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留学マナビジンコラム英語ブログ3ヶ月の短期集中で英会話を身につけるなら、とにかく話すこと!

3ヶ月の短期集中で英会話を身につけるなら、とにかく話すこと!

英語や英会話は2、3年以上や●●時間学習しなければ、上達させることができないと思い込んでいないでしょうか。

もちろん、長期間学習すれば「ペラペラ」になれる可能性は高いですが、短期間で十分な英会話が身につくのであれば、この上ないですよね。

本記事では、短期間でスムーズな英会話ができるようになるための学習方法やスケジュールの立て方ついて、ご紹介していきたいと思います。英会話学習法に悩んでいる方、短期集中で英会話を身につけたい方はぜひ読んでいただければと思います!

1. 日本人の英語学習法

グローバル化に伴い、仕事や旅行先で英語を使うことが増えており、同時に英会話を学習する人も増えています。特に海外出張や英語でプレゼンを行うなどの機会があれば、英語をスラスラと話せるようになっておくことが必要です。

しかし、英会話の学習法は本やインターネット上に溢れるほどあるため、どのような方法、手段で英会話を上達させればよいのか、選ぶのがとても難しいです。

また、「●●日で英語がペラペラになる」というSNSやYouTube上のクリックベイトもあるため、英語学習方法について、多くの人が混乱しています。このような理由から、なかなか英会話力を伸ばすことができず、到達したいスコアや目標があっても、達成することができずに終わってしまう、という声をよく聞きます。

さらに、日本の中学校、高校における英語学習は「インプット」(リーディング、リスニング)が中心となっており、アウトプット(ライティング、スピーキング)を重視した学習が採用されていないため、多くの人は語学学習において、インプットがより重要と感じているかもしれません。

しかし、間違った方法で英会話を学習していても、学習効果が薄く、なかなか英会話を身につけることはできません。英会話を上達させるためには、インプットよりもアウトプットが重要※であり、「話して覚える」ことがより効果的な学習方法なのです。

本記事では、「とにかく話す」をスローガンに、短期を集中で英会話をマスターするための英語学習法をご紹介していきたいと思います!

※「人に説明したら、自分も深く理解できた」と感じた経験はないでしょうか。これは「相手に理解してもらうために説明する」というプロセスを経て、自分が頭(脳)だけで理解している(インプット)よりも、口に出した(アウトプット)方が学習効果が高いことを表しています。

人に説明しなくとも、誰かに説明をする「フリ」をするだけでも、学習効果は高いと言われています。これはアクティブリコールとよばれる有名な学習法です。

2. 短期間で英会話を学習することのメリット

英会話は時間をかけた分だけできるようになると思ってる人も少なくないと思いますが、短期的かつ集中的に学習することで達成することも不可能ではなく、大きな効果やメリットもあります。

本章では、短期間で英会話を学習することのメリットについてご紹介していきます!

(1)計画を立てやすい

6ヶ月や1年という長期間の学習計画と比較すると、3ヶ月の学習計画を作ることはそこまで難しくありません。 

1年先の予定まではわかりませんが、3ヶ月という期間であれば、この先「いつ頃が忙しい」ということがある程度わかっていることが多いと思います。

自分にとって忙しい時期は学習時間を少なくしたり、逆に時間がある時期は学習時間を多くしたりするなど、上手く計画をを立てることができます。(計画の立て方については後述します)

また、3ヶ月であれば、3ヶ月後の目標から逆算してやるべきことをより明確にすることができます。

「3ヶ月後にはスムーズに英会話ができるようになりたい」という目標を立てて、その目標から逆算して1ヶ月後の達成目標、2ヶ月後の達成目標を考えてみましょう!

(2)短期集中なので、記憶に残る

3ヶ月という期間に集中的に学習すれば、記憶が定着しやすいので、すく、効率的に英会話を学習することができます。これは学習を「短期集中的に」毎日継続することでより高い効果を得ることができます。

逆に週1回や週2回のようなペースでは、「英語を学習する習慣」を身につけることはできますが、学習した「内容を記憶に定着させる」ことはできません。

逆に、毎日少しでも英語に触れれば、

英語で考える習慣を徐々に身につけることができます

ので、通勤時間や家事をしている際中など、隙間時間の15分でも英語を学習するようにしましょう。

最初は、短期集中で大変かもしれませんが、その分学習効果をより深く実感することができると思います!

※ただし、短期集中をで3ヶ月学習した後も英会話は継続すべきですが、学習のペースは自身のモチベーションや次に定める学習目標に照らして考えましょう。 

3. 短期集中で英会話を身につける方法

短期間で英会話をマスターすることは、ハードルが高いと感じている人が多いかもしれませんが、実際には、学習法を変えるだけで、問題なく英会話を行うことができるようになります。

本章では、3ヶ月でどのように英会話ができるようになるか、様々なケースで、ご紹介していきたいと思います。

(1)もし、外国人に「「3ヶ月で日本語をマスターしたい」といわれたら?

突然ですが、もし外国人に「3ヶ月で日本人とスムーズに会話できるようになりたい」と言われたら、どんな勉強法をおすすめしますか?

日本人が英語を学習する時のように、ひたすら単語を覚えたりリーディングをすることを勧めるでしょうか。または、これとは違った学習法を勧めるでしょうか。

日常的に使用する機会の少ない単語を覚えたり、あまり興味のない記事を読むことはおすすめしないと思います。むしろ、3ヶ月飽きることなく、継続的に楽しく学習することができる学習法を教えるのではないでしょうか。

また、「会話できるようになりたい」ということですので、この目標に向かうとすると、やはりインプットではなく、アウトプット中心の学習をおすすめすることになります。

さて、これを私たちが英会話を3ヶ月でマスターするための学習法に置き換えてみましょう。実践的な学習であれば、より効果高く、また飽きることなく学習を継続することができるでしょう。

(2)(3)では、私たちが日本にいる場合と海外にいる場合に分けて、短期間で英会話をマスターするための方法について、ご紹介していきたいと思います!

(2)日本にいる場合

まず、海外にいると比べ、日本にいる場合は外国人と交流する機会は少ないので、自分から英語でコミュニケーションをとる機会を獲得することが重要です。オンラインでも対面形式でも、英語が話せる環境に飛び込みましょう。

ただし、このようにアウトプットの機会を定期的に得つつも、インプットを蔑ろにしてはいけません。

英会話においては「会話ができるようになるために」アウトプットを重視すべきですが、インプットを増やすことで自分の意見や考えを表現できる幅が広がります。

ここで、インプットといっても、必ずしもアカデミックなものや難しい文献を読む必要はなく、自身の興味関心がそそられるものを読み、3ヶ月継続できるようにしましょう(興味がないものでは、語学学習を継続することはとても難しいです)!

(3ヶ月間といえども)日本にいる場合は、モチベーション維持が難しいと感じる時もあると思いますが、そのような時は、英会話カフェに参加したり、オンライン英会話でレッスンを受講するなど、英語で考える習慣が身につくように学習を継続しましょう!

(3)海外にいる場合

海外にいる場合は、自分の好きなことや趣味と関わりのあるコミュニティに入り、とにかく英語ネイティブとのコミュケーションの頻度を上げましょう。

例えば、ゲームが好きであれば、現地でゲームをテーマにしているコミュニティを探し、ゲームを通して、英会話をマスターできるように練習をしましょう。

そして、英会話の中で、自分が「いいな!」と思った表現や語彙があれば、それらをメモし、次の会話の中で使えるように、その単語や文法の用法を学びましょう。これを繰り返していくと自分の中で会話の「型」ができあがりますので、あとはその型を柔軟に使い、磨きをかけていきましょう。

例えば、私は英語の表現の「buzzing」(とても嬉しい、興奮している)と言う表現が好きなので、何か嬉しい事があったたびに「I am buzzing」と言って、実際の会話で使えるようにしました。

また、英会話の中で、(日本語の会話の中でも)「自分がこの表現を無意識によく使っている」ということは往々にしてあると思います。

このような、自分が頻繁に使う表現やボキャブラリーを認識し、これも「型」の一つとして自分の英会話に活かしていきましょう(もちろん、これは日本国内にいてもできる学習です)。

4. スケジュール感と学習の流れ

前章では、短期間で英会話ができるようになるための方法を日本にいる場合と海外にいる場合とで分類してご説明しました。

続いては、3ヶ月という期間をどのように過ごすべきか、スケジュール管理や学習の流れについて、例を用いてご紹介していきたいと思います!

ここでは、英語レベル中級者(日本滞在の英検2級程度の人)を想定し、インプットよりもアウトプットを重視したスケジュールと学習の流れをご紹介します。※●割はあくまで目安ですので、必ず●割にする必要はありません。

①1ヶ月目:インプット4割とアウトプット6割

まず、1ヶ月目は自分が日常的に使う単語や使いやすいと感じる単語や表現を覚え、実践的に使えるようになりましょう。アウトプットの場として、オンライン英会話のレッスンを受講し、リーディングや単語帳で学んだ単語を積極的かつ意識的に使うようにしましょう!

英会話レッスンに充てる時間は、少なくとも1日30分は確保し、英語を話すことに慣れることが大切です。

また、隙間時間には、単語などの暗記をしつつ、前日に学習した単語や表現を思い出しながら頭の中で英文を作ってみたり、目に見えるものを英語で表現する「独り言」など、意識的に英語で考える機会を増やします。

通勤時間の15分に単語を復習するだけでも十分効果的です。

ただし、単語は1,2週間で覚えるよりも、1ヶ月、2ヶ月と時間をかけて反復して暗記する方が効率的、効果的ですので、無理に詰め込もうとすることはお勧めしません。

②2ヶ月目:インプット2割、アウトプット8割

2ヶ月目は1ヶ月目の学習内容を継続しつつ、インプットを減らし、アウトプットの割合を増やしていきましょう。

この段階では、自分が頻繁に使う単語や常用単語は覚えていると思いますので、単語帳を使っている場合は、時々見返し、既に記憶している単語を「思い出す」程度で十分です。

アウトプットの頻度を増やすためには、オンライン英会話を継続しつつ、対面で英語でコミュニケーションをとる機会も設けましょう。 

対面で英会話ができる例として、英会話カフェは誰でもウェルカムな環境が整っているところが多く、フレンドリーな雰囲気もあるため、すぐに溶け込むことができ、おすすめです!

仕事帰りの時間(夕方以降)や週末に開催している英会話カフェもありますので、自身の都合に合わせて、まずは週2回から、通ってみることをお勧めします!

③3ヶ月目:インプット0割、アウトプット10割

そして、3ヶ月目はインプットをなるべく0に近づけ、常にアウトプットすることを意識して行いましょう。

例えば、スピーキングの質を上げるため、オンライン英会話レッスンを毎日60分確保し、自分の中の会話の「型」を作りあげましょう。

また、日常で起こる出来事や思考を常に英語で考え、その英語が思い浮かばない時は、別の単語や文法で表現できないか、考えてみてください。

なかなか思い浮かばない時は辞書やインターネットを使って調べ、アウトプットの「質」を高める練習をしましょう。

※これまでご説明してきた通り、英会話をマスターするためにはある程度の単語や文法は必要ですが、単語暗記などのインプットよりもスピーキングによるアウトプットを行う方が効果的です。

そのため、自身の学習レベルに合わせて、単語を覚えたりリーディングをする必要がなければ、1ヶ月目からインプット2割などと設定してスケジュールを作成しましょう。

逆に、自身の学習レベルに照らして、まだ自分の単語力が足りないと感じる場合は、3ヶ月ではなく、4,5ヶ月のスケジュールで、1ヶ月目にインプットを6割などと設定して、単語力をある程度のレベル(英検2級程度)まで向上させてから、アウトプットの量を徐々に増やしていくようにしましょう!

5. FAQ

短期間で英会話ができるようになるための学習の流れやスケジュール感は前章でご紹介した通りです。

しかし、あらゆる英語学習方が宣伝されている以上、短期間で英会話をマスターするための具体的な学習方法について、不安を抱える人も少なくないと思います。

本章では、短期集中で英会話を学習するにあたって、よくある質問に回答していきたいと思います!

日本で英語を学ぶよりも海外に留学した方が効率的に英会話力を身につけることができるか
結論から申し上げますと、海外に留学した方が効率的に英会話力を身につけることができるので、時間、お金に余裕がある人におかれては、短期でも海外で生活してみることをおすすめします!

なぜなら、海外留学では、英語でコミュニケーションを取らなければならない環境に身を置くことができ、日本にいるよりも現地学生や留学生と交流する機会を頻繁に得ることができるためです。

一方、これは「日本で英会話力を伸ばすことができない」ということではなく、日本にいても英会話力を向上させることはできます。オンライン英会話のレッスンを毎日継続したり、独り言でスピーキングの練習をすれば、日常的な出来事も含め、様々なことを英語で考える習慣を身につけることは日本でもできます。

また、留学に行くこと自体に満足してしまい現地で頻繁に日本人と交流しているような人と比べると、日本で毎日できることを継続する方がより効果的な学習ということができます。

大人でも3ヶ月で英会話をマスターすることができるか
一般的に、年齢を重ねるにつれて、語学を習得することのハードルは高くなると言われています。なので、20代前半の人と30代後半の人では、30代後半の人の方が、英会話の習得により時間がかかります。

しかし、かといって、30代後半の人やそれ以上の年齢の人が短期間で英会話をマスターできないというわけではありません。自身の学習レベルに合わせた学習法とスケジュールを立てることができれば、3ヶ月で十二分に英会話ができるようになるでしょう。

4.でご紹介したスケジュールのように、現在の自身の英語力を把握した上で、3ヶ月というスパンで、各月にどのような学習をしなければならないのかを明確にし、具体的な目標設定とスケジュール管理を行うようにしましょう!      

スケジュール管理や具体的な学習方法があまりわからない方は、独学ではなく、英会話塾などの講師に学習に関するアドバイスを定期的にもらいながら、自分が学習するべきことを明確にしましょう。

短期間で英会話ができるようになるために、英単語帳は使用すべきか
英会話ができるようになるためには、ある程度のボキャブラリー(語彙)を持っている必要がありますが、そのレベルは中学校卒業〜高校在学レベルです。つまり、2000語〜3000語ほど覚えていれば、英会話ができてしまうのです。

英語のネイティブスピーカーが知っている単語は20000語〜30000語と言われているので、それの10分の1と考えれば、覚えなければならない単語数は、そこまで多くはないです。

したがって、「英単語帳」は使用しても使用しなくても、その2000語〜3000語を覚えていて、それらが実践的に「使えるようになっていれば」問題ないでしょう。つまり、英単語帳に関わらず、暗記カードやスマホのアプリなど、英単語を覚えるための方法はたくさんありますので、それらを使用し、英会話に必要な語彙を吸収していきましょう。

ただし、英単語を覚える際、ある単語を「この単語は日常的に使わない」と判断する場合は、頻繁に使う単語を優先的に暗記するようにしましょう。例えば、「tissue」という単語は「ティッシュ」と「細胞の組織」という意味がありますが、生物に関わる言葉を頻繁に口にしない場合は、後者は覚えなくても良いでしょう。
 
また、各国にあるスラングや特有のアクセントを学ぼうとすると必然的に3ヶ月以上の学習期間が必要になります。まずは、3ヶ月は土台を築くための学習として、常用単語の暗記やアウトプットを、必要な学習に専念しましょう!

アウトプットのライティングとスピーキングはどのくらいの割合にすべきか
各個人の英語レベルにもよりますが、ライティングの練習を通してスピーキングの土台を作ることができるため、おすすめです。特に英会話やスピーキングに慣れていない方は、最初のうちはライティングを多めに取り組むべきだと考えます。

具体的には、スピーキングをしようとしても、なかなか単語や表現が思い浮かばなかったり、スムーズに話すことができない人は、頭の中で文章を速く正確に作れるように、ライティングの練習量を増やすようにしましょう!

苦手な構文や文法がある場合は、それらをライティングで重点的に対策することで、スピーキング時にもスラスラと話すことができるようになります。まずは、英文の構造に慣れるために、英検やIELTSなどのライティング問題を解いてみることをお勧めします!

逆に、会話中、途切れたりことが少なく、ある程度スムーズに話すことができる人は、ライティングよりもスピーキングを重視して取り組みましょう。他方、複雑な文法(仮定法や関係代名詞など)を使って会話する場合は、まずライティングで文法の「型」を覚えてから、スピーキングで使うようにしましょう!

ライティングで書いている内容やスピーキングで話している内容に自信がない方は、オンライン英会話などで、指摘・修正してもらうよう講師にお願いしましょう。

6. 終わりに

本記事では、短期間でネイティブスピーカーとスムーズに英会話ができるようになるための学習法について解説しました!自身の英語レベルによって、学習法はそれぞれですが、インプットよりもアウトプットを意識することで、実践的な英語を身につけることができます。

上記でご紹介した学習法やスケジュール感を参考に、ぜひ短期集中の英会話学習に励んでみてはいかがでしょうか。

バビ / 元DMM英会話講師
バビ / 元DMM英会話講師
早稲田大学政治経済学部政治学科 卒業

【資格】
・英検1級
・IELTS7.5

【経歴】
学生時代に英国へ留学。帰国後DMM英会話講師として、英会話及び文法を含む英検対策も実施しておりました(約2年間)。

現在は翻訳業、通訳業、執筆、企業講師など行っております。
お仕事のご相談はこちら→shunbb9201アットマークicloud.com

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