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ワーキングホリデー26ヶ国一覧表《2024》費用・期間・年齢・ビザ条件などまとめました

ワーキングホリデーという言葉を耳にしたことはありますか?旅行ではなく、現地の人と関わりながら一定期間現地で暮らしてみたいと考えている方におすすめしたい制度です。

就労ビザであるワーキングホリデーは留学と違い就労時間数の制限もないため、生活費を稼ぎながら現地の生活をしっかり楽しめます。

この制度を利用すれば、資金面の不安で諦めかけていた海外での生活を実現することができます!

この記事では現地での生活実情を含めながら、ワーキングホリデーについて基礎からお伝えしていきます。

ワーキングホリデーって何?と疑問に思っている方や、ワーキングホリデーに向けて具体的に計画を立てたいと思っている方、ぜひ最後までお付き合いいただければと思います。

ワーキングホリデーとは何か

そもそもワーキングホリデーとはどういったものなのでしょうか。端的に言うと、現地で働きながら余暇を楽しむことができる制度です。

つまり、現地での余暇の過ごし方や目的によって働き方を調整することができます。

滞在可能な国・地域

現在、日本人がこの制度を利用できるのは27か国・地域となっています。以下の通り、ビザ発給数が無制限の国・地域もありますが、多くの国では年間の発給数が決まっています。

気になる国・地域がある場合には応募時期や期間などを見逃さずにしましょう。

地域 ビザ年間発給数
韓国 アジア 10,000
台湾 10,000
香港 1,500
フランス ヨーロッパ 1,500
ドイツ 無制限
イギリス 1,000
アイルランド 800
デンマーク 無制限
ポルトガル 500
スロバキア 400
オーストリア 200
ハンガリー 200
スペイン 500
チェコ 400
リトアニア 100
エストニア 無制限
オランダ 200
デンマーク 北欧 無制限
ノルウェー 無制限
アイスランド 30
スウェーデン 無制限
カナダ 北米 6,500
オーストラリア オセアニア 無制限
ニュージーランド 無制限
アルゼンチン   
南米
200
チリ 200
ウルグアイ 100

応募条件

ワーキングホリデーは誰でも応募できる制度ではなく、以下の項目すべてを満たす必要があります。

  • 日本人もしくは日本に居住していること
  • 主として休暇を過ごす目的としていること
  • 年齢が18歳以上、30歳以下であること※1
  • 子供や扶養していない人を同伴しないこと
  • 有効なパスポートと帰りの航空券※2
  • 現地滞在当初(おおよそ3~4か月分)の資金があること
  • 健康であること
  • 応募しようとしている国で以前にワーキングホリデーをしていないこと

※1 原則として18歳以上で25歳以下の応募とされているが、各国政府が認める場合には30歳以下まで申請が可能な国:韓国、オーストラリア、カナダ、アイルランド
18歳以上26歳以下のみ申請可能な国:アイスランド

※2 帰りの航空券の代わりに、帰りの航空券を購入できる資金がある場合でも可能

ワーキングホリデーと留学の違い

さて、ワーキングホリデーと留学の違いとは何なのでしょうか?ここでは次の3つをご紹介します。

就労時間の制限がない

留学で取得する学生ビザでも就労は可能ですが、週20時間までと制限があります。

しかし、ワーキングホリデーとは何かでも少し触れた通り、ワーキングホリデーは就労ビザのため労働時間に制限がありません。

現地で就労することを前提とするので、資金面が最低限でも渡航できる

留学をためらう大きな要因が費用面ではないでしょうか。学業がメインになる留学では、学費や現地での滞在費等を含めてまとまった資金を渡航前に貯めておく必要があります。

しかし、ワーキングホリデーでは上記でお伝えしたように、時間の制限なく就労が可能になるので、渡航前にかかる費用と現地で数か月滞在できる資金があれば渡航することができます。

就労前に語学力をつけるために学校に通うこともできる

現地で仕事を探す前に語学力を向上させたい場合には、語学学校等に通うことも可能です。

ただし、次のようにワーキングホリデービザで語学学校に通える期間が決まっている国もあります。

・オーストラリア:4か月以内
・ニュージーランド、カナダ、デンマーク、香港:6か月以内

上記以外の国では期間が定められていないので、ご自身のニーズによって調整することができます。しかし、せっかく就労できるビザなので働ける期間が短くなってしまうのはもったいないです。

3か月以上の長期で語学学校に通う場合には、いったん学生ビザで入国することをおすすめします。

ワーキングホリデーにおすすめの国

数ある中で自分に合うワーホリ先はどこなのだろう?と思っていませんか。ここでは各国・地域の特徴をポイントを絞ってお伝えしていきますので、行き先選びの参考にしてみてくださいね。

オセアニアでのワーキングホリデーの魅力とおすすめの国

オセアニアでのワーキングホリデーの魅力は次の通りです。

  • 住みやすい国や都市で自分の生活スタイルにあった地域を選べる
  • しっかりと仕事で稼ぎながら余暇を満喫できる環境がある

仕事の後に近くの公園やビーチに行ったりと、オンとオフをしっかり切り替えながら生活できる環境も良いですね。

オーストラリア

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現地にできるだけ長く滞在したい!を叶えてくれるのがオーストラリアです。セカンドビザという制度があり、現地のファームなどの一次産業に3か月間従事した人だけが申請できます。

この制度で2年間の滞在が可能になります。また、滞在中には温暖な気候を生かしたアクティビティが満喫できます。

ニュージーランド

ニュージーランド
自然に囲まれながら仕事や余暇を楽しみたい方におすすめなのが、ニュージーランドです。羊などの世話や果樹園での果物のピッキングの仕事といった緑に囲まれた環境で仕事を探すことができます。

英語力次第で仕事の幅が広がるのもニュージーランドの魅力の一つでもあります。アクティビティに関しても美しい自然を活かしたものが多数あるので、プライベートも充実します。

北米ワーホリの魅力とおすすめの国

北米でのワーキングホリデーの魅力は次の通りです。

  • 大自然の中での生活と都会生活のバランスがよい
  • 本場の英語に触れながら語学力を磨ける

身に付けた語学力を活かした求人に応募できる機会が多いことも大きな魅力の一つです。

カナダ

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北米で唯一ワーキングホリデー制度がある国がカナダです。広大な自然に触れてアクティビティを楽しみながら生活できることから、アウトドアが好きな人には特におすすめの国の一つです。

また、バンクーバーやトロントといった大都市を中心に求人数も多いので、自分の目的に合った求人に巡り合える可能性も高いです。

アジア圏でのワーキングホリデーの魅力とおすすめの国

アジア圏でワーキングホリデーホリデーをする魅力は次の3つです。

  • 日本から距離が近く、文化や気候も似ている点が多いので気軽に行ける
  • 他の地域よりも費用が安く済む
  • 日本語が通じる場合がある

飛行時間が短いのはもちろん、時差も少ないので現地の生活にすぐに慣れることができるのも大きなポイントですね。

韓国

韓国留学
K-Popや韓流ドラマの人気とともに人気が急上昇しています。日本と時差が全くない点もよいですね!韓国語の需要に伴い、選べる学校の種類も広がっています。

大学キャンパス内にある語学堂では、キャンパスライフを体験しながら語学を磨くことができます。 

費用を抑えたい、または自由時間もたっぷり楽しみたい方には語学学校を選択することをおすすめします。

台湾

台湾
親日家の国としても有名で、日本語を勉強している人も多いのです。観光地でもあるため、英語も通じる場面が多いです。

台湾の多くの大学では、中国語を学ぶ短期コース(約3か月が一般的)が開講されているので語学力を身に付けたい方におすすめです。

現地での仕事に関しては、中国語で仕事を探すのが難しい場合は英語で求人を探すこともできます。また、日本人の口に合う料理や観光地も多いので仕事の合間に余暇もしっかりと楽しむことができます。

ヨーロッパ圏でのワーホリの魅力とおすすめの国

ヨーロッパ圏でワーキングホリデーをする魅力は次の通りです。

  • 独自の文化や生活習慣をもつ国が多く、自分の目的に合った国を選びやすい
  • 滞在中に近隣諸国へ気軽に訪れることが可能

近隣諸国へアクセスがしやすいので、費用を抑えながら旅行ができるのはヨーロッパ圏でワーキングホリデーをする大きな利点です。

イギリス


ヨーロッパの歴史が詰まっているイギリスは、THE ヨーロッパの雰囲気の中で生活したい方に最適です。また、語学学校のレベルも高く、質の高い英語を学ぶことができます。

ワーキングホリデー先としては定員が1000人であること、物価の高さがややネックです。

ヨーロッパの雰囲気を味わいたい方は、物価がイギリスよりも安く、かつ日本人が少ないアイルランドという選択肢もあるかもしれません。

ドイツ

ドイツ留学
移民が多いドイツでは、多様な価値観に触れながら生活をすることができます。物価が高いことが懸念されるヨーロッパ圏での滞在ですが、ドイツは大国でありながらも他国よりも物価が安いことで知られています。

多くのヨーロッパ圏ではビザの発給数が決まっていますが、ドイツは無制限なのでその面でもアプローチしやすい国と言えるのではないでしょうか。

オランダ

オランダの風車
美しく穏やかな街並みが魅力のオランダには、国外からの移住する人々も多くいます。そのため公用語のオランダ語ではなく、英語で求人を探せる機会が多くあります。

自転車に優しい国でも名が知られており、自転車で交通費を抑えながら観光気分で生活を満喫できます。

ワーキングホリデーの費用

ワーキングホリデーの計画を具体化するに当たって、気になるのはやはり費用ではないでしょうか。かかる費用や行き先はもちろんのこと、現地でのプランによって大きく異なってきます。

例えば、現地で3か月間語学学校に通った場合には約160万~200万円必要になります。一般的に以下の費用が必要になります。

【渡航前に必要な費用】
航空券、ビザ申請費、海外保険料、学費(語学学校に通う場合)、留学エージェント

【現地で必要になる費用】
滞在費、交通費、生活費、通信費

考慮すべき点

具体的な費用の計算をする際に考慮したいのが、次の3点です。

  1. 語学学校に通うかどうか、そして通う場合にはどのくらいの期間通うか
  2. どの形態で滞在するか(ホームステイもしくはルームシェア)
  3. 渡航時期がオフシーズンかどうか

費用を大きく左右させる上記項目について考えながら費用を算出しましょう。

ワーキングホリデーにおける節約術

留学費用
ワーキングホリデーの費用を抑える方法はあるのでしょうか?実は次に紹介する3つを実践することで大きく費用を抑えられる可能性があります!

  1. できる限り自炊を心がけるとともに、飲食店での仕事に就く
  2. 中心部から少し離れた場所でルームシェアをする
  3. 現地で語学学校に行かなくても良いように渡航前に英語力を伸ばしておく

食事に関して、レストランなどの飲食店ではまかない付きのところが多いので食費を節約することができますよ。

同じルームシェアという形態でも、中心部に近いほど値段が上がるので少し郊外で探すことがおすすめです。スペースが広いのに中心部よりも値段が安い物件を見つけられることもあります。

語学学校の学費も大きな負担の一つになるため、英語力を日本である程度上げておくことも大切です。

ワーキングホリデーにおける仕事探し

就労が可能なワーキングホリデーで気になるのが、現地での仕事探しでしょう。ここでは現地でどのように仕事を探すのか、またどのような職種があるのかについてご紹介します。

ワーキングホリデーでの仕事探しの方法は?

現地で仕事を探す方法は主に次の4つが挙げられます。

求人サイト

求人サイトや留学エージェントの求人に関する掲示板で仕事を探すというのが最も一般的です。それぞれの国で求人検索に使用されているサイトを積極的に利用してみましょう。

語学学校や留学エージェントの掲示板

語学学校や留学エージェントの掲示板にも注目です。語学学校や留学エージェントのカウンセラーに応募の仕方やレジュメ作成に関することを直接聞いてみるものよいでしょう。

お店のウェブサイトを直接チェック/お店に赴く

働いてみたいお店などがある場合にはお店のウェブサイトをチェックしてください。求人情報がある場合には応募してみましょう。

求人情報が見つけられない場合でも一度問い合わせすることも有効です。もしかしたらまだ求人情報を出していないだけかもしれません。

しかし、応募や問い合わせをしても返事が返ってこないことも多々あります。その場合にも諦めずにお店に赴いて応募や問い合わせをしている旨を伝え、レジュメを手渡してみましょう。

友人や知人からの紹介

求人情報に載らない、思ってもみなかった仕事の情報を知れるのがやはり自分の友人や知人を通してです。紹介は信頼度にも繋がり、採用される率も高くなります。

ワーキングホリデーでの仕事の種類は?

レストランやカフェなどの飲食店でのキッチンやサーバーといった仕事が代表的な仕事になります。

観光業が盛んな国や地域に滞在するのであれば、ホテルやツアーガイドといった求人を見つけることができるでしょう。

英語のレベルや日本での経験によっては日本語教師や事務職の仕事が狙える可能性もあります。

ワーキングホリデーにおける留意点

ワーキングホリデーにおける留意点
ワーキングホリデーを利用して現地で生活するにあたって、事前に理解しておくべきことがいくつかあります。

ワーキングホリデーでの生活習慣の違いについて

文化が異なれば、必然的に生活習慣も異なってきます。現地の生活に一日も早く馴染めるように以下の点を理解しておきましょう。

食生活

慣れない食生活で体調を崩したり、急激に体重が増加してしまったという事例はよく耳にします。現地の食事を楽しむ一方で、日本食を自炊することも心がけて食生活をコントロールしましょう。

交通機関

日本では時間通りに電車やバスが来るのが当然ですが、現地では逆で時間通りに来ないことが当たり前です。イライラせずに、これが文化の違いだ!と考えて受け入れるようにしましょう。

求人応募

応募している求人先から連絡が来ないこともよくあることの一つです。諦めずに勇気を出して、自分から再度アプローチをかけてみましょう。

ワーキングホリデーでの言葉の壁の克服方法は?

現地に滞在すると直面するのが言葉の壁です。言葉の壁はどのように克服できるのでしょうか?

ホストファミリーやシェアメートと積極的に交流する

語学力を伸ばせる環境を滞在先で作っておくのはとても重要です。ホームステイであればファミリーと積極的に会話をしてみましょう。

ルームシェアをする場合には日本人がいない場所を選ぶなどして、語学力を伸ばせる環境を自分から作っていきましょう。

現地の人が集まるコミュニティに参加する

自分の趣味などを活かして、現地の人が集まるコミュニティに参加してみましょう。またイベントのボランティアなどに参加するのも語学力を鍛えるための手段の一つです。

渡航前に語学力を磨いておく

現地に行ってから学ぶという考えではなく、日本で身に付けた語学力を現地でさらに磨くという意識に切り替えましょう。

Youtubeをはじめ、国内で語学を学ぶ環境は多くあります。またmeetupなどをうまく活用して楽しみながら語学力向上を目指しましょう。

ワーキングホリデーのデメリット

ワーキングホリデーにはデメリットになりかねないポイントがあります。次に挙げる内容を知り、デメリットを回避できるようにしましょう。

  • 現地ですぐに仕事が見つかるという保証はない
  • 理想のワーキングホリデー生活を送るためには努力が必要
  • 現地での経験が帰国後に役立つかは自分次第

上記に共通して言えることがいくつかあります。まずは渡航前にワーキングホリデーの目的を明確にしておきましょう。

その目的を果たすためにどれくらいの語学力が必要かを認識し、語学にも力を入れましょう。そうすることで現地での生活が充実するのはもちろんのこと、帰国後にも役立つ経験となりますよ。

まとめ

ワーキングホリデーとは何かについて知っていただけたでしょうか?それぞれの国と地域には特徴があるので、自分の目的に合った場所を見つけることが最も大切です。

また必要な資金を明確にしたり、語学力を出発前に磨いていくことも必要です。日本でできる準備を最大限に行って、現地での生活を実りあるものにしましょう。

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マナビジン編集部
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