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【保存版】フィリピン留学、費用とメリット・デメリットを徹底解説 

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欧米留学と並んで検討されることも多くなったフィリピン留学ですが、今や留学先として4番目(*)に人気となっています。

一方でこんな疑問や不安をお持ちのことでしょう。

「本当に英語が身につくの?」
「お金に余裕がなくても行ける?」
「就職で有利になったりするの?」

しかし、最近は情報が溢れていてよくわかりませんよね。

この記事では実際にフィリピン留学を半年経験後、2カ国目を経て外資系転職に成功した筆者が、事実を元にわかりやすく解説しています。欧米留学と比較して何が違うのかも含め、しっかりご紹介していきますのでご覧ください。

(*)参考資料:JAOS2017統計リリース

<この記事のポイント>
現在大学生で留学を検討している
フィリピン留学、セブ島留学が気になっている
どのくらい費用がかかるかよくわからない
フィリピン留学のメリット・デメリットが知りたい

フィリピン留学はなぜ人気なのか?人気の秘密3選

なぜフィリピン留学が欧米留学と並ぶほど人気なのか、その理由は3つあります。

・マンツーマン英会話
・欧米に比べて安い
・日本から近い

マンツーマン英会話

マンツーマンレッスン
フィリピン留学が人気な理由は、マンツーマン授業にあります。なぜなら、一般的な欧米のグループ授業に比べて、英語を話す機会が圧倒的に多いからです。

例えば授業1コマ分で話せる時間は、グループ授業と比較して2.5倍もの差があります。

<1コマ50分の授業の場合>

グループ授業 マンツーマン授業
人数(先生を含む) 5~6名
(多い場所では10~11名になることも)
5~10分
話せる時間(一人あたり) 2名 15~25分

テキストを使うことが多いので授業中ずっと喋りっぱなしというわけではないですが、グループとマンツーマンではこれだけの違いがあります。

もちろん欧米留学でもマンツーマン授業を受けることは可能です。

しかし授業料が別途かかる上、高額になります。

フィリピン留学ではもともとのカリキュラムにマンツーマン授業が組み込まれているため、語学学校に入学すればすぐにマンツーマン授業が受けられるのです。

このように英語を話す機会が多く得られるマンツーマン授業は、フィリピン留学の魅力と言えるでしょう。

参考URL:独立行政法人日本学生支援機構

欧米に比べて安い

フィリピン留学が人気な理由は、費用が安い点です。日本よりも物価の低いフィリピンでは、授業料はもちろん生活費も安く抑えられます。

フィリピンの平均年収は約40万円ですが、欧米留学として選択されることの多いカナダは約650万、オーストラリアでは約800万とその差は歴然です。

以下にカナダとフィリピンでの費用の違いを比較しました。

<1ヶ月あたりの費用>

カナダ フィリピン
授業料 約10~20万円 約11~20万円
教材費 約1~5万円 学校費用に含まれる
家賃 約5~10万円 学校費用に含まれる
生活費 約3~5万円 学校費用に含まれる
食費 約2~4万円 学校費用に含まれる
合計 約21~45万円 約11~20万円

選択する授業や住む場所によって変動はあるものの、おおよそこの程度だと理解してください。

ちなみにカナダやオーストラリアでは授業カリキュラムが比較的短い時間で組まれていることが多いのに対して、フィリピンは朝から夕方まで1日授業がびっしり用意されています。

そもそもの授業コマ数が異なる場合があるため、上記のように費用を比較しても正確な違いは把握できない可能性があることに注意が必要です。

くわえてチップ文化のある欧米は、外食にお金がかかります。

フィリピンにはチップ文化は原則なく、物価も安いので、息抜きとして外食するときにもこの差が出ます。

また航空券費用も大きな違いです。

コロナ前よりだいぶ値上がりしているものの、オーストラリアやカナダに比べるとその安さが一目瞭然です。

ここではフィリピン留学の代表的な留学先として、セブを対象にしています。

<航空券>

区間 往復航空券
東京↔セブ 約134,000円
東京↔シドニー 約175,000円
東京↔バンクーバー 約293,000円
東京↔トロント 約381,000円

※直行便のみ・オンシーズン・2022年5月時点

このように授業料だけでなく現地での生活費も安く抑えられる点は、フィリピン留学が人気の理由の一つです。

授業料や航空券チケットはこの記事の執筆時点での情報です。最新情報は各公式サイトからご確認ください。

日本から近い

日本からフィリピンの距離
フィリピン留学が人気な理由は、日本から近いことです。なぜなら渡航時間も短く時差が少ないため、生活に適応しやすいからです。

気軽に行ける距離なのは魅力的ですよね。

時差は1時間のため、時差ボケもなくすぐに現地に馴染むことができますし、日本の家族との連絡も取りやすいのが特徴です。

下記に欧米諸国とのフライト時間と、時差の違いをまとめました。フィリピン以外はサマータイムがありますので、その分1時間変動があることを考慮しています。

<フライト時間の差>

区間 フライト時間 時差
東京↔セブ 約5時間 1時間
東京↔シドニー 約9時間30分 1~2時間
東京↔バンクーバー 約10時間 16~17時間
東京↔トロント 約12時間30分 13~14時間

日本から近くてすぐに行ける点は、フィリピン留学が人気な理由の一つと言えます。

フィリピン留学先のオススメ都市ランキング

フィリピン留学として代表的なのは、セブ島留学です。しかし、フィリピンにはセブ島以外にも語学学校がたくさんあり、それぞれの都市に特徴があります。

ランキング順に、それぞれの特徴を紹介します。

・セブ島
・マニラ
・バギオ
・クラーク、バコロド、イロイロなど

1位:セブ島

アヤラモールレストラン135

・学校数が多い

フィリピンの語学学校のうち、半数がセブ島にあるといわれています。学校が多ければその分選択肢が広がりますし、質の高い学校も集まりやすい環境です。

その分留学生も多いので、外国人留学生向けの施設やサービスが充実しており快適に過ごせます。

・リゾート地

セブ島はリゾート地としても有名です。世界で最も美しいビーチに選ばれたことのある名所もあり、留学期間中の息抜きとして観光もできることが魅力です。

留学費用を節約して浮いたお金で、休日に少し贅沢するなんてこともできます。英語学習とのバランスを意識しつつ、誘惑に注意すれば、留学生活を最高の思い出にすることができるでしょう。

2位マニラ

マニラ

・大都市なので生活しやすい

マニラはフィリピンの首都であり大都市で、利便性もよく生活しやすいのが特徴です。リゾートやアクティビティへのアクセスは少ないですが、その分学習に専念できるでしょう。

ビジネスの中心地でもあるので、他の都市に比べるとインフラが整っているという安心感もあります。バーやレストランにいくと、現地で働くビジネスマンとの出会いがあるかもしれません。

3位バギオ

バギオ

・気温が涼しく過ごしやすい

バギオはフィリピンの北部に位置しており、年間を通して涼しいので快適に過ごせます。東南アジアらしい暖かい気候とは少し違うので、暑さが苦手な人や、集中して学習したい人には特におすすめです。

優秀な大学や学校が集中しているエリアでもあり、都市に比べると落ち着いた雰囲気の街なのが特徴です。

・誘惑が少なく集中できる

空港から遠く周りにもリゾート地が少ないので、海の綺麗さが魅力のフィリピンを堪能することは難しいでしょう。しかし言い換えれば、誘惑が少なく学習に集中できるため、その分成果が見込めます。

息が詰まらないように適度に息抜きする方法を見つければ、有意義な留学生活を送れるでしょう。

その他クラーク、バコロド、イロイロなど

代表的な3都市以外にも、英語が学べる環境が整った都市があります。語学学校は少なめですが、日本人のいないところで学習したい人にはおすすめです。

・クラーク

もともとアメリカ空軍基地があったこともあり、街が整備されているのが特徴です。基地関係で移住してきたアメリカ人も多く、ネイティブと知り合える機会もあります。

・バコロド

フィリピンで最も住みやすい都市に選ばれたこともある、比較的治安のいい都市です。微笑みの街(City of Smiles)との別名があるほど、現地の人々が暖かく迎えてくれます。

・イロイロ

フィリピン大学などの有名校が集まる学園都市で、のどかな環境が特徴です。世界一のビーチに選ばれたボラカイ島にも近く、息抜きに海のアクティビティを楽しむこともできます。

フィリピン留学のメリット3選

冒頭でフィリピン留学が人気の理由について解説しましたが、フィリピン留学を選ぶメリットは何でしょうか?3つ解説します。

・英語力が身につく
・コストを抑えられる
・2カ国目の生活が充実

英語力が身につく

フィリピン留学で得られる絶対的なメリットは、英語力が身につくことです。

特に伸びるのはリスニングやスピーキングといった実践的なスキルですが、TOEICの点数UPにも繋がります。

あるデータ(*)ではフィリピン留学に参加した大学生のTOEICスコアは、参加しなかった学生に比べて1.5倍以上もの差が出たことがわかりました。

(*)参考:大学生を対象としたフィリピン短期語学研修プログラムの効果に関する考察の表3を元に算定

外出禁止や単語テストが必須など、比較的スパルタなカリキュラムが組まれている学校が多いので、自分を追い込んで英語を身につけることが可能です。

文字通り朝から夕方までみっちりと授業をこなし、集中的に学習することで確実に力をつけていくことができます。

ただし英語力が身につくかどうかは、個人の努力に大いに関係しますので、フィリピンに行くだけでは英語力は手に入りません。

<アドバイス>

「フィリピン留学は意味がない」という声も聞かれますが、フィリピン留学の目的によります。TOEIC R&Lで高得点を狙いたい人が、マンツーマン授業でスピーキングを鍛えても効果的とは言えません。

点数が欲しい人はTOEIC専門のコースを選択し、スコアに専念しつつ英語力を身につけることができます。

コストを抑えられる

フィリピン留学を選ぶメリットは、欧米留学に比べて費用を安く抑えられる点です。

「お金はないけど留学したい」「予算は少なく抑えたい」という人には、うってつけなのがフィリピン留学。カナダを例にすると、トータル費用は約2倍も差があります。

仮にトロントで3ヶ月留学した場合、最大で50万円近くも節約することができます。

<3ヶ月トロントに留学した場合>

カナダ フィリピン 差額
留学費用 約10~20万円 約11~20万円 約10万~25万
航空券 約13万 約38万 約25万

1ヶ月あたりの費用を細かくしたものがこちら。記事冒頭の「フィリピン留学が人気の秘密3選」でも紹介しています。

<1ヶ月あたりの費用>

カナダ フィリピン
授業料 約10~20万円 約11~20万円
教材費 約1~5万円 学校費用に含まれる
家賃 約5~10万円 学校費用に含まれる
生活費 約3~5万円 学校費用に含まれる
食費 約2~4万円 学校費用に含まれる
合計 約21~45万円 約11~20万円

2カ国目の生活が充実

フィリピン留学のメリットは、2カ国目以降の生活が充実することです。なぜなら英語力の未熟な状態で欧米留学をすると、同じ英語レベルの生徒とクラスになり、最終的に英語力の伸びを感じられないまま、不完全燃焼で留学期間を終えてしまうからです。

例えば海外の大学に進みたい場合は、フィリピンで見合ったコースを選択してコミットすることで、一気に必要なレベルに近づくことができるでしょう。

フィリピン留学をプレ留学として活用すれば、2カ国の生活クオリティを格段にあげることができます。

フィリピン留学のデメリット・弱点3選

メリットだけではなく、デメリットもしっかりお伝えします。

・インフラと治安に不安がある
・ネイティブの授業は受けられない
・交友関係が限られる

インフラと治安に不安がある

フィリピン留学のデメリットは、インフラと治安です。

経済発展が目覚ましいフィリピンですが、日本や欧米に比べるとインフラが弱く、停電が起きることもあります。

他にもトイレットペーパーが水に流せない場所が多いため、お手洗いの利用時に気をつけないとトイレを詰まらせて恥をかくことになりかねません。

語学学校では対策をしているところも多いので、そこまで頻繁に困るということはありませんので安心してください。

また、治安はあまり良くないと言えるでしょう。

格差の激しいフィリピンでは、ストリートチルドレンに囲まれてお金をせびられたり、その親に目をつけられることは珍しいことではありません。

外国人を狙ったスリや置き引きはよく聞く話なので、身の回りの貴重品は目を離さないようにする、かばんは常に抱えて持つなど、基本的なことを守っていれば問題ありません。

外出時は2人以上で出かけたり、一人で行動することを避けることで事件や事故を未然に防げます。

ネイティブの授業は受けられない

フィリピン留学ではネイティブの授業が受けられないことがデメリットといえます。

語学学校によっては一般カリキュラムの他に、ネイティブの授業をオプションとして追加できる場所もありますが、一般的にはフィリピン人講師の授業を受けることになります。

「ネイティブと会話したい」「スラングや独特なイディオムを学びたい」という要望に応えられる学校は、あまり多くないのが実情です。

しかしフィリピン人の先生は、ネイティブ講師よりも綺麗で聞きやすい英語を話しますので、英語環境に慣れるにはうってつけと言えます。

交友関係が限られる

フィリピン留学のデメリットは、交友関係が限られることです。

日本人以外は韓国人や台湾人など同じアジア圏からの生徒がほとんどで、多国籍の友人をつくるチャンスはあまりありません。
また寮で生活することが多いため、日々顔を合わせる人は限定的になる傾向があります。

しかし逆に言えば同じアジア人同士でわかりあえる点も多く、文化も似ているため打ち解けるのも早いものです。

異国の地で友人になった外国人は、一生の友人になることもあるでしょう。

実際に筆者もフィリピン留学時代に知り合った、台湾人や中国人の友人とは今でも仲良くしています。フィリピン留学後に、お互いの国を旅行して案内し合ったりしました。

留学経験者が語る!フィリピン留学失敗する人、成功する人の違い

留学
厳しいことを言うかもしれませんが、フィリピンの語学学校に行って、自分が期待する効果を得られるかどうかは努力次第です。

実際にフィリピンのセブ島に半年留学した筆者が、経験者から見た留学失敗と成功の分かれ道について説明します。

・事前学習でどれだけ積み上げられるか
・留学期間中に本気で取り組めるか
・留学後のビジョンを持っているか

事前学習でどれだけ積み上げられるか

フィリピン留学前に、事前学習でどこまで英語力を身につけていくかが大きなポイントになります。

もちろん英語力が低い状態で行っても、一定の成果は出すことができるでしょう。

実際にセブ島留学で半年、他の生徒を見ていたところ、事前に中学英語をしっかり網羅してきた人や、TOEICのスコアを400~500にあげてから来た人はしっかり実績を残していました。

筆者は渡航前になんとかTOEIC300点台から400点台に上げてから渡航したことで、フィリピン留学中に自分の言いたいことを表現できるようになり、2カ国目の生活を有意義なものにできました。

費用対効果を考えれば、最大限効果を実感してから帰国したいはずです。

フィリピン留学といえど、安い費用ではありませんよね。しっかり事前学習で可能な限りレベルをあげてからフィリピン留学に挑むことで、留学後の満足度は大きく変わります。

留学期間中に本気で取り組めるか

フィリピン留学中にどれだけ本気で取り組めるかが、留学失敗・成功に大きく関わります。

留学期間中はひたすら英語と向き合うことになりますが、途中で嫌になってしまうことも少なくありません。話せない自分と理想のギャップで落ち込んでしまうこともあるでしょう。

しかしここでいかに踏ん張れるかが、失敗と成功の分かれ道です。

フィリピンには魅力的なレジャーもたくさんありますので、授業をサボってダイビングにいく生徒もいますが、それでは本末転倒ですよね。

筆者は半年という長期での留学だったため、途中で中だるみしてしまった期間がありました。今では、息抜きと学習を上手にコントロールできればよかったと思います。

自分の性格をよく理解し、コミットできる語学学校を選ぶことで、留学期間中しっかり学習に集中できることでしょう。

留学後のビジョンを持っているか

フィリピン留学を成功させるか失敗に終わらせるかは、留学後のビジョンを持つことが重要です。

現地では短期・中期・長期に関わらず、自分と向き合うことになります。

留学後になりたい自分をイメージできているほど、留学期間中にすべきことがわかり、留学後の行動を筋道立てることができます。

筆者は留学後にカナダでワーキングホリデー予定だったので、「現地で働ける英語力を身につける」と決めて渡航しました。

フィリピン滞在中に、ワーホリで使う予定の履歴書を添削してもらったり、留学後を見据えたアドバイスをもらうことで、フィリピン留学を有意義に過ごせました。

あなたは何のためにフィリピン留学をしますか?

「英語力をあげて就職に有利にしたい」「TOEICの点数をとりたい」「海外の大学に入学するためIELTSのスコアが必要」など目的はいろいろあります。

自分のビジョンをしっかり持つことで、フィリピン留学を成功させることができるでしょう。

まとめ

今回の記事をまとめます。

フィリピン留学が人気な理由
・留学先人気都市ランキング
・メリット・デメリット
・フィリピン留学を失敗する人、成功する人

以上を留学体験者のリアルな経験を交えながらご紹介しました。欧米留学に比べて手軽に行けて、効果も見込めることがわかりましたね。

「もう少し詳しく知りたい」という方は、フィリピン留学のエキスパートである留学エージェントに相談してみるといいでしょう。

最新の情報を教えてくれますので、気になる方はぜひ問い合わせてみてください。

留学エージェントについてはこちらをご覧ください。
176社比較!留学エージェントおすすめ10選と選び方
【本当に信頼出来る】フィリピンセブ島留学エージェントまとめ(2022年版)

フィリピンセブ島留学の詳しい費用、授業を知りたい方はこちら。
セブ島留学解説#01 フィリピンセブ留学とは? 期間・効果・費用をイラストで解説

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マナビジン編集部
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引き続きお楽しみに!

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