フィリピン留学【Q&A】総まとめ

[vc_row][vc_column][vc_custom_heading text="100問以上!フィリピン留学Q&A総まとめ" font_container="tag:h1|text_align:center" use_theme_fonts="yes"][vc_text_separator title="語学学校:フィリピン留学の授業って?" i_icon_fontawesome="fa fa-graduation-cap" i_background_style="rounded-less" style="dashed" border_width="10" add_icon="true"][vc_row_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="授業は録音できますか?"]録音することは可能です。録音する際は先生に一言断りを入れてから録音するようにした方がスムーズです。[/vc_toggle][vc_toggle title="授業中でもWIFIがつながりますか?"]ほとんどの学校でWiFiは繋がるはずです。ただし、学校(や時間帯)によっては不安定な場合もあるので、オフラインでも使える辞書やフレーズ集などを用意しておくと便利ですね。[/vc_toggle][vc_toggle title="担当講師は変わりますか?"]基本的には最初に決められた講師から卒業までレッスンを受けます。ただし、相性が合わない場合、殆どの学校で生徒の希望によって先生を変えることができます。
目安としては、8コマあったら2コマが特に相性が合う先生、4コマが可もなく不可もない先生、2コマ合わない先生がいると思ってください。[/vc_toggle][vc_toggle title="授業に使う教材はどのようなものですか?"]市販されているものや、学校オリジナルのもの、日本語教材を使っているところと学校によって様々です。文法書やTOEIC本は一つ日本から持ってくるのが良いでしょう。[/vc_toggle][vc_toggle title="授業1コマは何分ですか?"]基本的に一コマ50分を基本とし、50分授業、10分休憩の繰り返しです。[/vc_toggle][/vc_column_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="土日もレッスンは受けられますか?"]日系の学校は追加料金で対応しているところが多く、レッスンを受けられます。ただし、日曜や祝日は受けられない場合も少なくありません(フィリピン人は日曜日、祝日を家族で過ごす習慣があるため)。金額は学校によって異なりますが一般的には1コマ1000円~2000円です。
日本でマンツーマン授業を受けたら7000円前後はかかります。圧倒的にフィリピンで受ける方がコスパが良いので、留学後に日本の英会話スクールに通うぐらいであれば、土日の追加授業を留学中に受けることをおすすめします。[/vc_toggle][vc_toggle title="グループレッスンではどのようなことをしますか?"]議題に対してのディスカッションがメインですが、プレゼンテーションクラスや発音クラス、TOEICを行う学校もあります。グループ内の英語力によっても内容は変わりますので、詳しくは各学校で調べましょう。[/vc_toggle][vc_toggle title="カランメソッドとはなんですか?"]カランメソッドとはロンドン生まれの反復練習に重点を置いた英語学習法です。先生が質問し、生徒がすぐに答える、答えれない場合は先生が手助けをする・・・という流れを繰り返し、英語脳にする練習といえます。こちらの動画が参考になります。
さ・https://www.youtube.com/watch?v=hVkbd9WwCos口から英語がすぐに出てこない初心者の方におすすめできます。カランメソッドの正式認定校は現在セブ島ではQQEnglishだけなので、カランメソッドを受けたい方はQQEnglishに留学しましょう。
カランメソッドと同じ系統のDMEメソッドであればCEGAがあります。
参照:英語脳を作るパターン学習方法!「カランメソッド」のやり方と効果
[/vc_toggle][vc_toggle title="一般的に1日にどのくらいの授業を受けるのですか?"]基本は6時間〜8時間の学校が多いです。希望によっては4時間であったり、9時間を選択することが可能です。学校によっては参加自由のナイトコースを設けている所もあります。[/vc_toggle][/vc_column_inner][/vc_row_inner][vc_text_separator title="語学学校:どうやってコースを選ぶの?" i_icon_fontawesome="fa fa-graduation-cap" i_background_style="rounded-less" style="dashed" border_width="10" add_icon="true"][vc_row_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="スパルタコースとはなんですか?"]長時間の勉強時間を義務付けし、出席率やテスト、門限などで厳しいルールを設けているコースです(ルールを破った場合は罰則や退学もありえます)。フィリピン留学は元々韓国人が始めた留学スタイルです。韓国人は親からお金を出して留学させてもらっている場合が多く、その時に「授業を欠席したり、授業後に毎日遊ばれては困る」という、要望によって平日は勉強以外の事をさせる時間を作らせない目的でスタートしました。ポイントは勉強時間というよりは平日外出禁止でしょう。
必要なものを購入したいのに外出できない、気分転換にカフェで勉強したいのに出来ない・・・などストレスがかかることが予想されます。そのため、スパルタ系の学校はプールやジムを設けたり、工夫を凝らしています。社会人は外に出たい方が多いと思いますので、スパルタコースは注意が必要です。[/vc_toggle][vc_toggle title="セミスパルタコースとはなんですか?"]スパルタコースよりも緩いが、ある程度のルールが決められているコースのことです。
例えば、平日外出は夜10時まで、母国語OK、義務自習あり、出席率◯◯%以上、、、などになります。
一般の学校よりは厳しいですが、スパルタ系の学校よりは緩いルールになっています。なお、学校によってルールは異なります。[/vc_toggle][vc_toggle title="コースの途中変更は可能ですか?"]学校によりコースの途中変更のルールを定めています。留学期間によって変更可否が区別されていたり、コース変更回数に制限を設けているなど学校により異なります。また、コース変更に費用が発生したり、コース毎に料金が異なる場合は差額を請求される場合があります。[/vc_toggle][vc_toggle title="コースの選び方のポイントを教えてください。"]留学の目的が資格対策、ビジネス英語などはっきりしているのであればそれらのコース、そうでないのであれば一般英会話コースが良いでしょう。
ただし、注意点としては社会人はビジネス英会話コースを選びがちですが、実はビジネス英語はそもそもある程度一般英会話ができないと、覚えてもあまり効果がありません。なので、英会話力がまだまだな方は一般英会話コースでも十分役に立つはずです。(もしくは自らテキストを持ってきてやりたいことを先生に相談しましょう。)
ビジネスメールや電話対応、商談のフレーズなどを行いたい方は、もちろんビジネスコースがおすすめです。
もう一つ、コース選びのポイントに授業時間数がありますが、フィリピン留学の特徴はマンツーマンなので、マンツーマンを出来るだけ多く取る事をおすすめします。6コマのマンツーマンは大抵の方は問題ありませんが、8コマ以上はかなりタフです。ご自身の体力に合わせてご検討ください。[/vc_toggle][vc_toggle title="医療英語を学べるコースはありますか?"]幾つかの学校では『医療英語コース』を設けており、その多くは医療に従事した経験のある講師が授業を担当しています。
学校によっては現地の医科大学の見学や病院の見学を盛り込んでいるケースもありますので代理店などに確認すると良いでしょう。[/vc_toggle][/vc_column_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="IELTS対策コースではどんなことが学べますか?"]IELTSが得意な先生から試験対策方法を学ぶことができます。授業のコマ数や内容は学校によって異なりますので、詳しくは学校側に確認してみてください。[/vc_toggle][vc_toggle title="ビジネス英語コースの内容はどのようなものですか?"]ビジネスでよく使うシーンを中心に学習します。例えば、電話、メール、商談などでは必要とされる言い回しを学習できます。[/vc_toggle][vc_toggle title="ネイティブが教えてくれるコースはありますか?"]学校によってネイティブが在籍している学校があります。そういった学校であればネイティブの講師のレッスンを受けることは可能です。[/vc_toggle][vc_toggle title="TOEIC対策コースではどんなことが学べますか?"]講師と一緒にTOEICを解いていく、TOEICのテストや模試を受けられるなどがメインです。基本的にはTOEICに強い先生が担当します。
学校によってTOEICコースでもTOEIC授業のコマ数は違うので(例えば8コマのうち1コマだけがTOEIC対策授業という学校もある)、TOEIC対策コースを申し込む際はカリキュラムの確認が必要です。[/vc_toggle][vc_toggle title="最短どのくらいの期間から留学できますか?"]どの学校も最短で1週間から留学が可能です。学校によってはもっと短い2泊3日プランがある学校もあります。
[/vc_toggle][/vc_column_inner][/vc_row_inner][vc_text_separator title="語学学校:その他、気になるあれこれ" i_icon_fontawesome="fa fa-graduation-cap" i_background_style="rounded-less" style="dashed" border_width="10" add_icon="true"][vc_row_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="一般的な週末の過ごし方を教えてください。"]土日もレッスンを入れる人や、海などのアクティビティに出掛ける人など人、学校内やカフェで自習する人などそれぞれです。オススメの過ごし方は、土日は外へ出かけて実践的な英会話をすることです。習った英語を実践で試し、体得してください。
参照:セブ島ではこれがおすすめ!絶対にするべき BEST10+α
[/vc_toggle][vc_toggle title="同じ学校に複数回入学する場合、その都度入学金が必要ですか?"]入学金は基本的に同じ学校であればかからない場合がほとんどです。[/vc_toggle][vc_toggle title="どの学校でもWIFIは使えますか?"]どの学校も基本的にWi-Fiは設置してありますが、スパルタの学校などは宿舎は使えないなど制約がある学校もあります。それ以外にも大型校は宿泊施設のWiFiを多くの方が使うため、WiFiが弱い傾向にありますのでご注意ください。[/vc_toggle][vc_toggle title="友達と一緒に同じ学校に入学できますか?"]友達同士、親子など同じ学校に入学することは可能です。[/vc_toggle][vc_toggle title="他校の生徒との交流はありますか?"]他校の生徒と交流の場を提供している学校はほとんどありません。[/vc_toggle][vc_toggle title="途中で学校を変更(転校)をすることは可能ですか?"]途中で学校を変える場合、支払った授業料など返金されない場合もあるので注意が必要です。学校それぞれに返金に関しての注意書きがあると思うのでしっかりとチェックしておきましょう。また、SSP(通学許可証)など学校によって支払わなければいけないので、学校変更は多額のお金がかかる場合があります。
初めてフィリピン留学する方で、3ヶ月以上の長期留学を検討している方は、1ヶ月~2ヶ月程度の申し込みで済ませて、現地で延長する方法をおすすめします。長期留学したほうが割引が効きますが、リスクを考えると一括での申し込みはおすすめできません。
直前に予約が取りづらいのは8月と2月と3月でこれらの月は事前予約が必要ですが、他の月であれば現地延長も比較的容易です。まずは1ヶ月~2ヶ月の申し込みをし、1週間~2週間程度様子見をしてから3ヶ月めを検討してみてはいかがでしょうか。[/vc_toggle][vc_toggle title="「門限・校則」の厳しい学校の特徴はなんですか?"]単純にルールを破る生徒がいなくなるという事です。校則や門限が厳しいからと言って生徒が真面目になるわけではありません。むしろ、毎日ギリギリまで遊ぶ生徒がいるなど、逆のパターンもありますので注意が必要です。一般的に学校の雰囲気は現場の責任者(経営者であったり、好調)の生徒への考え方によって決まります。
つまり、現場の責任者が「どんどん外に出て英語を使おう!」という考え方であれば、生徒もそれに合わせてどんどん外に出るようになるし、「自習が大事!こもって勉強しよう」という考え方であれば、生徒もそうなる傾向にあります。なので、現場の責任者が「自分の留学生にどう過ごして欲しいのか?」のメッセージをぜひ確認しましょう。[/vc_toggle][vc_toggle title="学校宛に日本から事前に荷物を送ることは可能ですか?"]可能ですがお勧めはしません。フィリピンの郵便制度は日本のように信頼できるものではないため、到着までに数ヶ月かかることや場合によっては荷物が届かないこともあります。
また郵便小包は基本的に郵便局留めとなり自分で郵便局まで受け取りに行く必要があります。その際、荷物の中身の金額に応じた税金を支払う必要があります。
参照:長期留学生向き【自分でフィリピンに荷物を送る】海外転送サービスを8社比較!
ちゃんと物が届くフィリピンのアマゾン!人気のオンライン通販サイト「LAZADA」とは[/vc_toggle][vc_toggle title="極端に値段の安い学校があるようですが大丈夫ですか?"]安いのには理由があります。授業数が少ない、授業数の数は多いけどマンツーマンが少ない、宿泊施設が良くない、食事にお金を割いていない、立地が悪い(土地が安い)などなど。もちろん、学校側は生徒の定員を多くしてコストを下げる努力をしているおかげで安い、、、というのもありますが、極端に安い場合は注意が必要でしょう。
もっとも、宿泊施設は寝られればOK、授業はグループクラスでもOK・・・など自分なりに妥協できる部分があれば、極端に安くても問題ないはずです。[/vc_toggle][vc_toggle title="日本人が多い学校は避けるべきですか?"]一概にそうは言えません。たしかに日本人同士でつるんでしまうので英語が上達しにくくなりますが、初めての留学であれば双方で助け合えるため、安心して留学生活を楽しめます。また、日本人との出会いも留学の醍醐味でしょう。韓国資本の学校を選ぶ理由の一つとして、「日本人を避けるため」がありますが、フィリピン留学ではほとんどどの学校でも、多かれ少なかれ日本人がいますのであまり変わりがありません。
もし徹底的に日本語を避けたいのであれば、英語縛りがある学校への入学する、出来るだけ日本人留学生と行動せずに他国の留学生やフィリピン人先生と行動する、そもそもフィリピン留学ではなく欧米留学に行く、といった方法を取るのがよろしいかと思います。[/vc_toggle][vc_toggle title="空港到着から授業スタートまでの流れを教えてください。"]日曜日にセブ島に着くように航空券を買いましょう。現地の空港に着いたら学校のスタッフが迎えにきているので、一緒に寮へ行き、施設の使い方や翌日の予定などを話し合います。留学初日の月曜日はオリエンテーションとなり、テストや学校の説明、施設の説明がほとんどです。
[/vc_toggle][vc_toggle title="何人部屋がおすすめですか?"]個人のニーズによって分かれます。落ち着いた留学生活を望むのであれば1人部屋。他の留学生や他国からの生徒との交流、また費用を抑えたいのであれば2〜3人部屋でもいいでしょう。[/vc_toggle][vc_toggle title="クレジットカードでの支払いはできますか?"]一部の留学エージェントがペイパル経由で支払いができますが、それ以外はクレジットカード支払いはできません。[/vc_toggle][vc_toggle title="入学日はありますか?"]どの語学学校も、日曜日に寮に入って月曜日から授業、金曜日に卒業して土曜に退寮というスタイルをとっています。留学する際は日曜日にセブに到着するように航空券を取りましょう。[/vc_toggle][vc_toggle title="寮の食事はどのようなものが出てきますか?"]学校によってまちまちですが、学校の食堂で食事を提供するところが多いです。その場合は日本人経営でしたらフィリピン料理や日本食が多いです。韓国人経営ですとキムチ中心の辛い料理が多いので、辛いのが苦手な人は注意が必要です。学校によっては食事がつかない場合もあるので、その場合は外食となります。
英語力0!29歳女子に優しい語学学校探し【TARGET】
写真は日本人経営のTARGETの食事例です。食事に力を入れている学校もあります。[/vc_toggle][/vc_column_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="エージェントなしに自分で学校を探すことは可能ですか?"]可能です。セブ島留学ではエージェントを通さなくても簡単に学校を探して申し込むことができます。学校のHPから直接申し込むだけです。[/vc_toggle][vc_toggle title="学校を選ぶ際に気をつけることはなんですか?"]学校の雰囲気・主な年齢層・カリキュラム内容・宿泊施設など学校を選ぶ際の目安は多々ありますが、ざっくり言えば自分のスタイルに合っていない学校を選ばないようにすることです。例えば社会人でお金にゆとりがあるのに、2人部屋や3人部屋を選んだり、学生が多くいる学校を選ぶと勉強に集中できなかったり、友達を作りづらい可能性があります。
授業後街中に出かけて勉強したい方もいれば、自習室にこもって学習したい方もいるでしょう。なので、自分が絶対に外せない3つを洗い出し、それに合わせた学校を選ぶことをおすすめします。[/vc_toggle][vc_toggle title="どうして韓国資本の学校が多いのですか?"]フィリピン留学は元々韓国人が開拓した留学スタイルだからです。古い学校は2000年前後からスタートしており、日系が本格的に参入したのが2012年からです。現在は韓国人留学生は減少傾向にあり、韓国資本の学校もそれに合わせて少なくなりつつあります。
もっともフィリピン留学自体は日本からの留学生は増え続けており、かつタイ、ベトナム、台湾、中国、ロシア、東ヨーロッパ、南米などから留学生が増えつつあります。[/vc_toggle][vc_toggle title="どの学校でも日本語の話せるスタッフはいますか?"]日本人経営の学校であれば日本語が話せるスタッフは常駐しています。韓国人資本やその他資本の学校は日本語が話せるスタッフはいない場合もあります。韓国人経営の学校の場合は、一度問い合わせてみるといいと思います。[/vc_toggle][vc_toggle title="韓国資本の学校の特徴は何ですか?"]伝統的にスパルタコースを用意している学校が多い。また1日3食提供の学校が多いが、メニューは韓国料理中心。価格も比較的リーズナブルな学校が多いです。[/vc_toggle][vc_toggle title="どの学校でも滞在期間の延長はできますか?"]滞在期間の延長は基本的に可能ですが、宿舎の関係で延長が困難な場合もあるので、延長する際は早めに学校側と相談した方が良いでしょう。人気の学校だと満室の場合が多いので、特に夏休みなど挟む場合は注意が必要です。[/vc_toggle][vc_toggle title="フィリピンでTOEICのテストは受けられますか?"]はい、約1ヶ月に1回公式テストを受けることができます。[/vc_toggle][vc_toggle title="フィリピンでIELTSのテストは受けられますか?"]はい、数ヶ月に1回公式テストを受けることができます。[/vc_toggle][vc_toggle title="「イングリッシュオンリーポリシー」とはなんですか?"]通称EOPといわれ、母国語を禁止とし、学校では英語を話そうという試みです。学校によっては違反するとペナルティがあったりします。
参照:EOPで英語漬けになれば英語力は伸びる!?そんな甘い話はありません!
[/vc_toggle][vc_toggle title="全寮制の学校しかないのですか?"]基本的に寮または提携のホテルに滞在して通うというスタイルがほとんどです。学校によっては寮なしの通学を許可しているところもありますが、問い合わせないとわからないので、学校に直接問い合わせる必要があります。また、通学にしても値段はあまり変わりません。[/vc_toggle][vc_toggle title="年齢制限はありますか?"]特に上限を設けていない学校が多いです。ただし、お子様は『4歳以上』など制限を設けている学校があります。また、15歳未満の方は保護者なしの単独でのフィリピン入国はできません。[/vc_toggle][vc_toggle title="どのくらいの期間留学するのがオススメですか?"]おすすめは3ヶ月です。1日8時間、3ヶ月留学すればある程度レスポンスよく英会話することが可能になってくるからです。仕事などの関係で3ヶ月は無理な場合でも、最低でも1ヶ月以上の留学をおすすめします。[/vc_toggle][vc_toggle title="エージェントや学校が倒産した場合はどうなりますか?"]現時点では補償はありません。そのため、経営状況の良い学校、留学エージェントをきちんと見極める必要があります。[/vc_toggle][vc_toggle title="恋人と同室での留学は可能ですか?"]夫婦でない場合は同室の留学は認めていない学校がほとんどです。[/vc_toggle][vc_toggle title="留学中に一時帰国することは可能ですか?"]可能ですが、予め予定が決まっている場合は留学前に学校か代理店に伝えておくべきです。ほとんどの場合、現地到着後に学校がパスポートを預かり滞在期間に応じたビザ延長手続きを実施します。
しかし、途中でフィリピンを出国すると既に更新済みのビザが効力を失い、再入国時に改めて申請が必要なため注意しなければいけません。[/vc_toggle][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column][vc_text_separator title="留学先の概要:フィリピンってどんな国?" i_icon_fontawesome="fa fa-globe" i_color="turquoise" i_background_style="rounded-less" style="dashed" border_width="10" add_icon="true"][vc_row_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="フィリピン留学のベストシーズンはいつですか?"]乾季である12月〜5月ぐらいがベストシーズンだと思います。ただし、大学生の冬休み期間となるので、なるべく早めの予約を心がけたほうがよさそうです。[/vc_toggle][vc_toggle title="水道水は飲めますか?"]飲めません。ミネラルウォーターを購入しましょう。またほとんどの場合、学校の宿舎にはウォーターサーバーが設置されています。[/vc_toggle][vc_toggle title="フィリピン人の英語の訛りは大丈夫ですか?"]ネイティブより分かりやすい英語で発音しますので、初心者の方は特におすすめです。非英語圏では最も癖がない標準的な英語を話します。
そのため、欧米のコールセンター業務がセブやマニラで盛んです。気になる方は一度、YouTubeでフィリピン人の発音をチェックしてみたり、オンライン英会話で試してみるのが良いでしょう。[/vc_toggle][vc_toggle title="レストランで食事をした場合の予算相場を教えてください。"]一般的なレストランで300P前後、日本食レストランでは500P前後です(あくまでセブ島内の相場です、他のエリアは異なります)。[/vc_toggle][vc_toggle title="フィリピンの物価はどうですか?"]タクシーやフィリピン国内で生産できる食べ物や家賃などは日本と比べて安いですが、日本より高いものもあります。光熱費やネット代、日本食や輸入されているものは日本より高いです。
参照:セブ島の物価は日本の1/3ってホント!?主な物価を調べました。[/vc_toggle][vc_toggle title="トイレに紙は流せますか?"]トイレットペーパーは基本的にトイレに流すことはできません。トイレットペーパーが水溶ではないためと、排水管が狭いためです。トイレ横に備え付けられているゴミ箱に捨てましょう。ホテルや一部の日本人経営の語学学校(カエア(CAEA)とUVESL)では捨てる事が可能です。
寮型の学校は厳しいですが、その他のホテル系の学校も可能な場合があるので、確認してみてください。なお、日本のトイレットペーパーを持ってくれば、トイレに流せますので留学期間が短い方はおすすめです。[/vc_toggle][vc_toggle title="フィリピンに持っていくと喜ばれるお土産はなんですか?"]日本のお菓子、特にチョコレート類が喜ばれる傾向があります。キットカットはフィリピンでも売っていますが、持っていくと喜ばれます。また、文房具やキーホルダーなども喜ばれます。
実用的なのは100円ショップで売っている扇子でしょうか。
参照:まだ間に合う!成田空港(出国審査後)に買えるお土産ランキングBEST 5!フィリピン人に【超】喜ばれる保証つき
[/vc_toggle][vc_toggle title="チップは必要ですか?"]チップは基本的にいりませんが、マッサージやヘアカット、ホテルで荷物を持ってもらった時などは40peso~50peso渡すと良いと思います。
マクタン空港では勝手に荷物を運び、チップを要求してくるかもしれませんので、それも考慮に入れておきましょう。
もし50peso渡して少ないと言ってきたら、「I don't have small bill(もしくはノー スモール マネー)」といって小銭がないことをアピールしてください。
また、途中から二人で荷物を持って二人分請求してきたら、これも「I don't have small bill」で切り抜けれます(怒ったりしないので大丈夫です)。最悪日本語でガヤガヤ言えば向こうも諦めます(苦笑)。空港に関して言えば、チップはペソではなく日本円でも受け取ってくれる可能性が高いので、100円渡すのもありです。500円は多すぎなので渡さないように。。。
また、タクシー運転手にチップは入りません。お釣りは請求しましょう。[/vc_toggle][vc_toggle title="フィリピンのWIFIは安定していますか?"]Wi-Fiは安定しているとはとてもいいがたいです。天候によって左右されやすいので、雨の日は繋がりにくいです。また、速度も遅く動画だとスムーズに見れない場合が多いです。場所や光回線かどうかで変わってきますが、あまり期待しない方が良さそうです。[/vc_toggle][vc_toggle title="フィリピンの医療レベルはどのくらいですか?"]専門家出ない限り、どのレベルかを説明するのは難しいですが、日本人がよく留学中に病気になるのが「風邪、腹痛、下痢、便秘」などです。極まれにデング熱にかかる方がおり、入院します。
ほとんどの留学生は日本語が使えるジャパニーズヘルプデスクで診断を受けます。留学生に慣れているので、対応は問題ないでしょう。[/vc_toggle][vc_toggle title="代表的なフィリピン料理について教えてください。"]GoldenCowrieアドボ(煮付け)、パンシット(焼きそば)、シーシグ(肉や野菜を細かく刻んで鉄板で焼く料理)、ポチェロ(牛のスネ肉のスープ)などが有名です。
[/vc_toggle][vc_toggle title="虫対策について教えてください。"]フィリピンでは蚊は多いので、日本から虫除けスプレーを持ってくることをおすすめします。また、ハエやその他の虫対策として、押すだけベープがとても役に立ちます。[/vc_toggle][/vc_column_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="どのような年齢層の人がフィリピン留学していますか?"]10代〜上は70代まで幅広い年齢層の人がフィリピン留学しています。[/vc_toggle][vc_toggle title="伝染病などはありますか?"]蚊を媒体とするデング熱が、留学生で最もかかりやすいと言われる伝染病かと思います。対策としては虫除けスプレーや長袖長ズボンなどを着用しましょう。
参照:病気になって改めて思う食中毒を防ぐ5つの方法(デング熱の検査体験付き)[/vc_toggle][vc_toggle title="代表的なお酒はなんですか?"]フィリピンの代表的なお酒は、サンミゲルというブランドのビールです。日本の物よりも軽くて飲みやすいです。近いのはオリオンビールでしょうか。なお、フィリピン人はあまりアルコールを飲まないので強くない人が多いです。また、食事中に飲む習慣がないのも日本と異なる点です。
[/vc_toggle][vc_toggle title="タバコはいくらくらいですか?"]60peso~80peso(20本入り)なので200円前後です。フィリピン産のJT(MEVIUS)もあります。なお、ドゥテルテ大統領によると路上喫煙は近々禁止されますのでご注意ください。[/vc_toggle][vc_toggle title="何歳からお酒が飲めますか?"]18歳です。[/vc_toggle][vc_toggle title="一人で外を歩くのは危険ですか?"]学校のガイダンスでも言われる禁止地域を除けば、1人で歩いても危険ではありません。ただ、夜の女性の一人歩きは念のため避けてください。例えば、ニューヨークでもロンドンでも危険と言われている場所を一人で歩く事はないですよね?同様の事をセブ島でもしていれば問題ありません。
[/vc_toggle][vc_toggle title="親日国ですか?"]フィリピンはとても親日国です。とても気さくで優しく明るい国民性なのですぐに打ち解けられます。留学すれば彼らが日本をどのように思っており、どこに興味があり、どこを尊敬しているのかがよく分かるはずです。合わせて諸外国へのフィリピン人の考え方も日本人とは異なります。ぜひご自身の目で確認してみてください。[/vc_toggle][vc_toggle title="学校外でも英語は通じますか?"]学校外でもレストランやホテルでは英語が通じます。現地の人が行くようなよほどなローカルな場所以外はほぼ英語が通じると思っていただいて大丈夫です。[/vc_toggle][vc_toggle title="雨季はありますか?いつですか?"]フィリピンの雨季は6月〜12月です。もっともルソン島であるマニラ方面は毎年大雨で洪水が発生しますが、セブではそこまで雨が続く事は珍しいです。
通常は雨が降っても1時間~2時間で収まるため、雨季でも雨季と感じないかもしれませんね。[/vc_toggle][vc_toggle title="スリなどの被害は多いですか?"]スリや置き引き、盗難は頻繁に起こっています。日本と同じ感覚ではなく、荷物からは目を離さない、財布や携帯をポケットに入れないなどを徹底すれば大丈夫です。
セブに来て頂ければわかりますが、常に周りを気にしなければいけない・・・なんてことはありませんので、大丈夫です。[/vc_toggle][vc_toggle title="人気スポーツはなんですか?"]国民的な人気を誇るのはバスケットボールで、プロリーグもあるためテレビ中継も盛んに行われています。またアメリカの NBA も人気があります。また、バレーボールも大学チームの試合などのテレビ中継がよく放映されています。[/vc_toggle][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column][vc_text_separator title="留学先の概要:セブってどんな場所?" i_icon_fontawesome="fa fa-globe" i_color="peacoc" i_background_style="rounded-less" style="dashed" border_width="10" add_icon="true"][vc_row_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="両替はどこでできますか。"]両替は空港、ショッピングモール、街中と様々な場所で両替可能です。
参照:セブ島アヤラモールで一番レートが良い両替所はどこだ!?全8箇所まとめ
[/vc_toggle][vc_toggle title="オススメのオプショナルツアーはなんですか?"]アイランドホッピングとジンベイザメツアーは留学中に参加してほしいおすすめのアクティビティです。
参照:【セブ島観光人気No1】アイランドホッピング完全攻略ガイド[/vc_toggle][vc_toggle title="お土産は何が有名ですか?"]ドライマンゴーとバナナチップス、パパイヤ石鹸などが有名なお土産です。
参照:セブ島土産決定版!英会話学校オーナーが教える秘蔵のお土産12選
[/vc_toggle][vc_toggle title="代表的な観光地を教えてください。"]サンペドロ要塞やサントニーニョ教会が代表的な観光地です。
参照:セブ島ではこれがおすすめ!絶対にするべき BEST10+α
[/vc_toggle][vc_toggle title="セブ市とマクタン島の学校ではどちらがオススメですか?"]ショッピングモールやレストランなど充実しているのは、セブ市で、海が近くゆったりとしているのはマクタンです。カフェやレストランで勉強したり、ショッピングモールで買い物などを週末にしたいのであればセブ市、ゆっくりとした時間の中で勉強したいのであればマクタンがおすすめです。[/vc_toggle][vc_toggle title="留学中にダイビングのライセンスは取得できますか?"]留学中にダイビングのライセンスを取得できます。学校側で提携しているところもありますが、個別にダイビングショップなどに申し込む必要があります。基本的に土日の二日間で取得できます。
参照:【セブ島】スキューバダイビング完全ガイド[/vc_toggle][vc_toggle title="セブまでのオススメ航空券はありますか?"]成田発であれば、フィリピン航空、セブパシフィック、バニラエアが直行便で運行しています。特にセブパシフィック航空は定期的にセールをしているので安く買えることが多いです。また、バニラエアも早めに購入すれば片道1万円ちょっと往復3万円ほどで買うことができます。
参照:セブ島留学する際はどの経路・航空券が良い?おすすめ4パターン
[/vc_toggle][/vc_column_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="天候と服装について教えてください。"]セブは南国なので、常に25度以上はあります。半袖半ズボンで過ごせますが、語学学校の教室やショッピングモール、レストランはクーラーがかなり効いているので長袖パーカーなどは一枚あると便利です。[/vc_toggle][vc_toggle title="セブ島の治安はどうですか?"]語学学校があるエリアや大型ショッピングモール周辺などは治安は良いです。ただし、治安が悪い地域もあるので、学校のガイダンスで言われた場所には行かないように気をつける必要があります。
参照:【図解でわかる】フィリピン・セブ島の治安と安全の一般基準
[/vc_toggle][vc_toggle title="セブへのフライト時間はどのくらいですか?"]東京からセブで直行ですと5時間前後です。[/vc_toggle][vc_toggle title="マリンスポーツを楽しめますか?"]セブではたくさんのマリンスポーツが楽しめます。日本人経営のマリンショップも多いので安心です。
参照:【セブ島】スキューバダイビング完全ガイド[/vc_toggle][vc_toggle title="大きな病院はありますか?"]セブにはセブドクターズとチョンアホスピタルという2つの大きい病院があり、日本人ヘルプデスクもあるので万が一の場合も安心です。[/vc_toggle][vc_toggle title="クラブがあるのはどのエリアですか?"]マンゴーアベニュー(複数)、クロスロード(The Distillery)、シティタイムズスクエア(LIV)、マンダウエ(MO2)、マンダウエ(OQTAGON)、Jセンターモール近く(HACHI・Sentral)、マクタン・タミヤ(LOTUS)などが有名です。[/vc_toggle][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column][vc_text_separator title="留学準備:お金に関するQ&A" i_icon_fontawesome="fa fa-credit-card" i_color="chino" i_background_style="rounded-less" style="dashed" border_width="10" add_icon="true"][vc_row_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="どのようにして日本円を引き出すことができますか?"]ATMがあるので、国際キャッシュカードやキャッシングなどでお金を引き出すことが可能です。
[/vc_toggle][vc_toggle title="現地で銀行口座は作れますか?"]フィリピンで銀行口座を作るには、フィリピンに住んでいるという色々な公的書類が必要となってきます。また、2ヶ月以上滞在で必要なI-CARDも必要です。留学生は基本的に銀行口座を作ることは出来ません。[/vc_toggle][vc_toggle title="海外キャッシング機能を使うことはできますか?"]使えます。キャッシングの際は事前にネットなどで手続きが必要な場合もあるので忘れずにやるようにしましょう。[/vc_toggle][vc_toggle title="日本の銀行のキャッシュカードを使うことはできますか?"]一般的な日本のキャッシュカードは使用できません。予め国際キャッシュカードをご準備ください。[/vc_toggle][vc_toggle title="ATMは使えますか?"]使えます。ホテルやショッピングモール、空港にATMが設置してあります。[/vc_toggle][/vc_column_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="クレジットカードは使えますか?"]レストランやホテルなどでは使えるところが多いです。カフェやローカル向けのお店、タクシーなどは現金のみのところが多いです。特にそういった場所では大きい紙幣はお釣りがない場合があるので、なるべく常に細かいお金を持つようにしましょう。[/vc_toggle][vc_toggle title="JCBが使えるところはありますか?"]セブ島にはほぼありません。同様にアメックスも高級ホテルしか使えませんので、ご注意ください。一部、日本人経営のホテルやレストランでは使えるところがあります。
[/vc_toggle][vc_toggle title="1週間、1ヶ月の留学で平均的な予算を教えてください。"]現地での費用は過ごし方や食費を入れるかで全く異なります。食費ありの場合でも観光ツアーに出かけるとお金がかかります。
1日3食出て、土日もカフェに行くぐらいなら1週間5000円もかかりませんが、毎日食費やカフェに行けば1週間1万円はかかります。
なお、現地で必要なアイテムを揃えなければいけないことも考慮し、お金は多めに持ってきたほうが良いでしょう。1ヶ月であれば10万円は余力で現金を持ってくる事をおすすめします。他にも土日に授業を追加で入れる可能性がある方も多めに持ってきてください。これらは全て現金支払いになりますので(現地払いか銀行振込かは学校によって異なります)。[/vc_toggle][vc_toggle title="現金はどのくらい持っていくべきですか?"]セブの滞在ではクレジットカードも使えますが、たいてい現金で支払う場面の方が多いです。(タクシーや安めのレストラン等)1ヶ月の留学では5万円〜10万円ほどは持って行った方が良いと思います。[/vc_toggle][vc_toggle title="トラベラーズチェックは換金できますか?"]セブ島では現状では使えません。[/vc_toggle][vc_toggle title="フィリピン留学はどうして格安なのですか?"]物価や土地の値段もありますが、一番は人件費が安いからです。[/vc_toggle][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column][vc_text_separator title="留学準備:持ち物に関するQ&A" i_icon_fontawesome="fa fa-briefcase" i_color="chino" i_background_style="rounded-less" style="dashed" border_width="10" add_icon="true"][vc_row_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="どんな服を何枚くらい持っていけば良いですか?"]1週間分であるシャツ7枚、長袖2枚、ズボン3着、下着7枚ほど持っていけば足りると思います。洗濯はたいてい週に2回、2日後仕上がりが多いのでそれも考慮して持って来ましょう。また、最悪現地でもモールがあるので安く購入することが出来ます。[/vc_toggle][vc_toggle title="コンセントの形は日本と同じですか?"]日本と同じAタイプです。[/vc_toggle][vc_toggle title="海外旅行保険には加入すべきですか?"]語学学校側から必ず海外旅行保険に入るように促されますし、必須です。慣れない海外生活では体調を崩しやすいので必ず入ってください。
自動付帯でついてくるクレジットカードの保険を利用しても大丈夫です。詳しくは参照のページをご覧ください。
参照:【決定版】フィリピン留学で失敗しない海外旅行保険の選び方[/vc_toggle][vc_toggle title="日本の電化製品は使えますか?"]海外対応の電化製品でしたら使えます。日本国内専用の110Vのみをお持ちでしたら、変圧器が必要です。[/vc_toggle][vc_toggle title="国際学生証、国際免許、ユースホステル証は必要ですか?"]特に必要ありません。現地で車を運転する予定がある場合は国際免許を取得しておくと便利です。IDを見せる時にパスポートの代わりにもなりますので。[/vc_toggle][vc_toggle title="日本から荷物を郵送できますか?"]日本からフィリピンへ荷物を送る場合は、国際スピード郵便(EMS)を利用するのが便利です。
ただし、マニラからセブに郵送される過程で若干時間がかかる場合があります。
詳しくはこちらをご参照ください:
https://www.post.japanpost.jp/int/ems/
そのほかに日本から荷物を郵送する手段については、以下の記事が参考になるかと思います。
<長期留学生向き【自分でフィリピンに荷物を送る】海外転送サービスを8社比較!>
[/vc_toggle][/vc_column_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="どういう靴を持っていくと良いですか?"]スニーカーなどの履きやすい靴一足、サンダル一足あれば十分です。サンダルだけではなく必ずスニーカーなどの靴は、ドレスコードがある場合もあるので必要です。[/vc_toggle][vc_toggle title="ポケットWIFIはフィリピンでもレンタルできますか?"]まれに有料で貸し出ししているところを見ますが、レンタルをしているところはほぼないと思っていいと思います。
そのため、日本からイモトのWiFiのような世界で使えるWiFiを持っていくか、現地でWiFiポケットを購入する必要があります。もしくはスマホがシムフリーで現地のSIMを購入するなら、テザリングで対応できるでしょう。
参照:【7社徹底比較】海外旅行に行くならポケットWi-Fiをレンタル!成田・関空・セントレア・宅配で受取可[/vc_toggle][vc_toggle title="ドレスコードについて教えてください。"]学校内の服装はタンクトップなどでない限り自由かと思います。QQEnglish(ITパーク)のようなビルの中にある学校は、ビル自体がサンダルでの出入りを禁止していますのでご注意ください。[/vc_toggle][vc_toggle title="電子辞書は必要ですか?"]紙の辞書を持っている方もいますが、マンツーマンレッスンで紙の辞書を引いている時間がもったいないので、電子辞書の方がおすすめです。また、Wi-Fi環境が悪い場合があるので、オフラインでも使える辞書がおすすめです。
参照:勉強ゼロでフィリピン留学に行く前に!最低限やるべき5つのリスト[/vc_toggle][vc_toggle title="パソコンは持っていくべきですか?"]パソコンは必ずしも必要ではありません。スマートホンやタブレットなどで十分です。[/vc_toggle][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column][vc_text_separator title="入国・ビザに関する質問" i_icon_fontawesome="fa fa-plane" i_color="violet" i_background_style="rounded-less" style="dashed" border_width="10" add_icon="true"][vc_row_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="転校してもSSPは有効ですか?"]SSPは学校ごとの発行となるので、学校が変わる場合は新たに取得が必要です。[/vc_toggle][vc_toggle title="持ち込み制限はありますか?"]飛行機の持ち込みは各航空会社が制限しているもの、学校に関しても同様に各学校が制限しているものです。
特に語学学校では、滞在部屋にお酒持ち込みを禁止しているところがほとんどです。
[/vc_toggle][vc_toggle title="入国カード記入の注意点はありますか?"]滞在目的を観光にしましょう。他のところにチェックすると質問攻めにあったり、別室に連れて行かれて色々聞かれることになります。[/vc_toggle][vc_toggle title="SSPやビザは留学前に手続きする必要があるのですか?"]必要ありません。観光ビザの延長、SSP の申請は殆どの場合、現地にて語学学校が手続きをしてくれます。
[/vc_toggle][vc_toggle title="ACR I-Cardとはなんですか?"]2ヶ月以上滞在する場合に必要となる、外国人登録証です。[/vc_toggle][vc_toggle title="SSPとはなんですか?"]フィリピンへ留学する全ての人が必要となる半年間有効な就学許可証です。一週間の短期でも必要です。[/vc_toggle][vc_toggle title="フィリピン留学にビザは必要ですか?"]30日以上滞在ですとビザが必要ですが、手続き等全て学校側が代行してくれるので心配ありません。[/vc_toggle][/vc_column_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="パスポートの条件はありますか?"]パスポートは滞在期間+6ヶ月の有効期限が必要です。[/vc_toggle][vc_toggle title="予防接種は必要ですか?"]予防接種は特に必要ありませんが、長期間留学で心配なようでしたらすることをおすすめします。[/vc_toggle][vc_toggle title="ビザの延長はできますか?またいくらですか?"]ビザの延長などは学校側が手続きを行ってくれるので個人でやる必要はありません。30日まではビザなし、2ヶ月はPhp 3,230、3ヶ月はPhp 7,530となっています。(2017年6月時点の金額)[/vc_toggle][vc_toggle title="日本以外からの国でもフィリピン留学できますか?"]可能です。実際に海外在住の日本人や韓国をはじめとしたアジア諸国からフィリピン留学に訪れています。[/vc_toggle][vc_toggle title="入国の際の注意点はありますか?"]入国審査官の前で「ワーク」と言わないことです。フィリピンで働くためにはワーキング用のビザが必要になります。それなしで入国しようとすれば「不法労働」だと思われても不思議ではありません。合わせてボランティアも念のため避けた方が良いでしょう。
「トラベル」や「スタディESLスクール」などと伝えましょう。また、事前に入国審査官に見せる書類(飛行機内でもらう場合がほとんど)に、Trave,Workなどとチェックする部分があります。それをチェックしておき、何か言われたら初めて喋ってください。話しかけられたとしても大抵「どのぐらいの期間いるのか?」ぐらいで済むはずです。[/vc_toggle][vc_toggle title="往路のみの航空券で入国できますか?"]フィリピン入国には往復または、第3国への出国するチケットを持っていることが条件となっています。持っていないと日本のチェックインカウンターでチェックインできません。
参照:フィリピン留学生必見!捨てチケットとビザランとは?[/vc_toggle][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column][vc_text_separator title="留学準備:留学前の英語力" i_icon_fontawesome="fa fa-comments-o" i_color="vista_blue" i_background_style="rounded-less" style="dashed" border_width="10" add_icon="true"][vc_row_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="英語が全くできませんが留学できますか?"]英語初心者でも問題なく留学することが可能です。留学中はきっと英会話をする楽しさを体験できるはず!ただ、全く単語や文法を知らない状態だと単語を暗記、文法を理解するだけで終わってしまうため、事前に予習しておくと効果的です。
*単語を見たことあるけど思い出せない状態と、まっさらな状態では暗記の負担が大きく変わります。どうしても時間がない方はこちらだけでも目を通しておいてください。→マンガの教材をすすめる。[/vc_toggle][vc_toggle title="1ヶ月ほどの留学でも成果が出ますか?"]1ヶ月のフィリピン留学では主にリスニング力が大きく上がります。マンツーマンの授業を1日6時間、英会話を中心に行っていけばリスニング力が大きく上がり、先生たちの話していることが明らかに留学初日より分かるようになっているはずです。
海外旅行でも気後れすることなく、意思を伝えれます。
目に見える成果としては、TOEICは300点~500点ぐらいの方であれば、100点~200点アップが期待できます(100点以下しかアップしていないのであれば、遊んでいたとしか思えません)。また、スピーキング力については単語がどんどん出てくるようになりますが、本格的に話せるようになるためにはもう1ヶ月、2ヶ月の留学は必要なのが正直なところです。[/vc_toggle][vc_toggle title="2ヶ月ほどの留学でどのくらい伸びますか?"]元々英検準2級ぐらいの基礎力がある方で、毎日大量にに英会話に接している方なら中級者レベルの英会話が射程距離の範囲です。ただし、これは相当成長スピードが早い方、もしくは既に日本でオンライン英会話をある程度こなしてきた方です。
過去の留学生を見てきた感覚としては、一般的には得意なフレーズをいくつか覚え、使い始めている状況です。まだレスポンスの良い英会話には到達していません。
TOEICの点数は300点~500点ぐらいの方は、TOEICを勉強しなくても、200点は上がっていてもおかしくありません。(なお、リーディングはスピーキングではあまり上がりませんので、別に対策をする必要があります。)
大学生は2ヶ月のスピーキング中心の留学+日本に帰国してからTRAのようなTOEICスクールで対策を行えば、700点には到達するはずです。[/vc_toggle][vc_toggle title="留学を成功させるポイントはなんですか?"]事前にゴールを決め、留学中に微調整しながら、その目標を走りきることです。[/vc_toggle][vc_toggle title="英語上級者でもフィリピン留学するメリットはありますか?"]英語学習の面では、フィリピン人先生をうまくコントロール出来る人は、授業を効果的に活かすことが出来るので留学する意味がありますが、コントロールするのが苦手な上級者はあまりメリットがありません。
オンライン英会話で試すことをおすすめします。ネイティブの言い回しや発音ではありませんので、その点を期待すると物足りないはずです。[/vc_toggle][/vc_column_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="留学前にどのくらい勉強しておくべきですか?"]最低英検3級の基礎知識はほしいところです。中学文法と単語を3000語ぐらいはマスターしておきましょう。
参照:勉強ゼロでフィリピン留学に行く前に!最低限やるべき5つのリスト[/vc_toggle][vc_toggle title="必ず話せるようになりますか?"]頑張れ頑張れできるできる絶対できる頑張れもっとやれるって
やれる気持ちの問題だ頑張れ頑張れそこだ!
そこで諦めるな絶対に頑張れ積極的にポジティブに頑張る頑張る
北京だって頑張ってるんだから!(松岡修造)[/vc_toggle][vc_toggle title="平均的にフィリピン留学する人たちの英語力はどのくらいですか?"]基礎知識としては英検3級~2級。英会話はほぼ経験ないため、口からほとんど出てこない。超初心者~初心者が9割で、中級者はほぼいません。[/vc_toggle][vc_toggle title="どのくらいの期間留学するのがおすすめですか?"]レスポンスよく英会話が話せるようになるためには、超必死で英会話練習をして2ヶ月半です。通常3ヶ月がおすすめです。[/vc_toggle][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column][vc_text_separator title="留学中の過ごし方:観光編" i_icon_fontawesome="fa fa-camera-retro" i_color="juicy_pink" i_background_style="rounded-less" style="dashed" border_width="10" add_icon="true"][vc_row_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="代表的な観光地を教えてください。"]サンペドロ要塞やサントニーニョ教会がセブで有名な歴史的観光地です。事前にこういった知識を入れておくと面白いと思います。
参照:セブ島ではこれがおすすめ!絶対にするべき BEST10+α
[/vc_toggle][vc_toggle title="アヤラモールにはどのようなお店が入っていますか?"]ファッション、雑貨、レストラン、カフェ、映画館、歯医者、マッサージ店などあらゆるお店があります。
参照:全50店紹介!セブ島アヤラモールおすすめレストラン【ランキング2019】[/vc_toggle][vc_toggle title="クラブではパスポートをチェックされますか?"]必要ありません。[/vc_toggle][/vc_column_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="ボランティア活動はできますか?"]語学学校によってはアクティビティとして用意していることもあります。また日本人が主催するNGO団体なども複数存在しますので調べてみると良いでしょう。[/vc_toggle][vc_toggle title="近寄ってはいけないエリアはありますか?"]ダウンタウンエリアは現地慣れしている人以外はいくべきではありません。[/vc_toggle][vc_toggle title="レンタカーを借りて観光することは可能ですか?"]セブでレンタカーを借りると、たいていの場合は運転手付きになります。車のみも借りれますが、セブでは交通事情が日本と異なるため危険です。運転手付きのレンタカーで回ることをおすすめします。[/vc_toggle][/vc_column_inner][/vc_row_inner][vc_text_separator title="留学中の過ごし方:買い物編" i_icon_fontawesome="fa fa-shopping-cart" i_color="orange" i_background_style="rounded-less" style="dashed" border_width="10" add_icon="true"][vc_row_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="日本の化粧品を購入できるところはありますか?"]デパートの化粧品売り場には日本の化粧品ブランドが見られます。[/vc_toggle][vc_toggle title="日本食が買えるところはありますか?"]セブ市なら町屋マート、アヤラモールルースタンス、マクタンであればシナロマートで日本食が買えます。[/vc_toggle][vc_toggle title="洗濯はどうしますか?"]たいていの語学学校は洗濯サービスがついています。ついていない学校の場合は、町中にランドリー屋さんがあるのでそれを利用できます。
参照:セブ島留学中に洗濯が面倒になったのでランドリーを初めて利用してみました。[/vc_toggle][vc_toggle title="コンタクトレンズの処方ができるところはありますか?"]各モールで販売しています。日本で自分が使用しているコンタクトレンズの箱を持っていくと良いでしょう。
参照:フィリピンセブ島で日本製コンタクトレンズを購入する方法~長期留学生向き~[/vc_toggle][/vc_column_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="現地でメガネを作ることは可能ですか?"]可能です。[/vc_toggle][vc_toggle title="日本の小説などの書籍を購入できるところはありますか?"]ありません。小説などはkindleなどの電子書籍で読むのをおすすめします。
[/vc_toggle][vc_toggle title="日本の参考書を購入できるところはありますか?"]買えるところはありません。文法の教科書などは日本から持って来た方がいいです。
[/vc_toggle][vc_toggle title="日本の市販薬を購入できますか?"]フィリピンの薬局では日本の市販薬は取り扱っていません。
しかし、「町屋マート」のような一部の日本製品専門店で購入できます。
こちらをご参照ください:
<買い忘れしても大丈夫!日本製品が買えるお店5店舗inセブ>
[/vc_toggle][/vc_column_inner][/vc_row_inner][vc_text_separator title="留学中の過ごし方:交通手段編" i_icon_fontawesome="fa fa-taxi" i_color="sky" i_background_style="rounded-less" style="dashed" border_width="10" add_icon="true"][vc_row_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="ジプニーに乗るのは危険ですか?"]ジプニーでスリが多発しています。特に日本人は目立ち狙われやすいので危険です。乗りたい場合は、最初はフィリピン人の先生や慣れている日本人と一緒に乗りましょう。[/vc_toggle][vc_toggle title="タクシーの初乗りはいくらくらいですか?"]メーターの表示は40Pですが、現在は安くなり30Pです(表示を40Pのままにしているところがほとんどですが)。[/vc_toggle][vc_toggle title="ジプニーの費用はいくらくらいですか?"]ジプニーは7Pで乗ることができます。[/vc_toggle][/vc_column_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="オススメの交通手段はなんですか?"]セブは電車がないので、移動手段はタクシーかジプニーと呼ばれる乗り合いバスになります。ジプニーは安いですが犯罪も多く、行き場所もわかりにくいのでタクシーがおすすめです。[/vc_toggle][vc_toggle title="”グラブ”と言うアプリがあるらしいですがなんですか?"]Grab Taxi というタクシー配車アプリです。タクシーがなかなか捕まらない時などに便利です。
参照:GrabTaxi(グラブタクシー)でセブ島留学中のタクシーの悩みを解決!使い方をご紹介
[/vc_toggle][vc_toggle title="uberはフィリピンでも使えますか?"]使えます。登録方法や使い方は参照ページをご覧ください。
参照:【タクシーはもう古い!海外はUber】登録方法と利用方法を写真解説inセブ島[/vc_toggle][vc_toggle title="フィリピンのタクシーは安全ですか?"]基本的に安全ですが、メーターを使わない運転手であったり、運転が荒かったり、マクタン内のタクシーであればぼったくるドライバーも多いので、注意が必要です。恐喝は聞いたことがありませんが、女性一人でかつ深夜帰宅などは避けるべきでしょう。海外であることを忘れず深夜帰宅時は複数行動してください。[/vc_toggle][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column][vc_text_separator title="セブ島留学中の小ネタ" i_icon_fontawesome="fa fa-thumbs-o-up" i_color="pink" i_background_style="rounded-less" style="dashed" border_width="10" add_icon="true"][vc_row_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="空港で買えるSIMとプリペイドカードはいくらですか?" el_id="1492788268455-27317afa-947c"]

マクタン空港で購入できるSIMとプリペイドカード 

こちらが一例です。空港で売っているのは◯◯日使い放題のパターンです。

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購入先はスーツケースを受け取った先(出口前)です。
SIMフリーのスマホであれば、受付のお姉さんがセットアップも全部やってくれるので、任せちゃいましょう。10分以内にはネットがセブで使えるようになっているはずです。なお、電話も使いたい場合は、プラス料金がかかりますので、これも聞いてみてください。[/vc_toggle][vc_toggle title="飛行機内に忘れ物をしてきてしまったのですが・・・" el_id="1492787912393-2fa4dad1-fee1"]マクタン空港であれば、誰かしらの職員、もしくはセブパシかフィリピン航空ならオフィスが空港内にあるはずですので、そこで尋ねてみてください。
大抵の場合、搭乗チケットの紙切れとパスポートがあれば中に入れてもらい、忘れ物置き場に連れて行ってくれます。そこで現物を確認し、サインして終わりです。
管理人は2回経験しました(苦笑)[/vc_toggle][vc_toggle title="セブ島に青汁ってないんですか?" el_id="1492787177018-71f3a2d8-1889"]青汁はありませんが、スーパーフードと呼ばれるモリンガがあります!(参照:セブ島で食べなきゃ損!【超】栄養価の高い食べ物7つ
セブ島ではどこにでも生えている葉っぱですが、ビタミンやミネラルが豊富で、活性酸素を抑える働きがあり、美容や腸内環境の改善にも高い効果が期待できます。
そんなモリンガを食べるなら、生が一番!

スーパーフード モリンガ

MOOSHIというジューサーバーがアヤラモールやSMモールなどにありますので、ぜひ「モリンガショット」をオーダーしてみてください(70pesoぐらい)。苦味はそこまでありませんので、飲みやすいはず。
なお、私は何回かショットで飲んだことがありますが、何も胃に入れない状態でこれだけ飲むと酸が強いためか、胃がイガイガします。水もあとで飲むか、食後がおすすめです。
また、ビタミンを取るのであればカラマンシージュース(カボスジュース)が、ビタミンCたっぷりなのでおすすめ。こちらはレストラン、カフェなどどこでもあります。ただし、大抵シュガー入りなので、オーダーの際に「シュガー(シロップ)は別にしてください。」というのがコツです。
[/vc_toggle][vc_toggle title="セブ島の現地の情報雑誌ってありませんか?" el_id="1492789649961-f78cf9a3-4e32"]日本人向けの無料情報雑誌は「CEBU POT」「SAKURA」「CEBU TRIP」があります。どの雑誌も2ヶ月に1回刊行しています。

zee lifestyle

フィリピンの雑誌としては「Zee Lifestyle(150pesoぐらい)」がセブ島だけを特集している唯一の雑誌(?)のようです。たまに見ていますが、新しいスポットやレストラン紹介をしている時もありますね。
ちなみにセブ島留学マナビジンは地上戦が苦手なので、雑誌はありません(苦笑)[/vc_toggle][vc_toggle title="パソコンを置きっぱなしにして、トイレに行っても大丈夫ですか?" el_id="1492790084704-d6a76372-cd6a"]ファーストフード店はともかく、一般的なカフェ内ならパソコンを置きっぱなしにしてもまず問題ありません(100%保証するわけではありませんが、経験上問題なし)。強いて言うなら、スマホなどの小物類はサッと盗まれやすいので、トイレに行く際は最低限持っていきましょう。出来ればガードマンに「すぐ戻るからパソコンちょっと見ててくれる?」といってチップを渡せればベスト。
なお、パソコンを含めた荷物を外に置いて店内のトイレに行くのは危険です。盗まれた人がいるというのを噂で聞いたことがあります。
より安全な場所はホテル内です。市内であればマリオット、ラディソンブルー、ウォーターフロント、マルコポーロなど、4つ星以上のホテルであればまず盗まれません。このうちWiFiが遅いのがライディソンブルーで、その他は仕事ができるレベルです(たまに弱い日もある)。盗難が心配な方はこういったホテルを利用しましょう。
一番仕事がしやすいのは、きちんとしたテーブルがあるマリオットですが、夕方6時から生バンドが入り、うるさすぎて一番仕事が出来なくなるのもマリオットです(バンドと距離が近すぎる)。

セブ島ラディソンブルーのプレミアムバーガー

ちなみに、ラディソンブルーはWiFiは弱いですが、プレミアムバーガーというハンバーガーは激旨なので、ここに来たらぜひ食べてください。

ウォーターフロントのロビーセブ島

また、ウォーターフロントのロビーでは、このフレンチフライをオーダーしましょう。厚切りのフレンチフライが揚げたてで出てきます。しかも料理の中で一番安く、お腹にも溜まるのでおすすめです(メニューに表記してなくてもオーダー出来ます)。
[/vc_toggle][vc_toggle title="英語初級者:豪州のワーホリ検討中ですが、先にフィリピンで基礎を身につけたほうがいいと言われましたが・・・"]

ワーキングホリデーは働きながら現地で過ごすことができる制度として人気ですが、やはり仕事をする上で現地の語学力(この場合は英語)が求められます。「働きながら英語を身につける」ことが目的の場合、以下の条件では英語がなかなか身につかないため注意が必要です。
1. 日本食レストランや農場など「英語を使う機会の少ない職場」での就労。
2. 現地で学校に通うなど英語学習の時間をとらず、仕事だけに時間を割く。
フィリピン留学のメリットは(1)他の英語圏と比べて留学費用が安い、(2)マンツーマン主体のレッスン、の2点が特徴です。実際にフィリピン留学は初心者向けなので、フィリピンで英語の基礎を身につけた後にオーストラリアでのワーキングホリデーに行かれる方が増えています。
以下の記事では、ワーキングホリデーのためにフィリピン留学で準備すべきことをまとめています。
ご参考にしていただければ幸いです。
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<ワーキングホリデーを成功させるため、フィリピン留学でやっておくべき6項目>

<英語初心者がワーホリ前にフィリピン留学へ行くべき2つのメリット>
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また、学校選びの際は最初からオーストラリアでのワーキングホリデーを前提として学校を探すと良いと思います。フィリピンではそういったニーズに合わせ、「2カ国留学」と題してワーキングホリデー準備や手続きを進めてくれるところもあります。
こちらの記事もご参照ください。
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<オーストラリア留学・ワーキングホリデーに行くならTARGET! 2ヶ国留学の手続きの手間を省けます>
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最後にワーキングホリデーに関する情報やおすすめの学校をまとめたページをご紹介いたします。
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<【費用】ワーホリ前のセブ島留学>
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以上の情報をご参照いただき、その上でフィリピン留学をご検討されてはいかがでしょうか。

[/vc_toggle][/vc_column_inner][vc_column_inner width="1/2"][vc_toggle title="ATMで1度に1万ペソ以上、引き出す事は出来ないのですか?" el_id="1492606029432-7703751c-e5b6"]通常のATMでは一度に1万ペソが限界のようですが、セブ市内のアヤラモールにあるHSBCでは最大2万ペソまで一度に引き出すことができます(手数料は同じで、1回あたり200ペソ)。
同様にアヤラモールの近くにあるシティバンク、BPIのATM(アヤラモール内ならabacaベーカリーの隣)も2万ペソまで引き出せました。

関連記事

お金の引き出し方!海外、フィリピンセブ島でのATMの使い方とは?
セブ島留学前に要確認!そのキャッシュカード本当に海外ATMで使える?
[/vc_toggle][vc_toggle title="セブ島の歯医者の質や費用を教えてください" el_id="1492608310925-ece3a62d-767e"]日本では3ヶ月に1回は定期検診を受けている私(斉藤)が先日、恐る恐るセブ島の歯医者に行ってきましたので、ご紹介したいと思います。

流れですが、最初に担当するドクターが挨拶 → 何をするかの確認 → 歯の全体をチェック → クリーニング(歯石取りなど) → 磨く → 糸通しで確認 → 特別な薬でうがい → 終了。
クリーニング自体は超丁寧でした。日本でも様々な歯医者に行っている私ですが、今回の担当医は人生でTOP3に入る、丁寧なクリーニングだったと思います。逆に丁寧すぎて、しっかり出来ているのか心配になったほど。。。
そんなわけでまだ1回しか利用していませんが、ここの歯医者は価格・サービス共に良いのではないかと思います(facebookの口コミも悪くないですね)。もしどうしても歯医者に行く必要がある場合はおすすめです。
・クレジットカード使えます。
・営業時間 10AM~9PM
・電話番号 +63 32 233 4029
公式サイト[/vc_toggle][vc_toggle title="小分けされたドライマンゴーってありませんか?" el_id="1492785288400-843a8b1e-f1ef"]

ドライマンゴー

ドライマンゴー

こちらのドライマンゴーはいかがでしょうか。少し値段は張りますが、箱がおしゃれなチョコレートがけのドライマンゴーです。12枚で499ペソ、アヤラモールの新館ルースタンスのスーパー内や他の高級モールなどによく置いてあります。
[/vc_toggle][vc_toggle title="家電製品によくある「PHILIPS」はフィリピンブランドですか?" el_id="1492785973171-6f654ba6-30f2"]フィリップス 家電製品フィリピンかと思いきや、PHILIPSはオランダのブランドです。(wikiより
価格は高めですが、セブでは比較的どのモールにも置いてあり、品質が良いと評判です。日本製品がない中では、このブランドの家電がおすすめです。[/vc_toggle][vc_toggle title="モールからタクシーに乗る時に、紙を渡されましたが・・・" el_id="1492786466469-c962372b-18a7"]

セブ島モール、タクシー紙

セブ島モール、タクシー紙こんな紙ですよね?
これはタクシーの番号が控えてあります。もし万が一、何か起こった場合にあとでどのドライバーか特定するための紙です。実際は、トラブルを未然に防ぐために役立ちます。タクシードライバーに渡さないようにしてください。
モール内のタクシーステーションやホテルでは必ず配ってくれます。[/vc_toggle][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row]