Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)

ストーリーシェア完全英語漬け校舎(EOP)は10名から20名ほどの小規模でアットホームなセブ島の語学学校です。

セブシティの中心街の近くにありますので、不便なく生活ができます。

ストーリーシェアの1番の特徴は、なんと言っても徹底した英語縛り!つまり、EOP(English Only Policy)にあります。*以下EOPと略します。

留学生は学校内はもちろん、学校外でも英語のみで生活してもらいます。

ここまですごいEOPの学校は他にありません。

独自の学習方法「サイクルラーニングメソッド (CLメソッド)」と合わせて徹底的に英語で考え英語で発信する能力、「英語脳」を作り上げる学校です。

ストーリーシェア完全英語漬け校舎 3つの魅力

1. 独自の学習メソッド サイクルラーニングメソッド(CLメソッド)


CLメソッドとは、最大限に脳の記憶定着システムを活性化させ確実に成長していく学習方法です。

これは言葉とイメージが結び付き、会話の幅やスピードを自然と上達させる方法です。

生徒が理解していないと答えられない問題を問いかけたり、応用問題としてリアルなシチュエーションの問題を問いかけることにより、実践的な英語を覚えられます。

オンライン英会話も提供しており、留学前・留学後も英語力を向上させることが可能。(オンラインでもCLメソッドが受講できます。)

http://storyshare-online.com/index.php

2. 徹底したEOPシステム

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)
ストーリーシェア英語漬け校舎は、フィリピン留学では最もEOPに厳しい学校の一つとなっております。

一般的にEOPを実施している学校は、一部のエリアのみと決めたり、校舎全体をEOPにしていても外では日本語を使ったり、ルールが徹底化されていなくて、案外日本語を使ってしまいます。

しかしながらストーリーシェアのEOP校は、小規模の強みを活かし、生徒自身が自らEOPを徹底する文化を作っています。EOP校にはそもそも常駐する日本人がいません。日本人が常駐することで日本語を話そうと思ってしまうためです(日本人マネージャーはほぼ毎日、様子を見に学校には来ておりますが)。

学校内では常に先生がEOPになるようにチェックしています。校外での英語縛りは一般的に難しいですが、少人数であるため一人一人に留学中EOPでいることがどれだけ重要か、他の留学生に「日本語で話しかけることが、どれだけその生徒へ影響を与えるか」を理解してもらった上で生活しているため、どんな状況でも自ら日本語を使おうとする人はほとんどいません。

CLメソッドと合わせて、生活のすべてを英語で行い、「英語脳」を作ります。

3. 学校内にゲストハウスを併設

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)
学校内で同時にゲストハウスの運営も行っております。

日本人生徒、フィリピン人スタッフのみでなく、世界中から来るゲストとコミュニケーションを取る機会があるのもストーリーシェアの魅力です。

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)
彼らとお酒を飲みに行ったり、ショッピングに行ったりする中で、授業で習ったことを試したり、世界中の英語に触れることができるため、本物の英語力が付きます。

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)

学校の立地


グアダルーペというセブ市庁舎から徒歩5分の距離にあります。アヤラモールへは車で20分ほど。

大通りから一本中に入った静かな場所です。

ストーリーシェアはセブに2校舎あり、アパスというITパーク近くにも「ストーリーシェアベーシック校」があります。

学校施設

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)
ストーリーシェア英語漬け校舎は、大きな一軒家を改築して作られました。一つの建物のなかに、学校施設と宿泊施設があります。

1階が学校施設。2,3階が宿泊施設です。

まずは学校施設からご紹介します。

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)
学習はこういったオープンスペースで行います。気楽で、ラフな感じがいいですね。

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)
勉強スペースは部屋だけでなく、宿舎内ならどこでも対応可能です。

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)の個室勉強部屋
個室勉強部屋。

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)
留学生は1校舎に15人〜20人前後です。少人数校にしている理由は、EOPを徹底させるためと、生徒同士の交流を深めるためです。

英語縛りになると初心者の方にありがちなのが、日本語も英語も使わずに引きこもってしまうパターンです。英語でうまく伝えたい事を伝えることができないため、億劫になるためです。

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)
ストーリーシェアのEOP校ではそうならないような工夫が随所で見られます。

アットホームな環境なので、先生との距離が近く、友達のように接することができるのもストーリーシェアの魅力ですね。少人数制なので講師一人ひとりの実力をチェック&改善しやすく、授業の質を一定に保ちやすいといえます。

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)日本の漫画(英語版)
日本の漫画(英語版)も複数置いてあって、自由に読むことができます。

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)
英語漬けを徹底しているのがストーリーシェアEOP校の特徴です。

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)
毎月最終金曜日には、アクティビティデイとして様々な体験ができます。TOEICの模擬試験を受けることも可能。

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)
また余ったお部屋はAirbnbで一般の方に貸し出しており、常時3,4人は一般の旅行客がいます。

国籍はアメリカ、フランス、ロシア、中国など様々。そもそも、Airbnbの説明文を英語で書いているので、英語がわかる方しか来ないようです。

なお冷蔵庫やレンジ、キッチンなどもあり、共有で使用することが出来ます。

授業・カリキュラム

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)
コースは4種類。

1日4時間コース、6時間コース、8時間コース、更には10時間コースがあります。

コース名マンツーマングループコース説明
1日4時間コース50分×2コマ50分×2コマグループ授業は17時以降。(参加自由)
1日6時間コース50分×4コマ50分×2コマ1番人気のコース。グループ授業は17時以降。(参加自由)
1日8時間コース50分×6コマ50分×2コマグループ授業は17時以降。(参加自由)
1日10時間コース50分×8コマ50分×2コマグループ授業は17時以降。(参加自由)

授業は基本的にマンツーマン中心の語学学校です。カリキュラムも一般英会話からビジネス、TOEIC、IELTSなども対応しています。10種類を超える授業を選択でき、自分の取りたい授業を自由に組み合わせることも可能です。

グループクラスは多くても4~6人。様々なトピックを用意しており、先生が生徒にあった授業を提供します。

CLメソッド(サイクルラーニングメソッド)

CLメソッド(サイクルラーニングメソッド)というオリジナルメソッドを用いて勉強します。
 

CLメソッドとは
・教科書のトピックに沿って学習していく。
・先生がトピックを使った質問をして、生徒はそれに対して完全な文章で答える。
・単語ではなく、文章で答えることで、
1前置詞の使い方を覚えられる
2構文の使い方を覚えられる
3熟語・単語を同時に覚えられる

・生徒が間違った場合逐一指摘してくれるので、正しい文章を覚えることができる。
・生徒もトピックを使った質問を考えるので、質問文を作る能力も身につく。

詳しくはYoutubeでご覧ください。(代表自ら解説しています)

EOPルール

以下はEOPのルールです。ストーリーシェア英語漬け校に興味がある方は、確実に目を通しておいてください。

英語漬け(EOP)校舎でのルール
・敷地内は個人の部屋でも日本語禁止
・外出先でも日本語禁止
・EOPを守っている人に迷惑を掛けない
・他の学校の生徒が日本語で話しかけてきても英語で応じる
・日本語校舎の生徒と日本人スタッフを介さない外出は禁止。(日本語を必ず話され、日本語脳になってしまうからです。)
・相手が英語がわからないレベルだとしても、日本語は使用しない。
・ただし、ヘルパー等は英語が話せませんので母国語で話しております。
・外出先で日本語を話し出すなど、迷惑行為の報告があった場合は確認の面談有り
・スカイプも校舎内での日本語は使用できません。
・ご家族への連絡など必要な際は外出先で行ってください。
・日本語を話した場合・迷惑行為の場合
  1回目:マネージャー面談
  2回目:マネージャー面談プラス警告
  3回目:翌日から計5日間の授業停止と最終警告(※授業停止中はハウス内に滞在は可能)
  4回目:退学。
・授業停止や退学による返金は一切ありませんので、十分ご注意下さい。
・2度目3度目の警告で他のハウスに移動したいなら可能。ただし、他に空きが無い場合は空きが出るまで不可。
・移動の場合は、差額の調整プラス手数料1000ペソを頂きます。
・4週間1タームとなり、1ターム毎に回数はリセットされます。痛い!危ない!など身を守る為に反射的に出てしまう単語はある程度までは見過ごしますが、あまりに多い場合は警告とさせて頂ます。

EOPに抵抗・心配がある方は、ベーシック校をおすすめしているそうです。と言うのもベーシック校で勉強した後に、EOP校に移ることも可能だからです。 (移動にかかる費用はタクシー代のみ)。

↓ベーシック校

講師

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)
先生が一緒に滞在するため、食事、外出、休日と常に一緒にることが可能です。
そのため、英語に常に触れられる・生徒だけでなく先生とも深い関係が築けます。
 

先生の特徴
・研修にかける時間が圧倒的に長い ベテラン講師が新人講師を育成するシステムを導入している。
・短期雇用の講師がいない。
・研修を終了し、メソッドを運用できるレベルに達した講師のみが授業を提供。
・指導方法を統一しているため、講師が変わるデメリットが少ない。
・毎週行われる生徒へのカウンセリングを通し、講師、授業の質に関する改善を行っています。

宿泊施設

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)の部屋

宿泊施設は学校の2,3階です。全室ベッドや勉強机はもちろん、エアコンを完備しています。

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)の部屋のシャワー・トイレ
EOP校舎は全部屋シャワー・トイレは共同となっています。

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)の部屋
別の個室です。個室がメインですが、2人部屋もあります。

食事

食事は授業料に含まれており、毎食提供されます。

先生と食事ができ、食事は野菜が多く使われていて健康的。お米も毎日食べることができます。

周辺環境

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)の周辺環境
徒歩3分の距離にあるセブンイレブン。ドリンクやお菓子など簡単なものはなんでも揃います。

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)の周辺環境
中華料理のファストフード、Chowkingです。

Storyshare EOP(ストーリーシェア完全英語漬け校)の周辺環境
フィリピンで大人気のファストフード、Jollibeeです。

その他、近くに交番や日本人対応可能な病院も近くにありますもあり安心。「スーパー」「レストラン」「薬局」「両替所」「ATM」など日常生活で必要になりそうなものが大抵徒歩圏内にあります。

店名ジャンルコメント
Jollibeeレストラン徒歩5分。フィリピンではマクドナルドより人気の最大手ファストフード店。
AA BBQレストラン徒歩3分。フィリピン式BBQの専門店。フィリピン料理も楽しめるオススメのレストラン。
CNT Lechonレストラン徒歩10分。子豚の丸焼き「レチョン」の専門店。
Ayo Ayo Cafeカフェ・レストラン徒歩2分。カフェ兼軽食レストラン。WIFIあります。
The Generics Pharmacyドラッグストア徒歩3分。薬はもちろん、飲み物やスナックも購入できます。
セブンイレブンコンビニ徒歩3分。24時間営業です。
One Pavilion Mallショッピングモール徒歩7分。食料品スーパー、日本食レストランもあります。

学校詳細情報

設立年度
2014年
規模
最大約20人
国籍比率
90%日本人。時期よって他のアジア圏の生徒様がいます。
*2019年3月時点 国籍比率は時期によって変動します。
日本人スタッフ
1名
食事
平日:朝、昼、晩 ハウスキーパーが調理します
学校施設
エアコン、扇風機、ウォーターサーバー、喫煙所、WIFI
クラスルームはなく、生徒様はリビングやテラスにてリラックスして授業を受けることができます。
宿泊施設
殆どがシングルルームになっており、ご希望があれば複数人部屋もございます。
門限
18歳以下は22時、その他の生徒様には門限はございません。
入寮・退寮日
入寮日:日曜日
退寮日:土曜の昼
入学日
月曜日 : オリエンテーション
火曜日 : 授業開始
清掃
週に一度、ハウスキーパーが清掃します。
洗濯
30php/1kgにてハウスキーパーが代行します(畳まれた状態でお返しします)
主な学校規則
イングリッシュオンリーポリシー(EOP)
当校のEOPは非常に厳格です。校内はもちろん校外でも日本語の使用は禁止となっています。3回注意を受けると、4回目には退学処分となるなど非常に厳しくしています。
学校周辺
徒歩圏内にショッピングモール、コンビニなどがあります。
場所
セブシティ

留学費用

ストーリーシェアEOP校 英語縛りの費用
*価格の一例です。詳細はストーリーシェアにお問い合わせください。

ギャラリー

学校

宿泊施設

周辺環境

マナビジンからのコメント

学校代表とマネージャーにお話を伺いましたが、一番印象に残ったのは「EOPの徹底ぶり」でした。

宿題がたくさんあったり、夜遅くまで勉強をしなければいけない・・・というルールはありません(門限もなし)。その代わり唯一のルールは「留学期間中は絶対にEOPを守る」だけです。

そこに関しては留学前から説明し、留学初日に同意書を書き、ルールを破った場合は直るまで通告を行います。何回行っても変化がない場合は校舎を移動してもらいます。

フィリピン留学のスパルタ校と比較した場合でも、このEOPの徹底化が大きく異なります。

留学生同士で学校の外に出かける時も、日本語は禁止です。入学日に行われるオリエンテーションだけは、留学中の衛生面や治安についての大切な注意事項があるため、日本人スタッフが日本語で行なっています。

留学を検討している方からも「英語初心者レベルなんだけど、EOP校に留学しても大丈夫ですか?」という質問をよくもらうようですが、実際には英語初心者レベルの方が多いそうです。

通常、EOP校というと最低限の英語到達レベルを設けている学校が多いのですが、ストーリーシェアは「EOPのなかで英語の勉強を頑張りたい!」という生徒の気持ちを大事にしたいとのことで、初心者の方でもチャレンジする事ができます。

学校スタッフに聞きました!

2019年3月時点です。

渡航後〜初日の流れを教えてください。
1. 日曜日に学校にご到着。(ご希望の方にはスタッフが空港までお迎えに上がるピックアップサービスもございます。)学校施設を案内。
2. 翌月曜日に8時から先生との英語オリエンテーションと授業決めとレベル判定を兼ねたデモクラス。
3. 10時から日本人スタッフによる日本語でのオリエンテーション。
4. 12時から昼食を食べたあと、授業がスタートします。
繁忙期(7月〜9月、2月〜3月)の年齢層を教えてください。
年齢層は様々で、10代から60代まで幅広い年齢層の生徒様がいらっしゃいます。
生徒の雰囲気を教えてください。
当校アウトプットの時間の重要性を生徒様に強くお伝えしておりますので、自習をする時間は生徒様それぞれです。

夕食後外出し、現地の方や外国人の方と時間を過ごされる方は多くいらっしゃいます。

外国人の比率を教えてください。
生徒様の国籍比率は日本人が90%です。

学校施設がゲストハウスを運営しているので、それも含めると、日本人20%外国人80%〜日本人50%〜外国人50%になります

昼食後の休憩時間を、生徒はどのように過ごしていますか?
昼食後はフィリピン人講師や生徒様同士、またはゲストの方を交えてリビングでリラックスしておしゃべりしています。
自分の英語力アップをどのような形で測れますか?
月末のTOEICテストの点数。また、入学日当日の朝にスピーキングテストを行い、そちらをビデオで録画します。

随時そちらのビデオを見ていただき、過去の自分と比べて英語力がアップしていることを実感していただけます。

こういうタイプの生徒さんは、当校にばっちりだという方はどんな生徒さんですか?
・ほんとに英語漬けになりたい方(日本語一切禁止にしてみたい方)
・ゲストハウスや旅が好きな方
・自己学習が苦手な方
・英語力アップに真面目な方
・記憶力がわるい方
・メソッドを使って効率よく上達させたい方
・〇〇メソッドが合わなかった方
逆にどういう生徒さんは自校に合わないと思いますか?
常に日本人とのみ行動し、授業以外で英語を話そうとしない方には向いていません。
留学生は平日は授業後はどのように過ごしていますか?
生徒様同士、またはゲスト、先生を交えて外出される方や、授業の復習をされる方などそれぞれです。
土日はどのように過ごしていますか?
先生と旅行やショッピングに出て楽しみながら英語を上達させたり、追加でマンツーマンレッスンを受講したり、自己学習したりと様々です。
留学生同士で友達になる方法は何がありますか?
少人数の学校なので、自然に仲良くなりやすい環境。生徒に新しい生徒を紹介する。

ゲストと講師と生徒を繋げるために色々なイベントを月に一度あります。

英会話力が上達している人は何ヶ月ぐらい留学していて、どんなコースを取っていますか?
伸びるスピードはそれぞれですが、みなさん英語のみで生活しているため一ヶ月以内に英語力の上達を実感しています。

受講者が多いのは1日8時間レッスン(通常授業6時間+ナイトクラス2時間)です。

英会話力が上達した人は日々どんな過ごし方をしていますか?
復習の時間とアウトプットの時間をしっかりとっている(積極的な)方は上達が早いです。
授業施設と宿泊施設のそれぞれのネット環境を教えてください。
授業を受けて頂く場所、宿泊施設ともWi-Fiはフィリピンで一番強いものを使用しています。(天候や生徒数により変動があります。)
留学初日によくありがちなトラブルは何がありますか?
空港ピックアップをご希望されない方が、学校に来るまで少し道に迷われることがあります。
金曜日に何か発表はありますか?
毎週金曜日に卒業スピーチがあり。毎月最終金曜日にアクティビティでスピーチや報告があります。
スピーチも繰り返しなんども他生徒、講師の前で行います。
自習室はありますか?
生徒様はリビングにて自習していただけます。24時間。
ジムはありますか?
ありません。
先生たちと食事に出かける事は出来ますか?
一対一での外出は禁止していますが、3人以上での外出は斡旋しています。
近くに和食レストランはありますか?
徒歩1分にAyoAyo Caféという日本人経営の日本食のでるカフェがあり、ストーリーシェアの生徒は20%引き!

徒歩5分にワンパビリオンモールの1階に有名な日本食レストランもあります。

学校周りの治安状況で気をつけるべき点をおしえてください。
閑静な住宅街にあるので、治安は悪くないですが、軽犯罪には常に注意してください。
教材は主に何を使いますか?
サイクルラーニングメソッド(CLメソッド)という、教授法のダイレクトメソッドの教科書を使います。

サイドバイサイドがCLメソッドでリンクしていて、同じ表現・単語が形を時間を変えて繰り返し違うアプローチででてくるように主に使用します。オリジナルの発音本からpronunciation pairs, American Accent Training, Phonics など生徒のレベルと目的に応じて使い分けます。

相部屋が合わない場合は部屋を移る事は可能ですか?
空きがあれば可能です。
現地でコース変更はできますか?
はい。可能です。
先生が合わない場合は変更できますか?
はい。可能です。
日本人スタッフは何名ぐらいいますか?
生徒2人〜10人に対し1人います。

EOP校舎の生徒にはできる限りすべての生活に関わる問題をフィリピン人スタッフと解決していただいていますが、オペレーションを強化する際などは日本人スタッフを置きます。

シャワーは温水ですか、水圧はどうですか?
日本と同じレベルの温水と水圧です。
食事はどんな料理を提供しますか?
ほとんどがフィリピン料理ですが、日本人向けの味付けにです。

外食するより健康的(油っぽくなく野菜がでる)でおいしいと評判です。

宿題はありますか?何時間分ぐらいのボリュームが出ますか?
生徒に合わせて宿題をだします。生徒様の特性と状況を重んじております。

宿題の量は先生がチームを組んで連帯をとり最大の効果をだすようにしております。短期で急激に伸ばしたい方は「虎の穴」コースもあります。虎の穴はオーナー松本が、直に指導する特別修行コースです。

この学校が他の学校にはない強みはなんですか?
3人の日本人スタッフが先生のチェックを常にしています。

マンツーマンの授業の品質に大きな差がないようにしています。また、グラマー動画によって初心者にも対応します。グラマーは日本語で確実に理解して勉強できます。

学校代表者からメッセージ

ストーリーシェア松本

松本文夫
「自分にあった英語留学をするために」

ストーリーシェアは10名から20名の少人数で大きな一軒家を使って学校を運営しています。

それは、先生と生徒がより親密になり、アットホームで楽しい英語留学にするためです。そして、質の高い先生をそろえるためでもあります。

カリキュラムが良くても教え方が統一されていなかったり、正しいメソッドではないと、英語は効果的に習得できません。

皆さんがご自分に合う学校をしっかりと選ぶことで、英語学習が成功し、効果的に英語を習得でき、より豊かな人生を送られることをお祈りしています。

学校直接問い合わせフォーム

料金のお見積もりや空き状況など、お気軽にお問い合わせしてみてください。
*ストーリーシェア完全英語漬け校から、すぐに折り返しのご連絡が届きます。
 

 

ストーリーシェア公式サイト
http://www.storyshare.jp/
(「セブ島留学マナビジン」を見たと伝えて頂くとスムーズです。)
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