーロッパ-(中公叢書)』ルシオ・デ・ソウザ,岡美穂子著(中央公論新社)
『戦国日本と大航海時代』平川新著(中公新書)
『鉄砲を捨てた日本人―日本史に学ぶ軍縮』ノエル ペリン著(中央公論社)

第3章 大東亜戦争への道筋

◼︎ 参照URL

1.帝国主義の時代
マシュー・ペリー:wikipedia
ペリーとは:コトバンク
黒船来航:wikipedia
日米和親条約:wikipedia
日米修好通商条約:wikipedia

不平等条約:wikipedia
領事裁判権:wikipedia
治外法権:wikipedia
関税自主権:wikipedia
開国:wikipedia
日本の貿易史:wikipedia
お雇い外国人:wikipedia
殖産興業:wikipedia
ジパング:wikipedia
マルコ・ポーロ:wikipedia
タウンゼント・ハリス:wikipedia
HarrisTownsend ハリス タウンゼントとは:コトバンク
ヨハネス・ポンペ・ファン・メーデルフォールト:wikipedia
万国公法:wikipedia
ラザフォード・オールコック:wikipedia
オールコックとは:コトバンク
明治維新:wikipedia
倒幕運動:wikipedia
攘夷論:wikipedia
幕末:wikipedia
戊辰戦争:wikipedia
王政復古 (日本):wikipedia
薩長同盟:wikipedia
西郷隆盛:wikipedia
西郷隆盛とは:コトバンク
勝海舟
勝海舟とは:コトバンク
江戸開城:wikipedia
大政奉還:wikipedia
鳥羽・伏見の戦い:wikipedia
徳川慶喜:wikipedia
徳川慶喜とは:コトバンク
伊藤博文:wikipedia
伊藤博文とは:コトバンク
岩倉具視:wikipedia
岩倉具視とは:コトバンク
大久保利通:wikipedia
大久保利通とは:コトバンク
木戸孝允:wikipedia
木戸孝允とは:コトバンク
岩倉使節団:wikipedia
吉田松陰:wikipedia
五箇条の御誓文:wikipedia
版籍奉還:wikipedia
廃藩置県:wikipedia
西南戦争:wikipedia
鹿鳴館:wikipedia
森有礼:wikipedia
森有礼とは:コトバンク
大日本帝国憲法:wikipedia
オスマン帝国:wikipedia
オスマン帝国憲法:wikipedia
明治天皇:wikipedia
明治天皇とは:コトバンク
統帥権:wikipedia
天皇大権:wikipedia
富国強兵:wikipedia
プロイセン:wikipedia
オットー・フォン・ビスマルク:wikipedia
ビスマルクとは:コトバンク
徴兵制度:wikipedia
アフリカ分割:wikipedia
ベルリン会議 (アフリカ分割):wikipedia
エチオピア:wikipedia
リビア:wikipedia
南アフリカ共和国:wikipedia
天竺:wikipedia
三国:wikipedia
イギリス領インド帝国:wikipedia
米墨戦争:wikipedia
オーストリア・ロシア・トルコ戦争 (1735年-1739年):wikipedia
不凍港:wikipedia
ウラジオストク:wikipedia
朝鮮:wikipedia
アダム・スミス:wikipedia
アダムスミスとは:コトバンク
国富論:wikipedia

2.日露戦争がもたらしたもの
アジア主義:wikipedia
日清修好条規:wikipedia
李氏朝鮮:wikipedia
中華思想:wikipedia
江華島事件:wikipedia
日朝修好条規:wikipedia
興宣大院君:wikipedia
日朝関係史:wikipedia
朝鮮の歴史:wikipedia
壬午軍乱:wikipedia
甲申政変:wikipedia
巨文島:wikipedia
天津条約:wikipedia
露朝密約事件:wikipedia
甲午農民戦争:wikipedia
閔妃:wikipedia
甲午改革:wikipedia
日清戦争:wikipedia
黄海海戦 (日清戦争):wikipedia
カイゼン視点から見る日清戦争
北洋艦隊:wikipedia
李鴻章:wikipedia
豊島沖海戦:wikipedia
旅順虐殺事件:wikipedia
東学:wikipedia
エドウィン・ダン:wikipedia
エドウィン・ダンとは:コトバンク
イエロー・ジャーナリズム:wikipedia
New York World:wikipedia
下関条約:wikipedia
三国干渉:wikipedia
遼東半島:wikipedia
旅順口区:wikipedia
臥薪嘗胆:wikipedia
シベリア鉄道:wikipedia
陸奥宗光
陸奥宗光とは:コトバンク
租界:wikipedia
義和団の乱:wikipedia
八カ国連合軍:wikipedia
日英同盟:wikipedia
ロシア帝国
露仏同盟:wikipedia
乙未事変:wikipedia
大陸浪人:wikipedia
三浦梧楼:wikipedia
開化派:wikipedia
事大党:wikipedia
春生門事件:wikipedia
露館播遷:wikipedia
高宗 (朝鮮王):wikipedia
冊封:wikipedia
日露戦争:wikipedia
大日本帝国:wikipedia
大韓帝国:wikipedia
日韓議定書:wikipedia
日韓協約:wikipedia
奉天会戦:wikipedia
大山巌:wikipedia
児玉源太郎:wikipedia
アレクセイ・クロパトキン:wikipedia
血の日曜日事件:wikipedia
旅順攻囲戦:wikipedia
乃木希典:wikipedia
乃木希典とは:コトバンク
太平洋艦隊 (ロシア海軍):wikipedia
アナトーリイ・ステッセリ
ステッセリとは:コトバンク
秋山好古:wikipedia
坂の上の雲:wikipedia
機関銃:wikipedia
バルチック艦隊:wikipedia
仁川沖海戦:wikipedia
浪速 (防護巡洋艦):wikipedia
黄海海戦 (日露戦争):wikipedia
大日本帝国海軍:wikipedia
連合艦隊:wikipedia
日本海海戦:wikipedia
東郷平八郎:wikipedia
東郷平八郎とは:コトバンク
秋山真之とは:コトバンク
秋山真之:wikipedia
ジノヴィー・ロジェストヴェンスキー:wikipedia
丁字戦法:wikipedia
下瀬火薬:wikipedia
明石元二郎:wikipedia
明石元二郎とは:コトバンク
特務機関:wikipedia
ポーツマス条約:wikipedia
ラビンドラナート・タゴール
タゴールとは:コトバンク
バー・モウ:wikipedia
バ・モーとは:コトバンク
エルヴィン・フォン・ベルツ
ベルツとは:コトバンク
ジャワハルラール・ネルー
ネルーとは:コトバンク
孫文:wikipedia
孫文とは:コトバンク
青年トルコ人革命:wikipedia
イラン立憲革命:wikipedia
東遊運動:wikipedia
ファン・ボイ・チャウ:wikipedia
ファン・ボイ・チャウ:コトバンク
インド国民会議:wikipedia
ブディ・ウトモ:wikipedia
ブディ・ウトモとは:コトバンク
科挙:wikipedia
四書五経:wikipedia
頭山満:wikipedia
頭山満とは:コトバンク
国家主義:wikipedia
玄洋社:wikipedia
条約改正:wikipedia
金玉均:wikipedia
金玉均とは:コトバンク
黒龍会:wikipedia
岡倉天心:wikipedia
岡倉天心とは:コトバンク
福澤諭吉:wikipedia
福澤諭吉とは:コトバンク
脱亜入欧:wikipedia
脱亜論:wikipedia
永井柳太郎:wikipedia
永井柳太郎とは:コトバンク
徳富蘇峰:wikipedia
徳富蘇峰とは:コトバンク
韓国併合:wikipedia
朝鮮総督府:wikipedia
露清密約:wikipedia
桂・タフト協定:wikipedia
ハーグ密使事件:wikipedia
日本統治時代の朝鮮:wikipedia
韓日合邦を要求する声明書:wikipedia
大韓民国:wikipedia
義兵:wikipedia
樽井藤吉:wikipedia
樽井藤吉とは:コトバンク
梁啓超:wikipedia
梁啓超とは:コトバンク
安重根
安重根とは:コトバンク

3.黄禍論と日本人差別
黄禍論:wikipedia
ジェイコブ・シフ:wikipedia
フレデリック・スタール:wikipedia
シドニー・ギューリック
シドニ・ルーイス ギューリックとは:コトバンク
排日移民法:wikipedia
セオドア・ルーズベルト
セオドア・ルーズベルトとは:コトバンク
グレート・ホワイト・フリート:wikipedia
栗野慎一郎:wikipedia
栗野慎一郎とは:コトバンク
稲垣満次郎:wikipedia
稲垣満次郎とは:コトバンク
宮川香山が活躍していた時代の横浜
カリフォルニア州外国人土地法:wikipedia
アルフレッド・セイヤー・マハン:wikipedia
マハンとは:コトバンク
海上権力史論:wikipedia
第一次世界大戦:wikipedia
加藤高明:wikipedia
加藤高明とは:コトバンク
大隈重信:wikipedia
大隈重信とは:コトバンク
国際連盟:wikipedia
ヴェルサイユ条約:wikipedia
パリ講和会議:wikipedia
人種的差別撤廃提案:wikipedia
ウッドロウ・ウィルソン:wikipedia
トマス・ウッドロウ ウィルソンとは:コトバンク
近衛文麿:wikipedia
近衛文麿とは:コトバンク
ウィリアム・モリス ヒューズ:wikipedia
ウィリアム・モリス ヒューズとは:コトバンク
白豪主義:wikipedia
牧野伸顕:wikipedia
牧野伸顕とは:コトバンク
ロバート・セシル:wikipedia
E.A.ロバート セシルとは:コトバンク
ウィリアム・エドワード・バーグハード・デュボイス:wikipedia
デュボイスとは:コトバンク
汎アフリカ会議:wikipedia
チャールズ・エヴァンズ・ヒューズ:wikipedia
チャールズ・エヴァンズ・ヒューズとは:コトバンク
オレンジ計画:wikipedia
ワシントン会議 (1922年):wikipedia
八八艦隊:wikipedia
ウォレン・ハーディング:wikipedia
ワシントン海軍軍縮条約:wikipedia
四カ国条約:wikipedia
九カ国条約:wikipedia
加藤友三郎:wikipedia
加藤友三郎とは:コトバンク
真珠湾:wikipedia
ジョージ・カーゾン:wikipedia
ジョージ・ナサニエル カーゾンとは:コトバンク
ウィンストン・チャーチル:wikipedia
エドワード・グレイ:wikipedia
エドワード・グレイとは:コトバンク
門戸開放通牒:wikipedia
石井・ランシング協定:wikipedia
辛亥革命:wikipedia
中華民国:wikipedia
蒋介石:wikipedia
蒋介石とは:コトバンク
北洋軍閥:wikipedia
北京政府:wikipedia
第二革命:wikipedia
護国戦争:wikipedia

4.満州事変はなぜ起きたのか
満州事変:wikipedia
リットン調査団:世界史の窓
ヘンリー・スティムソン:wikipedia
ヘンリー・L. スティムソンとは:コトバンク
柳条湖事件:wikipedia
関東軍:wikipedia
大日本帝国陸軍:wikipedia
南満州鉄道:wikipedia
石原莞爾:wikipedia
石原莞爾とは:コトバンク
板垣征四郎:wikipedia
板垣征四郎とは:コトバンク
世界恐慌:wikipedia
金本位制:wikipedia
浜口雄幸:wikipedia
浜口雄幸とは:コトバンク
昭和恐慌:wikipedia
大戦景気 (日本):wikipedia
関東大震災:wikipedia
金解禁:wikipedia
濱口内閣:wikipedia
昭和金融恐慌:wikipedia
昭和農業恐慌
養蚕業:wikipedia
ブロック経済:wikipedia
不当廉売:wikipedia
ハーバート・フーヴァー:wikipedia
ハーバート フーバーとは:コトバンク
ウォール街大暴落 (1929年):wikipedia
アメリカ合衆国の経済史:wikipedia
ニューディール政策:wikipedia
フランクリン・ルーズベルト:wikipedia
フランクリン・ルーズベルトとは:コトバンク
保護貿易:wikipedia
高橋是清:wikipedia
高橋是清とは:コトバンク
満蒙問題:wikipedia
満州:wikipedia
重光葵:wikipedia
重光葵とは:コトバンク
東郷茂徳
東郷茂徳とは:コトバンク
ラダ・ビノード・パール:wikipedia
パル ラハビノードとは:コトバンク
万里の長城:wikipedia
アイシンギョロ・ヌルハチ:wikipedia
ヌルハチとは:コトバンク
ホンタイジ:wikipedia
ホンタイジとは:コトバンク
李自成:wikipedia
清:wikipedia
中国政府によるウイグル人弾圧
チベット自治区:wikipedia
新疆ウイグル自治区:wikipedia
内モンゴル自治区:wikipedia
民族浄化:wikipedia
女真:wikipedia
満州民族:wikipedia
東アジアの髪型
辮髪:wikipedia
チャイナドレス:wikipedia
アイグン条約:wikipedia
ネルチンスク条約:wikipedia
北京条約:wikipedia
南満州:wikipedia
外満州:wikipedia
羅津港:wikipedia
満州国:wikipedia
エドワード・ヘンリー・ハリマン:wikipedia
ハリマンとは:コトバンク
小村寿太郎:wikipedia
満州事変の背景 アメリカ
ウィリアム・ハワード・タフト:wikipedia
ウィリアム・ハワード・タフトとは:コトバンク
後藤新平:wikipedia
後藤新平とは:コトバンク
満州善後条約:wikipedia
日露協約:wikipedia
日露協約:世界史の窓
ボリシェヴィキ:wikipedia
半角斎の書斎
袁世凱:wikipedia
袁世凱とは:コトバンク
張作霖:wikipedia
張作霖とは:コトバンク
対華21カ条要求:wikipedia
ポール・ラインシュ:wikipedia
幣原喜重郎:wikipedia
幣原喜重郎:コトバンク
幣原外交:wikipedia
国民革命軍:wikipedia
中国共産党:wikipedia
国民政府:wikipedia
北伐:wikipedia
北伐:世界史の窓
北京政変:wikipedia
馮玉祥:wikipedia
武漢国民政府:wikipedia
オースティン・チェンバレン:wikipedia
南京事件 (1927年)
田中義一:wikipedia
済南事件:wikipedia
山東出兵:wikipedia
張作霖爆殺事件:wikipedia
張作霖爆殺事件/満州某重大事件:世界史の窓
奉天派:wikipedia
河本大作:wikipedia
直隷派:wikipedia
国共合作:wikipedia
田中義一内閣:wikipedia
張学良:wikipedia
中華民国の国旗:wikipedia
易幟:wikipedia
間島共産党暴動:wikipedia
万宝山事件:wikipedia
中村大尉事件:wikipedia
満州事変・・兵士たちの勇姿絵葉書・・⑨
本庄繁:wikipedia
三月事件:wikipedia
十月事件:wikipedia
橋本欣五郎:wikipedia
ソビエト連邦:wikipedia
社会主義国:wikipedia
ロシア革命:wikipedia
民族自決:wikipedia
ウォルター・リップマン:wikipedia
ウォルター リップマンとは:コトバンク
不戦条約:wikipedia
リットン調査団:wikipedia
愛新覚羅溥儀
ラストエンペラー:wikipedia
五族共和:wikipedia
王道楽土:wikipedia
犬養毅:wikipedia
犬養毅とは:コトバンク
犬養内閣:wikipedia
五・一五事件:wikipedia
斎藤実:wikipedia
斎藤実とは:コトバンク
齋藤内閣:wikipedia
内田康哉:wikipedia
内田康哉とは:コトバンク
日満議定書:wikipedia
第一次上海事変:wikipedia
川島芳子:wikipedia
上海事変(第一次):世界史の窓
白川義則:wikipedia
白川義則とは:コトバンク
上海天長節爆弾事件:wikipedia
ヴィクター・ブルワー=リットン
ブルワー・リットンとは:コトバンク
松岡洋右:wikipedia
松岡洋右とは:コトバンク
ジョン・サイモン:wikipedia
ジョン・サイモンとは:コトバンク
満州事変・・兵士たちの勇姿絵葉書・・⑤
パナマ運河:wikipedia
スーダン:wikipedia
スエズ運河:wikipedia
【カラー】 松岡洋右 国際連盟脱退前の演説シーン
佐藤尚武:wikipedia
佐藤尚武とは:コトバンク
宇恒一成:wikipedia
満州中央銀行:wikipedia
あじあ (列車):wikipedia
新幹線:wikipedia
日本のダムの歴史:wikipedia
松花江:wikipedia
新京:wikipedia
首都_新京
昭和製鋼所:wikipedia
南満州鉄道附属地:wikipedia
満蒙開拓団:wikipedia
満蒙開拓青少年義勇軍:wikipedia
満蒙開拓移民:wikipedia
二十カ年百万戸送出計画:wikipedia
廣田内閣:wikipedia
満州農業移民百万戸移住計画:wikipedia
満洲開拓政策基本要綱:wikipedia
国家総力戦:wikipedia
広田弘毅:wikipedia
広田弘毅とは:コトバンク
根こそぎ動員:wikipedia
日ソ中立条約:wikipedia
ソ連対日参戦:wikipedia
モンゴルに旧ソ連軍の巨大基地跡 並ぶ廃虚、空撮で全貌:朝日新聞デジタル
葛根廟事件:wikipedia
文化大革命:wikipedia
「奥底の悲しみ ~戦後70年、引揚げ者の記憶~。「特殊婦人・二日市保養所」とは 前半 【NNNドキュメント’16】
シベリア抑留:wikipedia

5.泥沼の日中戦争へ
2019年 大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」主演は中村勘九郎さん、阿部サダヲさん!:NHK
コミンテルン:wikipedia
東亜連盟とは:コトバンク
塘沽協定:wikipedia
世界最終戦論:wikipedia
汪兆銘:wikipedia
汪兆銘とは:コトバンク
在外公館:wikipedia
反共主義:wikipedia
マルクス主義:wikipedia
レーニン主義:wikipedia
華北分離工作:wikipedia
梅津・何応欽協定:wikipedia
梅津美治郎:wikipedia
梅津美治郎とは:コトバンク
何応欽:wikipedia
何応欽とは:コトバンク
土肥原・秦徳純協定:wikipedia
土肥原賢二:wikipedia
土肥原賢二とは:コトバンク
秦徳純:wikipedia
秦徳純とは:コトバンク
冀東防共自治政府:wikipedia
冀察政務委員会:wikipedia
盧溝橋事件の現場を訪ねて
徳王:wikipedia
徳王とは:コトバンク
武藤章:wikipedia
武藤章とは:コトバンク
綏遠事件:wikipedia
内モンゴル独立運動:wikipedia
蒙古聯合自治政府:wikipedia
根本博:wikipedia
駐蒙軍:wikipedia
根本博とは:コトバンク
金門県:wikipedia
中国人民解放軍:wikipedia
台湾:wikipedia
古寧頭戦役:wikipedia
暗号解読:wikipedia
林銑十郎:wikipedia
林銑十郎とは:コトバンク
西安事件:wikipedia
中華ソビエト共和国:wikipedia
毛沢東:wikipedia
毛沢東とは:コトバンク
長征:wikipedia
周恩来:wikipedia
周恩来とは:コトバンク
盧溝橋事件:wikipedia
北京議定書:wikipedia
支那事変:wikipedia
日中戦争:wikipedia
日中戦争:世界史の窓
支那駐屯軍:wikipedia
山海関:wikipedia
国共内戦:wikipedia
廊坊事件:wikipedia
大紅門事件:wikipedia
広安門事件:wikipedia
宋哲元:wikipedia
宋哲元とは:コトバンク
通州事件:wikipedia
殷汝耕:wikipedia
Red Rox 通州虐殺
平頂山事件
川越茂:wikipedia
大山事件:wikipedia
上海海軍特別陸戦隊:wikipedia
第二次上海事変
観光名所:中国なんでも情報サイト
中山水兵射殺事件:wikipedia
上海共同租界:wikipedia
上海日本人水兵狙撃事件:wikipedia
中独合作:wikipedia
アレクサンダー・フォン・ファルケンハウゼン:wikipedia
第三艦隊 (日本海軍):wikipedia
渡洋爆撃:wikipedia
中国空軍の上海爆撃 (1937年):wikipedia
暴支膺懲:wikipedia
上海派遣軍:wikipedia
中ソ不可侵条約:wikipedia
第10軍 (日本軍):wikipedia
第3師団 (日本軍):wikipedia
1937年に日本は中国で何をしたか
松井石根:wikipedia
松井石根とは:コトバンク
田中新一:wikipedia
田中新一とは:コトバンク
東条英機:wikipedia
東条英機とは:コトバンク
中立法:wikipedia
隔離演説:wikipedia
高石真五郎:wikipedia
高石真五郎とは:コトバンク
モンロー主義:wikipedia
『フランクリン・ローズヴェルト大統領の「隔離」演説』西川秀和著
南京城攻略要領:wikipedia
南京戦:wikipedia
唐生智:wikipedia
唐生智とは:コトバンク
南京城:wikipedia
南京安全区国際委員会:wikipedia
ジョン・ラーべ:wikipedia
南京虐殺(5-1)― 欧米人が書き残した殺害数(その1)―
南京事件 (1937年)
南京事件論争:wikipedia
南京事件論争史:wikipedia
本多勝一:wikipedia
極東国際軍事裁判:wikipedia
悪魔の証明:wikipedia
石川達三:wikipedia
石川達三とは:コトバンク
大宅壮一:wikipedia
大宅壮一とは:コトバンク
西條八十:wikipedia
西條八十とは:コトバンク
John Gillespie Magee
ジョン・マギー:wikipedia
プロパガンダ:wikipedia
ハロルド・J・ティンパーリ:wikipedia
便衣兵:wikipedia
ハーグ陸戦条約:wikipedia
ユウ江門事件:wikipedia
南京大虐殺記念館が世界の十大「負の遺産」観光地に入選:中日経済情報週刊
アイリス・チャン:wikipedia
ザ・レイプ・オブ・南京:wikipedia
トラウトマン和平工作:wikipedia
南京事件-日中戦争 小さな資料集
アドルフ・ヒトラー
ヒトラーとは:コトバンク
末次信正:wikipedia
末次信正とは:コトバンク
大本営:wikipedia
大本営政府連絡会議:wikipedia
参謀本部 (日本):wikipedia
軍令部:wikipedia
多田駿:wikipedia
多田駿とは:コトバンク
杉山元:wikipedia
杉山元とは:コトバンク
風見章:wikipedia
風見章とは:コトバンク
孔祥熙:wikipedia
孔祥熙とは:コトバンク
御前会議:wikipedia
西園寺公望:wikipedia
西園寺公望とは:コトバンク
元老:wikipedia
昭和天皇:wikipedia
昭和天皇とは:コトバンク
閑院宮載仁親王:wikipedia
閑院宮載仁親王とは:コトバンク
古賀峯一:wikipedia
古賀峯一とは:コトバンク
堀場一雄:wikipedia
堀場一雄とは:コトバンク
パールセンター商店街 歴史資料室
帷幄上奏:wikipedia
高嶋辰彦:wikipedia
高嶋辰彦─皇道の理想を追い求めた孤高のエリート軍人
高宗武:wikipedia
高宗武とは:コトバンク
近衛声明:wikipedia
国家総動員法:wikipedia
戦時体制:wikipedia
河辺虎四郎:wikipedia
河辺虎四郎とは:コトバンク
稲田正純:wikipedia
稲田正純とは:コトバンク
徐州作戦:wikipedia
台児荘の戦い:wikipedia
黄河決壊事件:wikipedia
黄河決壊事件:日本人として知っておくべき歴史[近現代史]日本の歴史
國民黨焦土抗戰:揭秘1938年長沙文夕大火焚城真相
旧日本軍 鹵獲火器使用写真
日中戦争 / 中国 / 1930-1939 : FRAMEPOOL
八路軍:wikipedia
林彪:wikipedia
林彪とは:コトバンク
林彪事件:wikipedia
督戦隊:wikipedia
武漢市:wikipedia
援蒋ルート:wikipedia
重慶爆撃:wikipedia
Ⅰ 中国戦線の物資争奪戦
共産党90周年 苦難に満ちた抗日戦争の中で成長・発展 : japanese.china.org.cn
毛沢東:wikipedia
毛沢東とは:コトバンク
「人間の条件1942(温故一九四二)」を読むために
宋慶齢:wikipedia
宋慶齢とは:コトバンク
1938年华北战场侵华日军真实照片
漢奸:wikipedia
湯恩伯:wikipedia
劉震雲
劉震雲:wikipedia
支那人が支那人を殺す戦争!蒋介石の破壊と大虐殺
サッダーム・フセイン:wikipedia
フセインとは:コトバンク
イラク戦争:wikipedia
中華民国臨時政府 (北京):wikipedia
中華民国維新政府:wikipedia
田中上奏文:wikipedia
日本を操る赤い糸~田中上奏文・ゾルゲ・ニューディーラー等 第1章 日本悪玉説のもと、『田中上奏文』
ジョセフ・キーナン:wikipedia
ジョセフ・キーナンとは:コトバンク
ポツダム宣言:wikipedia
山県有朋:wikipedia
山県有朋とは:コトバンク
ウィリアム・ウェブ:wikipedia
戦争情報局:wikipedia
エルマー デービスとは:コトバンク
東亜新秩序:wikipedia
日満華共同宣言:wikipedia
アジア・モンロー主義:wikipedia
天羽英二
天羽英二とは:コトバンク
天羽英二:.baidu百科
有田八郎:wikipedia
有田八郎とは:コトバンク
◆日中戦争の序章:盧溝橋事件・上海事変・首都南京攻略◇Shio-Japanese War
Most éppen a hadsereg nevetségessé tétele van soron a németeknél
平和に対する罪:wikipedia
パナイ号事件:wikipedia
斎藤博:wikipedia
斎藤博とは:コトバンク
石橋湛山:wikipedia
石橋湛山とは:コトバンク
艷電 – 汪兆銘
チャイナ・ハンズ:wikipedia
中国の赤い星:wikipedia
エドガー・スノー:wikipedia
エドガー・スノーとは:コトバンク
エドガー・スノー:中国近現代史
マイナー・シール・ベイツ:wikipedia
南京虐殺( 5-2 )― 欧米人が残した虐殺数 (その2) ―
パール・バック:wikipedia
パール・バックとは:コトバンク
大地 (パール・S・バック):wikipedia
諜報機関が作った偽造文書で動く歴史(シオン賢者の議定書、田中上奏文、吉田清治の書籍)
宋美齢:wikipedia
宋美齢とは:コトバンク
エレノア・ルーズベルト:wikipedia
エレノア・ルーズベルトとは:コトバンク
タイム (雑誌):wikipedia
10 крупнейших медиа-магнатов в истории
もう一人の戦犯ルース(その1)
したたかな男と外交戦術 前編:徒然想
エバンス・フォーディス・カールソン:wikipedia
日系人の強制収容
日系人の強制収容:wikipedia
20 世紀におけるアメリカの「中国体験」 ―歴史の記憶と挫折のなかの模索―
スタンリー・クール・ホーンベック:wikipedia
ジョン・ヘイ:wikipedia
ジョン・ヘイとは:コトバンク
西部開拓を推し進めた「マニフェスト・デスティニー」
マニフェスト・デスティニー:wikipedia
アルバート・ウェデマイヤー:wikipedia
アルバート・C. ウェデマイヤーとは:コトバンク
ジョン・ヴァン・アントワープ・マクマリー:wikipedia
天津租界:wikipedia
天津(3):植鉄の旅
日満経済ブロック:wikipedia
法幣:wikipedia
檔案瑰寶
ネルソン・ジョンソン:wikipedia
「歴史の時々変遷』(全361回)334“日米修好通商条約”「日米修好通商条約」英語:Treaty:歴史の伝言
昭和14年の出来事 1939:昭和からの贈りもの
ジョセフ・グルー:wikipedia
グルーとは:コトバンク
経済制裁:wikipedia
■[政治]現代に蘇る大東亜共栄圏
日中和平計画の構想・・・近衛首相の「東亜新秩序」建設声明と、新たな汪兆銘政権樹立の動きとは
ロマノフ朝:wikipedia
ニコライ2世:wikipedia
ニコライ2世とは:コトバンク
ロマノフ家の処刑:wikipedia
タングステン:wikipedia
ピウス11世:wikipedia
ピウス12世 (ローマ教皇):wikipedia
ピウス11世とは:コトバンク
ピウス12世とは:コトバンク
ホロコースト:wikipedia
ヨハネ・パウロ2世 (ローマ教皇)
ヨハネ・パウロ2世とは:コトバンク
ヨシフ・スターリン:wikipedia
スターリンとは:コトバンク
ヤルタ会談:wikipedia
誰が第二次世界大戦を起こしたのか?
防共協定:wikipedia
「日独防共協定」締結による同盟強化に伴い、「大日本青少年独逸派遣団」が神戸港を出発する:ガウスの歴史を巡るブログ
【1936年】ドイツ(昭和11年)▷日独防共協定の締結後の祝賀会:ジャパンアーカイブズ
チャールズ・エヴァンズ・ヒューズ:wikipedia
ヒューズとは:コトバンク
クリメント・ヴォロシーロフ:wikipedia
五カ年計画:wikipedia
ウラジーミル・レーニン:wikipedia
レーニンとは:コトバンク
張鼓峰事件:wikipedia
ノモンハンから真珠湾まで(ヒトラーに引きずり回された日本)
ノモンハン事件:wikipedia
ノモンハン事件の停戦と交渉
日本史の出来事一覧:wikipedia

◼︎ 参照文献

◻︎ 開国時
『伝記ペリー提督の日本開国』サミュエル・エリオット・モリソン著(双葉社)
『GHQ焚書図書開封8 日米百年戦争 ペリー来航からワシントン会議』西尾幹二著(徳間書店)
『隠されたペリーの「白旗」』三輪公忠著(上智大学)
『黒船の世紀 <外圧>と<世論>の日米開戦秘史』猪瀬直樹著(KADOKAWA)

◻︎ 日本近代史
『日本近代史』坂野潤治著(ちくま新書)
『驕れる白人と戦うための日本近代史』松原久子著(文藝春秋)
『NHKさかのぼり日本史 外交篇2 昭和 “外交敗戦”の教訓-なぜ、日米開戦は避けられなかったのか-』服部竜二著(NHK出版)
『NHKさかのぼり日本史 外交篇3 大正・明治 帝国外交の光と影-なぜ、欧米列強とならぶ「一等国」になりえたか-』北岡伸一著(NHK出版)
『NHKさかのぼり日本史 外交篇4 幕末 独立を守った“現実外交”-なぜ、植民地化を免れることができたのか-』犬塚孝明著(NHK出版)
『NHKさかのぼり日本史 外交篇5 江戸 外交としての“鎖国”-なぜ、二百年以上の平和が可能だったのか-』山本博文著(NHK出版)
『岩波講座近代日本の文化史 5 編成されるナショナリズム-1920-30年代 1-』小森陽一著(岩波書店)
『稀少復刻版】菊池寛「大衆明治史(全:国民版)」ーGHQ発禁の明治近代化史』菊池寛著(響林社)
『大日本帝国の民主主義-噓ばかり教えられてきた!-』坂野潤治, 田原総一朗著(小学館)
『帝国日本と総力戦体制-戦前・戦後の連続とアジア-』小林英夫著(有志舎)
『国民の歴史』西尾幹二著(産経新聞ニュースサービス)
『徹底批判『国民の歴史』』「教科書に真実と自由を」連絡会編(大月書店)
『日本帝国主義の形成』井上清著(岩波書店)
『日本ナショナリズムの歴史 1 「神国思想」の展開と明治維新』梅田正己著(高文研)
『日本ナショナリズムの歴史 2 「神権天皇制」の確立と帝国主義への道』梅田正己著(高文研)
『日本ナショナリズムの歴史 3 「神話史観」の全面展開と軍国主義』梅田正己著(高文研)
『アジア再興-帝国主義に挑んだ志士たち-』パンカジ・ミシュラ著(白水社)
『岩波講座東アジア近現代通史 6 アジア太平洋戦争と「大東亜共栄圏」-1935-1945年-』和田春樹,後藤乾一,木畑洋一,山室信一,趙景達,中野聡,川島真著(岩波書店)
『大東亜戦争は、アメリカが悪い』鈴木敏明著(勉誠出版)
『GHQ焚書図書開封10 地球侵略の主役イギリス』西尾幹二著(徳間書店)
『軍閥興亡史 2 昭和軍閥の形成まで』伊藤正徳著(潮書房光人社)
『軍閥興亡史 3 日米開戦に至るまで』伊藤正徳著(潮書房光人社)
『言挙げせよ日本 欧米追従は敗者への道』松原久子著(プレジデント社)
『国際政治 恐怖と希望』高坂正堯著(中央公論新社)
『戦前日本の安全保障』川田稔著(講談社)
『戦争・天皇・国家 近代化150年を問いなおす』猪瀬直樹, 田原総一朗著(角川書店)
『太平洋戦争の起源』入江昭著(東京大学出版会)
『大系日本の歴史14 二つの大戦』江口圭一著(小学館)
『大東亜戦争肯定論』林房雄著(中央公論新社)
『二十世紀の戦争と平和』入江昭著(東京大学出版会)
『日本の歴史5明治篇 世界に躍り出た日本』渡部昇一著(ワック)
『日本の歴史6昭和篇 自衛の戦争だった「昭和の大戦」』渡部昇一著(ワック)
『昭和史(上)』中村隆英著(東洋経済新報社)
『昭和史講義 ──最新研究で見る戦争への道』筒井清忠編(筑摩書房)
『昭和史講義2 ──専門研究者が見る戦争への道』筒井清忠編(筑摩書房)
『すべての日本人に感じてほしい魂の昭和史』福田和也著(小学館)
『教養としての歴史 日本の近代〈上〉』福田和也著(新潮社)
『戦争の日本近現代史 東大式レッスン! 征韓論から太平洋戦争まで』加藤陽子著(講談社)
『日本の近代とは何であったか――問題史的考察』三谷太一郎著(岩波書店)
『封印の昭和史―戦後50年自虐の終焉』小室直樹, 渡部昇一著(徳間書店)
『太平洋戦争の肉声(4)テロと陰謀の昭和史 (文春e-book)』文藝春秋編 (文藝春秋)
『名著で読む日本史』渡部昇一著(扶桑社)
『天皇と東大〈1〉大日本帝国の誕生』立花隆著(文藝春秋)
『天皇と東大〈2〉激突する右翼と左翼』立花隆著(文藝春秋)
『天皇と東大〈3〉特攻と玉砕』立花隆著(文藝春秋)
『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』加藤陽子著(朝日出版社)

◻︎ 人種差別・黄禍
『<調べ学習>激動20世紀の真実と21世紀への課題 5 人種差別』レッグ・グラント著(星の環会)
『国家と人種偏見』ポール・ゴードン ローレン著(阪急コミュニケーションズ)
『太平洋戦争における人種問題』クリストファー・ソーン著(草思社)
『アメリカの排日運動と日米関係-「排日移民法」はなぜ成立したか-』簑原俊洋著(朝日新聞出版)
『イエロー・ペリルの神話-帝国日本と「黄禍」の逆説-』飯倉章著(彩流社)
『還らない日本人-黄禍篇 偏見と差別に耐えた北米日本人移民100年史-』高橋経著(同時代社)
『黄禍物語』橋川文三著(岩波書店)
『黄禍論と日本人-欧米は何を嘲笑し、恐れたのか-』飯倉章著(中央公論新社)
『黄禍論とは何か』ハインツ・ゴルヴィツァー著(草思社)
『Jr.日本の歴史 6 大日本帝国の時代-明治時代から1945年-』平川南,五味文彦,大石学,大門正克編(小学館)
『人種戦争という寓話-黄禍論とアジア主義-』廣部泉著(名古屋大学出版会)
『日系アメリカ移民二つの帝国のはざまで-忘れられた記憶1868-1945-』東栄一郎著(明石書店)
『排日の歴史-アメリカにおける日本人移民-』若槻泰雄著(中央公論社)
『日本が果たした人類史に輝く大革命-「白人の惑星」から「人種平等の惑星」へ 対談・イギリス人の大記者と熱く語る-』ヘンリー・S.ストークス著(自由社)
『ポーツマスへの道-黄禍論とヨーロッパの末松謙澄-』松村正義著(原書房)
『人種偏見 太平洋戦争に見る日米摩擦の源流』ジョン・W. ダワー著(ティビーエス・ブリタニカ)

◻︎ 日清・日露戦争
『大東亜戦争への道』中村粲著(展転社)
『海戦からみた日清戦争』戸高一成著(角川書店)
『世界史劇場日清・日露戦争はこうして起こった-臨場感あふれる解説で、楽しみながら歴史を“体感”できる 東アジアにおける近代』神野正史著(ベレ出版)
『軍国日本の興亡 日清戦争から日中戦争へ』猪木正道著(中央公論社)
『日露戦争を世界はどう報じたか』平間洋一著(芙蓉書房出版)
『日露戦争と新聞-「世界の中の日本」をどう論じたか-』片山慶隆著(講談社)
『日本はなぜ日露戦争に勝てたのか』瀧澤中著(KADOKAWA / 中経出版)
『世界から見た大東亜戦争』名越二荒之助編(展転社)
『世界史から見た大東亜戦争-アジアに与えた大東亜戦争の衝撃』吉本 貞昭著(ハート出版)
『明治天皇と日露戦争―世界を感動せしめた日本武士道』占部賢志, 高山亨, 小柳陽太郎, 入江隆則著(明成社)
『日英同盟 同盟の選択と国家の盛衰』平間洋一著(KADOKAWA/角川学芸出版)
『日清・日露戦争をどう見るか 近代日本と朝鮮半島・中国』原朗著(NHK出版)
『昭和天皇〈第1部〉日露戦争と乃木希典の死』福田和也著(文藝春秋)
『ビゴーが見た日本人 諷刺画に描かれた明治』清水勲著(講談社)

◻︎ 朝鮮関連
『「日本の朝鮮統治」を検証する 1910-1945』ジョージ アキタ, ブランドン パーマー著(草思社)
『黄文雄の近現代史集中講座 台湾・朝鮮・満州編』黄文雄著(徳間書店)
『激動の日本近現代史 1852-1941 歴史修正主義の逆襲』宮崎正弘 , 渡辺惣樹著(ビジネス社)
『韓国・中国「歴史教科書」を徹底批判する: 歪曲された対日関係 』勝岡寛次著(小学館)
『朝鮮開国と日清戦争 アメリカはなぜ日本を支持し、朝鮮を見限ったか』渡辺惣樹著(草思社)
『日本統治下の朝鮮 統計と実証研究は何を語るか』木村光彦著(中央公論新社)
『ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』水間政憲著(PHP研究所)
『中国・韓国が死んでも隠したい 本当は正しかった日本の戦争』黄文雄著(徳間書店)
『中国・韓国が死んでも教えない近現代史』黄文雄著(徳間書店)
『韓国併合への道 完全版』呉善花著(文藝春秋)
『韓国人に教えたい 日本と韓国の本当の歴史』黄文雄著(徳間書店)
『物語・日本人の占領』津野海太郎著(平凡社)
『記憶の地層を掘る-アジアの植民地支配と戦争の語り方-』今井昭夫・岩崎稔・ 生井英考著(御茶の水書房)

◻︎ 日米関係
『日米衝突の根源 1588-1908』渡辺惣樹著(草思社)
『日米衝突の萌芽 1898-1918』渡辺惣樹著(草思社)
『アメリカの歴史 4 アメリカ社会と第一次世界大戦-19世紀末-20世紀-』メアリー・ベス・ノートンほか著(三省堂)
『オレンジ計画-アメリカの対日侵攻50年戦略-』エドワード・ミラー著(新潮社)
『対日経済封鎖―日本を追いつめた12年』池田美智子著(日本経済新聞社)
『日本経済を殲滅せよ』エドワード・ミラー著(新潮社)
『経済で読み解く大東亜戦争-「ジオ・エコノミクス」で日米の開戦動機を解明する-』上念司著(ベストセラーズ)
『「戦争責任」はどこにあるのか-アメリカ外交政策の検証1924-40-』チャールズ・A.ビーアド著(藤原書店)
『日米関係史-開戦に至る10年(1931‐41年)-4 マス・メディアと知識人』細谷千博著(東京大学出版会)
『GHQ焚書図書開封9 アメリカからの「宣戦布告」』西尾幹二著(徳間書店)
『ルーズベルト秘録〈上〉』産経新聞「ルーズベルト秘録」取材班著(産経新聞ニュースサービス)
『ルーズベルト秘録〈下〉』産経新聞「ルーズベルト秘録」取材班著(産経新聞ニュースサービス)
『オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史 1 二つの世界大戦と原爆投下』オリバー・ストーン, ピーター・カズニック著(早川書房)
『米軍提督と太平洋戦争』著(パンダ・パブリッシング)
『裏口からの参戦 上: ルーズベルト外交の正体1933-1941』チャールズ・カラン・タンシル著(草思社)

◻︎ アジア主義
『イズムから見た日本の戦争-モンロー主義・共産主義・アジア主義-』平間洋一著(錦正社)
『増補 アジア主義を問いなおす』井上寿一著(筑摩書房)
『アジア主義 西郷隆盛から石原莞爾へ』中島岳志著(潮出版社)
『大東亜共栄圏の時代-興亜を目指した日本とアジアの歴史-』エス・ビー・ビー編(政治・経済研究会)
『新訳・茶の本―ビギナーズ日本の思想』岡倉天心著(角川書店)

◻︎ 中国関連
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(芙蓉書房出版)
『中国の戦争宣伝の内幕-日中戦争の真実-』フレデリック・ヴィンセント・ウイリアムズ著(芙蓉書房出版)
『日本の戦争』田原総一朗著(小学館)
『世界に災難をばら撒き続ける 中国の戦争責任』黄文雄著(徳間書店)
『伝説の英国人記者が見た日本の戦争・占領・復興1935-1965』ヘッセル・ティルトマン著(祥伝社)
『中学生に教えたい 日本と中国の本当の歴史』黄文雄著(徳間書店)
『嘘だらけの日中近現代史』倉山満著(扶桑社)
『日本陸軍と中国-「支那通」にみる夢と蹉跌-』戸部良一著(講談社)
『ビジュアルワイド 図説日本史』東京書籍株式会社著(東京書籍)
『詳説 日本史図録』詳説日本史図録編集委員会編(山川出版社)

◻︎ 満州関連
『図説 写真で見る満州全史』平塚柾緒著(河出書房新社)
『平和はいかに失われたか-大戦前の米中日関係・もう一つの選択肢-』ジョン・アントワープ・マクマリー,アーサー・ウォルドロン著(原書房)
『満州事変とは何だったのか-国際連盟と外交政策の限界-上巻』クリストファー・ソーン著(草思社)
『満州事変とは何だったのか-国際連盟と外交政策の限界-下巻』クリストファー・ソーン著(草思社)
『満州国は日本の植民地ではなかった』黄文雄著(ワック)
『キメラ 満州国の肖像』山室信一著(中央公論社)
『石原莞爾 マッカーサーが一番恐れた日本人』早瀬利之著(双葉社)
『世界最終戦論』石原莞爾著(Kindleアーカイブ)
『戦争史大観』石原莞爾著(Kindleアーカイブ)
『満州国建国の正当性を弁護する』ジョージ・ブロンソン リー著(草思社)
『満州事変から日中戦争へ―シリーズ日本近現代史〈5〉』加藤陽子著(岩波書店)
『満州事変から日中全面戦争へ (戦争の日本史22)』伊香俊哉著(吉川弘文館)
『日本人が知らない満洲国の真実 封印された歴史と日本の貢献』宮脇淳子著(扶桑社)
『学校では教えられない歴史講義 満洲事変』倉山満著(ベストセラーズ)
『歴史読本2013年8月号電子特別版「特集 満州国を動かした謎の人脈」』歴史読本編集部著(KADOKAWA / 中経出版)
『満鉄撫順炭鉱と平頂山事件』原勢二著(新人物往来社)
『満州 NHK特集ドラマ「どこにもない国」を巡る』(洋泉社)
『移民たちの「満州」』二松啓紀 著(平凡社)
『昭和陸軍全史 1 満州事変』川田稔著(講談社)
『失敗したアメリカの中国政策-ビルマ戦線のスティルウェル将軍-』バーバラ・W・タックマン著(朝日新聞社)
『誤魔化されている5つの真実-図解版武田邦彦の熱血講義-(にちぶんMOOK)』武田邦彦著(日本文芸社)
『世界史のなかの満洲帝国と日本』宮脇淳子著(ワック)

◻︎ 南京事件
『「南京事件」の探求 その実像を求めて』北村稔著(文藝春秋)
『完結「南京事件」 日米歴史戦に終止符を打つ』水間政憲著(ビジネス社)
『新「南京大虐殺」のまぼろし』鈴木明著(飛鳥新社)
『南京事件 虐殺の構造』秦郁彦著(中央公論新社)
『南京大虐殺否定論 13のウソ』南京事件調査研究会編(柏書房)
『[復刻版]敗走千里』陳登元著(ハート出版)
『「南京事件」日本人48人の証言』阿羅健一著(小学館)

◻︎ 日中戦争
『図説 日中戦争』森山康平著(河出書房新社)
『昭和陸軍全史 2 日中戦争』川田稔著(講談社)
『アメリカの鏡・日本 完全版』ヘレン・ミアーズ著(角川学芸出版)
『東京裁判 全訳 パール判決書』ラダビノード・パール著(幻冬舎)
『戦争を仕掛けた中国になぜ謝らなければならないのだ! ―日中戦争は中国が起こした―』茂木弘道著(自由社)
『統帥権と帝国陸海軍の時代』秦郁彦著(平凡社)
『日中戦争の「不都合な真実」 戦争を望んだ中国 望まなかった日本』北村稔, 林思雲著(PHP研究所)
『日中戦争は中国の侵略で始まった』阿羅健一著(悟空出版)
『日中戦争への道 満蒙華北問題と衝突への分岐点』大杉一雄著(講談社)
『日米開戦への道 避戦への九つの選択肢 上』大杉一雄著(講談社)
『日米開戦への道 避戦への九つの選択肢 下』大杉一雄著(講談社)
『NHKスペシャル 日本人はなぜ戦争へと向かったのか 上』NHK取材班編(NHK出版)
『NHKスペシャル 日本人はなぜ戦争へと向かったのか 下』NHK取材班編(NHK出版)
『マオ 誰も知らなかった毛沢東 上・下巻』ユン チアン著(講談社)
『日中戦争 知られざる真実』黄文雄著(光文社)
『人間の条件1942 誰が中国の飢餓難民を救ったか』劉震雲著(集広舎)
『第二次大戦に勝者なし ウェデマイヤー回想録 上下巻』アルバート・C. ウェデマイヤー著(講談社)
『新 歴史の真実』前野徹著(講談社)
『あの戦争と日本人』半藤一利 著(文藝春秋)
『昭和の動乱 上下巻』重光葵著(中央公論新社)
『外交官の一生』石射猪太郎著(中央公論新社)
『【復刻版】東郷茂徳の「時代の一面(上)―大戦外交の手記」』東郷茂徳著(響林社)
『【復刻版】東郷茂徳の「時代の一面(下)―大戦外交の手記」』東郷茂徳著(響林社)
『戦う石橋湛山 ―昭和史に異彩を放つ屈服なき言論』半藤一利著(東洋経済新報社)
『変見自在 サダム・フセインは偉かった』高山正之著(新潮社)

◻︎ ソ連関連
『ロシア革命 レーニンからスターリンへ 1917-1929年』E.H.カー著(岩波書店)
『ソ連と東アジアの国際政治1919-1941(東北アジア研究専書)』麻田雅文著(みすず書房)
『張鼓峯事件-もう一つのノモンハン 1938年の日ソ紛争の考察-』アルヴィン・D・クックス著(原書房)
『日ソ張鼓峯事件史』笠原孝太著(錦正社)
『張鼓峰事件 – 1938』山崎雅弘著(六角堂出版)
『はじめてのノモンハン事件』森山康平著(PHP研究所)
『愚かさの序章 第2次大戦の始点となった「ノモンハン事件」』朝日新聞著(朝日新聞社)

◻︎ 大東亜戦争全般
『大東亜戦争の正体-それはアメリカの侵略戦争だった-』清水馨八郎著(祥伝社)
『GHQ焚書図書開封3 戦場の生死と「銃後」の心』西尾幹二著(徳間書店)
『黄文雄の大東亜戦争肯定論』黄文雄著(ワック)
『昭和天皇 独白録』寺崎英成, マリコ・テラサキ・ミラー著(文藝春秋)
『第四の国難―日本崩壊の地鳴りが聞こえる』前野徹著(扶桑社)
『子供たちに伝えたい日本の戦争 1894~1945年 あのとき なぜ戦ったのか』皿木喜久著(産経新聞出版)
『1941年12月8日 アジア太平洋戦争はなぜ起こったか』江口 一著(岩波書店)
『日本はなぜ負ける戦争をしたのか。―朝まで生テレビ!』猪瀬直樹 草野厚, 橋爪大三郎, 山田朗, 笠原十九司著(アスキー)
『歴史の中の帝国日本―大東亜戦争は避けられなかった』和田耕作著(力富書房)
『日本の近代 猪瀬直樹著作集8 日本人はなぜ戦争をしたか』猪瀬直樹著(小学館)
『別冊正論 大東亜戦争 日本の主張』(産経新聞社)
『戦争を始めるのは誰か 歴史修正主義の真実』渡辺惣樹著(文藝春秋)
『永田鉄山 昭和陸軍「運命の男」』早坂隆著(文藝春秋)
『国家総動員』永田鉄山著(君見ずや出版)

↓↓ここから選べば間違いなし!↓↓
>>セブ島留学 おすすめ語学学校はこちら<<
ドン山本
タウン誌の副編集長を経て独立。フリーライターとして別冊宝島などの編集に加わりながらIT関連の知識を吸収し、IT系ベンチャー企業を起業。 その後、持ち前の放浪癖を抑え難くアジアに移住。フィリピンとタイを中心に、フリージャーナリストとして現地からの情報を発信している。

メッセージはこちらへ

Please enter your comment!
Please enter your name here