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マナビジンおすすめ語学学校

■ QQイングリッシュ ITパーク校

QQEnglish ITパーク校
ここが魅力!
・セブ島最大級、講師数1200名以上
・TESOL資格を義務付けている
・セブ最大のビジネス街の中で治安が良い
・教授法のカランメソッドは初心者に人気
・幅広い世代の留学生がいる
QQ Englishは抜群の立地環境と学校施設を兼ね備えたセブ屈指の人気校。

セブ市内とマクタン島に、タイプの異なる2つの大型校を保有。ITパーク校のある、セブ市内の「ITパーク」はセブで最大の経済特区。外資系企業が集まるビジネス街にあり、治安が非常に良く、初めて留学する方にまずおすすめしたい学校。

学校の周辺環境は和食・洋食、ファーストフード、24時間営業のコーヒーショップ、スパ、ヘアサロン、両替所、高級ホテル、ジム、プールなど利便性もバッチリ。

QQEnglish ITパーク校の詳細はこちら

 

■ イデア アカデミア

IDEA ACADEMIA
ここが魅力!
・様々な国の留学生が在籍
・授業施設が欧米風のオープンスタイル
・国際資格CELTA講師在籍
・アクティブラーニングを取り入れた授業
・生徒と先生の距離が近くフランク
多国籍な環境で留学を楽しめる学校
常時10カ国以上の留学生がおり、ワールドクラスの授業施設で世界各国から来る留学生と交流機会を持てます。
IDEAではマンツーマンを練習の場、グループクラスを実践の場としており、多くの留学生と英会話を通じて交流を楽しむ事ができるでしょう。

また、一般的な英会話コースだけでなく、TOEIC、IELTSなど資格系も対応しており、ワーキングホリデーや国内就職組にもおすすめです。
立地面では市内の利便性が高い場所にありますので、授業後もカフェやレストランを通じて、うまく英会話力アップに役立てましょう。

イデア アカデミアの詳細はこちら

 

■ QQイングリッシュ シーフロント校

QQ English シーフロント校
ここが魅力!
・セブ島留学の代名詞「リゾート留学」を実現
・学校と宿泊施設が一体化しており、全て校舎内で完結
・VIP対応の宿泊施設を用意
・平日・土日アクティビティが充実
マクタン島にあるQQ Englishのもう一つの校舎。シーフロント校はセブ島留学の名に相応しい、海が目の前にある語学学校です。

元々は日系のリゾートホテルだった場所を改修している、授業施設・宿泊施設の一体型の学校。

周りにはレストラン、スーパー、両替所、五つ星ホテルなど高級リゾート施設が立ち並んでおり、ゆったりとした環境で生活を送れます。

QQEnglish シーフロント校の詳細はこちら

 

■ ゼン イングリッシュ

Zen English
ここが魅力!
・TOEIC対策に強い
・留学生がとても真面目
・代表はシカゴ大学MBAが取得(中・上級のカウンセリングを対応)
・フィリピンの大学の進学をサポート
・少人数制の語学学校

TOEIC対策に強いセブ島の語学学校。
授業以外でも自習をする留学生が多く、英語学習に打ち込みたい方に最適な学校です。
TOEIC対策では3か月平均で235点UPの実績があり、企業派遣も多数受けています。授業はTOEICを中心としたカリキュラムが得意ですが、一般英会話コースやビジネス英語も完備しており、TOEICの点数を重視しつつも英会話力を伸ばしたい留学生におすすめ。

宿泊施設は同じ敷地内にあるビジネスホテルで、治安面でも安心です。

ゼン イングリッシュ

 

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■ 10ステップでわかる!フィリピン留学プチ講座

フィリピン留学という言葉、最近どこかで聞いたことはありませんか?

フィリピン留学を一言でいえば、「初心者が最短で中級者になれる英語留学」です。欧米留学とは全く異なる新しい留学スタイルとして、今まさに多くの方に知られつつあります。

Step1:なぜ海外留学なのか
世の中にはいろいろな英語学習方法がありますが、どんな学習方法が一番効率がベストなのでしょうか。4つの学習方法の特徴を表にまとめてみました。

セブ島留学完全ガイド

英語の学習方法はそれぞれメリット・デメリットがありますが、もし・・・・

もし、毎日英語漬けになれる環境で、かつ費用を押さえることができたら

それはかなり魅力的な英語学習方法に感じませんか?
 
それがあるんです!
 

セブ島留学マナビジン

セブ島留学は海外留学に特有の「長期のまとまった時間が必要」「費用が高い」「事前準備が面倒」といったデメリットがないことから、ここ最近、大変注目を浴びているのです。

Step2:なぜ欧米よりセブ島留学なのか

セブ島留学完全ガイド

①セブ島留学はコスパが良い!

セブ島留学完全ガイド まずは欧米留学と比較して1/3の費用で済むという点です。


1ヶ月間留学した場合の授業料を比較してみると、セブ島留学も欧米などへの留学もおよそ20万円(安い学校を選べば双方およそ15万円)。

しかし、その内訳は全然違います。

セブ島留学では週40時間のレッスン(しかもマンツーマン中心)が受けられるのに対して、他の英語圏の国では20時間(しかもグループクラス)と半分です。

そのほか、セブ島留学は留学費用が非常に明朗な点も魅力的です。
と言うのも、多くの学校では授業料に宿泊費と1日3食の食事が含まれており、宿泊施設と授業施設が同じ敷地内にあることが多く、通学費さえも必要ないからです(極端な話食費・交通費0円で留学可能)。

物価においても日本とほぼ同じの欧米に比べ、セブ島は1/3程度です。こうなると留学費用の差も一目瞭然!

「これだったら行けそうな気がする。

そんなハードルの低さを感じられませんか?

②日本から近いし、手続きもシンプル

セブ島留学完全ガイド

飛行時間・時差

1週間から留学が可能なのは、セブ島が日本から近いところに位置しているからです(台湾のちょっと先)。

セブ島と日本、直行便で約4時間半〜5時間半
*成田から出るか、関空から出るか、往路か復路かによってもかかる時間は多少変わりますが、最短4時間半です。

長時間のフライトや時差ボケは、数週間程度の短期留学生にとっては辛いものがあります。特に小さいお子さんがいるとなおさらです。
セブ島留学なら航時の疲れは最小限に食い留められるでしょう。

VISA関連の手続きもラクチン

またセブ島留学は留学手続きがシンプルで、思い立ったら今すぐ留学できるのもポイントです。

セブ島留学では、学校さえ選べば宿泊施設はセットでついてくるので、バラバラに決める必要がありません。また、ビザ関連も入学後に学校が手続きしてくれるのでとてもラク!思い立った時に留学申し込みができるのがセブ島留学です。
*観光ビザで入り、個人の留学期間によって現地で必要な手続き(SSPの申請やVISAの延長)を学校が行います。

留学手続きが面倒だと、それだけで躊躇してしまうこともありますよね。だからこそセブ島留学は「社会人留学生が多い」という特徴があります。

続いて最後、授業数や内容はどうでしょうか!?

3,×グループ授業、○マンツーマン授業

セブ島留学完全ガイド

これです。このマンツーマン授業、これこそが欧米留学とセブ島留学の決定的な違いです!

セブ島留学は授業のコマ数が多く、マンツーマンレッスン中心なのが人気の秘密です。

講師も初級者への指導に慣れているので、本当に英語に自信がない方でもプレッシャーを感じなくて済むのも強み。

こうやって見ると、従来の海外留学においてデメリットとなっていた点が解消されていることがわかりますよね。

敷居が高そうに見えた海外留学が、身近に感じられませんか?

Step3:日本人留学生の英語力と年齢は?
フィリピン・セブ島留学する方ってどんなレベルの留学生が多い?

*上記の割合は学校や時期によって多少変動があります。あくまで、セブ島留学のおおよその目安です。

留学というと、「英語力がそれなりに高い方でないと留学が出来ない」ようなイメージがありますが、実際はそんな事ありません。

英語をゼロからやり直したい方々も留学されています。
なので、もしあなたが「英語力がまだ足りないから、今は留学するのをやめておこう」と思っているのであれば、それはとてももったいない事です。

フィリピン人の先生は超初心者の方にも慣れているので、「授業中にシーンとしたらどうしよう」なんて、心配は全くしないで大丈夫!

また、年齢についても「留学は若者ばかり」と思われがちですが、実はこれもセブ島留学はそんな事はなく、多くの語学学校は平均年齢は20代後半、ホテル滞在型の語学学校(価格が高めの学校)では平均年齢は30代〜40代以上になります。

特に最近は60代以降のシニアの方も増えてきました。
適切な語学学校を選ぶことで、ご自身のご年齢と近い留学生と交流が出来るのもセブ島留学の魅力です。

編集長 斉藤
編集長の斉藤です。私はセブ島留学時代、他人に自分の下手な英語を聞かれる事に耐えきれず、1日2コマあったグループクラスを現地についてから全部マンツーマンに変更しました。そういう事が出来るのもセブ島留学ならではです。

Step4:フィリピン人の英語力
さてここで気になるのがフィリピン人の英語力です!

セブ島留学完全ガイド

解説
フィリピンはアメリカの植民地であったという歴史背景があり、現在では小学校から国語の授業以外は英語で行なわれています。

ただし、母国語はタガログ語(やビサヤ語)であるため、フィリピン人にとっても英語は第2外国語という位置づけです。

とはいえ、第2外国語であるというのもメリットがあります。

講師たちは外国語として英語を学ぶ苦労などを知っているため、より親身になって私たちをサポートしてくれるからです。
フィリピン人の英語力や発音、授業内容に不安を持たれた方は、ぜひ一度オンライン英会話を受けてみてください。
初心者の方向けのおすすめオンライン英会話スクールをまとめました
無料体験をいくつか受けてもらえれば、フィリピン人の英語力が分かると思います。

Step5:セブ島留学の効果は?
それでは、思いきってセブ島留学を決意したとして、どのくらいまで英語力を伸ばすことができるのでしょうか。

セブ島留学完全ガイド

欧米留学では英会話を身につけるには、授業だけでは全く足りません。そのため足りない分を補足するために、午後の過ごし方やホームステイの家庭環境での英会話が大事になってきます。しかしながら、これらは現地に着いてからでないと、どのぐらい英会話が出来るかは見えてきません。

そのため、環境を上手に利用出来る方がいる一方で、同じ金額を払っても環境に恵まれなければ、期待以下の留学で終わる方も方がいるのも事実です。

この点、セブ島留学なら授業中だけで相当な英会話の練習が出来ますので、「絶対に1日○○時間は英会話に触れたい」という方にぴったりです!

留学前から成長を予測し、学習計画を立てれるのは、セブ島留学の強みです。

では具体的に、どのぐらいの期間でどの程度レベルアップするのでしょうか?

1週間〜2週間の場合

セブ島留学完全ガイド

1週間の留学で期待できるのは、「勉強のきっかけ作り」です。

自己紹介ができるようになり、場合によってはプラスαの知識を得ることができます。

「なんだ、自己紹介だけかぁ・・・」と思うかもしれませんが、自己紹介ほど使う英会話はありません。

ビジネスで、海外旅行で、国内で外国人を助けた時、英語でプレゼンをする時…などなど、自己紹介はありとあらゆるシーンで最も使う英会話です。

これがしっかり言えるようになれば、ビジネスでもプライベートでも、今後役立つこと間違いなしです!

2週間の留学になるとジェスチャーを交えて表現力がアップしたり、また知っている単語が聞き取れるなどリスニング力の向上も期待できます。

発音を毎日練習していた方は、留学前と留学後のご自身の発音の違いを実感できるではずです。

加えて、授業後にレストランやショピングモールで実践してきた方は、実生活でも「英会話が伝わる」楽しさを知り、英語が出来るとどう世界が広がりそうか、イメージをつけて帰国できるでしょう。

短期といえども、異国の文化の中で生活することで様々な変化を実感することができますね。

3週間〜4週間、2ヶ月の場合

セブ島留学完全ガイド

それでは3週間〜4週間になるとどうでしょうか。

ここまでくると、帰国後に街中で外国人を助けられるようになったり、また海外旅行をガイドなしで挑戦できるほどの自信を持つことができるでしょう。

具体的にはリスニング力がぐんと伸び、TOEICならば50-100点のスコアアップが見込めます。

会話では語彙力が増え、話しながら自分の文法ミスなどに気づくことができるはずです。

さらに2ヶ月の留学となれば、ビジネスにも役立つような日常会話レベルの取得が期待できます。
ここまでしっかり励んでいれば、不定詞や動名詞を使ったセンテンスを作ることが出来るようになり、会話をよりストレスなく楽しむことができるようになるはずです。

TOEICのスコアでは200点アップが期待できます。加えて、海外への大学進学や海外赴任、英語をPRしての就活などを視野に入れていけるでしょう。

欲を言えば、出来ればこのあたりで英語で夢を見れるようになっておくと、3ヶ月目にグッと伸びを実感できます。

3ヶ月の場合

セブ島留学完全ガイド

1日8時間の英会話を週5日、1ヶ月で160時間なので、3ヶ月でなんと480時間も触れたことになります。
それ以外の時間でも外で日々、英会話の実践をしてきている方は、ご自身が思っている以上に成長を実感出来るはずです。

英語が流暢に喋れるようになってくるのもこのぐらいから!
セブ島では1週間の短期から留学はできますが、できればこの3ヶ月約480時間程度の英会話を一つの目標にしてほしいです。

それでは大まかにセブ島留学の効果がわかったところで、次は具体的な費用や1日の流れを見てみましょう。

Step6:セブ島留学にかかる費用は?
安さが魅力の一つであるとお伝えしましたが、それでは具体的にどのくらいの費用が必要なのでしょうか。

フィリピン・セブ島留学の費用1週間
滞在する部屋によって異なりますが、1週間であれば上記の「授業料+宿泊代+食事」に、+10万円程度(航空券と海外旅行保険で約6万円、生活費約1万円、諸手続きやその他で約3万円)で留学できます。

フィリピン・セブ島留学の費用4週間
同様に4週間。

フィリピン・セブ島留学の費用12週間
約3ヶ月にあたる12週間の費用です。

*セブ島現地では様々なアクティビティがありますが、参加される場合は一回あたり約5000円〜1万円ぐらいだと思ってください。
おすすめのセブ島観光はこちら→【セブ島観光】絶対にするべき39スポット&アクティビティ

Step7:留学生の1日の流れ
続いて、1日のスケジュールを見てみましょう!

セブ島留学完全ガイド

1日6時間〜8時間の授業を行うため、平日は夕方以降が自由な時間です。

土日はアクティビティに出かける方、リゾートでリラックスする方、近くのスパやショッピング、映画鑑賞などでリフレッシュする方、学校内の自習室やカフェで予習・復習する方など、過ごし方は様々です。

編集長 斉藤
またまた私です。週末は授業がないので無意識に日本語を使いがち。せっかく平日に英語脳になっても土日でリセットしてはもったいないです。そこでおすすめなのが、土日に追加授業を受ける事!学校によっては申込み出来ますので、希望校に確認してみてください。実際に私は留学当時、土日のアクティビティに全く興味がなかったので、両日授業を入れていました。
Step8:セブ島ってどんなところ?

セブ島留学完全ガイド

Step9:セブ島留学でどう変わる?

セブ島留学完全ガイド

セブ島での留学を経験した方の感想はそれぞれ違いますが、やはりマンツーマン授業で質の高い勉強ができたことが満足感につながっているようです。
また、これまで触れることのなかったフィリピンの文化や、留学生同士の交流を通して貴重な体験ができたという人も多くいました。

英語の勉強方法を選ぶ際に多くの方々が考えることは「かけたお金と時間に見合う効果が得られるか」、だと思います。それはそれでもちろん正しいとは思いますが、その事に加えて(特に社会人にとって)更に重要なのが「最短で身に付けれるかどうか」ではないでしょうか。

その意味ではセブ島留学は短期間にガッツリ詰め込む集中型です。
ビジネスマンの期待は裏切りません!

Step10:語学学校の探し方や申込方法は?
セブ島留学をしようと思ったら、「語学学校のホームページから直接申し込む」か、「留学エージェント経由で申し込みをする」必要があります。

留学エージェント経由で申し込みをするメリットは、あなたにあった色々な学校を比較した上で、紹介してくれる事です。
おすすめのフィリピン留学エージェントはこちら

ただし1点、全ての学校を比較して紹介してくれるわけではないことに注意してください。というのも、日系の学校の中にはそもそもエージェントと契約をしていない学校が多々あるからです。

当サイトは従来の成果報酬型の留学エージェントではなく、(当サイトが知りうる限り)業界で唯一の広告収入型のウェブサイトのため、そういった留学エージェントが紹介しない学校も全てカバーしております。

ぜひこちらの→「セブ島の語学学校一覧表」をご覧ください。
各語学学校への問い合わせは当サイト内からも出来ますし、学校公式サイトへのリンクも張っていますので、そちらからでも可能です。

また、「セブ島語学学校をこだわり条件から探す」ならこちら

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