HOME留学する英語留学ダンス留学【徹底解説】アメリカ・韓国へダンス留学した私が魅力、費用感をお伝えします!

ダンス留学【徹底解説】アメリカ・韓国へダンス留学した私が魅力、費用感をお伝えします!

まず初めに、私は現在20代後半女性です。ダンスをずっとやってきていて、現在もダンスに関わる仕事をしています。

高校生の時に初めて1人でロサンゼルス留学に行き、大学生の時に学校の希望制カリキュラムで再度ロサンゼルスに行きました。

3回目の留学は20代になってからで、コロナ明けすぐに韓国に留学をしました。

どれも短期で数週間〜3ヶ月程です。その事について今回は実体験をもとにダンス留学について詳しくお話しできたらと思います。

\\ Pick up //

海外留学のスマ留公式サイト「最安値」で留学・ワーホリする方法
留学エージェント「スマ留」なら従来の最大50%OFFで留学・ワーホリが可能。低コストだから留学に初めて挑戦してみたい方にピッタリ!学校選びも超かんたんです。
▶スマ留、安さの秘密と留学対象国はこちら>>

ダンス留学とは

ダンス留学とは、短期(〜3ヶ月程度)や長期(3ヶ月以上)でダンスをメインとして学びに行きます。

旅行を兼ねて行く方もいますが、主な違いは現地のダンススタジオでレッスンを受けながら生活するので、1番の目的が『ダンス』ということです。ダンスレッスンがない時間に遊びに行ったりしている方が多いです。

寮滞在で語学学校に通いながらや、ホテル滞在でダンスレッスンだけ受けるなど様々な方法があり、私は両方体験しました。

なぜ海外に行くのか(理由や場所の決め方)

最初に行ったアメリカの決め手は、ダンス留学といったらアメリカ!というイメージもありますし、実際にダンスが盛んな国でもあります。

他にもダンスといったら、

  • アメリカ(ロサンゼルス、ニューヨーク)
  • フランス
  • カナダ
  • 韓国

などがあります。

それぞれ特徴があって、例えば、

ニューヨークはブロードウェイがあり、ミュージカル系やJAZZダンスなどが強い。
ロサンゼルスはハリウッドがあり多くの歌手の活動地でもあるのでバックダンサー系の振り付けが強い。

など地域によって様々です。

1度目の留学の時は、小さい頃からアメリカ(ロサンゼルス)に尊敬するダンサーがいたので、他の候補には目もくれずその人に会いたくてロサンゼルスに行くことを決めました。

韓国に関しても、コロナ禍で有名な先生がオンラインでレッスンをしていることが増え、そこである先生のレッスンを受けたのがきっかけで、コロナが明けたら韓国に行ってレッスンを受けに行こうと情報収集を始めていく事にしました。

私の友人でも多くの人が留学をしていた経験がありますが、海外にダンス留学をしようと思っている方の中では色々な目的で留学を決めている方がいます。

例えば、

  • 尊敬するダンサーに会いたい、直接学びたい
  • 海外の文化が好きで現地の空気感を体験したい
  • 語学も学びたいしダンスも学びたい
  • 留学先の国でダンサーとして活動したい

などさまざまな理由で決断している方が多かったです。

留学方法(手順や料金)

留学するにあたり、いろいろな方法で行くことができると思いますが私は、

  • 留学エージェントを使っていく方法
  • 学校の留学プログラム
  • 個人で全てやる方法

以上の3つを経験しました。

学校のプログラムに関しては特にやることはなく、学校に従うだけだったので今回は省かせてもらい、エージェントと自力で行く方法についてまとめさせて頂きます。

アメリカロサンゼルスへのダンス留学の際の手順(留学エージェント経由)

アメリカロス

①どこの場所に何をしに行くのか。という事を決めてネット検索

“ロサンゼルス ダンス短期留学 エージェント“
↑このように検索して色々見て行きました。

当時、私はまだ高校生だったため、いかに安全に行けるか。というところを重視していました。

②実際に会社に行き話を聞く→契約

基本的にエージェントはネットで見ても詳しい金額などがわからず、何件か実際に足を運び話をして料金を出してもらった記憶があります。(EFISSなど有名なところに行きました。)

留学エージェント会社の決め手としては、

  • 料金が高すぎないこと
  • エージェントの対応の良さ
  • 同じ年代の子が留学した記録がある
  • 空港送迎やダンススタジオに行く際に最初に現地エージェントが同行してくれるか
  • 寮が安全な地域にあり日本人もいる

などが決め手となりました。

③エージェントに従って書類準備

④渡米

料金
航空券、滞在先、現地での送迎や案内、語学学校代が入って1ヶ月約60万円
*別途、教材費や生活費

親としても金額よりも安全さが重要だったようで、高めの金額ではありましたが安心して任せられそうな会社に決めました。

韓国に関しても、ダンス留学専門のエージェントもあるので、そこに任せたら行く前から帰るまでつきっきりで教えてくれるのでとても楽だし安心です。

デメリットはやはり料金が高い事でしょう。個人的には韓国は比較的安全な地域も多く、日本と似ているところがあるので個人でも気軽にいけるところかなと思います。

韓国へのダンス留学の手順(自力での行き方)

韓国

最終的に私が韓国に行った方法は、観光ビザを取得することでした。
(今はアメリカならESTA、韓国ならK-ETAを申請するだけで行くことができます。)

コロナでなかなか行けなくてもどかしかった時期が続いていたのですが、とにかく毎日調べていくうちに観光ビザが復活するという情報をいち早く手に入れることができ、それから5日以内くらいに大使館に予約を取りに行きました。

自分でも行動力すごかったなと思います(笑)

観光ビザが復活する前は、6ヶ月以上語学学校に通う方法以外は韓国に行けなくて、入学時期も決まっていたので、悩んでいる間にお金もそれなりに貯まったというところもあり、次の募集で語学学校に応募して韓国に行こう! と決意していました。

語学学校に行くなら入学手続きなど大変なので、エージェントに頼もうと思って見積もりや必要書類までもらっていました。

そんな中、観光ビザの情報が入ってきたのでそれは慌てて動きますよね(笑)。

早く動けたことで、ニュースなどになっていた長蛇の列には並ばなくて済みました。

以上を踏まえて私がとった手順を紹介します。

①検索

②ビザ取得(今だとK-ETA)

観光ビザ発給については、急に始まったこともあり地域ごとに必要書類が違ったり、対応が違ったりと情報が錯綜していたのでとにかく不足がなければいいという考えでネットに上がっているものは全て用意して、申請から2週間ほどで発給できました。
*ここが一番大変でした、、、

③航空券、ホテル予約

航空券はJIN AIR。
滞在先はAirbnbでホテルのようなゲストハウスを予約しました。

JIN AIRはキャンペーンで15キロ+10キロの預け入れが無料でした。早くとったこともあり、成田〜仁川の往復で3万円しないくらいでした。

ホテルは長期割引があったのと、ゲストハウスではあるけどしっかりとホテルのように部屋が分かれているし、ダンススタジオにも行きやすいという理由で決定しました。

アメリカでも韓国でも、観光地の中にあって安全な地域に住むというのは徹底しています。少し高くてもそこはとても大事かなと思います。

④PCR検査(前日)

前日だけでなく、出国前日、入国当日、帰国前の計3回受けました。

⑤渡韓

料金まとめ
航空券(往復)3万
ホテル(2ヶ月)13万
日本、韓国でのPCR合計1万円
合計約17万円

最近はネットで全部予約もできるし、翻訳アプリもあるので特に韓国語に困る事なく準備ができました。

今はビザの心配もないので、K-ETAを申請して航空券、滞在先だけ準備すればすぐに行けます。
旅行の長期版というイメージです。

ダンス留学での実際のレッスンについて

アメリカは1回分から40回分などでチケットを買って受けるシステムが多いです。

1つ1つのスタジオもそこまで離れていなく、有名なスタジオが数個ある感じなので、私は2つのスタジオを1日で行ったり来たりしていました。

やはり本場と言われているだけあり、さまざまな国の人がいたり、有名なバックダンサーの方がレッスンを受けていたり、日本とは全く違う雰囲気でのレッスンで毎日刺激的でした。

韓国は、スタジオが本当にたくさんあってスタジオごとに先生の雰囲気も違う印象です。

韓国は地下鉄もバスも発達していて交通費も安いので、移動に困ることはないですが、アメリカのように1日にスタジオを行ったり来たりすることは難しく、基本的に同じスタジオで2.3レッスン受けるか、移動して2個受けるかという感じでした。ちなみに私は毎回飛び込みで受けていました(笑)

それと、韓国はほぼ夕方以降のレッスンしかありません。

仲良くなった子はみんな語学学校に行っており、私はいっていなかったので昼間すごく時間があったので、貸しスタジオをとって練習したり、観光したりしていました。

アメリカは昼間からたくさんレッスンがあったので、そこがすごく大きな違いかなと思います。

そして、韓国にはスタジオでのレッスンプログラムもあって、スタジオのオーディションを受けて数ヶ月そこのスタジオで毎日組まれているレッスンに従って練習して、ビデオ撮りをしたり最終オーディションに受かればそこのスタジオのダンスチームに所属でき、ダンサーとして活動できる、というものもあるようです。

本格的に韓国でダンサーとして活動したいという方にはいい制度なのかなと思います。

滞在中に困ったこと

アメリカではレッスンや生活をしていて困ったことは特になく、寮に日本人多く、スタジオの制度やHPもとてもわかりやすかったです。
海外の人が多いのも影響しているのかもしれません。

韓国では、まず韓国のクレジットカードでしかオンライン決済ができなかったりするところも多く、レッスンではコロナのせいで予約制なのにチケットを買えないから予約もできない。ということが何度かありました。

スタジオによっては海外のカードでも決済できるところもあるので、よく調べたほうが良いです。

私は直接早めに行ってチケットを買ったり、InstagramのDMで質問したりして対応していました。多くのスタジオを回っていたからこその悩みだったかも知れないです。

また、アメリカはスタジオのアプリやHPで代講や休講を確認できますが、韓国はスタジオのInstagramのストーリーや先生のストーリーで報告することが多く、毎日何回もInstagramチェックをしていたのがなかなか大変でした。

留学中の注意点

とにかく、日本ではないことを忘れないことが大事かなと思います。

どの国も聞いたら優しく対応してくれることが多いですが、反対にお金を請求してきたり言葉がきちんとわからず呆れられたり、、、色々なことがありました。

今の自分の価値観では考えられないようなことも起こるので、常に警戒しつつ羽目を外しすぎないように生活していくと怖い思いをせずにいられるかなと思います。

ただ、警戒しすぎて何もしないのも勿体無いので、積極的に話しに行ったり行動を起こすと現地で友達ができたり、先生と仲良くなれたりもっと世界が広がるなと思います。

現地での意思疎通について
余談ですが、アメリカ留学をする際も韓国留学をする際も、英語や韓国語がわからなくても何とかなりますが、できるにこしたことはないです。メインはダンスレッスンといえども先生が話す言葉は英語や韓国語、友達と会話する際も基本的に現地の言葉になります。特にロスにいるときは本当に色々な方がいたので、英語は出来ておいたほうが留学が充実すると強く実感しました。
日本でできる限り勉強していくことをおすすめします!(先に英語留学をして、しっかり英語を話せるレベルまで持っていくのもありかと思いました。)

留学に向いている人

海外が好きな人や興味がある、好きな先生や憧れている人がいる、など目的があるとすごくいいと思います。

あとは、海外なのでトイレが汚かったり虫が多かったり色々なことが起こるので、まぁいいか精神でいられる人や細かいことは気にしないようにできる人が向いているかなと思います。

人見知りだとしても、せっかく来たから話してみよう!となるし色々なところに行ってみよう!ってなるのでそこは心配しなくてもいいかなと思います。

アメリカダンス留学おすすめ留学エージェント

ロサンゼルス留学センター

ロサンゼルス留学センター
ロサンゼルス留学センターは東京・大阪・名古屋3拠点、そしてLAにもオフィスを持つ留学エージェントです。

語学学校、コミカレ・大学・大学院進学、更にダンス留学、演劇留学なども取り扱っており、年間約500名ほどの方をアメリカ留学サポートをしています。

ロサンゼルスは他の米国都市と比べ街自体が大きく、各エリアごとによって治安の良さや物価なども全く異なってきます。そのため最初のエリア選びや学校選びはかなり重要で留学経験者でなければどうすればいいのか分からない事も多いと思います。

LA現地スタッフはアメリカにて大学卒業、米国在住歴約10年なので、アメリカの特徴やLAの地域性などもしっかり把握しており、経験を活かしつつ留学生たちをサポートをしてくれます。

留学初心者の方に特におすすめのエージェントです。

現地からの生の声をWEBサイトや各SNS(Youtube @losangeles_ryugaku、インスタ @losangeles_ryugaku)で発信しているので、気になる方はチェックしてみましょう!

おすすめポイント①:いつでも、どこでも相談できる

日本とLA、どちらにもカウンセラーが在籍。日本 国内・アメリカ国内どこからでも均質なサービスを提供しているので是非相談してみましょう!

おすすめポイント②:到着後も安心の現地サポート!24時間緊急対応あり

初めての海外生活でも安心!アメリカ在住歴約10年のスタッフが到着後も学生をサポート。初日ダンススタジオ同行サポ ートや、長期の方は銀行口座開設サポートも行っています。

おすすめポイント③:ハリウッドエリアに駅近・家具付き自社女性寮あり

「ダンス留学をしたいが滞在先がなかなか見つからない」という声に応えて2022年に女性寮がオープン!家具付きで、スーパーや駅にも近いので、滞在に便利な環境です。

blank
現地オフィスの外観

blank
オフィス内は明るく開放的な空間となっています。

オフィス情報
住所:10250 Constellation Blvd STE 100, Los Angeles, CA 90067, USA
アクセス方法:メトロバス 4 Santa Monica / Ave Of The Stars 停車場から徒歩10分
電話番号:ロサンゼルスオフィス +1 424-320-1436 | 日本オフィス 0120-4192-09
営業時間:月〜金、午前10時〜午後6時(PST LA時間)
相談費用:基本無料(例外有、シニアカウンセラーなどに相談希望される場合は2回目以降費用発生する場合もあり)

韓国ダンス留学おすすめ留学エージェント

韓留ドットコム

韓留ドットコム

おすすめポイント①:長期運営と数多くの留学生を送り出している実績

2006年から17年以上運営している老舗の留学エージェント(日本人オーナーが運営)。毎年多くの日本人留学生を韓国に送り出しており、実績も十分です。
数多くの語学堂(語学学校)や滞在先を確保しており、最適な韓国留学プラン提案してくれます。

おすすめポイント②:ダンス留学の実績も多数あり

留学生を多く送り出している中で、ダンス留学を希望する方もおり、過去に多数の実績があるので安心です。

おすすめポイント③:業界最安値クラスでありながら、サポートも充実

初めて韓国へ留学する方と、すでに留学したことがある方では、必要なサポートが異なります。そのため、韓留ドットコムでは基本的にオンラインでのやり取りをベースにすることでコストカットし、費用を業界最安値に抑えています。もちろん、初めて留学する方へは東京・大阪・福岡にオフィスがありますので、直接話をきくことができます。

パッケージプラントしても、空港ピックアップから滞在先の入居サポート、初めて韓国へ渡航される場合は、ソウル市内の案内サポート、生活では必須の銀行口座、携帯電話の開設手続きサポート等も対応していますので、ゼロから韓国留学を楽しむことができますよ。

カナダダンス留学おすすめ留学エージェント

メープル・エデュケーション留学センター

メープル・エデュケーション留学センター
メープル・エデュケーション留学センターはカナダで25年以上、数多くの留学生をサポートし続けている現地カナダ留学エージェントです。1997年にトロントにオフィスをオープンし、2013年にバンクーバーにもオフィスをオープン。

その他、日本チームだけでなく韓国やラテンアメリカ、中東などのチームもあり、世界中からの留学生をサポートし続けています。

日本からの留学準備のお手伝いはもちろんのこと、カナダ到着後の生活サポートや学校相談など、現地サポートもとても充実しています。

在籍スタッフは全員ワーホリ経験済み、そしてカナダのカレッジ(私立または公立)の卒業者のため短期、長期語学留学、ワーホリはもちろんの事、私立カレッジへのキャリアアップ留学、またはカナダへの移住も視野に入れた公立カレッジ留学のサポートも得意としているエージェントです。

ダンスをはじめとするエンターテイメント留学のサポートは、トロントオフィスに在籍する現役パフォーマースタッフが行っているようです。

プラン立てから現地での情報提供など、それぞれの目的やレベルに合わせて充実した留学となるよう寄り添ったサポートをしているエージェントです。

おすすめポイント①サポート料完全無料 + キャッシュバック

隠れ手数料やレート上乗せゼロ!完全無料です。

おすすめポイント②スタッフ全員が現地在住・留学経験者

留学初心者のかたでも安心してご相談いただけます。

おすすめポイント③渡航前~現地生活まで手厚いサポート

エンターテイメント留学サポートはもちろん通常の留学もOK!

オフィス情報
住所:トロントオフィス:1240 Bay Street, suite 405, Toronto, ON M5R 2A7
バンクーバーオフィス: 1250-789 West Pender Street Vancouver BC V6C 1H2
公式URL:https://www.medu-toronto.com/
電話番号:トロント:+1(416)-962-8868
バンクーバー:+1(604)-558-3306
営業時間:【トロントオフィス】月~木:11:00AM-6:00PM / 金:10:00AM-3:00PM※定休日:土日・祝日
【バンクーバーオフィス】月~木:10:30AM – 5:30PM / 金:11:00AM – 4:00PM※定休日:土日・祝日
相談費用 (有料・無料など):ご相談、学校手配、渡航前&渡航後現地サポートなど全て無料で提供しております。
(ホームステイ手配、空港送迎、ビザ代行申請は有料となります)
ダンス留学でカナダを選ぶ理由
ダンスでカナダ?と思うかもしれませんが、実はカナダもエンタメがとっても充実しています!

特に最大都市であるトロントはミュージカル3大都市ともいわれていて、劇場やスタジオも多くあります。

ブロードウェイのあるNYもトロントからは飛行機で2時間弱!という事でブロードウェイで上演される前の作品のトライアウトが行われていたりとエンタメ好きにはとっても魅力的な街です。(留学中にNYへ旅行へ行ってレッスンを受ける事も可能です)

さらにカナダへは留学だけでなくお仕事もできるワーキングホリデーでの渡航も可能なため、現地でオーディションを受けて実際に海外でパフォーマーとしてお仕事をする事も可能です。

トロントにはディズニークルーズをはじめとする有名なクルーズ船や、ディズニーオンブロードウェイのオーディションが来ることも多いです。他にもトロントにある北米唯一のNBAチームRaptorsのダンスチームのオーディションなど様々なチャンスがあります!

アメリカに比べて治安も良く、費用も安めのカナダはダンス留学にもとてもおすすめです。

掲載していただける留学エージェント様を募集中!
ビジネス イラスト 募集中
現在このページでは読者様にご紹介できる、優良エージェントを募集しています。なお、掲載料は無料です!

掲載条件は「相互リンクしていただけること」「掲載させていただくための、紹介文章を頂けること(フォーマットあり)」の2点です。まずはお気軽にご連絡ください。

詳しくはページ下部のお問い合わせフォームからご連絡頂けると幸いです。

まとめ

私は海外に行って生活をしてみて、少し怖い思いをしたこともありますが、それが結果的に学びとなっているしどこに行っても気をつけなきゃって思えるので、人に言われるより自分で経験したことがすごく大きいなって思います。

ダンスに関しても、色々な人に出会って、友達も増えて踊りの幅も広がりました。

時間もお金がかかることだし、タイミングが人それぞれあると思いますが、少しでも行きたいと思ったら行ったほうがいいし、たった1週間でも意味があるなと思います。

ですが、やはり長くいたほうが先生に覚えてもらったり、行きつけのお店ができたり、旅行では行かないようなところまで行ってみたり、もっと沢山の経験ができるな。と実感したので、理由はなんでもいいから行ってみるといいかなって思います。

私はまたタイミングを見て大好きな先生たちに会いにいく予定なので、これからも海外の生活を楽しんで行きたいです。

ダンス留学に関するQ&A

ダンス留学はエージェントを利用した方がいい?
ダンス留学をする方法としては、留学エージェントを使っていく方法、学校の留学プログラム、個人で全てやる方法の3通りあります。学生でなければエージェントを利用するか個人手配のどちらかになります。韓国など近い国であれば個人手配でもスムーズに手続きできると思います。アメリカなどはエージェントを利用した方が安心です。
ダンス留学は何のビザを取得する?
ロサンゼルスでも韓国でも観光ビザで大丈夫です。語学学校に通う場合は学生ビザが必要になる可能性があります。
アメリカと韓国、ダンスレッスンの違いは?
アメリカの場合は比較的昼間もレッスンがありました。また、チケット制でスタジオも集結してる場合が多いので移動に手間がかかりません。
韓国の場合はスタジオが離れているため、かけもちで通うことは難しい印象でした。また、レッスンが夕方以降の場合が多く昼間の時間を持て余してしまう可能性があります。

follow us in feedly

ゲストライター
ゲストライター
当サイトに不定期で寄稿しているゲストライターさんの記事です。

様々な職業や経験を持ち合わせた方から寄稿頂いているので、ぜひチェックしてみてください。

返事を書く

あなたのコメントを入力してください。
ここにあなたの名前を入力してください

海外出稼ぎ特集

編集長おすすめ記事

ワーホリ特集

ワーキングホリデー26ヶ国一覧表《2023年》費用・期間・年齢・ビザ条件などまとめました

数日から1~2週間の海外旅行では物足りない、長い期間海外に住んで現地の人と交流したいと感じる人にとってもおすすめしたいの...

「ワーホリ vs Coop留学」オススメのカナダ留学プランはこれ!

カナダ留学したいけど、ワーホリで渡航しようとしている方!そのワーホリを今使ってしまうと、後で後悔するかもしれません。。。...

海外出稼ぎならオーストラリアが今アツい!月収30万確定の円安留学とは!?

経済の影響で、海外に出稼ぎに行く人が増えています。その理由としては、「日本より稼げる」や、「出稼ぎからそのまま海外就職に...

ワーキングホリデーできない40代・50代【海外で働く】7つの方法

40代・50代の方は子育てなどのライフイベントが一段落し、新たなチャレンジを海外でしてみたいとお考えの方もいるのではない...

オランダワーホリ【2023年版】申請方法、条件、費用、メリット・デメリットまで完全ガイド

コロナの入国制限などもなくなり、海外へ行きやすくなってきました。海外旅行や一定期間海外に滞在してみたいという方も増えてい...

関連記事

フィリピンセブ島留学エージェントおすすめ21社【2023年版】

フィリピン留学・セブ島留学エージェントを利用すれば、プロのカウンセラーに相談しながら希望の学校に留学することができます!...

カナダ留学エージェントおすすめ【29選】ワーホリ、Coop留学も対象

「カナダに留学したいんだけど、どこのカナダ留学エージェントがおすすめ?」 「ワーホリに強いカナダ留学エージェントはどこ...

アメリカ留学エージェント30社【徹底比較】無料・有料含む

この記事では手数料無料・有料含めた「アメリカ留学エージェント」を30社リストアップし、徹底比較! その中で、おすすめの...

【まとめ】マルタ留学エージェント11選とマルタ留学メリット・デメリット

マルタはイタリアの南、地中海に浮かぶ小さな島国です。 ここ数年、語学留学先にマルタを選ぶ人が増えています。その魅力...

【語学留学vs正規留学】どちらの留学を目指すべき?留学別メリット・デメリット

皆さんがまず留学を考えた際に、まず思いつくものが英語を学びに行く「語学留学」が多いと思います。海外で様々な国から来た人た...

マレーシア留学エージェント15選 マレーシア留学の費用、メリット・デメリットもご紹介

「マレーシア留学にかかる費用ってどれくらい?」 「マレーシアに留学して英語を学ぶってどうなの?」 「マレーシア留学経...

【まとめ】イギリス留学エージェント20選&人気都市ランキング

英語を学ぶ場所として、世界で最も人気のある国とされているイギリス。 毎年約60万人もの留学生が、英語を学ぶためにイ...

オーストラリア留学エージェント32社【徹底比較】

「オーストラリア留学したいけど、何から始めればいいの?」 「オーストラリア留学の費用はどのぐらいか?」 「オーストラ...

セブ島留学解説#01 フィリピンセブ留学とは? 期間・効果・費用をイラストで解説

フィリピンセブ島留学とはどんな海外留学なのか? あなたはフィリピン留学、特にセブ島留学という言葉を、最近どこかで聞いた...

【まとめ】ニュージーランド留学エージェント28選&人気都市ランキング

雄大な自然と穏やかな気候に恵まれ、語学留学先として昔から変わらぬ人気を誇るニュージーランド。 ニュージーランドの人...

最新記事

「DeepL Write」は何が違う?人気翻訳ツールを徹底解説!アプリ版もあり

昨今、ITの進化に驚きを隠せません。とくに言葉や文字に関する技術は日々進化しており、波に乗らないとあっという間について行...

ChatGPTで英語勉強!英語学習に活かす使い方とは?

ITの進化は目覚ましいものがありますが、近年は特にAIの進化がすごいです。 テキストから絵を出力してくれるAI、項...

語学留学って意味がない?留学のメリットと、留学を無意味にしてしまうNG行動を解説!

突然ですが、語学留学って意味がないと思いますか? さっさと結論から言います。 語学留学は意味がない・・・なん...

ワーホリはないけど働ける!?魅力たっぷりアメリカ留学と就労事情

アメリカを舞台にした90年代の映画作品に、『グリーンカード』というロマンチックコメディがありました。 フランスから...

在住者が教えるオーストラリア移住完全ガイド【2023年版】

みなさんは海外移住、特にオーストラリアに移住することに興味はありますか? 治安が良くて、気候が穏やかで、美しい海と...