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なぜ英会話初心者がカランメソッドで英語を話せるようになるのか?

英会話学習法の一つとして有名なカランメソッド。
今回はそのカランメソッドで「なぜ英語が話せるようになるのか」について、ご紹介します。

カランメソッドとはなにか、その効果や学習法について詳しく知りたい方はこちらも合わせてご覧ください。
4倍速英語学習法【カランメソッド】とは 明治大学で証明されたカランメソッドの効果
「なぜ日本人は英語を話せないのか?」の答えは「プールで溺れないために何をするか」と同じ

合わせて以下のことがわかります。

・カランメソッドが合う人、合わない人
・効果あり、効果なしの口コミ評判がある理由
・カランメソッドが受講できるスクールの選び方

なぜカランメソッドで英語を話せるようになるのか?

英語脳の獲得

世界各地にて人種や文化に関係なく、それまでの学習量や年齢にも左右されることなく、英語をまったく話せなかった人が流暢に話せるようになるという「カランの奇跡」が起きている最大の理由は、カランメソッドを受けることで「英語脳」が完成するからです。

「英語を流暢に話すためには『英語脳』を獲得しなければならない」とのフレーズは、頻繁に耳にします。「英語脳」を売り物にする英会話教材も盛んに出回っています。

そのためか「英語脳」と聞くだけで、なにやら「うさん臭い」と感じる方も多いようです。

しかし、「英語脳」は科学とは無縁の眉唾物でもなければ、単なるイメージでもありません。

「英語脳」とは、英語を日本語に置き換えることなく、英語のままに理解する脳内の働きのことです。

関連:英語脳を鍛える方法#01 英語で夢を見られれば、英語力のブレイクスルーが始まる!?

私たちはなにかを考えるとき、常に日本語を介しています。ところが、英語に限らず何らかの外国語をコミュニケーションツールとして使いこなすためには、日本語を一切介することなく、その言語のみで思考する回路を脳内に新たに作らなければいけないことが、最先端の脳科学によって証明されています。

英語を流暢に話すためには「日本語と切り離された英語専用の回路を脳内に新たに構築する必要がある」ということです。

バイリンガル脳・英語脳
source : https://soctama.jp/column/62672

このことは科学雑誌『Nature』に掲載された脳科学の有名な論文によっても裏付けられています。

『Nature』によると、高校生以降、つまり大人になってから英語を本格的に学び、流暢に話せるようになった人の脳波を調べたところ、母国語を使用するときと英語を使用するときとでは、脳内の異なる領域が活性化することが確かめられています。

つまり『Nature』の論文は、英語を使うときと日本語を使うときとでは、脳内のまったく別の回路が使われていることを示唆(しさ)しています。
ですから「英語脳」を単なるイメージのひとつとして捉えることは間違っています。

*ご興味のある方は英語で「bilingual brain」「Second language」などで調べていただくと、多くの文献にヒットします。

英語を英語のままに理解し、自由に使いこなすためには、比喩としてではなく実際に「英語脳」という新たな回路を、脳内に作り出す必要があるのです。

では、どうすれば「英語脳」を獲得できるのでしょうか?

まず、真っ先に手をつけなければいけないことは、英語を日本語に訳すという悪癖を絶つことです。

日本人は中学・高校で受けた英語教育を通して、目にしたり耳にした英語を翻訳する癖を身につけています。

頭のなかで英単語を日本語に置き換え、単語の配置を日本語に訳しやすいように無理矢理並び替えています。

こうした作業を繰り返している限り、永遠に英語脳を獲得できません。

しかし、英語脳を得るためには頭のなかで日本語に翻訳する作業を直ちに止めなければならないとわかったところで、身についた習慣を断ち切ることは容易なことではありません。
それは、第二外国語をマスターする上で誰もが突き当たる壁です。

大学受験したことがある方は「スラッシュリーディング」という言葉を聞いたことがあるかもしれませんが、あのように頭から理解していく必要があります。
海外留学であれば日本語よりも英語を使う機会が増え、無理矢理にでも英語で理解しようとしますが、国内にいるとどうしてもそれが難しい。

そこで、この立ち塞がる巨大な壁を突破するために考案されたのが、カランメソッドなのです。

カランメソッドの最大の特徴は、講師が質問を投げかけ、生徒が即座に答えるという反復練習を通して、英語の反射力を鍛えることにあります。

カランメソッドが何よりもスピードを重視するのは、英語の反射力を鍛えるためです。

カランメソッドのレッスンを一度でも受けてみればわかりますが、講師に英語で質問を投げかけられても「考える余裕」がまったくありません。

英語を頭のなかで日本語に翻訳している間に、講師はさっさと答えを口にします。質問してから講師が答えを示すまでの時間は、1秒か2秒程度です。つまり、講師の質問に対して1秒以内に答えを返さなければ、自分で答えることは永久にできない、ということです。

講師が答えを口にした場合は、今度は間髪入れずにすぐに、その英文をそっくりそのまま声に出して繰り返さなければいけません。ここでも、講師の回答を頭のなかで日本語に直す余裕は一切ありません。

次から次へと新たな質問が、矢継ぎ早に飛んでくるからです。

説明するまでもありませんが、このように生徒に考える隙を与えないトレーニングを、カランメソッドでは意図して行っています。

なぜなら、この反復練習は「英語を母国語で考える癖を絶ちきる」ために行われているからです。

カランメソッドで繰り返されていることは、日本語で何も考えることなく、英語に対して英語で反応するためのトレーニングです。英語の反射神経を養うトレーニングを繰り返すからこそ、英語脳づくりに役立つのです。

英語を耳にしても脳内で日本語に置き換えることなく、英語を英語のままに理解して答えることを何度も何度も繰り返すうちに、英語脳は自然のうちに新たに生み出されます。

こうした独特の反復練習を核とするカランメソッドによるスパルタ学習法が、世界で軒並み高く評価されているのは、カランメソッドを実践することで誰もが、通常の英語学習より何倍も速く、英語脳を獲得できるからこそです。

短期間に効率よく英語脳を獲得できることこそが、「カランの奇跡」が起きている本当の理由なのです。

心理面の変化

「英語脳」とは別に、英語を大の苦手とする日本人でもカランメソッドによって英語を喋れるようになる理由として、心理面の変化をあげることができます。

日本にはよく「恥の文化」が根付いていると言われます。実際のところ大半の日本人は、人前で恥をかくことを嫌います。

そのため、いざ英語で話そうと外国人と向き合ってみても、うまく話せなくて恥ずかしい思いをしたくないと身構えることで極度に緊張してしまい、言葉がまったく出てこないなんてことが起きがちです。私なんか、フィリピン留学した際も日本人同士のグループクラスで、英語が話せない自分が嫌で嫌で逃げ出したかったぐらいです(実際1週間もせずに、マンツーマン授業に全部切り替えました 苦笑)。

英語力以前に、こうした心理的な葛藤も、日本人が英語を話せない理由の一つです。

ところが、カランメソッドのレッスンを受けることで、膨大な英語を話すことを余儀なくされます。

カランメソッドの反復練習を無心になって繰り返すうちに、英語を話すことの恐怖心は完全に取り除かれ、間違えたら恥ずかしいという思いも自然に消え去ります。

英語を無理矢理にでも口にすればするほど、英語を発声する際の気負いや緊張感、抵抗感などは、一掃されます。英語を話すからと特別に意識することなく、話し相手に対しても英語に対しても、リラックスして向き合えるようになります。

カランメソッドのレッスンを通して、間違うことを恐れることなく、英語を話す自信がつくようになるのです。

こうした心理面の変化も、目には見えないカランメソッドの効能です。

その意味では、恥の文化をもつ日本人こそ、カランメソッドを受けるべきだといえるかもしれません。

オンラインで受講できるカランメソッド

オンライン英会話こそが最適解

英語をまったく話せなかった人がカランメソッドのレッスンを受けることで、英会話ができるようになる「カランの奇跡」が「なぜ起きるのか?」について、ここまで紹介してきました。

では、具体的にどこでカランメソッドのレッスンを受ければよいのでしょうか?

現在、圧倒的な人気を誇るのは、オンラインで受講できるカランメソッドです。

オンラインであれば自分の都合に合わせて24時間いつでも好きな時間に、自宅にいながらにしてレッスンを受けられるため、語学学校に足を運ぶよりも、はるかに便利です。

コロナ禍の影響もあり、今日ではオンラインでの受講一択といってもよいでしょう。

オンラインの最大のメリットは、マンツーマンのレッスンを受けられることです。

カランメソッドはもともと、講師1人に対して生徒13人ぐらいのグループレッスンを行うことを想定して開発されています。欧米の語学学校では、グループレッスンが当たり前のためです。

そのため、通常の語学学校に比べればカランメソッドだけに会話量は多いものの、グループレッスンゆえに1人あたりの会話量は、どうしても制限されてしまいます。

そこで、カラン本校では同じレッスンを2度受ける生徒が、全体の半分ほどにも達しています。グループレッスンゆえに発声量が少ないため、あえて同じレッスンを2回受けることで、自分の発声量を増やしているのです。

ところがオンラインのカランメソッドでは、講師1人に生徒1人というマンツーマンレッスンが基本となります。講師を独占しながら、時間いっぱい自分一人で発声練習を繰り返せるため、その効果は抜群です。

イギリスのカラン本校のグループレッスンは50分、オンライン英会話は25分が基本ですが(50分で1コマのオンライン英会話もある)、どちらがより発声量が多いのかは比べるまでもありません。

カランメソッドを受ける上でマンツーマンでレッスンを受けられるオンライン英会話は、グループレッスンに比べて、はるかに贅沢な環境といえます。

英語の発声量を増やし、なおかつ発音にしても文法にしても間違いがあれば講師から即座に訂正が入ることにより、口唇・口蓋・舌・歯・歯茎・咽頭といった調音器官は徹底的に鍛えられます。

最先端の言語脳科学において、調音器官を鍛えれば鍛えるほど脳内に英語の回路ができあがっていくことが、確かめられています。

つまり、正しい英語の発声量を増やすほどに、英語脳の獲得は早まるのです。

カランメソッドによるレッスンをマンツーマンのオンライン英会話として受ける方が、対面式のグループレッスンよりも「早く結果に結びつく」ということです。

カランメソッドの効果を最大限に引き出すためには、現状ではオンライン英会話がベストな選択といえそうです。

オンライン英会話の選び方

カランメソッドによるオンライン英会話を提供している語学学校は複数ありますが、そのほとんどはフィリピンに集中しています。

その理由として、圧倒的に安い料金設定がされていること、英語を母国語とするフィリピン人講師の英語力がネイティブに勝るとも劣らないこと、フィリピン人講師のホスピタリティが優れていること等々が指摘されています。

ほとんどの語学学校では本格的に受講を始める前の段階として、無料でレッスンを受けられる体験入学の制度が用意されています。実際にどのようなレッスンが行われているのかを体験できるため、積極的に利用するとよいでしょう。

選ぶ際の基準ですが、もっとも大切なのは講師の質です。カランメソッドにおいては通常のオンライン英会話以上に、講師の質が重要になってきます。いえ、講師が全てと言っても過言ではありません。

ここまで紹介してきたように、カランメソッドでは英語脳を獲得するために科学的なアプローチに基づく反復練習を繰り返します。講師の話す英語のスピードや生徒が答えるまでの間の取り方、発音や文法の矯正の仕方、ジェスチャー一つにしても、カランメソッドでは厳格に定められています。

正しいカランメソッドのレッスンを受けられるかどうかは、すべて講師の腕次第です。

つまり、レッスンを仕切る講師のスキル次第で、本場さながらのレッスンを受けることもできれば、とてもカランメソッドとは呼べないレッスンを受けざるを得ないこともある、ということです。

そうなるとどうなるか?

カランメソッドの形式を模倣したレッスンでは、英語を流暢に話すスキルを身につけれない可能性が出てきます。

というのも、実際にカラン本校が「カランから正式に認定を受けた学校やトレーナーでない限り、効果は保証できない」と発表しています。

カランメソッドは英語脳を獲得するために、声、ジェスチャー、スピードなど何十年も試して、開発されたメソッドです。既に効果が出るとわかっている手法を、わざわざアレンジする必要なんてありません。

ですから、カランメソッドの効果を最大限に引き出すためには、カランメソッドの教授法における高いスキルをもった講師を見極め、教わる必要があります。

講師の質を見極めるためには、まずはカランメソッド認定校を選ぶのが間違いありません。

「カランメソッド」の看板を掲げていても、イギリスのカラン本校から正式に認定された学校と、そうでない学校とでは、レッスンのクオリティが大きく異なります。

ちなみにカランメソッドの一番最悪な授業は、スピードを遅くして生徒からの答えを待つ授業です。なぜならカランは、スピードこそ英語脳に切り替わるために最も重要だと考えているからです。

さらに、一口に「認定校」とはいっても、カランメソッドを教えることのできる講師の数は、語学学校によって大きく異なります。

認定校の講師がカランメソッドで教える資格を得るためには、少なくとも数週間にわたるトレーニングを受けなければいけないためです。

講師の負担が大きいため、ほとんどの語学学校ではカランメソッドに対応できる講師の数に限りがあります。講師の数が少ないと、自分の希望する日時の予約がすでに埋まっているため、レッスンを受けたくても受けられない不都合が生じてしまいます。

カランメソッドで教えられる講師の数が、どれだけ充実しているのかも、語学学校を選ぶ際の重要なポイントになります。

語学学校ごとに、カランメソッドに対応できる講師が何人いるのか、カランメソッドを教えるスキルを高めるために、どのような取り組みを行っているのかを慎重に見極め、自分に合った語学学校を選ぶとよいでしょう。

カランメソッドを受けたほうがよい人、受けないほうがよい人

ここまでカランメソッドについて解説をしてきましたが、カランメソッドをおすすめする方と、そうでない方がいます。

カランメソッドをおすすめする方

カランメソッドを受けたほうが良い方は、英会話が初心者で「何から手を付けてよいか分からない」と悩んでいる方です。
実際にフィリピン留学で多くの留学生を見てきましたし、オンライン英会話の体験談を見ていても、カランメソッドは初心者の方からの評判がかなり良いです。

ヒアリングにもスピーキングにも自信がないなか、できるだけ早く効率的に英語脳を獲得したいのであれば、カランメソッドは一つの選択肢です。

英会話がまったくできない状況であっても、なにも問題ありません。最後までやり通すだけの情熱があるなら、現在の英語力の程度にかかわらず、カランメソッドをおすすめします。

カランメソッドをおすすめしない方

逆にカランメソッドをおすすめしない方もいます。

それは、自由に英会話を楽しみたい方です。

たとえば、講師と英会話を通してコミュニケーションすること自体に楽しみを見いだしたい場合は、カランメソッドは不向きです。
なぜならカランメソッドは、あくまで英語脳を獲得するためのトレーニングの場であって、講師とのコミュニケーションを楽しむ場ではないからです。

カランメソッドははっきり言って、全く面白くありません。

ひたすら軍隊のようにトレーニングをしますし、融通が利きませんので場合によってはイライラします(苦笑)。

このことは、スポーツでも同様です。野球にしてもサッカーにしても、試合をしているときが最も楽しいはずです。試合に勝つためには日頃のトレーニングを欠かせませんが、得てしてトレーニングは単調で辛いため、トレーニング自体を楽しいと感じることは、まずありません。

野球でいうと1000本ノック、ゴルフでいうと7番アイアンを打ちっぱなしでひたすらコーチの元、練習するイメージです。基礎力がつくとわかっていても、毎日同じ練習を、数ヶ月やり続けなければいけません。

ドライバーを使いたくても、コーチが一切許してくれない・・・そんな状況でもあなたは7番アイアンだけを数百回、数千回振り続けることが出来ますでしょうか。

カランメソッドも同じです。講師の質問に答える反復練習を繰り返す時間は、けして楽しいものではありません。それでも集中してレッスンに没頭することで英語を話せる実力がつくことは、受講した方々の成功例からも垣間見えます。

参考記事:QQEnglishの口コミ評判「カランメソッドが一番英語レベルのアップに効果的でした」
参考記事:ネイティブキャンプの口コミ評判「カランメソッドとデイリーニュースが効果的でした」

年令問わず英語に対して素直な方(特に初心者の方)ほど、カランメソッドはハマりますし、成果が出る傾向にあります。

自分の個性を出していきたい方は、カランメソッドではない別の方法が良いかもしれません。

まとめ

カランメソッドは効果ありなし?明治大学での研究結果
Improving Oral Proficiency through the Callan Method

こちらの明治大学の実証実験のように、カランメソッド自体の効果は認められていますし、オンライン英会話やフィリピン留学での体験談を見ても、やはりカランメソッドは有効な英会話学習法の一つだと思われます。

英会話の勉強は何からスタートしてよいかわからない方は、ぜひこのカランメソッドを試してみてください。

とはいえ、カランメソッドだけが英会話ができるようになる唯一の方法、というわけではありません。英会話が出来るようになるためにはカランメソッドであろうとなかろうと、それなりに時間がかかります。

結局は自分が続けやすいものを選ぶのが一番です。

それぞれのオンライン英会話スクールはカランメソッドだけを提供しているわけではありません。

数回チャレンジして合わなければ、別の授業に変えればよいだけです。もしくはカランメソッドを中心に、息抜きとして普通の英会話レッスンを差し挟むこともできます。

各自工夫することで、カランメソッドを続けるモチベーションを維持できることでしょう。

このあたりの対応は語学学校ごとに違いがあります。カランメソッドと普通の英会話レッスンとの切り替えがスムーズにできる語学学校を選べば、間違いないといえそうです。

トレーニングとしての過酷さは持ち合わせているものの、カランメソッドを最後まで完走したときに得られる実りは計り知れません。

次に「カランの奇跡」を手にするのは、あなたです!

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初心者向け!オンライン英会話スクール比較一覧

カランメソッドが受けられるオンライン英会話リストはこちら
カランメソッドが受けれるオンライン英会話スクール17社まとめ

斉藤 淳
斉藤 淳
マナビジンの編集長
セブ島留学を通じて自身が感動した「英語が伝わる楽しさ」「外国人とコミュニケーションをする楽しさ」を一人でも多くの方に体験してもらいたいと思い、このサイトを立ち上げる。

サイトはセブ島留学や英語学習を軸に、オンライン英会話に関するコンテンツや、フィリピンの政治経済なども提供。 単に英語を伝えるのではなく、文化的な背景や日本とのつながりをご紹介しながら、読者皆さんにお役に立てるコンテンツの提供を目指してまります。

留学経験はフィリピン、ハワイ、オーストラリア。

斉藤個人へのご質問、ご意見、ご要望がありましたら、jun@reminisce.jpへご連絡ください。

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