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【本当に信頼出来る】フィリピンセブ島留学エージェントまとめ(2020年版)

フィリピン留学エージェントを利用すれば、あなたの学校選びは2倍も3倍も時間を短縮させることができます!

この記事ではフィリピンセブ島留学において、エージェントを利用するメリット、エージェントの選び方や注意点、都市や地方別の留学エージェントリスト、そして本当に信頼できる留学エージェントまで、詳しくご紹介します。

この記事を読み終わる頃には、どういった留学エージェントが優良で、どういった留学エージェントが危なそうなのか、見分けがつくようになっているはずです。

そもそも留学エージェントの役目とは?

留学エージェントの立ち位置、役目
引用元:J-CROSS 留学サービス審査機構

留学エージェントは一言でいえば、留学希望者と語学学校をつなぐ、橋渡しをしている方です。

「数ある語学学校からどこを選んでよいかわからない」、「現地の情報が知りたい」といったニーズに答える役割をしています。

システムとしては「不動産」や「保険会社」と同じように、仲介手数料という形になりますが、学校側から紹介料をもらうため、留学希望者は相談手数料が無料の場合が多いです。

フィリピン留学エージェントを利用する5つのメリット

1. フィリピン留学・セブ島留学に詳しい

なんといっても第三者の客観的な意見を聞いて、学校選びが出来る点がメリットです。いくつかの学校から候補を選ぶための選択肢を提供してくれます。

自分だけではわからない現地事情も知っているため、「学校の様子」だけでなく「街中の様子」「食生活」「宿泊施設」などトータルで教えてくれます。

初めて留学される方は特に安心でしょう。

2. プロが厳選した学校リストから選べる

フィリピンには語学学校が140校以上あることをご存知ですか?

特にセブ島には約90近い学校があります。さすがにこれだけの学校数があると、一人で探すには限界がありますよね。

その点フィリピン留学のエージェントを利用すれば、あなたに合った選りすぐりの学校を紹介してくれます。

留学エージェント側も変な学校に送ったら自社クレームが入るため、当然そういう学校はウェブサイトに掲載していませんし、送客もしません。

優良なエージェントであれば、きちんと留学生からフィードバックをもらい、次の留学生に活かすのはもちろん、定期的な学校見学も欠かしていません。

3. 直接、話を聞くことができる

フィリピン留学を紹介している留学エージェントは、日本にオフィスを構えています。首都圏がやはり多いですが、名古屋、関西、福岡など地方含め全国にあります。

留学エージェントが主催する「個人面談」や「セミナー」、「オンラインセミナー」などは大変貴重だといえます。やはり生で聞くことができると、それぞれの学校への印象がだいぶ変わるものです。

4. 韓国系の語学学校・セブ島以外も選択肢に入る

フィリピンセブ島留学は日本人経営の語学学校が多いため、日本語のウェブサイトがあり、オフィスも日本に構えている学校も少なくありません。その場合は直接話しを聞くことができます。

しかしながら、韓国系の語学学校や、最近増えてきた台湾系、中国系の語学学校に関しては、日本語のウェブサイトがなかったり、日本にオフィスを持っていないところも少なくありません。こういった学校へは留学エージェントを通じて申し込みをする必要があります。

また、セブ島以外のマニラやバギオなどのエリアにも興味がある方は、留学エージェントに各エリアの違いも相談することができます。

5. 相談料は無料

上記でお伝えしましたが、相談手数料はほとんどの留学エージェントで無料です。そのため、ちょっと気になった程度でも気軽に留学エージェント側に相談することができます。

フィリピン留学エージェントのデメリット

フィリピン留学エージェントを利用する際は、デメリットといいますか、予め知っておい頂きたい点が一つだけあります。

それは、「留学エージェントに掲載していない学校」で優良な語学学校もあるということです。

なぜ掲載していないかといえば、それは単純にマーケティング戦略が違う(広告費の使い方が違う)からです。
掲載していない学校は、特に日系の小さい学校や高価格帯の学校(ホテル型の語学学校)が多く、自社集客で対応しているため、留学エージェントと契約をしていない、もしくはほとんど契約をしていない学校があります。

例:QQイングリッシュ、ECCセブ校などは、取り扱っている留学エージェントはほとんどありません。

ではそういった語学学校も含めて検討したい場合は、どうしたら良いのでしょうか?

その際は留学エージェントに聞きつつ、当サイト、マナビジンもご活用ください。
フィリピンの全ての学校を掲載しておりますので、見逃しがありません。

フィリピンの語学学校一覧表はこちら

フィリピン留学エージェントを選ぶ際、この5つに注目!

実は数は少ないですが、留学希望者が留学エージェントとトラブルになるケースもあります。
一番よくあるのが「エージェントが教えてくれた学校や宿泊施設の環境」と「実際の学校の環境」に大きな違いがある場合です。

それでは実際にエージェントに相談しようと思ったときに、エージェントを選ぶポイントは何があるのでしょうか?

1. 連絡が早いか

まず、連絡が遅いエージェント(24時間以内に返信がないエージェント)はそれだけで候補から外す事を検討しましょう。

というのもそもそも、留学を希望している立場の方からすれば、24時間以内に返信は欲しいものです(営業日内である限り)。最初のメールで遅いというのは、今後のやり取りで不安になるはずです。

また、そういったエージェントさんは、あなたが留学したあとに何かトラブルに巻き込まれたとしてもすぐに返事は返って来ない可能性が高いです。

レスポンスが早い人ほど仕事ができるとよく言われますが、留学エージェントにおいても例外ではありません。返事が早いだけで素晴らしいエージェントだと言い切れるわけではありませんが、2日後に返事が来るようなエージェントはやはり対応力に問題があると言わざるを得ませんので、候補から外しましょう。

2. フィリピンにオフィスがあるか

フィリピン留学だけに限りませんが、語学学校は半年も経つと大きく変わっている可能性があります。

以前は小規模だったのに定員が50名プラスされた、国籍率が大きく変わった、新しいカリキュラムやコースがオープンした、宿泊施設がリノベーションされたなど、フィリピンには150校の学校があるため常時どこかの学校が変化し続けています。

また、政府からの動きでVISA関連のルールが変わった、入国審査の対応が変わった、学校の近くで地震が起こったなど、生徒の入国や滞在、安否に直結する話もあります。

こういった最新情報を手に入れるためには、フィリピンにオフィスがあるか、誰かが常時滞在しているかしていないと、非常に難しいです。オフィスも現地になく、月に数人フィリピンに留学生を送るぐらいでは、とても各学校のアップデートや現地の状況に追いつけません。

例えば、新型コロナウイルスがニュースになったとき、フィリピンのオフィス(支店)から最新情報が入ってくる留学エージェントと、日本にしかオフィスがなくニュースや人伝いでしか把握していない留学エージェント、あなたはどちらの留学エージェントの話を信用するでしょうか?

本気でフィリピン留学のエージェントを行っているところは、情報を正確に伝えるために現地にオフィスを構えているところが多いです。
ぜひ読者の皆さんは知っておいてほしいです。

3. 運営歴は長いか

留学エージェントは3年以上の運営歴ある留学エージェントを選んで頂くのが好ましいです。

なぜ運営歴が長い方が好ましいのでしょうか?

理由は2つあります。
1,社歴が若い=シーズンごとの変化を知らない
シーズンごとに留学生は増減し、国籍率、先生の数なども変わってきます。どの時期にどの程度の生徒さんがいるかは、1年通さないと各学校のペースや流れが見えてきません。

同じアジア人でも夏休みが異なったり、年齢層も変化するため、プロカウンセラーはその状況と留学生の希望に合わせて、学校選びをしてくれます。

2,社歴が若い=留学生からのフィードバックが少ない
フィードバックがなければ、どの学校が評判が良いかがわかりません。経験値が少ないカウンセラーに当たるのは、やはり留学生にとってはデメリットです。

運営歴が長いということは、この両方のデメリットを満たしている可能性が高いといえます。ノウハウがたまるには数年かかりますので。

3年がボーダーラインか
留学エージェントは特に資格は必要なく、誰でもすぐに始めることができるビジネスです。しかしながら、だからこそ、数年で消える会社も跡を絶ちません。3年持たずに消えてったエージェントは数しれず。。。やはりそれなりの運営歴があるエージェントを選ぶのが無難といえそうです。

4. 長期割引や早期割引を必要以上に促さないか

長期割引とは、留学期間を3ヶ月や半年など長くして、一括申し込みすれば安くなるキャンペーンです。
早期割引は、留学する3ヶ月前など、早めに申し込みをしてもらう事で割引してもらうキャンペーンです。

一見、これらは留学生にとってメリットに思えますが、実は両方とも、それなりにリスクのある申込みです。

長期割引において一番の問題は、「留学はミスマッチが起きる可能性がある」という事です。
来てから「この学校に来てみたけど、言われてたのと全然違うから他の学校に変更したい」となってた場合、途中解約の返金の問題が発生します。

学校へ直接申し込みしたのであれば、学校とやり取りだけで済みますが、留学エージェントが入っていると三者間の話になるので、ややこしくなりがちです。

また、早期申込においては、そもそも「何かしらの理由でいけなくなるリスク」があります。1ヶ月以内での申込みであれば、大きな予定変更もないでしょうが、3ヶ月前、半年前の申し込みの場合は、きちんとキャンセルポリシーを確認後に、申込みをしてください。
解約手数料がどの程度になるか留学エージェントによって異なるためです。

優良なエージェントは解約手数料や解約期間についてきちんと伝えますし、渡航日の15日前ぐらいまでは条件も厳しくないです(1割〜2割程度)。
30日前にキャンセルしても8割も支払う恐ろしいエージェントがありますが、そういうところはリスクしかないので避けましょう。

また、初めて留学される方は、まずは3ヶ月以内ぐらいでの申込みをおすすめします。学校の問題だけでなく、ご自身が同じ学校に飽きる場合もあるからです。

フィリピンは現地でVISAの延長や学校への延長申し込みが可能です。よほどの人気校出ない限りは3ヶ月先は空いているはずですので、まずはリスクを最小限にしながら申し込みをしましょう。

アドバイス
英会話をホンキで身につけようと思ったら、3ヶ月以上は必須だと思いますので、留学エージェント側が中長期の留学を促すのは理解できます。
しかしながら、やたらしつこく長期・早期割引の申込みを促すエージェントは、単純に売上を伸ばしたいだけかもしれません。ご自身でしっかり見極めてください。

5. 複数の学校の提案があるか

条件が厳しすぎてバッチリ当てはまるところがないなら別ですが、一般的には留学エージェントの問い合わせをすれば、複数の学校を提案してくれます。1校だけというのはまず考えられません。

同じ条件でいくつかの留学エージェントに問い合わせをして、紹介する学校の違いを見るのも手です。

申し込む前に見落とさない!3つのチェックリスト

1. 見積もりの内訳を確認する

海外送金手数料、入学金、留学費、学校によっては教材費などもかかります。
疑問点があったら必ず、「この費用は何か?」と確認してください。自分で電卓を叩くことも大事です。

VISA更新やSSPという留学証明書は、フィリピンについてから支払いますので、日本から支払う必要はありません。

2. 渡航前の流れを確認する

何日までに何をしなければいけないのか、確認しましょう。留学においては、入金は30日前ぐらいまでが基本です。

3. キャンセル規定、返金制度の確認

非常に重要です。これは万が一留学エージェント側が説明してくれなくても、必ず読んでから申し込みをしてください。

少し古いですが、消費者庁がまとめた「消費生活センター」に届く「留学」関連の相談で多いものに、解約料についての相談がかなり届いているようです。

消費者庁、消費生活センターへの相談。留学関係
解約に伴う相談(解約料の説明を受けていない。解約料が高額である。解約手続をしたが返金されない。申込金は返金しないと言われた。等)
https://www.jata-net.or.jp/ciel/info/advice.html

トラブルを避けるためにも必ず、文章を確認してからお申し込みください。これは語学学校へ直接申し込みする際も一緒です。

クレジットカードでの申込みについて
クレジットカードで留学費用を払いたい方もいるとは思いますが、現時点では確認している語学学校、留学エージェントともに、手数料は留学希望者である本人が負担するケースがほとんどです。
そのため、2%〜3%ほどかかるためお得感は残念ながらなさそうです。

信頼できるフィリピン留学エージェント

おすすめ:フィリピン留学ドットコム

フィリピン留学ドットコム
▶︎フィリピン留学ドットコム公式サイト

2006年から運営しており、年間2000人以上の送客があるフィリピン留学の老舗エージェント。また法人向けには、年間60以上の法人や教育機関の研修を受け入れと、フィリピン最大の実績があります。

オフィスは東京以外にも大阪、福岡にもオフィスがあり、対面での留学相談の他、電話やLINEでも留学相談ができます。またフィリピン・セブ、タイ・バンコク、マルタ・スリーマにも事業所があります。

セブ島にもオフィスがあり日本人スタッフがいるので、万が一緊急のトラブルがあった時はサポートしてもらえます。

クレジットカードの支払いにも対応しています。(手数料は利用者負担)

おすすめポイント①:日本とセブの両方にオフィスがあり、留学中のサポートも可能

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フィリピン留学ドットコムのカウンセリングの様子

対面の個別留学相談が各支店で可能です。日本オフィスは東京渋谷、大阪梅田、福岡天神のアクセスが良い場所にあります。

・東京:東京都渋谷区渋谷 2-24-12 渋谷スクランブルスクエア 39階 WeWork内
・大阪:大阪府大阪市北区曽根崎新地1-13-22 WeWork御堂筋フロンティア
・福岡:福岡県福岡市中央区大名2-1-38 The Winds Daimyo 2-2F

フィリピン留学ドットコムの渋谷オフィス

オーナーのこだわりで東京と大阪はWeWork内にオフィスがあります。東京渋谷オフィスは、渋谷駅直結の渋谷スクランブルスクエア40階、15時以降のカウンセリングではWeWork提供のビールが飲めますよ!

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フィリピン留学ドットコムの大阪オフィス

オフィスに行けない方は、LINEでの留学相談も可能です。(https://lin.ee/BgrCuSS

おすすめポイント②:2カ国留学の相談ができる
2021年に立ち上げ予定のエデュキャリアサポートの先行利用が可能です。

フィリピンだけでなく、現在すでにイギリス、アイルランド、アメリカ、カナダ、オーストラリア、マレーシア、タイ、デンマークなどへの語学留学、高校留学、ワーホリ、海外インターンシップ、ジュニア留学など世界各地へのサポートが可能となります。

おすすめポイント③:お得なキャンペーンがある
<無料オンライン英会話>
フィリピン留学ドットコムで留学お申し込みの方全員にオンライン英会話無料ポイントがプレゼントされます。

1週間-8週間:400point/最大16レッスン
9週間-16週間 800point/最大32レッスン
17週間以上 1200point/最大48レッスン
※1レッスン25分です。

<お友達紹介特典>
友達を紹介すると、お友達の入学金無料になります。(4週間以上申込み必要)

またお友達と同時申し込みの場合は、1名分の入学金が無料になります。(4週間以上申込み必要)

<マルタ留学>
マルタ留学を並行して申し込みた場合、特典が受けれます。

8週間〜12週間のマルタ留学申込で、セブ島留学1週間無料(50,000円相当)
13週間〜24週間のマルタ留学申込で、セブ島留学3週間無料(100,000円相当)
25週間以上のマルタ留学申込で、セブ島留学4週間無料(130,000円相当)

※細かい条件もありますので、詳細は下記をご参照ください。
https://maltaryugaku.com/campaign2018/

おすすめポイント④:学費保証サポートがある
フィリピン留学ドットコムでは、紹介している語学学校で、学校の過失により授業が提供ができなくなった場合には、学費の保証サポートを行ってくれます。

フィリピン留学ドットコムへのお問い合わせはこちら
▶︎フィリピン留学ドットコム公式サイトはこちら
(「マナビジン」を見たと伝えて頂くとスムーズです。)

その他のおすすめフィリピン留学エージェント一覧

留学エージェントコメント
セブイングリッシュセブイングリッシュはセブ島に特化しつつ、イロイロ、バコロド、バギオ、クラーク等の学校も詳しく取り扱っています。

セブ島現地にオフィスがありスタッフの在比歴も長く、代表の小出さんを中心に特にセブ島関連に関する情報は、とても詳しいです。
ファーストイングリッシュ元々ファーストイングリッシュはエージェントからスタートしているため、エージェントとしての契約件数も多いのが特徴。

フィリピン留学のファーストイングリッシュでは東京・福岡・大阪・広島で安心の留学カウンセリングをご提供しているので、Face to Faceでカウンセリングが可能です。
特徴は東京だけでなく、大阪や福岡、広島などでも直接話を聞きながらカウンセリングを受けられる点です。

また自社でファーストイングリッシュを運営しているため、ファーストイングリッシュについて細かく聞きたい方にもおすすめです。
フィリピン留学ラジオ元フィリピン留学経験者の中谷さんが個人で行っています。インタビュー形式で対談をアップしており、その数はなんと200記事以上!エージェントというよりは情報サイトですが、中谷さん個人に相談することも出来ます。セブに限らずバギオ、イロイロ、クラークなど多数あり、リアルな体験談を知るならこちらです。
電子書籍も最近発売されました。
英語は「フィリピン」で学べ!
MTSCフィリピン全土。フィリピン+オーストラリアの2カ国留学の手配も取扱いしています。
フィリピン留学情報センターセブ島にオフィスを構える現地エージェント。語学学校のご紹介だけではなく、オリジナルのジュニア留学、親子留学プランを用意。今後の教育制度を見越したオリジナルプログラムの企画をメインで行う。
埼玉・大宮発 フィリピン・セブ島英語留学サイトAAA埼玉の大宮に拠点をおいたフィリピン留学エージェント。意外と埼玉には留学エージェントがないので、近場の方におすすめです。
セブ島留学マスター元々はフィリピン専門の旅行サイト「マブハイチケット」を運営している会社さんがスタートした留学エージェント。セブ島以外も取り扱いあり。
フィリピン留学センター日本には東京(渋谷)、名古屋、大阪(梅田)、海外にはアメリカ・カナダ・イギリス・ニュージーランド・シドニー、全世界で10のオフィスがある留学エージェント。
フィリピン留学ならまかせろ!QQイングリッシュの元スタッフが設立したエージェント。
フィリピン留学エージェントCEBU212005年創業の日本資本の老舗フィリピン留学エージェント。セブだけでなくフィリピン全体で36校と提携。池袋に本社を構えています。
フィリピン、バコロド留学代理店フィリピンでもバコロドという都市にオフィスを構えている留学エージェント。バコロドの優良学校を紹介してくれます。
A1(エーワン)インターナショナルセブ島にフォーカスしているエージェント。自社でブリリアントセブを運営。
留学ソムリエ国際教育コンサルタント、大川さんが運営する留学エージェント。法人や教育機関に強く、コンサルティング業務も行っています。
オセアニア・フィリピン専門の無料留学エージェントフィリピン留学だけでなく、ニュージランドやオーストラリアのワーホリにも強い留学エージェント。
フィリピン留学ニュース東京と福岡に会社がある留学エージェント。セブ島だけでなくバギオやダバオなどフィリピン全国の取り扱いをしている。ジュニア留学も得意。費用後払い制度という独自の支払制度あり。クレジットカード払いも可能。
セブ島留学センター京都、四条にあるフィリピン留学エージェント。四条駅から徒歩1分の好アクセスで、取り扱いはセブ島メイン。セブ島情報ブログもあり。
e-student日本で唯一のフィリピン語学留学×大学留学エージェント。ユニークな独自留学プログラムを提供しています。10人の留学経験者メンバーに直接相談することも可能です。
留学情報館
フィリピン留学のみならず、ハワイ留学との比較、2カ国留学の相談もできます。日本のオフィス(新宿・大阪)の他に、セブ島ITパークにも拠点を持っているので現地でも様々なサービスを受けることができます。

エージェント側が紹介していない学校もあります。

上記の注意点でも書かせて頂きましたが、語学学校によっては留学エージェントを経由せず、自校で生徒を集めている語学学校もあります。

そういう学校も含めた、セブ島にある【優良】な語学学校一覧表はこちらです。
▶︎2020年版 セブ語学学校スクール一覧表

 
最後に一言
留学エージェントを使う強みは、学校同士を比較して、選びやすくしてくれる点にあります。しかしながら、最初から学校を絞り込めていれば、疑問点は学校に直接問い合わせをした方が確実です。

なぜならその学校のことは、学校のスタッフが一番知っているからです。直接申し込みをしたからといってデメリットになることは少なく、むしろ留学前から事前の学習相談が出来たり、英語力の状況を学校側に把握してもらう、などメリットもあります。

そういった点も踏まえて、留学エージェントを使うかどうか決めてみてはいかがでしょうか。

斉藤 淳
斉藤 淳
マナビジンの編集長
セブ島留学を通じて自身が感動した「英語が伝わる楽しさ」「外国人とコミュニケーションをする楽しさ」を一人でも多くの方に体験してもらいたいと思い、このサイトを立ち上げる。

サイトはセブ島留学や英語学習を軸に、オンライン英会話に関するコンテンツや、フィリピンの政治経済なども提供。 単に英語を伝えるのではなく、文化的な背景や日本とのつながりをご紹介しながら、読者皆さんにお役に立てるコンテンツの提供を目指してまります。

留学経験はフィリピン、ハワイ、オーストラリア。

斉藤個人へのご質問、ご意見、ご要望がありましたら、jun@reminisce.jpへご連絡ください。

10 コメント

  1. フィリピン英語学校協会 会長になってますが
    協会に入ってる学校はどのぐらいなのでしょうか?

    • ワサビ様
      学校数は現在15校、来年2校申し出がありますので、17校以上になる予定です。

  2. リンク先に、?utm_source=ceburyugakujp とか付いていますが、本当のお勧めじゃなくて、紹介料もらっての広告記事ですよね?

    • 頂いたコメントですが、「本当のお勧め」かどうかが焦点でよかったでしょうか。

      その点でいうと、こちらは順序が逆です。先に本当におすすめ出来るエージェントさんを選ばせてもらってから、そのエージェントさんに声をかけて月額で広告費をもらっている形になります。
      エージェントさんの中には、セブ島に年に1回程度視察するかしないかぐらいのエージェントさんも少なくありません。

      他国であればそのぐらいでも問題ないのかもしれませんが、セブ島に関しては周りの環境や学校の国籍、定員、更には政府が決めるルールがどんどん変わっていくため、常にキャッチアップし続けているエージェントさんでないと不安で、ご紹介しておりません。

      現にちょっと前にバギオにある韓国系の語学学校が、「必要以上の個人情報」を、エージェント経由で申し込みがあった場合は学校に流すよう、一方的な通達がありました。いくつかのエージェントさんは何も疑わず承諾し、別のエージェントは留学生の個人情報保護の観点からその学校への紹介を拒否しています。こういった考え方の違いもエージェントさんによってまちまちです(そもそもその情報をキャッチしてないエージェントさんも多数あります)。

      また、エージェント相談で一番重要でよく聞くトラブルが、「既に自分が行きたい学校を指定しているのに、他校しか紹介してくれなかった。もしくは別の学校を強引に勧められた。」というような話です。

      広告費を出して頂けるエージェントさんは多くあるのですが、こういった例が相当多いため、かなり慎重に選ばせてもらっています。

      当サイトで紹介しているエージェントさんはオーナーとも何回も顔を合わせ、かつ意向を確認した上で広告掲載のご提案をさせてもらっています。

      だからこそ、「本当のお勧め」になります。当サイトで掲載している語学学校に関しても同様です。
      もし、ご紹介しているエージェントさんとの間でトラブルが発生した場合は、ぜひ当サイトのinfo@ceburyugaku.jpまでご連絡ください。

      *なお、ここに当サイトが追えていないエージェントさんもありますので(常にエージェントさんは増え続けているため)、ここに掲載していないから良くない、というわけではありません。その点も誤解なさらぬようお願いいたします。

  3. フィリピン留学Hubというエージェントさんが気になっているのですが実際のところどうなのでしょうか?

    • まーる様
       
      コメントありがとうございます。
      留学エージェントは大手から個人でやられているところまで多数ありますため、大変申し訳ないのですが当サイトでも全てのエージェントさんの情報は追いきれておりません。
      今情報を把握出来ているのは、こちらでご紹介しているエージェントさんとなります。
       
      よろしくお願いします。

  4. 回答有り難うございました。
    参考までに、2017年より前の屋号を教えてもらえますか?
    学校のカウンセラーに聞いてみます!

    • まてす様
      コメントありがとうございます。
      留学JPさんに直接ご質問頂ければと思います。その他ご不明な点もあれば合わせて聞いてみてください。

       

      よろしくお願いします。

  5. フィリピンもオーストラリアもニュージーランドもカナダも1位は留学.jpですが、学校の人にきくと、こんな会社聞いたことがないと言われます。 本当にある会社なのでしょうか?

    • まてす様

       

      コメントありがとうございます。
      留学JPさんですが、フィリピン留学以外に欧米圏への留学もサポートしてくれるエージェントさんです。
      こちらの記事執筆前には、オフィスに訪問させて頂きお話も伺っております。

       

      留学JPさんにコメントをいただきましたので、ご紹介します。

      回答させていただきます。

      留学JPはJAOSにも正式加盟している留学エージェントで、東京、神奈川、大阪、名古屋に拠点のある実績の有る会社です。

      http://www.jaos.or.jp/member#contents

      当社の情報については、上記JAOSの会員一覧にも掲載されていますので、ご参照下さい。

      また、以前は違う屋号で運営しておりましたため、留学JP自体の知名度が低い可能性がございます。
      ※2017年より留学JPの屋号にて運営しております。

      以上となりますが、どうぞよろしくお願いいたします。

       

      よろしくお願いします。

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